これも応援してくれる皆様のおかげです(;A;)
ありがとうございます!
これからも頑張るぞ( *˙ω˙*)و グッ!
それではお楽しみ下さい!!!
ーーー真姫sideーーー
初めまして……
西木野真姫よ…
自己紹介と言っても
ピアノとトマトが好きなくらい?
あと、絢斗のこと……はっ!
ち、違うから!忘れて!
凛「真姫ちゃんツンデレ?」
花陽「り、凛ちゃん…今出てったらダメだよー」
真姫「誰がツンデレよ!イミワカラナイ!」
もう…凛は余計な事言って!
ふー落ち着くのよ真姫
私は賢いのよ……
よし!大丈夫!
絢斗「真姫ちゃん大丈夫??」
真姫「今度は絢斗なの?!
大丈夫だってばーーー!」
もうこの姉弟は!
はぁなんだか疲れちゃった…
チラッ絢斗……
私が初めて話した男の子…
ままから聞いた話だと
男の子は滅多に家から出ないって
聞いてきた……
男の子は女の子を見下してるとも…
でも、話してみて
絢斗は全然そんな事なかった…
「音色が綺麗だった」その言葉が
嬉しくて今でも忘れない
私はピアノが好き
ピアニストになりたいと思っている
けど、それは夢だもの
叶わないかも…
「毎日聴きたいくらい!」
……(///ω///)ボッ
もーーー!!!
また、思い出しちゃったじゃない!!!
ま、毎日って……
ーー妄想中ーー!ーー妄想中ーーー
( ゚д゚)ハッ!ダメダメ!
まったくこんな気持ちにさせて!
絶対責任取らせるんだから!
覚悟してよね!
びしっと私は絢斗に指を指した
絢斗「な、なに??真姫ちゃん 」
真姫「なんでもないわよ!
………ふふ♪バーカ♪」
ーーー保育園内sideーー
園長「それじゃあ皆さよーなら!」
皆「さよーーならーーー!」
ーーー絢斗sideーー
ふーーー疲れたーー(;A;)
まじで疲れたー(;A;)
園児達「絢斗くん!
明日のプリン楽しみにしてるから!
本当に!」
絢斗「うん♪任せて!」
園児達「うおおおーー!!
絢斗きゅんーーー♡♡」
絢斗「あ、ははは 」
凛「もー!皆ダメだよー!
近い近い!
さっ帰ろ!絢斗くん!
かよちん!真姫ちゃん!」
絢斗・花陽・真姫「うん!」
恭子「絢斗くん!!!
また、明日ね!」
絢斗「うん!恭子さん
また、明日ねー♪」
ーーー自宅ーーALLsideーー
絢斗・凛「ただいまー♪」
花陽・真姫「お邪魔しますー♪」
絢斗「あーー…やっぱり家は落ち着くー♪」
凛「りんもーーー……」
絢斗・凛「c ⌒っ.ω.)っぐでー」
花陽「凛ちゃん、絢斗くん
お行儀悪いよ?」
真姫「キョロキョロ」
花陽「真姫ちゃんどうしたの??」
真姫「え!いやあの
絢斗の部屋何処かなって」
花陽「私もわからない…」
真姫「ねぇ花陽…」ニコッ
花陽「な、なに??真姫ちゃん 」
真姫「絢斗の部屋行ってみたくない?」
花陽「ええ!行ってみたいけど…」
絢斗「あープリン作らないとー!!」
凛「プリン!絢斗くん!!!
早く食べたーーい!」
絢斗「今作るねー♪
お姉ちゃん少し手伝って??」
凛「えー……」
絢斗「手伝ってくれたら1番にあげるよ?」
凛「任せて!りんは手伝いのプロだよ!」
絢斗「あっ花陽と真姫ちゃんは
ゲームでも」
真姫「絢斗の部屋どこ?」
絢斗「え?なん真姫「いいから」
……2階の奥だけど…」
トコトコトコ行ってしまった…
花陽「あ、あの絢斗くん…」
絢斗「花陽ちゃん??」
花陽「ご、ごめんね!」
パタパタパタ、花陽ちゃんも行ってしまった…
凛「どうしたんだろーねーあの二人ー」
絢斗「んーわからない」←おバカであるw
絢斗「まっ何にもしないだろ!
プリン作り開始ー♪」凛「おーーーー!」
ーー真姫・花陽sideーー
真姫「さてここね……
入りましょ」ドアノブに手をかけ
花陽「ま、真姫ちゃん本当に良かったのかな?」
真姫「大丈夫よ嫌なら部屋の場所なんて
教えないもの」
花陽「それもそうだよね!
よし行こ!真姫ちゃん!」
ーー絢斗の部屋ーー
|*´ー`*)ノ|Ю ガチャ
部屋に入った瞬間
まるで頭の中をお花が通ったかのような
甘くそして少し男の子の匂い…
くっ!鼻血が(`・.̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̸̨̨̨̨̨̨̨̨̨̨̨̨.̸̸̨̨・´)
花陽はどうチラッ
花陽「ハァハァハァハァ」なんて事なの
2人ともダメじゃない!
真姫「は、花陽大丈夫?」
花陽「ま、真姫ちゃん……
ここ凄い!アヤトニウムがたくさん
私ここに一緒いたい…('ii')」
はっ!あ、あれは!
絢斗のパンツ!
(°m°;)ゴクリ…
はっ、ダメよ真姫!
それは人間として最低な事よ!
でも、チラッパンツ←(;`ω´)ゴクリ
悪魔真姫ちゃん「へへ♪ここまで
きたんだぜ?クンクンしちゃえよー」(*`艸´)ニシシ
え!で、でも…
天使真姫ちゃん「ダメですよ!
そんな事したら絢斗くんがきずついちゃいます!」
そうよね!やっぱりダメよ!
悪魔真姫ちゃん「ちっ!
うるさい天使め!これをくらえ!」
ポイッ!絢斗のパジャマ
天使真姫ちゃん「わぷっいきなり何を!
……クンクンあっいい匂い
( ゚д゚)ハッ!ダメです!
クンクンクンクン」
W悪魔真姫ちゃん「さぁ嗅ぐのだ!」
ちょっとーーー!なにやってるのよーーー!
真姫「だ、ダメ!」
絢斗「おーい!2人ともー!
プリン出来たよー!」
はっ!( ゚д゚)ハッ!なんとか
助かったわ……
花陽「真姫ちゃん私勝ったんだよね!」
真姫「ええ!私達の勝利よ!」
ーー絢斗sideーーー
2人が戻ってきた…
絢斗「何やってたのさー
遅いよー…」
凛「りんも待ちくたびれたー」
真姫・花陽「ごめんごめんー笑」
絢斗「さっ食べよー♪
いただきます!」
皆「いただきます!
モグモグ♪ほっぺたが落ちるー(♡ >ω< ♡)」
うんうん!これなら
上出来だなー!
絢斗「あああと26人分も作るのか……
ハードだ…でも、
皆待ってるし頑張ろ!」
凛「絢斗くんは偉いねー…
変な女が近づかないように
りんが側にいないと…」
花陽「凛ちゃん」真姫「凛」
真姫・花陽・「そこは私達でしょ?」
凛「真姫ちゃん!かよちん!
頑張ろね!」「うん!!」
なんの話だろうか…
絢斗「さて…作ってきますかー♪
るんるん♪
あ、あれ??卵が足りない……
お姉ちゃん達ちょっとスーパー
行ってくるね!」
まきりんぱな「どうしたの?」
絢斗「卵切らしてさー」
凛「それならりんが行くのにー」
絢斗「大丈夫だよ!近いスーパーだしさ!」
凛「なら女装していくんだよ?」
げっΣ( ̄ロ ̄lll)ゲッ!!
絢斗「まじ??カツラ頭痒くなるんだよねー」
花陽「でも、しないと怖い事になるからね
した方がいいよ絢斗くん」
真姫「そうね!そうしない??」
絢斗「はぁわかったよー…(;A;)」
絢斗女装ver「じゃあ行ってくるねー!」
まきりんぱな「気をつけてね!」
絢斗「ほーーい!」
ーーーしばらくしてーーー
ま、まじか……
どこも卵が売り切れってありえるのか??
ずいぶんと遠くに来た気がする…
絢斗「まぁなんとか買えたし
行くとするか!」
よし!テクテドン!
絢斗「あっ!」
???「わわ!」
いててて……
絢斗「だ、大丈夫??ごめんね!」
????「大丈夫だよ!私の方こそ
よそ見しててごめんね!
私今急いでるからまたね!
本当にごめんねーーーー!」タッタッタッ!
は、早!
絢斗「はっ卵!
……良かった無事だ!
ふー今度こそ帰ろ♪」
ナレーション「家に帰ってくる
絢斗を待っているのは
鬼の形相をした3人である事を
まだ、知らないのであった…」
絢斗「ふんふんふーーん♪」
ーーーーTo Be Continuedーーー
????「穂乃果ちゃーーん!遅いよー!」
????「ごめんね!ことりちゃん!」
????「まったく!どうせ寝坊でもしたのでしょう?」
????「酷いよ海未ちゃん!」
よしよし!
順調かなー!
もうそろそろ
小学校編にしようかなと思います!
最後に出てた謎の3人も
絢斗にどう絡んで行くのか!
楽しみにして下さいね♪
読んで下さりありがとうございます♪
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お待ちしております!
それではお疲れ様でしたー(♡ >ω< ♡)