妖夢「ありがとな、世話になったよ」
霖之助「いや、こちらの方が世話になったよ、また来てくれサービスするよ」
妖夢「ああ、また来るよ、じゃあ」
霖之助「ああ、またね」
どうも妖夢です。霖之助に挨拶を済ませ店を出て人間の里を向かっています。あれから霖之助とは同じ男同士仲良くなった。スペルカードも作ることもできて弾幕ごっこも出来るようになったよヤッタネ!(*≧∀≦*)
・・・まあ勝てるかどうかは置いとて(;・∀・)
スペルカードはとりあえず今は6枚作ったよ
一枚目『開放「斬月」』
二枚目『月牙天衝』
三枚目『忍術「影分身」』
四枚目『口寄せ「毛玉」』
五枚目『宝具「刺し穿つ死棘の槍(ゲイ・ボルク)」』
六枚目『投影「熾天覆う七つの円環(ロー・アイアス)」』
ギン「どうも市丸 ギンや、よろしゅうな」
イタチ「うちはイタチだ」
アーチャー「サーヴァントのアーチャーだ」
妖夢「え?どちら様?」
ギン「ああ、僕らんことは気にしなくてええよ」
イタチ「この小説の作者に呼ばれてきたんだ」
アーチャー「仕事内容は、キャラや君のスペルカードの説明だ」
妖夢「・・・はあ」
作者「そういうこと」(」・ω・)
妖夢「うお!どこからやってきた作者!」
作者「彼らは、本編には直接の関係は無いから安心して」イェイ(*^^)v
妖夢「・・・本当か?」
作者「・・・うん」
妖夢「今の間は何だ!」
作者「逃げるんだよーーーー」
作者は逃げ出した
妖夢「逃がすか『宝具「刺し穿つ死棘の槍(ゲイ・ボルク)」』」
作者「アーーーーー」
アーチャー「作者が死んだーー」
ΩΩΩ<この人でなし!
イタチ「妖夢君、君は本編でいつもどうりに生活してくれていい」
アーチャー「ここは我々が」
妖夢「あ、そうですかでは、お願いします」
そう言って俺は人間の里を目指した
ギン「ほな、始めますか」
イタチ「ああ」
アーチャー「そうだな」
ギン「まずは、『開放「斬月」』や。これは、Bleachの主人公黒崎一護の斬魄刀や。発動後、霊力を刀に喰わせて、刃先から超高密度の霊圧を放出し斬撃を巨大化させて飛ばす能力や」
イタチ「簡単にいえばショットが強力になることだな」
アーチャー「制限時間がない代わりに発動後、他の斬魄刀に変えることが出来ないようだ。それは他の斬魄刀も同じらしい、今はこの斬月しかないみたいだが」
ギン「斬魄刀はいずれ増えてくるから問題ないよ。さあ次ぎや」
イタチ「『月牙天衝』だな。これは斬月の技で『開放「斬月」』が使われてないと発動できないスペルカードだ」
アーチャー「威力は霧雨 魔理沙の『マスタースパーク』なみらしい」
ギン「おおこわ」
イタチ「次は『忍術「影分身」』だ。これはNARUTOの忍術でチャクラで作った自分の分身体を出すスペルカードだ。現在最大15体出せる」
ギン「けどこれ、弾幕2、3発当たると消えるみたいや」
アーチャー「発動後も2、3分で消える。それに分身体には同じ斬魄刀と宝具を持たすことができないようだ。」
イタチ「次は『口寄せ「毛玉」』だ。これは妖夢君と毛玉たちと口寄せ契約をして作ったスペルカードみたいだ」
アーチャー「発動後、毛玉が1~50体出てくる。制限時間はない。出されたら倒さなくてはならない」
ギン「ぱっとみ弱そうに見えるけど、この毛玉油断したらアカン」
イタチ「下級妖怪みたいだが連繋ができていて数で押してくる。しかも自分より強い相手でも突っ込んでくる」
アーチャー「しかも妖夢の命令は絶対という忠誠心」
アーチャー「次は『宝具「刺し穿つ死棘の槍(ゲイ・ボルク)」』、これはfateのサーヴァント、ランサーの宝具だ。発動後、赤い槍が出てきて防御を無視した攻撃ができる一撃必殺のスペルカードだ」
ギン「ただこのスペルカード、投げる方やなくて突く方で離れられたらおしまいや」
イタチ「発動時間もかなり短いみたいだ」
アーチャー「最後は私の『投影「熾天覆う七つの円環(ロー・アイアス)」』だ。これはfateの私の宝具の一つだ。七枚の花弁状の障壁を展開し一枚一枚が古の城壁と同等の防御力を持ち、伝承により7枚目は他の花弁より強固。
「投擲武器や飛び道具に対して無敵」という概念を持つ概念武装で、それ以外でもかなりの防御力を持ている」
イタチ「発動後、弾幕を防ぐ防御スペルカードだ」
ギン「制限時間も5分と長く7枚全て壊れて終了みたいや。ただし、発動中他のスペルカードが使えないデメリットがあるんよ」
ギン「これで全部やな」
イタチ「そうだな」
アーチャー「ああ」
ギン「ほな、さいなら」
イタチ「おそらくまた合うだろう」
アーチャー「基本的に説明・解説だけだがな」
妖夢「あれ俺の出番もう終わり!」
作者「おう」(@^▽^@)
ゲスト
Bleachより NARUTOより fateより
市丸ギン うちはイタチ アーチャー
主に主人公のスペルカードの解説担当