※所謂自己満足コーナーです。不快に思われた方はブラウザバックを推奨させて頂きます。
※レベル(SAOクリア時)
グラント……84。そりゃ自分で攻撃出来ないんだからそんなものだ。むしろよくそんな状態でそこまでレベル上がったね。DEX極振り成長ボーナスに感謝。
ハルキ……90。キリトが96、アスナが94だからそれくらい。ソードスキルとパラメーター補正がない分それくらいはないとまともなダメージが入らない。しかもキリトとはSTRのパラ振りの都合でさらに火力差がある。
トミィ……78。最前線は厳しそう。それを持って有り余るとんでもねぇSTR値と投擲アイテムの高威力によって攻撃力だけはグラント帝国トップクラス。というかSAOプレイヤートップクラス。攻撃力だけは。
オルス……89。グラントやクライン(88)よりは上、キリアスやハルキより下。というか恐らくグラント帝国内のメンバーでは一番まともなステータスビルド。
マソップ……46。こりゃひどい。絶対に戦闘に出ちゃいけないやつだ。寝てろってグラントに言われたのも納得。まあこの鎖骨prpr女の専門分野は別にあるからね。
※名前、名前の由来
グラント……信田 玄太郎(しのだ げんたろう)。なんか苗字と名前を足すとどっかの大名みたいになる事に今気づいた。もちろん深い意味はない。キャラ名の由来はどっかのアメリックなヤベんじゃーの中の、盾しか持っていないアイツ。彼の本名の、ミドルネームをググってみよう。ちなみに、本編内での「グラント」の名の由来は別にある。
最近SAOAGGOに同名のキャラクターがいるらしい事を知って愕然としている。まあキャラ的に同一人物には出来ないので別人にするけど。
トミィ……本名はALO編辺りで解禁したいなぁ。キャラ名の由来はどっかのアメリックなヤベんじゃーの中の、我らが社長さん。鎧ずくめとか、射撃担当とか、その辺りもそう。因みに見た目に関しては、SAOPのリーテンみたいなのを想像してくれれば。
オルス……本名はGGO編辺りで解禁したいなぁ。キャラ名の由来はどっかのアメリックなヤベんじゃーの中の、最近太った神様。「Orth」の前後二文字を逆に入れ替えてみよう。
マソップ……本名とかなかった。キャラ名の由来はどっかのアメリックなヤベんじゃーの中……にはいない。仲間外れ。因みに「MaCHoP」の綴りとか間違ってるし、MCHPじゃなくてMHCPだし、後付けでぐだぐだ。
ハルキ……鈴風 春花(すずかぜ はるか)。鈴木は多いけど鈴風はあんまりいないそう。ちゃんと女性らしい名前にしてあげたかった。しかしキャラ名の由来はやはりどっかのアメリックなヤベんじゃーの中の、しかもあの緑色のアイツ。本名、アバター名、緑のあいつで、カ、キ、クになる。……解放戦part1で、グラントがハルキに「
※強さ関係(SAOクリア時)
ハルキ……クライン以上、アスナと同じくらい(若干アスナさん優勢か)。レベル差を技術で埋めてくれそう。ただしキリトにはどう頑張っても勝てないと思われ。仕方ないだろ、向こうは剣道経験もあるソードスキル持ちだし。因みにグラントとは何度も模擬デュエルを行って、結局最後までガードを剥がせなかったらしい。まあ、でも伸びしろはあるんじゃないだろうか。オーディナルスケールとかやらせたら無双しそう。
ちなみに最近やたら強ムーブしてるPoHに勝たせてしまったことに今更ながら罪悪感を覚えている。まあ偶然だよね。アンダーワールドでなら心意とか色々あって瞬殺されそう。
グラント……比較対象外。流石に攻撃手段がないコイツに未来はない。まあ、アスナさんみたいな武器自体の耐久値が低いプレイヤーには、盾ガードで耐久値を減らせることから武器破壊から引き分けには持ち込めそう。
ただしアインクラッド編最終盤に登場した剣装備形態で漸く土俵に立つ。DEX極振り弱点特効によるそこそこな打点を持つ上に持ち前のシールドアートもあるので相手を問わず優位に立てるくらいには強いと思うけれど、実は攻撃に意識を向ける分単純な防御性能は盾オンリースタイルより低かったりするので、やっぱり本家主人公の二刀流キリトには器用貧乏になって勝てないかな。
因みに彼はもう一つ強化形態が存在するけど、それ関連の話は結構ヘビーにする予定。まあ何のことかは何となく想像がつくんじゃないかな。
※その他
・トミィの「疾走」スキル、実はキリトもアスナも習得していたりする。というかそっちが元ネタ。
ただし彼等はちゃんと自分の制御できる範囲でのみスキルを上げている(あるいはスキルアップに伴って自身のAGIも上げる事で制御下に置いている)のに対し、トミィは馬鹿の一つ覚えの様に「疾走」スキルに全振りしたので悲劇が起きた。
・ラスボス戦、フツーにモノホンの茅場がやったみたいにシステム権限で麻痺させてグラントを殺せば良かったんじゃね?
→「ラディウス・バックラー」の効果がGM権限レベルで状態異常完全無効だったので出来なかった+そもそも茅場もどきであって人間ではないので、あくまで生まれた環境であるSAO内での体力の削り方(つまり戦って倒す、ということ)に拘ったのかも。最終的には暴走して色々理不尽なことしてたけど。
・「ラディウス・バックラー」の形状はアインクラッド第百層ボス「An Incarnate of the Radius」の顔面をモチーフにしている。後にSAOIFにて名前の上がったOSユナの持っていた盾、「アダマンティン・シールド」との整合性を必死に考えている。ヒドイ。
・また、ラディウス・バックラーの真の効能である「所持者当人と、所有者と婚姻関係にあるプレイヤーの被マイクロウェーブの中断」に関して、「婚姻関係」のプレイヤーを含めた理由はSAO開発段階で、茅場が身内でのお披露目として神代凛子を仮想世界に連れ込んだ経緯から(オリ設定)。
そしてこの効能自体がデスゲーム的に茶番に感じるかもしれないけど、あくまで脳を焼かれないだけで、ゲームがクリアされるまでログアウト出来ないという大前提はひっくり返ってないので、五感全てを失った状態で長期放置される事になり、結局知覚に致命的な後遺症を残す可能性は極めて高い。良かったねグラントにハルキ、キリトがすぐにクリアしてくれて。
後にSAO本編アリシゼーションにて、とある人物がこれのさらにヤバイ版を味わう事になる。
・そもそもなんでラディウス・バックラーに取得条件を付けたの? 初めから持ってれば良いじゃん?
→んな事したらサービス開始後にGM装備で無双しようとしてるな茅場ァ! ってアーガスのスタッフにバレバレじゃん?
・マソップの口調がアレなのは、神代凛子が生まれたてのマソップに現代社会の構造をラーニングさせる為に適当にネットサーフィングさせた結果、超高速でネットスラングをデータベースに吸収するヤベーAIになった事による。本編で書けるか分からなかったので書いておいた。
・ちなみにズムフトのギルドルーム制度に関しては、SAOを題材にしたMMORPG「ソードアート・オンライン インテグラルファクター」のギルドルームが元ネタである。ギルドホームはまだ買えないけど、暫定的な拠点が欲しいなーっていうギルド向けという設定。ただ、レイアウトに関しては個人情報が守れるように個室がついているといいな。あとお風呂とかもろもろ。
・五人の身長差はオルス>>グラント≧ハルキ>マソップ>トミィ。明らかにトミィは異質である。後なんでリズ姐さんの「背が足りん」がグラントにクリティカルだったのかもこれを見れば一目瞭然。
・アインクラッド編のOPはASCAさんの「RUST」だったらすごいかっこいいのに。かっこよすぎか。何か申し訳ないアレか。謝っとこう。すんません。
グラント「ALO編はcomming after a while」
ハルキ「comming soonじゃ、ないのな」