※胸糞注意とかなり下品です。
そして、長い
シノマスに華眼の新キャラが出るのか……雲雀関連のストーリーかな?
飛鳥の影がますます薄く
豪奢で煌びやかな部屋から
ゲシッ! ゴッ! ヂシャァ!!
「グア!?」
その部屋には似つかわしくない不快な音と悲鳴が響き渡る。そんな場所に居る軽薄な姿では有るが美形と言っても過言では無い男名は『
「はぁ~……あ、折角高い金払って買ったんだからさーもっと良い声出して鳴けよな……オラ!」
地べたに縄で縛られ身体中に暴行で受けた傷が所々にある自腹で
「ォグ!?」ビチャア…
「うわ、汚ねぇなぁ…」
息も絶え絶えだった状態から急に鋭い蹴りを入れられた少女は口から未消化の餌が混じった血を吐き出す。
それを見た金慈は商品ないし少女の髪を引っ張り頭を持ち上げ、吐瀉物と血の混ざった床に顔を
「ちゃんと掃除するか、お前がなっ!!」
ゴシャア!!!
遠慮無しに思い切り叩きつけた。
ゴシャ! ゴシャ! ゴシャ! ゴシャ!
ゴチャ! ゴチャ! ゴチャ! ゴチャ!
ドチャ! ドチャ! ドチャ! ドチャ!
何度も何度も音が変わる程叩きつけた。最初の内には抵抗していた少女も何度も叩きつけられている内に心が折れたのか抵抗を辞め、されるがままとなっていた。
「どれどれ~?うっわぁ…酷ぇ面だな。まっ奴隷らしいっちゃあ、らしいが」
変形した少女の顔を見ながら金慈は下卑た嗤いを上げていると隣の部屋の扉が開き
「おいおい~人が折角楽しんでいたのに五月蝿くて気が散っちまったじゃねぇか」
パン一でスキンヘッド筋骨隆々の厳つい顔の大男名は
「はっ!んな事ねぇクセに良く言うぜ、どうせその便女のにテメェのポークピッズ突っ込んでたんだろ?」
「あァ!?誰がポークピッズだァ!どうみてもマグナムだろが!!!」
美形な男の発言に、青筋を浮かべながらパンツを下げるスキンヘッド男。
すると今度は別の部屋から豚……と言うには豚に失礼と言える程に醜悪な外見をした肥満体の男名は
「ブヒヒ、見てよ!コレ」
「あァ、何がって…うっほぉマジか?」
「お前エロゲのオークか何かか?」
連れて来た少女を見る様に言われた男達は少を女見るなり感想を述べた。
何故なら醜悪男の連れて来た少女の腹部は膨らんでいたからである。つまり少女はこの男の遺伝子を孕んだという意味で有るからであった。
「ブヒヒヒ、さぁ…て《中身》の確認しようかな~、男の子かな~?女の子かな~?」
「俺は《雌》に10万だ」
「俺様は《雄》に15万だ」
少女の腹に包丁を突き立てながら不穏な事を語る男達だったが
「あんたらの残念な頭に《血》で出来た《鉛玉》をプレゼント」
\バシュッ!!/
「「「あ?」」」
突如聞こえた女の声に背後を振り向くと、目に隈が目立つ物の其なりの美少女が居たために金慈と顔怒は顔をニヤつかせながら近付こうとした途端
「ブッギャアアアア!!」
「「!?」」
いきなり秀惑が悲鳴を上げた為に振り向くと先程まで包丁を手にしていた腕が消し飛び必死に止血しようと手首を抑えていた。
「ぼ、ぼぼ、僕ちんの手ぎゃあアア!!」
「うるせぇ」ガンッ!
「カピョッ!?」
不快な面を更に涙と鼻水でグショグショにしながら泣きわめく秀惑に犯人である少女は一言言い捨てると手にした銃でクズ野郎の下顎から上を消し飛ばした。
「クソ女ァァ!ぶち
「うわぁー性欲もて余しすぎー」
彼女の行為に激昂した顔怒は欲望混じりの叫びを挙げながら少女に突撃して来るがそれに対し少女はジト目に成りながらもなんなく避け
「ザックリ、ペイっ」
ベチョアゥ!!
「ベッ!?」
銃先に付いているナイフで自分の手首を裂き掌に血溜まりを造り其を顔怒に目掛け浴びせかけた。
「んだぁ!こりゃあ……ぺっ!ぺっ!血かぁ!?くっそが!!股下の血なら大歓迎何だがなぁ……つぅか、金慈ィ!!お前も手ェ貸せやぁ!!何呑気に見学してんだぁ!あぁ、コラァ!!」
「うるせぇな」
浴びせられた血が口に入ったのか吐き出す顔怒は手を貸さずに顎に手を当てながら考え事をしている金慈に手伝うように促すも聞く耳を持たなかった。
「アタシの血を浴びたな?ポークビッツ野郎」
「誰が!ポークビッツだァ!!」
憤怒の形相で全身の筋肉を隆起させながら向かって来る顔怒を相手に依然として涼しい表情をした少女はヒラリと交わし延髄に強烈な蹴りを打ち込みダウンを奪う
「フゥ……で、お前はどうする?挑んで死ぬ?無抵抗で死ぬ?命乞いをして死ぬ?」
「一択じゃん、Dead or Dieじゃん……その銃にリストカットの跡を見るに……お前『出浦カグラ』の
「………………………」
少女の正体を『麗弩』と考察し金慈は手にした鋏(恐らく武器を)を向け警戒しながら問うと、少女…麗弩は手にした銃を見ながら
「あ、選択肢まだ合ったわ。『質問して死ぬ?』が──「お前がな」ん?」ガシッ!
ザシュッ!!ビシュッ!
麗弩が答えると同時にダウンした筈の顔怒に足を捕まれ隙が出来た彼女は金慈の鋏に寄り首を斬りつけられてしまい、止血しようとするがそれより早く起き上がった顔怒に拘束されてしまった。
「グエヘヘヘ!!慢心しすぎだ!雌が!!」
「お前が言うのか?──まぁいいや…悪いね?麗弩くん、オレ等も『カグラ』なんだわ~。取り敢えず新しい奴隷GETの記念にヤッちまうか?」
(あ、T◯UTAYAに『弱神アリ』返すのわすれた)
「おぉ!そうだな!」
麗弩を拘束し奴隷にしようと盛り上がる二人を余所に危機的状況にも関わらず、レンタルしていたビデオの返却期限が過ぎて居るのを考えていた。
「仕方ない、終わらせる」
「あ?何言ってんだ?」
拘束されたまま呟く麗弩に顔怒はにやけながら聞くが
『秘伝忍法《サングレ・デスクレシオン》』
「君って本当に同じカグラかい?哀れ過ぎて呆れちゃうよ?」
「ギャハハハ!何も起きねじ──ガバァ!?」
「え?」
「あ"ぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
秘伝忍法を唱えた事を小馬鹿にした二人だったが、内一人の顔怒の肉体が徐々に崩れて破壊されて断末魔を残しこの世から存在が消滅した。
「え?な、何が?え?」
何が起こったのか、理解出来ない金慈は呆然としていた。その『隙』を突かれ
ドスッ!
「はい、隙あり」
『秘伝忍法《サングレ・アブソルシオン》』
「ぐっ離せ!離れろ!!」
「はい、はい、暴れない暴れない」
「くそ!くそ!くそ!───
─うぐゅえああああ!!」
麗弩は手刀で金慈の胸を突き刺しながら秘伝忍法を唱えるすると金慈の体内からどんどんと血液を吸収していった。呆然としていた状態から目覚めた金慈だったが時すでに遅し、抵抗しようにも血が足りずに何も出来ず絶望の余り珍妙な叫び声を挙げる事しか出来なかった。
「呆気ない終わり方だったわね。っと今はあの子達が先ね」
つい今しがた戦っていたクズ共は然程印象に残っていなかったらしく暴行を受けていた少女達の方へと駆けていく
(まだ、息がある治療すれば助かるな……他はメンタルケアが必要ね…これも手配する用に要請するか)prrrrr
少女達の容態を確認し本部に連絡をする麗弩の背後で倒れている少女、秀惑に寄り望まない命を宿した少女(敢えて伏せるが)の身体から秀惑に似たガリガリのゴブリンの様な生き物が這い出てき麗弩を目掛け飛びかかった。
『ブヒャハハハ!!隙あ──ビチュ!?』
「背後捕ったなら声出すなよ」
\サングレ・スパーダ・インパラータ/
ドビシャァ!!
折角の奇襲を声を出した事により無駄にしたゴブリン秀惑は麗弩の銃に寄り放たれた弾丸を胸に喰らうと体内から無数の血に造られた剣が飛び出し今度こそ絶命した。
「…………」テチテチ
ボコッ!ボコ……ボコボコボコボコボコボコ
「…ガッ…タズ……ゲッ…殺して…コイツら事」
「分かった」スチャ
ゴブリン秀惑の出現元となった少女の子宮は秀惑を出産したことにより萎んだ筈だったが新たに膨れ初め子宮を突き破り身体中に広がり生命維持に必要な臓器を押し潰した。少女は息も絶え絶えに成りながらも近付いた麗弩に自分を
(───この娘等を陵辱した奴等は善忍、そんな奴等を殺した私も善忍……悪を討つでは無く不正を犯した善を討つ、『善忍』しかも、これを『正義』と呼ぶ……とんだお笑い草ね。『如何なる理由があれ人を殺めた時点でそれは『悪』』だと思うけどね)
『人を討てば『悪』』と部屋の惨状を見ながら麗弩は黄昏れた後
「大元の始末は頼むよ、景光」
そう呟きT◯UTAYAに返却を忘れていたビデオを返しにこの場から立ち去って行った。
──奴隷商人の拠点──
麗弩が粛清したクズ共が奴隷を購入した施設で騒々しい騒音を鳴らす半グレ達がいた。
Gun! Gun! Gun!
「…………」ザッザッ
「な、何だ!コイツ!?銃が効かねぇ!?」
「!成ら!刃物で殺れば良いんだ!!」
どうやら彼等は施設内に侵入してきた者と交戦中のようだ。侵入者の外見はフード付きの黒ファーコートに鳥のような仮面を着けた長身の男で麗弩が呟いていた人物である
半グレは先程から銃弾を浴びせるも弾丸は景光をすり抜けて背後の壁に当たるだけで効果は無く景光は悠々と近付いて来る、弾丸がダメならば刀剣で仕留めれば良いと判断した仲間が大振りのナイフを構え
「………」ザッザッ
「死ねやぁぁぁ!!」ダッ!
景光の腹目掛け突き刺し、手応え有り!と思われたがナイフを持った骨がすり抜けて来ただけであった。
「ひっ!!化物!!」ダッ
「に、逃げろ!!」ダッ
「ま、待ってくれ!?」
「(やべぇ!どうする?どうすりゃいい!?)」
「(い、命乞いするか!?)」
「す、すまねぇ!ゆ、ゆるしてくれさい!」
この光景を見た半グレ達は戦意喪失して逃げ出す者や何か策を考える者、命乞いをする者と居たが男は黙っていた口を開き
「お前らは、彼女等、彼等の静止の声に関して耳を傾けたか?手を差し伸べたか?何もしていないよな?……それなのに『許して下さい』は……駄目だろ?」
「「ヒィッ!」」
景光の底冷えするような声に『死』が見えた半グレ達は蜘蛛の子を散らすよう逃げ出すが、逃すつもり等霧尽も無い景光は
「逃げるなよ…《
《
「ギィヤァ!」「おごぅえ!!」「ぶぎょ!?」
ドビチャア! ゴシャ!! バギィ!!
身体に纏っていた霧で出来た刺を纏ったミキサーの用な技により半グレ達はひしゃぎ裂けミンチになり息絶えた。
「さて進むか」
ガチャ
「隙あり!火遁:
ゴゴォ
「今度は忍グレ──ん?」ヒョイ
一頻りゴミ掃除が終わり施設内に入ろう扉を開けた瞬間、目の前に忍グレが現れ火遁を放って来た。
(避けた!しかし、想定内!!!続けて喰らえ!)
景光は其をアッサリ回避し忍グレの背後に視線を運ぶ、忍グレは景光の視線の方には気付かずに続けて術の印を結び発動しようとしたが
「喰い千切れ『
ガブリュ、ブッチィ!!
背後に現れた巨大な真っ黒な狼に頭を喰いちぎられて死亡した為に不発に終わった。
「
景光がそう呼ぶと狼の背後から精悍だが何処か親しみ安さを漂わせる少年が現れた。
「今の所はまだ大丈夫ですね。
この少年の名は『照影』と言い
「そうか、流石優秀だなお前の「
「最後は余計ですねぇ」
現在の施設内状況と大元の場所までのルートを把握して誘導した照影を景光は称賛したが、元・悪忍は彼からしたら黒歴史な為に最後は余計と呟いた。
近道ルートの扉を開くと其処は奴隷部屋と書かれていた。即ち捕らえた奴隷達を牢に入れ監禁している部屋だった。
「解放しますか?」
走りながらも問いかける照影に景光は奴隷達を見ながら
「時間の無駄だ」
助ける必要は無いとバッサリ切り捨て歩を進めた。酷だと思われる言動と行動だが景光は奴隷達の目を見てこの判断を下した。
景光が言う奴隷達の目を見て助けないと判断した理由は、簡潔に『奴隷達の目には生きる希望』が無かったからであった。少しでも生きたいと思う気持ち、希望が合ったならば解放、助けるつもりではあった。
「待って!!」ガシッ
「?」
先に進む歩を出した数歩めで、いきなり服を捕まれた為に振り向くと一人の奴隷が檻から手を伸ばし服を掴みながら続け様に
「こ、ここから出して!こんな所で死にたくない!まだ生きたい!だから!出して!!」
「………………」ジッ
性別は良く分からないが、奴隷の目を見る景光
「ハァ、そういう事ね」
沈黙しながら奴隷を見る景光に考えを汲み取った照影は色神で周囲の敵を詮索し
「大丈夫ですよ、周りには何も居ないです」
そう言った照影の言葉を聞きながら、牢の奴隷に対して景光は
「生きたいか?自らの意思を持ち……生きるか?」
凄まじい威圧を発しながら語りかける景光に対して奴隷は決して怯まずに真っ直ぐに眼をみながら
「そう!言っているでしょ!!」
返す奴隷に景光は肉薄しながら牢の鉄格子を握り其を引きちぎり奴隷を外に出し
「照影、このまま進めば、ここの頭の部屋に行けるんだな?」
「おっと!……ん?えぇ、まぁそうですね」
よろけた奴隷を支えながら返す照影に景光は「そうか」と「ソイツを連れて先に帰還しろ」と言い先に進み始めた。
「お、おい、俺も出してくれよ?」
その際に一部を見ていた奴隷達も解放してくれと促すが景光をそれらを無視しながら先に進み始めた。
「!景光さん、この先は気を付けて」
ナニかを見た照影は景光の無事を祈りながら帰還する事にした。
───side照影───
「な、何で他の人は助けなかったんだ……ですか?」
照影に連れられながら移動する中に助け出した奴隷が質問して来た為に照影は手を引き走りながら
「ん?あぁ、それは、お前が「生きる眼」をしていたのに対して奴らはしてなかったからだ」
照影の返しに多少納得した奴隷は成程、と言った後に
「て言うか、言って無い私も悪いけども、『お前』じゃなくて、ちゃんと名前有るんですけど?」
ムスッとしながら語る奴隷に照影は立ち止まりボロボロの布切れを払う。
「ヒャア/////!?」
「『私』って…………お前……女だったのか?」
布切れを払われた奴隷の下は一子まとわぬ裸体であり、程よい肉付きに白のセミロングにオレンジのメッシュにした少女であった。
「あ、悪い『色神:
「そ、それだけ!?服はありがとうございます」
照影の余りにも非常識な行動に驚きつつも色神の犀から服を受け取った少女は着替えを始める。
「…………リーナです」
「ん?そうか、リーナだったけ?お前闘えるか?」
着替えながら名前を名乗った少女、リーナにいきなり闘えるか聞いた照影にリーナは謝罪無いのか?と思いながらも
「一応、サバイバルしながら暮らしていたのである程度は出来ます」
「なのに、捕まったのか」
「あ、あの時は空腹だったんです!不意打ちだったんです!仕方ないんです!」
「さいで、ほい」
黒い槍を受け取ったリーナに照影は探知した結果敵が居る事が分かった為
「敵が居る、ある程度は守るが闘えるなら、多少は自力で何とかしてくれ行くぞ!」
「は、はい!」
照影の号令と共にリーナは脱出を目指した。
───side景光──
「ここか、悪趣味だな」
重厚且つ豪華絢爛な扉を前に呟く景光は扉に手をやり開くと目の前には
「!?」
今にも死にそうな奴隷商の頭にトンファーブレードを刺し向ける
う~ん、気色悪ぃな…
とりあえず、今回はここまでに成ります。
次回は景光vs謎の少年に成ります!この謎の少年はいったい何者なのか!?次回をお楽しみに!
あ、前回と今回のキャラの簡易プロフィールです。(クズは載ってませんが)
茜 (あかね)
善忍上層部総本部:3年生
誕生日:5月1日
性別:女
一人称、二人称:私/貴様、◯◯様
性格:真面目、ミーハー
年齢18歳
髪色・髪型:緋色の前髪パッツンのサイドテール
身長:163cm
3サイズ:B85・W52・H86
血液型:A型
好きな食べ物:薄い味付けの料理
嫌いな食べ物:濃い味付けの料理
好きな物:師匠、有名な忍
嫌いな物:師匠の敵、失礼な奴
苦手な物、事:師匠の料理(味付けが濃い)
趣味:買い物
好きな異性:誠実で真面目な人
戦ってみたい相手:師匠
男性経験:無し
家族構成: 師匠
秘伝忍法:隼
戦闘スタイル:愛刀による師匠譲りの剣術
武器: 刀(銘:六浄業滝)
特異属性:炎
忍階級:善忍上層総本部剣術師範代理 :朧忍
照影 (しょうえい)
元・悪忍➡️月閃女学館:3年生
誕生日:12月25日
性別:男
一人称、二人称:オレ、私/お前、君、◯◯さん
性格:デリカシーが無い、根は良い奴
年齢18歳
髪色・髪型:黒のショート
身長:179cm
血液型:O型
好きな食べ物:モ◯バーガー
嫌いな食べ物:マ◯ドナルドのバーガー(ポテトは良い)
好きな物:家族
嫌いな物:家族に手を出す以外は特に無い
苦手な物、事:正義とか語る奴ら
趣味:マジック、折り紙、絵描き
好きな異性:街で会った何か復讐鬼的な奴
戦ってみたい相手:偽善者
女性経験:無し
家族構成: 母親、妹、弟、妹、妹、弟
秘伝忍法:ナイチンゲール
戦闘スタイル:色神による召還忍術と肉弾戦
武器: 色神
特異属性:五台性質全て
クナイタイプ:ノーマル
忍階級:中忍(選抜メンバーの1年位)
リーナ
誕生日:3月中旬?
性別:女
一人称、二人称:私/お前、アンタ
性格:活発
年齢15~17歳
髪色・髪型:白のセミロングにオレンジのメッシュ
身長:158cm
3サイズ:B90・W55・H84
血液型:A型
好きな食べ物:蜂の子、ウサギの肉
嫌いな食べ物:信用してない相手の手料理
好きな物:山、川
嫌いな物:町
苦手な物、事:空腹(動けなくなる)、買い物
趣味:狩り
好きな異性:無い
戦ってみたい相手:無い
男性経験:無し
家族構成: 知らない
戦闘スタイル:ナイフや槍、爆弾、等を使う猟術
武器: 槍(現在)
◯弱神アリ─麗弩の借りていたホラービデオ(主演:舞)
曰く『途中寝たから、覚えていない』