基本カオスです。
カタカタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・・・カタ
うp主「ふぃ~・・・やっと二話目書けた。」
「しっかしISのやつ停めて正解だったな。」
「リア友には『昔のニコニコみたい』と言われ、自分自身何故か筆が乗らなくなったし・・・よかったよかっt「何言ってんだお前はぁぁぁぁ!!」《ドラゴニック・フィニッシュ!》イ”エ”エ”エ”エ”ア”ア”ア”!!??」
ピチューン・・・
「まったくうp主のやつ・・・あ、どうも。ISのオリ主、『紅 焔』です。始めましての人は始めまして。見たことある人は久しぶりです!」
???「どうも皆さん、現在投稿しているヒロアカの主人公の『上鳴 電気』です。」
???「没案のオリ主その1、『上条 当麻』(とある神上の創造破壊)です。」
???「どうも、その2のオリ主、『宇宙野 拓海』(無気力な男と赤と白の二天龍)です。」
焔「さっそく言わせて貰おう・・・。」
三人「「「投稿遅いんだようp主!!」」」
主「しかたないだろ!中々面白い作品やら師匠に兄者の作品を見てたんだよ!そしてMGSVリア友から貰ってやってるし!!」
焔「それでも遅いんだよ!ゲイヴン呼ぶぞ!」
主「理不尽!だがゲイヴンには負けん!何故ならぁ・・・。」
当「な、何故なら・・・?」
三人「「「・・・ゴクン」」」
主「のほほんさん(IS)のR-18書いてないんだからなぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
三人「「「煩悩たっぷりの発言出しやがったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!??」」」
主「アッハッハッハッハッハッハッハ!!この程度、想定の範囲内なんだよぉ!」
焔「こいつは色んな意味でグレートだぜ・・・。」
上鳴「まぁそんなことはどうでもいい。重要なことじゃない。」
当麻「ダメだこいつ、早くなんとかしないと・・・!」ガチャ
主「おい、何故マグナム出してる。」
当麻「こうなればこいつのヘッドをショットしなくちゃ・・・。」カチン
主「やめい。そうなったら投稿が出来なくなる!」
・
・
・
・
主「落ち着いたか?」
三人「「「僕、満足!!と思っていたのか!」」」バァン!×3
主「アウチ!?的確に心臓とか撃たないでよ!?」
焔「それで生きてるお前は一体なんだよ・・・?」
主「ご都合主義。」
三人「「「メタいわ!!」」」
主「すまんな。」
美月「もう、急に投稿しなくなったからびっくりしたよ!」頬膨らみ
主「ぐはぁ!か、可愛えぇ・・・嫁にしたいけどのほほんさんが好きです!」
グレイフィア「何故悶えてるかは察していますがここまでとは・・・。」
カカロット「かぁ、気持ち悪ぃ、やだおめ!」
ブロリー「カカロットは黙ってロットぉぉぉぉ!!」ポーピー!
デデーン★
クズロット「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!??」
一誠「何この状況。」
仁「もうこれわけわかんねぇや。(ヤケ)」
主「おいこら仁、いつここに来た?」
仁「最初からいた。某蛇のステルス最高だわ。」
当麻「スネェェェェェェェェェク!!」
出久「仁に連れてこられた・・・ってなんだこれ。」
主「あ、師匠の出久だ。仁に連れてこられたか。」
出久「そうだよ。・・・ったく、いきなり連れてこられたら変な部屋に来て、さらに家の主の弟子のところに来るなんて偶然すぎるぜ。」
焔「家の主がすいません。勝手にコラボさせてくださいって言って、さらに内容何回も変更させてもらって。」
出久「ん?そのことか。気にしてないとのことだ。」
主「師匠ありがとぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
一夏「マドカぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
マドカ「変な部屋で叫ぶ兄さんは嫌いだ。」
焔「カオスすぎんだろおい!?」
数分後・・・
焔「ふぃ~、なんとか収束ついたな。」
主「いろいろすまんn「待てぇ!」!?」
二人「「げっ!?この声は!」」
???「んんっ!では名乗りを・・・。」
デッドプール「地獄からの使者、デッドプール!」
デッデデーデデデン!!
デップー「ふぃ〜やっとこっちにこれたぜぇ。」
主「東映スパイダーマンに怒った方がいいのか、それともこれを普段からするデップーに怒った方がいいのか・・・。」
焔「そこで悩むなよ。」
デップー「ほらほら〜新鮮な子安voiceだぜぇ?」
主「うぼばぁ!?」
焔「吐血したぁ!?」
主「こ、子安さんのボイスでいろんなのが脳内再生されて頭がOver flowした・・・。」
焔「と、とにかく治療せねば!」
3分後
主「復活!」
焔「さてうp主、どうやら何個か案があるようだな?」
主「あ、バレテーラ(笑)」
デップー「お?そいつは気になるなぁ?」
主「まぁ案としては
・IS×AC
・転スラ×仮面ライダー
・FateGO×特撮・他アニメ
まぁこんなもんかな?」
???「へぇ、中々やるじゃないの。」
主「げっ!?主任!?」
主任「ギャハハハハハハハ!まぁそれはいいとして・・・ISの時の俺の対応強すぎなんだよ!手加減してくれたけどね!」
主「とにかく!こんな茶番劇を読んでくれた皆様!」
四人「「「「ありがとうございます!!」」」」
主「この後はThunder STORYの告知です!」
四人「「「「よろしく!」」」」
主「あとデップー、今度からこっちの前書き、後書きに出るから。」
デップー「マジか!?」
「空想」から「現実」へ!
中国で謎の発光現象を起こす子供が生まれて時間が経ち、時代は「個性社会」へと変貌した!
ヒーローとヴィラン、善と悪と二つに割れた社会。
そんな時代の中、巨大な二つの悪に、二つの光を背負う青年が合間見える!
「私の、『ワン・フォー・オール』の継承者になって欲しい・・・!」
『白には黒、善には悪がある。私は白だが。』
ワン・フォー・オールとネクサス、二つの光を背負い、青年が立ち向かう!
「私、絶対あんたと一緒にいるから!」
「俺はオメェに追いついてみせる!」
かけがえのある友と共に!
「私が来たぁ!!」
『共に行こう!上鳴!』
「お前は強くなる。」
師匠に教えられ!
世界を救う!
僕のヒーローアカデミア Thunder story
第3話から執筆中!!
ついでに
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のほほんさんを描いてみた