初めての執筆で緊張しながら書きましたが、はっきり言って微妙かもしれないです。にわかっぷりが出るかもしれませんがご了承ください。
とりあえず見てみてください。
SIDE:黒狼
やあ、俺の名前は
小さいときから病気がちだった俺は、部屋でアニメを見ている。
特に好きな作品は、ガンダムSEEDやDESTINY、ガンダムOOだ。たぶん、主人公のチートさ、覚醒する時が好きなんだと思う。
今もSEEDのフリーダムが
黒狼「この時のBGMかっこいいよね!」
誰に向かって言ってるのだろう。
アニメ「それでも守りたい世界があるんだ!!」
黒狼「このシーンは何度見ても、感動するね!やっぱりキラはこうでなくっちゃ!」
ガンダムSEEDの最終話を見ている。
そんなとき、急に黒狼の病気が悪化し、倒れてしまう。
黒狼「がっ!な…んで、このタイミ…ング…な…んだ。」
黒狼は床に倒れた。今、家には誰もいなかった…。助けてくれるものは誰もいない。
・・・1時間後・・・
母親が帰ってきた。
母「黒狼!しっかりして!…そんな…どうして。」
母が帰ってくるまで、間に合わなかった。
SIDEOUT
転生の間にて・・・
黒狼「ここは?」
黒狼が気づいたときには場所が
???「ここは転生の間ですよ。」
黒狼「誰!?」
いきなり後ろから声がした。
???「私はここで転生を司る神をしています。」
振り向くとそこには神様がいた。
SIDE:黒狼
まじか本当に神様がいるなて・・・しかも美人だし。
神「び、美人だなんて。///そんなことないですよ。」
黒狼「いえいえ、ほんとに美人ですよ?ってあれ?声に出してましたか?」
ホントに声に出してたら恥ずかしいな///
神「神ですからね、心の声も聞こえるんですよ?」
バッ!
いきなり神様が土下座しだした。アイエエエナンデ!?
何がおこってるんだ!?
神「申し訳ありません!あなたはまだ死ぬはずではなかったんです!
こちらの不手際であなたの生命書を壊してしまい、死なせてしまいました。」
神様が怯えるように震えながら必死に謝っている。
黒狼はゆっくりと話し出す。
黒狼「神様。死んでしまったのは悲しいですし、こんなに早く死んでしまうとは思ってもいませんでした。」
神「はい」
黒狼「ですが、いずれ死ぬと思っていましたし、何もおもいのこすこたはないです。」
ホントは母親に親孝行したかったし、ガンダム作品まだ見てたっかたけどね。
黒狼「なので土下座なんてしないでください。怒ってもいませんし、顔を上げてください。ちゃんと話をしましょ?」
諭すように話してみたけどこれで対応あってるのかな?
神「ありがとうございます。そんなに固くならなくてもいいですよ?ちゃんとお話しさていただきます。」
病気がちであったが、しばらくしたら治っていたこと、不手際というのが寝ぼけて生命書を壊してしまったこと、を神様は説明してくれた。
神「これが全てです。本当に申し訳ございませんでした。」
また深く頭を下げた。
さすがに神様に二回も頭を下げさせたのはこちらも申し訳ないと思ってこちらも頭を下げた。
黒狼「いや!こちらこそ神様に二回も頭を下げさせて申し訳ないです。あなたが犯した罪許しますよ!何様なんだ!って思うかもしれないですが、ほんとに気にしてないので、頭を上げてください!」
しぶしぶ神様は頭を上げる。
神「本当にありがとうございます。お詫びと言っては何ですが、あなたを転生させてあげましょう。」
え?転生させてもらえるの!?
神「はい、特典もいくつかつけさせてつけさせていただきます。」
黒狼「マジか…また生きることができるのか…。あ、ちなみに転生先は決まっているんですか?」
神「はい、転生先はIS(インフィニット・ストラトス)です。」
ISかぁ、なるほど。特典なににしようかな。
黒狼「少し考えさせてください。ちなみに何個までですか?」
神「わかりました。5個までです。」
a few moments later…
黒狼「決まりました!
・キラと同じ頭脳、SEED
・SEEDやSEEDDESTINY、OOで出てきた機体のデータの保持
・ ガンダムOOにでてくる、GNドライブの3つ保持
・身体能力の底上げ
・機体の制作場所、または篠ノ之束さんの家の近くに家がある。
で、お願いします!」
神「わかりました。それでは、転生先で良き未来が訪れますように名がっておきます。」
黒狼の体が光りだした。
転生するのであろうと察した。
黒狼「ありがとうございました神様。このいただいた特典で楽しんできます!」
神「それではいってらっしゃい。」
SIDEOUT
黒狼は転生先に送られた。
これから始まる、物語の未来はまだ誰も予想はできないだろう…
どうでしたか?糞見たいでしょ?
こんな感じでもよければ書き続けるので意見があればお願します。