現代兵器と大和魂で行くナザリック 作:11111youton
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D・S様 不知火一型丙様 garoudo様 サハク様 ミッターマイヤー 様
間違えを報告して下さったトリモチらんちゃー様
以上の8名様本当にありがとうございました これからも読んでいただければ幸いです
私はモモンガさんに呼ばれ執務室に来ていたそしてモモンガさんが使って居たのは
そして私は遠隔視の鏡を見て
するとモモンガさんが
「たっちさんなら行ったでしょうね・・・」
と言った
私は基本仕事で命令をされている人を殺していた別に楽しんで殺っていた訳じゃない・・・多分
実際自分暗殺した時記憶の無い時が多々あった気付いたら部屋一面血の海だったこともあったそしてその時は必ずと言っていい程満面の笑みを浮かべている
しかしまあ、奴ら殺戮を楽しんで居る
とここで私は気付いたら
「ここであの村を助ければコネが生まれる あとここが全く別の場所だと断定出来るかもしれない」
「そうだな」
私は自室に戻った
「シズ、出撃する準備をしろ 武装レベルは最大だ」
とシズに伝え私は有る物を取りに宝物庫へ向かった
宝物庫ーーーーー
なんだろ・・・なんか無性にモモンガさんを連れてきたくなった・・・やらないけど
それは数分前私は宝物庫に来たするとドイツ語が聴こえたその声の正体は
パンドラズ
モモンガの『生きる黒歴史』だ
「やあ、パンドラズ 私は今から
「そうですかッ!
「あ、ああそうだ」
「モモンガさんがいたら・・・クフフ」
と言い私は黒いパネルにパスワードを打ち込み開けたそこには綺麗にディスプレされたホッケーマスクがあった
このギルドホッケーマスクは私がユグドラシルで
そうだ銃を装備したジェイソンだしかもPart6以降らしいから一応アンデットだし
尚このホッケーマスクは普段つけておく時の見た目を弄れるらしい
ーーーー
ジェイソンの特徴
作用:身長の増加、全ステータスの超アップ
スキル:絶望の象徴(相手が絶望又恐怖して居る時に対象に大して攻撃する時 全ステータスが上昇する そして絶望のオーラを出すと常に強化)
不死:(名前の通り)
復讐:(1度攻撃された相手に対し自分の与えるダメージを2倍にする)
ランナー:(普通不死化したジェイソンは走れないが かなりの速度で走れる)
センス(絶望又恐怖して居る者の居場所が分かる )
瞬間移動
高速移動
副作用:着用して居る間は常にかなりイライラ進行すると怒りに変わる(本人は気づいてない)
ーーーーーーーーー
そしてシズを迎えに行った
「シズ 行クゾ」
わーおめっちゃ声低い
するとシズに身体を ビクッとさせた めっちゃ可愛い
するとシズは
「は、はい わ、分かりました」
と言い私達はモモンガさんの居る執務室に向かった
そして私は勢いよく執務室の扉を開けたするとモモンガさんがびびっていたのを確認出来た
《モモンガさん準備出来てますか?》
《はい、出来てますが1回斥候頼めませんか》
《まあ、いいですけど・・・何故ですか?》
《実はさっき鏡を見ていたら森に二人逃げ込んでその兵士達斬られていましたファーストインパクトの大きいそれで行った方がいいと思うので》
《貴方の方が大き様な気がしますけど・・・私は私で処刑モーションが有るので一人処刑すれば良いですかね》
と言って
エンリsideーーーー
もうダメ私はここで死ぬせめて妹だけは助けなきゃ 背中を斬られたところが燃える様に熱い
兵士の声が聞こえる何かを言っているそしていつ来るか分からない衝撃を待つ そして自然と妹を抱き締める腕に力が入る、私はふと兵士を見たすると剣を構えていない兵士達は一点を見つめているそして私も兵士が向いている方向を見ると そこには禍々しい色をした渦がある
すると巨大な
そしてもう1人の兵士が
「ば、化け物」
と言うと逃げ出したするとその化け物は長い筒の様な物を構えたすると
ズドオオオオオオンッ
とても大きな音がして逃げ出した兵士が上半身と下半身が分断された
するともう一度あの禍々しい渦が出来て中から眼帯をしたメイドが出てきた
スティンガーsideーーーー
ああ、殺っちまったよ炸裂弾はドラゴンさえ当たり所が良ければ全損させることがある弾丸を人を撃ったらそうなるよな
すると私は後ろにいた二人の存在に気付くするとモモンガさんが到着した
「露払いご苦労スティンガー」
ああ、そう言うことかとジェイソン化を解き跪いた
「主の御命令とあらば」
《何やってんですかスティンガーさん!?》
とメッセージを飛ばしてくるモモンガさん
《いやてっきりそうゆう芝居かと》
そこにアルベドが到着した
「遅れて申し訳ありませんでした」
「アルベドちょっとこっちに来てくれ」
と私は言った
するとアルベドは はい と言って着いてきた
「アルベド今の我々の上下関係だがモモンガが1番で私は二番アルベドが三番飽くまで演技だわかったか」
そして私達はモモンガさんのところに戻ったするとモモンガさんは怪我した方の人に下位回復ポーションを渡そうとしているがその髑髏の顔とポーションの色も相まって拒絶されている
するとアルベドが
「この、下等生物が!!」
と言いながら巨大な斧を振り上げたところをモモンガさんに寄って制止された
そして私は間に入って言った
「それは回復ポーション決して怪しい薬じゃない赤くしてわかり易くしてるんだ」
すると
「飲みます!だから妹だけは!」
あれ?未だ警戒されてる
するとモモンガさんからメッセージが入る
《多分返り血で警戒されてますよ》
《ええぇ、あん時から服も見た目も変わってるのに・・・》
《それとあの姿から目の前で変化したらその人の正体がバレますよ》
そして暫くの交渉の結果とりあえず飲んでくれたするとモモンガさんは結界を張り
その後名前を聞かれたがモモンガさんはモモンガと名乗る訳にも行かずアインズ・ウール・ゴウンと名乗っていた
そして私はホッケーマスクの新機能に気付いたそう センスが使えるジェイソンにならなくてもセンスは使えるらしい
そこで私はセンスを使い村を見たらすると人が1箇所に集まってい居る場所がある
私はそこにジェイソンになってそこに向かった
ロンデスsideーーー
私は夢を見て居るのだろうか
味方が大男に片手で軽々と持ち上げられ首を折られ投げ飛ばされた別の味方が逃げようとすると一瞬で間合いを詰められ切られるか 握り潰される
すると
「俺は、こんな場所で死んでいい人間じゃない! おまえら、時間を稼げ! 俺の盾になるんだぁ!」
ベリュースは叫んだやつはわざわざ奴の気を引いたすると大男はべリュースの方向に体を向けている
すると奴は地面を蹴るすると地面が少し抉れたのがわかったすると奴は奴はべリュースの数メートル前に着地した
「金をやる!二〇〇金貨!いや、五〇〇金貨だ!」
すると奴は仮面を外す、すると奴は見る見る小さくなり少女になった誰もが言葉を失う程美しくそして冷酷な目をしていた
すると奴は言った
「今更命乞いかよ、しかも金で村人の中には命乞いをした奴も居ただろ?そして今、自分の身に危険が迫る時に命乞い 都合がよすぎないか?
お前、男だろ?その腰にある剣は飾か?
相手は丸腰の女だろ? この腰抜けが」
「き、貴様!」
とべリュースは煽れ顔が真っ赤だするとべリュースは剣を抜き少女に突っ込む
すると有り得ない事が起きた周りから見れば確実にあの少女に剣が刺さったしかし倒れたのはべリュースの方だった少女をよく見れば刀の様な物を握っていたするとべリュースを鎧ごと串刺しにしたすると
片手で持ち上げ投げ捨てられたすると少女は近付き刀を抜きべリュースを滅多刺しにした
するとべリュースが
「たじゅ、たじゅけで!お願いしまじゅ!なんでもしまじゅ!」
すると少女は手を止めた
スティンガーsideーーーー
「ん?」
今奴「なんでもするって」
言ったよね
「た、たじゅけて」
「今なんでもするって言ったよね?」
「ひ、ひゃいだからたj」
「じゃあ死ね」
と私は言ったそして私は奴をだるまにし髪の毛を掴み上空に放り投げたそして自分の目線に落ちてきたところで頭を1突きにした
すると周りから色々聴こえた
「た、助けて」
「ママまだ死にたくないよぉ ママッ!」
すると指揮官らしき人間が叫んだ
「落ち着け!」
と一喝すると周りの兵士達は静かになる
するとそいつが
「撤退だ!合図を出して馬と弓騎兵を呼べ!残りの人間で時間稼ぎだ!死にたくなければ動け!行動開始」
何が撤退だァ?虐殺して置いて逃げるつもりかホッケーマスクの副作用の影響でイライラがピークに達した
逃・が・さ・ね・ぇ・ぞ
人子1人てめぇらの国に帰さねぇ覚悟しろ
スティンガーの周りにいた人に聞けば口を揃えて『怒気と絶望を可視化して纏っていた』
と言うだろう
一方その頃まだ森を抜けていないモモンガとアルベドとシズは謎のオーラに警戒していた
戻ってスティンガー
ある兵士はスティンガーに対して剣を振るうしかし殴りだけでヘルムごと粉砕されピンク色の物体がぶちまけられる
ある兵士は剣一振で身体を両断され
ある兵士は逃げ出した所をどこから何処と無く現れた銃に撃たれた
するとロンデスは決死の覚悟で突っ込んで来たするとスティンガーはそのままロンデスを受け流し後頭部を掴み地面に埋めたすると グシャと音を立てピンク色と赤色が混ざった物体が広がる
その様子を空から見ていたモモンガは『まるで
スティンガー一人称
するとモモンガは降りてきた
「スティンガーそこまでだ」
と言われスティンガーは正気を取り戻す
「すいません何故か湧いてきた怒りに身を任せてしまいました」
「まあよい」
そして私はメッセージを飛ばす
《なんでモモンガさん嫉妬マスクつけているんですか?》
《何故警戒されたかの原因がわかったので ところでなんでそんなに怒ってるんですか?》
《何故か湧いてきた怒り》
それにしても殺し足りないもっとたくさん殺したい
それにしても今別働隊追ったらモモンガさんに怒られるチッ仕方ない
別働隊ーーーー
なんとか奴から逃れられたそのままあの場所に居たら確実に殺られていた
ワアアアアアアアアアアア
何かが近ずいて来る
ワアアアアアアアア
ワアアアアアアアア
ワアアアアアアアア
「な、なんだ!?」とその場にいた兵士達は困惑する
ワアアアアアアアア
「クソッ 応戦しろ!」
一人の兵士が叫ぶが時既に遅し
「「「「天皇陛下バンザーーーーーーーーイ!」」」」
そして別働隊は瞬く間に殲滅された
今日学校で体育シャトルランだったそいでめんどくさくなったから61回で辞めた
(中二生)