高町なのはがTASになったようです   作:黄金馬鹿

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ちょっとネタをぶっこみすぎました

ここのTASさんはVO(ヴィータはおもちゃ)勢の一人です


A'S第三TAS

魔法少女リリカルなのはA'S、第五章

 

今回はとある次元世界でヴィータを捜索後、ジェノサイドするミッションだ

 

このミッションではヴィータはある3箇所の位置にランダムスポーンをする。そのヴィータを見つけて攻撃を一発当てるかある程度近づくと戦闘開始。それに勝利した後、イベントが発生してクリアとなる

 

まずTASさんはすぐにスターライトブレイカーを選択。ある一方に向かって発射した

 

その瞬間イベントが発生する

 

TASさんにランダムとはあってないものである

 

 

 

 

「いた!ヴィータちゃん!」

「またお前か!高町なの……なにょ……なにょは!」

「なのはなの!高町なのは!」

 

何故かヴィータの騎士甲冑はボロボロで下着も見えている。え?挿絵がない?あなたなら見えるわ

 

「とにかく!ここで摑まる訳にゃいかねぇんだ!ケリつけさせてもらうぞ!!」

 

 

 

 

さて、戦闘スタート。ヴィータの体力は満タンだが、騎士甲冑は見事に大破している

 

ここで視聴者に優しいTASさんは突っ込んできたヴィータをレストロリックで捕らえる

 

「くそっ!無駄にかてぇ!……って、な、なんだよ!何でそんなにジロジロ見るんだよ!は、恥ずかしいだろうが……っておい!聞いてんのか!何で無表情なんだよおい!!」●REC

 

無表情でヴィータをジーッと見つめるTASさん。ほら、視聴者サービスですよ。しっかりと録画しなさい

 

え?挿絵がない?目で見るんじゃない。心で見るんだ

 

「ウォラァ!あ、外れた」

 

バインドが外れた瞬間、TASさんは近くの森から硬いツタを拝借。それを装備する

 

そして、ヴィータが突っ込んできたその瞬間、カウンターでムチを当てる

 

「ソイヤッ」

「あだっ!」

 

それでは皆さんご一緒に

 

「ソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッアヘェソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッ」

「ア、アリエーン!!」

 

注※ゆかりんボイスとアサ姉ボイスです

 

ヴィータがツタで滅茶苦茶ムチで叩かれて吹っ飛ぶ

 

TASさんが残心と言わんばかりにムチを物理法則を無視し、残像が残るほどに一ミリも動かずに回転させる

 

服がボロボロの幼女にムチを叩きつける……なんかエr(ry

 

さて、吹っ飛んだヴィータはすぐに戻ってこようとするが、ヴィータが移動しようとした瞬間、画面外から大きな骨が飛んできた

 

「ゲフアッ!?」

 

だがヴィータは諦めず、TASさんに突っ込む

 

だが、TASさんはヴィータを捕まえると、何処から取り出したのか塩を振りかける

 

「しょっぱ!?や、やめ……辛っ!口の中辛っ!って目がいてぇ!ザラザラする!おいやめろまじでやめろ!!」

 

ダメージを受けるヴィータ。ボロボロの幼女に塩を振り掛ける幼女……う~ん、テラシュール

 

暫くして全ての塩を振り終わり、TASさんがヴィータを開放する。ヴィータはペッペッと口の中の塩を吐き出す。それを見逃すTASさんではない。TASさんはヴィータをすぐに引っ捕えると、そのまま近くの崖までドゥエで移動する

 

「ドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥエ」

 

そして、

 

「([∩∩])<死にたいらしいな」

「ちょっ、この高さは洒落になって……ウワァァァァァァァァァァァァ……」

 

ヴィータを投げ落とす。だが、すぐにヴィータは崖をかけ登ってくる。が、すぐにTASさんはヴィータを引っ捕えて

 

「([∩∩])<遊びは終わりだ」

 

再び投げ落とす

 

だが、すぐにヴィータは戻ってきて

 

「([∩∩])<殺してやるよ」

「またかよォォォォォォォォォォォォ……」

 

三度投げ落とす

 

そしてそれを追ってTASさんは崖から飛び降りる

 

「ドゥエ」

 

最速で

 

「ひぃっ!」

 

そしてヴィータは目前に。ヴィータは戦意喪失してるが、まだ体力は残っている。そのままヴィータを踏み付けて地面にたたき落とす。そして無理矢理立たせるとデンプシーロールを始める

 

「げふっ!がふっ!もうやめ……ごはっ!」

 

\TAS之内!TAS之内!/

 

魔法(物理)により、ゴリゴリヴィータの体力と精神が削れていく。この時もTASさんは無表情のため、めちゃくちゃ怖い

 

そして、残り体力が1ドットになったところでアッパー。そしてバインドで固定

 

ここでTASさんはオブジェクトにめり込んでレイジングハートを一振り。もっこりスラッシュ、略してもっスラを使い、高速でヴィータに接近し、

 

「もういっそ殺せェェェェェェェ!!」

 

轢き逃げ

 

泣きながら宙を舞うヴィータ。それをもっスラを上手く操作して引き続き轢き逃げをし続けるTASさんであった

 

追記回数は112684回。 をした もっスラの操作に追記を持っていかれた。とTASさんはコメントを残し、最後の最後でヴィータはおもちゃ。ともコメント

 

ヴィータはおもちゃじゃないんだぞ!!

 

魔法少女リリカルなのはA'S第五章、完

 

次回、魔法少女リリカルなのはA'S第六章




これはひどい(確信)

え?文字数稼ぎ?な、何を言ってるのかな?(目を逸らす)

あ、ソイヤッの中に何か別のものが加わってるよ。探してみてね!
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