好きしょin優奈とりあえずBL展開はお察しだな 作:壱逢のアルキニスト
前回の分かりやすいあらすじ
楓が仲間になった
朝ごはんを済ました後、メカニックこれくしょん中のメカニック以外の面子ゆき、楓、和真、光、甲児は稲荷に来ていた尚残りはショッピングでいません
優奈「優希はいて欲しかった…」
楓「よろしくね♪」
優奈「アレはショタ狙いの目をしているから気を付けろよ〜」
メカニック『書類ダルい』
ゆき「どこで拾って来たの?」
光「捨て猫や捨て犬じゃないからな」
和真「みた感じ虐待の跡があるな…優奈、ポリスメン呼ぶか?」
優奈「辞めとけあっちは握られてるっぽいし逆に俺が捕まる」
甲児「あっち?まさか…」
優奈「異世界産ショタだ」
???「あら?ようこそ」
優奈「巫女服も様になってんじゃないの?熊野」
熊野「ええ、最近は鈴熊ファンクラブも出来てますのよ」
優奈「さいですか」
らん「無視するなぁぁぁ!?」
優奈「お〜らんか、ナオは起きてる?」
らん「寝かした‼じゃなくて、む…す…なよぉ…」
和真「な〜かした泣かした」
光「茜ちゃんに言ってやろ♪」
優奈「泣くなよな〜よし、今からはらんのターンだ自己紹介どぞ!!」
楓「(目薬が見えたけど黙っとこ)」
らん「僕はらん、僕は構わないけどナオに手を出したら殺すよ」
優奈「正確にはらんの主人格の藤森直に手を出したらだ」
甲児「安心しろ、そこの嵐は分からんが他は君らには手を出さんよ」
らん「信じられないよまた騙して隣の部屋で縛って『閲覧規制』したり殴りながら『閲覧規制』するんだろ!!」
らん以外『いや、それはない』
優奈「第一メリットが無い!!」
和真「第二にする価値がない!!」
楓「第三に私たちがするわけがない!!」
楓?「黙って聞いてりゃ舐めやがって…楓!!俺が活いれてやる‼」
楓「はる!?」
らん「お前も人格があるのか?」
はる「ふ〜ん、てめえみたいなケツの青いガキはママのミルクでも飲みながら『マンマ!!あのバカが苛めるの〜』とか言ってろ!!」
らん「そんな事言わないもん!?」
ギャーギャー
優奈「五十歩百歩」
和真「似た者同士」
光「たまにはいんじゃね?」
甲児「はるの奴優奈と帰って来てからストレス溜まっていたからな〜ちょうどいいガス抜きになるかな〜」
約三十分後〜
狐式「シーツ掛けといたよ‼」
優奈「ありがとよ」
光「まさかあのまま寝るとは…」
優奈「とりあえず俺は稲荷に残るから後、よろ」
和真「へいへい」
甲児「そういやゆきちゃんは?」
優奈「定期的な通い妻中〜」
和真「メカニック帰って来るのか?」
優奈「ハーレム築いてるしな〜」
光「羨ましい…」
優奈「辞めとけ、メカニックのいる世界は危険だらけだ隙を見せたらズドンだからな〜」
光「今の世界がいいな〜」
数時間後
はる「ん?」
らん?「くう…ん…ないでぇ…」
はる「安心しろ、俺達はお前らを助けてやるよ‼」
優奈「よ〜ショタはる」
はる「ショタじゃないからな!?」
優奈「しばらくはほっとくからヤるなよ?」
はる「わかってるよ」
では、この辺で
〜〜〜♪
起きたようです次回は直の今後を気長にお待ちください
くどく言いますが健全です