魔法少女リリカルなのはA'S、第四章
この第二章、第三章ではアクションが無く、会話のみなので
カット!!
魔法少女リリカルなのはA'S、第五章
さて、今回はいきなりカートリッジモードを装着したレイジングハートを使って戦うことになる。魔法も前回の戦いより攻撃力が上がり、普通にヴィータにダメージを与えることが出来る。スターライトブレイカー0.8発分、ハイペリオンスマッシャー1発分の体力となっている
さて、今回はフェイトとのタッグを組んだ2対2の戦いとなる。ザフィーラはNPCのアルフと戦っている……という設定になっている
暫くするとイベントが発生し、クロノVS仮面の男の戦いとなり、そのまま引き続きのイベントでヴィータ達は撤退、クリアとなる
これが終わると残りはヴィータ戦一回、闇の書の意思との戦いが一回、最後に防衛プログラムとの戦いの一回。計三回の戦いがある。無印と比べると圧倒的に少ない
さて、セットアップイベントが終わってからまずTASさんはドゥエでヴィータに接近する
「出てきやがったな!!ラケーテンハンマー!!」
まず、ヴィータの最初の行動はラケーテンハンマーでの接近だ。これから逃げ切らないと不利な近接戦闘をする事になる。が、こちらはTASさん。ドゥエでヴィータへと突っ込み、ヴィータの頭を足場にしてドゥエをし始める
「ドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥエ」
「だから何なんだよその動きは!!この変態!!」
「ありがとう、最高の褒め言葉だ」
「ふぁっ!?」
「キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ! !!」
『!!?』
いきなりフェイトのキャラ崩壊
急に驚くことが二つ起きて思考がフリーズするヴィータ。だがドゥエは止めない
ラケーテンハンマーを止めて頭の上に向けてハンマーをふりふりするヴィータだが、そんなものはTASさんに当たらな……
「ドゥドゥドゥドゥドゥドゥアヘェ」
当たった
「っしゃあ!!ってなんだよその悲鳴!!」
だが、これもTASさんの計算通り。無敵時間を利用して魔法を乱発する事でなのはの行動をバグらせ、TASさんの姿が透明となる
「もう何なんだよお前!!」
ヴィータが鉄球を取り出し、TASさんがいた場所に向けグラーフアイゼンで鉄球を弾き飛ばす
しかし、そこにTASさんはいない
この裏技はプレイヤーの姿を消して誘導弾の誘導を打ち消すという物だが、一時的な物で大体三十秒だ。これをやるには一度攻撃をくらってから硬直時間中に魔法を乱発するとたまになるのだが、TASさんにとってはたまには100%だ
そして見えなくなったTASさんはというと
「ドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥエ」
「だからなんでアタシの頭の上で跳ねるんだよ~!!」
頭の上でドゥエをされて涙目になったヴィータちゃんであった
多分、(ヴィータを涙目にするのは)これが一番早いと思います
そして涙目にしたところでヴィータを蹴り飛ばしすぐにアクセルシューターで間髪入れずにダメージを与える
丁度そこにNPCのフェイトがシグナムを運んでいく
そこですかさずTASさんはハイペリオンスマッシャーを発動。ヴィータとシグナムと味方のフェイトを巻き込んで体力を0にする
「多分これが(全滅までの秒数が)一番早いと思います」
この後の逃げられたり戦ったりするムービーは何をしても変わらないのでカット
追記回数は6542回。ネタを考えていたが、ネタを思い浮かばなかったため、今回はかなり時間はかかったが、追記回数は少なかった
何かこんなことをして欲しいとコメントしてくれたらTASさんはやってくれるそうだ
魔法少女リリカルなのはA'S、第四章完
次回、魔法少女リリカルなのはA'S、第五章
次回は……IFネタかな?
何かネタください……