好きしょin優奈とりあえずBL展開はお察しだな 作:壱逢のアルキニスト
前回のあらすじ
七海ちゃんの誘惑に負けた優奈は七海ちゃんを押し倒し包帯で腕を縛り首筋に舌を這わせていた
直「真面目にしようよ!!」
らん『今さら真面目とか無理じゃない?』
では本編に行こう因みに今回は第一回の後の話だ
川原でいい感じの棒を拾った優奈はルンルン気分で『辞めて下さい!!』はぁ…路地裏にカメラを向けようチャラい野郎と不愉快な仲間達がが強引なナンパをしていた
チャラい野郎「お茶しよぜ〜?」
チャラb「そうそう」
???「離しひゃ!?」
チャラc「おいおいこいつ『最破砕斬!!』ぐはっ!?」
優奈「峰打ちだ」
チャラい野郎「てめえ!!」
優奈「おいおい野郎三人で過激行為か?こいつが打ち切られるぞ」
チャラい野郎「黙れや!!」
優奈「…仕方ない…斬る!!」
チャラい野郎「b行くぞ!!」
優奈「木ノ井門さん直伝坂谷斬改弐弱!!」
チャラ『ぐはっ!?』
優奈「やはり木の棒じゃ駄目か…無事か?」
???「ありがとうございますあの…名前は」
優奈「通りすがりの喫茶店マスターですはいチラシ」
???「喫茶ハリケーン…」
優奈「そ、今ならかわいい看板娘が貴女を癒すよ」
???「あの…私は男何ですか…」
優奈「マジ!?それは申し訳ない!!確か…あった!!無料コーヒー券お詫びの品です!!」
???「要りません!!」
優奈「見かけで判断てしまい誠に申し訳ない!!これはお詫びの品です!!」
???「だから要りませんって!!」
???「おい、てめえななに何してやがる」
なな「真一郎!!」
優奈「真一郎?」
真一郎「サ店のマスターじゃねぇか」
優奈「おお、うちの看板娘をナンパしてたお兄さん」
真一郎「いや違うからな」
優奈「勘違いなさるな儂はこの子が『ん万円/回』でおさわりokとか言っていたからちと悪戯心がな」
なな「言ってません!!真一郎、マスターさんは私をナンパから助けただけです」
優奈「おかげでいい感じの棒がボロボロだがな」
ボロボロになったいい感じの棒『我が一生に悔いなし』
優奈「流石に古今流と木ノ井門さんの奴は無理だったな」
真一郎「俺には触らせてくれないくせに…」
優奈「すべすべだったぞ後、そこで伸びてる奴は首筋あたり舐めてましたぜ」
なな「いつの間に!?」
真一郎「そうか、よし殺ろう」
優奈「ほれ今ならタマ潰せるぜ♪」
真一郎「あらヨット」
チャラc「ぎゃぁぁぁぁ!?」
憐れチャラcはタマを潰され親はキレて勘当したらしいが全く関係ない話だ
優奈「さて、逃げるかあ〜ばよー」
〜〜〜♪
昼休み散歩中の優奈は遭遇する次回は理事長に会うを予定しておりますので気長にお待ちください
結局あらすじの内容はなんなんだ?