好きしょin優奈とりあえずBL展開はお察しだな 作:壱逢のアルキニスト
え〜開演いたします
前回のくちゅんすじ
喫茶ハリケーンに庭があることが判明!!
天龍「あらすじしか出番がないな…」
龍田「前回出番はなかったの…」
らん『庭に木はあるよ』
優奈「お仕置木がな」
直「朝起きたらたまに木に縛られてます」
優奈「主にらんが原因です」
らん『辞めて!!って言うのに辞めてくれない…』
優奈「鯉でも飼おうかな〜んじゃ本編いこか?キャラ紹介は都合によりないがな」
メタいな、では庭に鹿威しが出来てから数日後の朝の教室では祭と羽柴がなにやら揉めているようですがんなこと知ったこっちゃ無い場所は代わり喫茶ハリケーンにサボりの優奈と今回はフリフリエプロンを付けた不知火がいた
不知火「さすがに恥ずかしい…」
優奈「野郎よかマシだなほれ『殺意のレストラン』」
不知火「わかる人しかわからないネタを…」
優奈「こいつの教訓(持論)は殺るなら店休日だな」
不知火「優奈さん?この話ってアニメと原作で違うような?」
優奈「原作のマスターは亡くなったけどアニメはギリだからな」
不知火「凶器は胃の中って…」
優奈「サスペンス物ではたまにあるぞほらそこはし〜だぞ」
不知火「はぁ」
〜〜〜♪
優奈「いらっしゃいっても今日は店休日だがな俺はサボりだ」
不知火「正確には私の指導です」
???「いやいや大変だよ!?さっきナオちゃんが黒服のやつらに無理やりハイエースされてったんだよ!?」
優奈「ほ〜ぬいぬい、今日はやめだ、さっさと可愛い可愛いナオを拉致したアホを殺りに逝くぞそういやギャルは?」
不知火「もう学校です」
優奈「さいですか」
では、場所は変わりこちらは廃墟となったラブホの一室に縛られたナオとどこかの幹部みたいなしたっぱがいた
黒服「ア、アニキさっさとヤりましょうぜ!!」
黒服アニキ「待て、お前そんなキャラだったのか?後、クライアントの情報じゃこいつは男らしいぞ」
黒服「男装女子に違いないっすよ!!クライアントの奴は俺たちがヤらないよう嘘を付いたにちげぇねえよ」
※当時極一部では男装女子や女装男子(男の娘系)があったらしい尚、ソースは各自調べるように
黒服アニキ「まあ、慌てるな…こういうのは起きている時にしないとな」
黒服「さっすが女殺しテクプロのアニキっすね」
その時である
???「ジングルベージングルベー壁は〜かい〜♪ユナタクロースが殺りに来たHEY!!」
???「トヌカイもいます」
黒服「てめえらどこの組織だ!!」
ユナタクロース「さあな、トヌカイやプレゼントを渡してヤりなさい」
トヌカイ「プレゼントです」
黒服『あ、ありがとよ』
ユナタクロースじゃあ〜ね〜」
トヌカイ「さようなら」
数時間後したっぱ二人は捕まりました
では夜〜
???「そんな楽しいことしてたなら呼べよな〜」
???「天龍ちゃん?優奈さんは私達のことを思って呼ばなかったのよ?」
天龍「でもよ龍田」
優奈「次は呼ぶから機嫌直せやほれ、竜田揚げと天龍丼」
不知火「最近定食屋になりつつありますね」
喫茶ハリケーン近々食事処ハリケーンに改名予定
〜〜〜♪
おっ今度はいい感じの枝と竹が両方手に入ったぜ次回、ハリケーン増築を気が向いたらあげます
ぶっちゃけエロは書けん!!文才が無いのが辛い