※今話のみ台本形式
作者「やって来ました作品世界、いやー自キャラに会えるなんて楽しみだねぇ!!」
主人公「いや、どうやったら2次元の壁を3次元側からぶち抜けるんだ?」
作者「そこに愛があるからだよ」
主人公「変態だ!!変態がいる!!」
いきなり作者が目の前にきた
訳が分からないと思うが私にも分からない
2次元から3次元の壁をぶち抜く方法走っているが、逆パターンは知らなかった
作者「しっかし···意外と胸ないな」
胸を見ながらそう言ってきたので殴り飛ばそうとした
しかし見えない壁に挟まれて防がれる
しかし攻撃はして来ないのでこちらも一旦攻撃をやめる
主人公「そういえば私の設定が2、3回ほど変わっているが?」
この質問に作者は真剣な顔になった
作者「いやー、元々は皆勤キャラで行こうとしてたんだけど、彼にも流石にお休みを与えないといけないかなって。作中にもう出したし、これからは
その発言の最中に彼の背中側にはカズマが立っていた
カズマ「おう、そうだと思って強装弾仕様の.44マグナム持ってきたぞ?安心しろ、灰も残してやりはしねぇ」
ドスの効いた声に作者が凍る、というか···
主人公「あっるぇ?なんで作者の後ろにいるんですかねぇ?」
カズマ「知りたいか?皆勤キャラ特権だ」
カズマはそう私の質問に返し笑う、いや待てそうだとしたら
主人公「なら私もそっち側だろなんでカズマだけなんだよ!!」
カズマ「んー、作者、説明」
銃口を作者の後頭部に押し付けながらカズマが説明を促す
作者「あくまで本作では一人の独立した人間であり、しかも新規なので扱いとしては残念ながら皆勤キャラではありません」
主人公「くそがァ!!」
作者が笑いながら爆弾発言をかます
作者「ここだけの話、主人公ちゃんと皆勤キャラであるカズマ君は性癖が似ていたりします。巨乳スキーだしね。あと(放送禁止用語)だったり(放送禁止用語)だったりで割とそこら辺(放送禁止用語)だね!!」
サラッと口撃(ノット誤字)してくる作者が直後カズマ射殺され···たはずなのにピンピンしていた
カズマ「クソ作者テメェチート使ったな!?」
作者「私が神だ(ガチ)」
主人公 「メタァ!!メタいわ!!」
メタ発言までかまし、作者は笑う
作者「因みにですがここから大変な事があります」
カズマ「ネタが尽きたか?プロットが無くなったか?予定は未定パターンか?好きなの選べ射殺してやる」
作者「全てだァ!!」
カズマ「素直でよろしい、では死ね」
カズマが満面の笑みで3発発砲するが作者はアホみたいなド変態挙動で全てを躱した
カズマ「ちっ、俺というキャラクターの下位劣化版と言うだけはあるかこの変態め!!」
作者「人間やめてるカズマ君には言われたくねぇなぁ!!」
そこから始まる痴話喧嘩に苛立ち、私はテーザー銃を2丁取りだし発砲、鎮圧した
主人公「カズマ、何か言うことは?」
カズマ「俺は悪くない」
主人公「そうか、今度はもっと高い電流がお望みか」
カズマ「すみませんでした」
主人公「よろしい」
カズマに反省させ、今度は作者の方を見て···紙だけ残して消えただと!?
カズマ「なになに?本作を見ておられる方々に感謝していますと伝えてくれ?んなもん自分でやれっつの」
主人公「しゃーない、やってやるか、私達もやりたい事だし」
さて、この訳分からんカオスもこれで終わりだ
主人公「本作を見ておられる方々、ご閲覧ありがとうございます、作者共々とても嬉しく思います」
カズマ「相変わらず文才が欠片もない作者ですが、今後ともよろしくお願い致します。それでは次回の更新をお待ちください」
この茶番のできた理由↓
ミホヨ「Steam版崩壊3rd(連携機能無し)とPC版(日本語対応、連携機能有り)出すよ」
作者「・・・!?」