突然だが俺は死んだ。ss小説みたいに死んだ。ちなみに死因は
歩道におばさんが歩いていた
↓
トラックが急に曲がってきた
↓
「あぶねーー」←俺
↓
なんとか助けた まだ死んでない←え!死んでないの?気にすんな
↓
家に変える寝る
↓
背景が真っ白です
↓
「え?」
こんな感じです。
誰か説明してくれないかな~(;´д`)
???「意外と冷静だなお主」
は!後ろから声が、俺は後ろを向くと・・・
???「」
サ〇エさんの裏のおじいさんがいた。見たまんまの
???「今失礼なこと考えたろ」
「すいません。考えてました。」
ここは、素直に謝った。年上そうだし。
???「まあ・・神様だしお前さんよりはるかに年はくっとらんよ。」
え、神さましかも俺の考えダダ漏れかよ。
神「まず、ここはわしが作った空間だ。なぜ死んだかはわしのせいだ。すまん。」
と、神様は頭を下げた。
「マジか、何で?」
神「うん、うっかりお主の寿命をいじてしまいこうなった。」
「え?何でいじったの?」
神「暇だったから」
よし、殴るか、いいよね(笑顔)
神「(つ´∀`)つ マァマァ お詫びといてはなんだが転生してもらうぞ。違う世界に」
「え?違う世界?元の世界じゃ駄目なのか。」
神「元の世界には体がないじゃろ。もうお主の体は焼却炉の中で燃えておるぞ」
ああ、なるはど
「どの世界に行くの?」
とりあえず行き先を聞いた。下手したら死亡フラグしかない場所だったら能力考えないといけないから
神「うむ、お主が行くの東方じゃぞ。そこしか転生できないからの」
マジか!しかし東方か、ss小説・ニコニコ動画・でしかあまり知らないなあ。まあ生き残れる能力もらえばいいか。
神「もちろん特典として能力やろう。また死んでしまうかもしれんからの。制限はないぞ。」
「マジか、じゃあ」
能力・・・能力を創る程度の能力
鍛えれば鍛えるほど強くなる
NARUTOの忍術・チャクラ尾獣なみ
BLEACHの斬魄刀・霊力 藍染と最終決戦で戦った一護なみ
fateのキャラのスキル・宝具・魔力EX
神「・・・多いの、てかチートだのこれ」
「ダメ」
神「・・・まあよかろう。では行くぞ」
そうして俺の地面が急に無くなり落ちた
「ちょっまああああああああああーーーーーーー」
神「行ったか。さあ能力をつけたことだし、もう大丈夫じゃろう。「プチ」・・・・あ」
目が覚めた無事に転生できたようだ。ほう、よかったと一息つくすると奥から声が聞こえてきた
???「妖夢~~~~ごはんまだ~~~」
妖夢(俺)「・・・・え」
主人公 魂魄妖夢(男)
容姿 見た目は妖夢ですが黒いリボンがはちまきに、スカートがズボンになっています。
趣味 修行・料理・人助け
能力 能力を創る程度の能力
鍛えれば鍛えるほど強くなる
NARUTOの忍術・チャクラ尾獣なみ
BLEACHの斬魄刀・霊力 藍染と最終決戦で戦った一護なみ
fateのキャラのスキル・宝具・魔力EX
はちゃんとつかえる。ただ普段チャクラ・霊力・魔力はリミッターをかけている。