好きしょin優奈とりあえずBL展開はお察しだな   作:壱逢のアルキニスト

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アニメ版と小説版しか知らないけど始まるよ


第3回直の中にいる者と新しき協力者

前回のアッ―!!らスジ

相模「医者は嫌われているようだ」

相川「名前…辛い過去持ちね」

???「あなたは信じれない…」

???「父上、本編始まるよ‼」

今回も引き続き壱逢世界の稲荷神社で行きなり時は吹き飛び夜中

優奈「ぐえ!?また狐式が飛び乗ったのか?」

???「今日こそは聞かせてもらうわ!!」

優奈「ダリだ?ナオか?にしては積極的だな〜」

ナオ?の装備浴衣のみ、下?知らないな

???「直じゃないよ、僕は『らん』直の別人格さ」

優奈「へー」

らん「驚かないんだ」

優奈「似たようなもんだし」

優九郎『似たようなもんは失礼だぞ』

優奈「すんません九郎さん」

優九郎『はじめましてかな?私は稲荷源九郎、優奈君の前世でこの稲荷で神主をしていた者だ』

優奈「今は違うがな」

優九郎『実質私だ』

らん「話進めるよ」

優九郎『どぞ』

らん「何で助けたの?」

優奈「なんというべきか?」

源九郎『素直に言えばよいではないか?』

優奈『言えたら苦労はせん』

???「お困りのようね♪」

優奈「また増えた!?」

???「私はゲイの神、君を助けるよう頼んだのよん♪」

優奈「オロロロ」

らん「こんなのが頼むとか…」

優奈とらんは精神に9999ダメージを受けた!!

ゲイ神「帰るわ」

もう出てこないことを祈ろう…うん、たまに出そう…騒乱記のほうで

優奈「オロロロ、ふう」

らん「ち〜ん」

精神がヤられたようだ

優奈「起きろ〜でないて帯で縛って『閲覧規制』に『閲覧規制』で『閲覧規制』しながらハッテン場(喫茶店YARANAIKA)に置くぞ〜手紙を添えて内容は「ブルーさんの『閲覧規制』でめちゃくちゃにして♪」とか書くぞ〜」

らん「や…らぁ…よるぅぅぅ…」

優奈「こりゃ朝までコースだな…今日は休日だし夜風を浴びるか…」

すたこらさっさ

かーんかーん

???「憎らしい…タピオカチャレンジは消えるべき」

優奈「何やってんだよ楓?」

楓「ゆ、優奈さん!?」

優奈「ここは自然遺産登録されてるんだが?」

晩酌中の蛙野「ちと骨が折れたわい」

楓「そうなんですか?」

優奈「そうなの」

楓「どこで何故ここに?」

優奈「居候が夜這いに来てなそのまま寝てるから夜風を浴びるついでに仕込みしているであろう穴場喫茶に行く途中だ」

楓「よ、夜這い!?」

優奈「和真にいつもしてるだろ?」

楓「してません‼」

注、壱逢軍団は一部を除き高2設定です

優奈「野郎にゃときめかねぇよ」

楓「男の人…不潔です‼」

優奈「訳聞く?」

楓「聞きますが近寄らないでくださいね」

優奈脚色加えながら説明中〜

優奈「て、ゆう訳」

楓「三國の世界より酷い…優奈さん、私もお手伝いします!!」

楓が仲間になろうとしているどする?

壱、樹に縛り付ける←和真が来そう…

弐、手伝ってもらう←オヌヌメ

惨、おねしょた?←流石に原作破壊はな〜

優奈「さあ、どれ!!」

楓「弐以外まともな奴が無い!!原作破壊は今さらでしょ!?私は弐を選びます」

ペッタンふにふにが仲間になった‼

楓「いじめるぅぅ」

優奈「んじゃ朝な〜」

こいつ…今までの奴全スルーかよ

では、おやすみ

 

〜〜〜♪

本編行きたいなー次回は壱逢軍団対らんを予告詐欺するが気長にお待ちください

 

 

 

 

 




おわります
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