ラブライブ?   作:みるくてぃー

13 / 35
UA4000越え、お気に入り60越え
めっちゃめっちゃ嬉しいです(♡ >ω< ♡)
皆様本当に感謝です((。´・ω・)。´_ _))ペコリン
これからも頑張って行くので
よろしくお願いしますね♪

それではお楽しみ下さい!


ラブライブ?12話

ーーー絢斗sideーーー

昨日は怖かったなー……

海未ちゃんが助けてくれなければ

どうされていたのだろ…セッ○スかな?

俺は好きな人とするんだーーー!!

 

凛「絢斗くん!ボーッとしてる!

今がチャンスだーーー!」

絢斗「はっしまった!!

お姉ちゃん!ストップ! 」

凛「ストップなし!

おりゃりゃりゃあーー!」

 

カチカチカチ!

「はぁぁー!!

真空!波○拳ーーー!」

「うあー!うぁうぁー」

ーーK!Oーーー

 

凛「やったーー!勝ったー!!

絢斗「くそーー!負けたーー」(゚ロ゚)

凛「えへへ♪油断してるからだよー♪」

楓「2人ともー♪オヤツよー!」

 

凛「オヤツーー!!

絢斗くんいこー!」

絢斗「うん!行こ!!!」

 

ーーリビングーーー家族sideーー

楓「今日のオヤツはお饅頭でーす!」

絢斗「おおー!美味しそう!」

凛「早く食べよ!食べよ!」

楓「それじゃあ手を合わせていただきます」

絢斗・凛「いただきます!」

パクっモグモグ♪

うまっ!

絢斗「めっちゃ旨い!

中のあんこが白あんだから

僕好み!本当に美味しい!」

 

凛「りんは普通のあんこが好きー!」

絢斗「白あんも美味しいよ?

はいあーん♪」

凛「え!い、いいの?」カァ///

絢斗「もちろん!あーん♪」

凛「あ、あーん…パクッ」

絢斗「どう?」凛「美味しいよ…」

凛「あっ関節キス…えへへ」カァ///

 

楓「凛ちゃんとばかりラブラブで

お母さん妬けちゃうわー」(* 'ᵕ' )

絢斗「お母さんにもあげる!

あーん♪」

楓「あーーん♪んーー♡♡美味しいわー♡」

絢斗「良かった♪」

楓「今度はお母さんのあげるわー♪

ウグイス餡よー♪あーん♪」

絢斗「あーーん♪んー!これも美味しい!」

凛「りんも!凛のもあげる!

あーん♪」

絢斗「あーーん♪お姉ちゃんのも

美味しいよ♪」

 

凛「良かったー♪」

楓「うふふ♪」絢斗「えへへ♪」

 

絢斗「ふー……お腹いっぱーい♪」

凛「りんもー♪」

楓「あらあら♪2人とも

食べてすぐ寝ると牛になるわよ?」

 

プルルルル…プルルルル

楓「あら!電話だわー」

ガチャ

楓「はい…星空です

あら!○○さん??

えーえーお久しぶりですー!」

 

絢斗「お母さんあの様子だと

長電話かな??」

凛「かもかもー

よし!絢斗くんもう1回勝負だー!」

絢斗「望むところ!」

 

ーーー凛sideーーー

 

絢斗「あっそうだ!

次負けた方が罰ゲームとかどう?」

凛「それは名案!何にする??」

絢斗「じゃあ勝った人の言うことなんでも聞く!」

 

凛「な、なんでも?」

絢斗「そう!なんでも!いい?」

凛「もちろん!」

絢斗くんに何でも……何でも……

これはお遊びじゃない…

戦争だ…絢斗くんには悪いけど

リミッター解除させてもらうね…

 

凛「さぁ、始めようか…」

絢斗「え?お姉ちゃん?」

凛「行くよ!絢斗くん!」

 

1試合目

ーLADY?FIGHT!ー

凛「………」カチカチカチ!

「ふっ!はぁっ!

昇○拳、おりゃー!

竜巻旋○脚!決めるぜ!

紅蓮炎○脚!」

ーー!K!O!ーーー

絢斗「……え?」

 

2試合目

凛「…………」カチカチカチ!カチカチカチ!

「あは!おりゃ!

ふふ!おりゃ!おりゃ!おりゃ!

気持ちいいだろ??おらぁ!…ふふ」

ーーー!K!Oーーー

絢斗「あの…お姉ちゃん…」

 

3試合目

凛「…………」カチカチカチ!カチカチカチ!カチカチカチ!

「ヨガファ○ヤ!×10」

絢斗「…………」

 

ふーー…つい本気を出してしまった…

凛「絢斗くん!3回お願い聞いてね?」(❁´ω`❁)

絢斗「え!あ。う、うん 

何して欲しいの?」

 

凛「んー♪そーだなー!

あっ膝枕して?」

絢斗「いいよ??どうぞ」

凛「ありがとうー♪

ふーーー……絢斗くんの太もも

気持ちいいー♪」

 

絢斗「お、お姉ちゃん!くすぐったいよー!」

凛「あっ」パシャ!

絢斗「なんで写真撮るの?」

凛「ふふ♪ひーみつ♪」

(後で、かよちんと真姫ちゃんに

自慢しよーっと♪)

 

凛「後はー♪んー

お姉ちゃん好きって可愛くいって?」

絢斗「え?

えーと…お姉ちゃん…♡好き♡」カァ///

凛「ナイス!可愛いのー♡♡可愛いのー♡♡」

 

絢斗「後1回は??」

 

あー後1回しかないのかー…

んー??あっ!

凛「絢斗くん目瞑ってて??」

絢斗「え??こ、こう??」

凛「そうそう!このまま動かないでね?」

絢斗「わかったー!」

 

ゴクッ!よ、よし!

凛「動かないでねー…」

んーー(*˘ ³˘)

ドキドキドキドキ♡ドキドキ♡

あと少し…あと少し…

絢斗「お姉ちゃんまだ?」

凛「ちゅ♡」

絢斗「え?」

凛「えへへ♪絢斗くん!

りんお母さんの所にいくね!」

タッタッタッ♪

 

絢斗「え?え?」

 

ハァハァしちゃった…しちゃった!

えへへ♪これで凛の事も女の子として

見てくれるかな??

 

楓「あら凛ちゃん??

ニヤニヤしてどうしたの??」

凛「えへへ♪なんでもないよー♪

お電話終わったの??」

楓「ええ♪これからお母さんの

お友達が来るんだけどねー

お茶受けがないのよねー…

あっそうだ!凛ちゃんと絢斗くんに

おつかいしてもらおうかなー♪」

 

凛「おつかい??いいよー♪いくー♪」

楓「あれ??絢斗くんは??」

凛「りん呼んでくるねー!」

 

ーーー絢斗sideーーー

今、キスされたのか?

カァ///まじか!まじかー…

姉にキスされる日が来るとは…

嫌な感じはしない…

俺の前世の記憶では小さい子は

色んな子にちゅっちゅしてた子がいたし

こう挨拶程度な事なのだろうか…

それとも……お姉ちゃんは

俺の事が好き??

いや、いやいや待て待て

俺たちは姉弟なんやで?んー?

考えがまとまらない……グオオ( ・∇・)

 

凛「絢斗くん!」

絢斗「わぁぁぁ!∑(๑ºдº๑)!!

凛「ふふ♪びっくりしないでよー♪」

絢斗「いやいや、急に大きい声出されたら

びっくりするって( ˊᵕˋ ;) 

それでどうしたの?」

 

凛「お母さんがね!

お饅頭おつかいしてだってーー!

一緒にいこ??」

絢斗「わかったー!着替えるから待ってて?」

凛「うん!…………じーーー」

絢斗「あ、あの?お姉ちゃん?」

凛「なに??絢斗くん!」

絢斗「いや、着替えるんだけど……」

凛「それはさっき聞いたよ?」

 

絢斗「うん…だからちょっと向こうに

行ってて欲しいなーって」

凛「(^ω^)ニコニコ」

絢斗「あの、お姉ちゃん」

凛「(^ω^)ニコニコ」

 

絢斗「………………」

凛「(^ω^)ニコニコ」

絢斗「はぁ(´Д` )すぐ着替えるから

待っててね!」

 

めっちゃ見られてる…

チラッ「じーーー(◉︎ɷ◉︎ )」

|ミ サッ!え?なんで目を見開いてるの?

 

さっさと着替えよ!

…………ふーめっちゃ気まづかった!

凛「(´・ω・`)ショボ-ン」なんで!ww

 

絢斗女装ver「お姉ちゃんお待たせ!

行こ??」

凛「( ゚д゚)ハッ!そうだね!いこーー!」

 

絢斗・凛「お母さん行ってきまーす!」

楓「二人共気をつけてね!」

 

テクテク…テクテク

絢斗「そういえば、どこで

お饅頭買うの??」

凛「んーとねー?

穂むらってお饅頭屋さんだよー♪」

 

絢斗「穂むら!」まじか!

凛「そうだよー?絢斗くんどうしたの?」

絢斗「な、なんでもないよ!」

穂むらって事は…

 

絢斗「お姉ちゃん!早くいこ!」

凛「わわわ!絢斗くん待ってーー」

 

凛「えーと…ここを曲がって

右側に…あ、あった!」

絢斗「着いたー!」

おお!!穂むらだ!

原作のまんま!!!

 

絢斗「お姉ちゃん!入ろ!入ろ!」

凛「絢斗くん待ってー!」

 

ウィーン…ピンポーン♪

????「いらっしゃいませー!

穂むらへようこそー!」

????「いらっしゃいましぇー♪

いらっしゃいましぇー♪」

 

おお!あの子は!

凛「こんにちはー♪」

??「あら凛ちゃん♪こんにちはー♪」

絢斗「お姉ちゃん知ってるの?」

凛「前にお母さんと来たことあるのー♪」

 

????「そうねー♪凛ちゃん大きくなったわねー♪

そちらは凛ちゃんの妹さん?」

絢斗「あ、いや僕は…」

凛「絢斗くんは凛の弟だよー!」絢斗「お姉ちゃん!」

????「へ??弟??でも、髪の毛長いし」

絢斗女装ver「これカツラです…」

カツラ解除…

絢斗「えっと、初めまして!

星空絢斗です!」

 

??「( ・д・ ポカーン…」

????「お母さん??どうしたの?」

??「えーーえー!男の子ーー!

男の子がうちの店に!

絢斗くん!写メ!お饅頭持って写真撮らせて!」

 

絢斗「え!あのちょっと落ち着いて!

近いです近いです!」

凛「穂乃果ちゃんのお母さん落ち着いてー!」

 

???「( ゚д゚)ハッ!コホンっ

そうね!その前に自己紹介よね!

私は高坂美咲です♪よろしくね♪

そしてこの子が…」

 

穂乃果「初めまして!

高坂穂乃果です♪

ねーねー!本当に男の子なの??」

絢斗「うん!男だよー!

 

穂乃果「凄い!凄い!

男の子に初めて会った!

絢斗くん!凛ちゃん!

穂乃果のお部屋遊ぼ??」

 

美咲「穂乃果!

そんな男の子と遊ぶなんて

羨ましい!ずるいわ!」

 

本音出てますやん……笑笑

 

穂乃果「えー!

穂乃果絢斗くんと凛ちゃんと

遊びたーい!遊びたーい!」

 

凛「りんも遊びたーい!!」

穂乃果・凛「絢斗くんは??」

絢斗「えと…僕は…」

穂乃果・凛「じーーーー」( ̄・ω・ ̄)

絢斗「遊びたいなーーー!!!

 

穂乃果「やった!!!よし

いこーーー!!」

凛「しゅっぱーつーー!」

絢斗「あははあはは 」

 

ーーーー穂乃果sideーーー

初めまして!

穂乃果です!

 

え?何?絢斗くん

ふむふむ…え?言えばいいの?

 

えーと、ファイトだよ!( *˙ω˙*)و グッ!

 

どうかな?こんな感じでいいの?

え!なんで泣いてるの!

感動したの?んー…

よくわからないけど喜んでくれて良かった!

 

そんな訳で今

穂乃果の部屋には

男の子がいます!

ふっふっふーo(`・ω´・+o) ドヤァ…!

 

ーーー穂乃果の部屋ーALLsideーー

 

凛「何して遊ぶ??」

穂乃果「うーん……そうだなーー」

絢斗「トランプしない??穂乃果ちゃんある?」

 

穂乃果「あったと思う!

ちょっと待っててーー!」

凛「はーーい!

あっお饅頭ある!モグモグ♪モグモグ♪」

絢斗「お姉ちゃん…相変わらずだね笑

モグモグ♪モグモグ♪」

 

穂乃果「お待たせー!

雪穂から借りてきた!」

凛「雪穂ちゃんいるの??

なら呼んで一緒に遊ぼ!」

 

穂乃果「おお!いいね!

呼んでくるーーーー!」

凛「凛もいくーーー!」

バタバタ!バタバタ!!!

 

「雪穂ーー!穂乃果の部屋で

一緒に遊ぼーー!!!」

「雪穂ちゃん!遊ぼーーー!!」

「え!なに!きゃああああ!」

 

……絢斗「嵐のようだ…モグモグ…」

 

??「チ───(´-ω-`)───ン」

絢斗「えっと大丈夫?」

??「大丈夫……

え?……!!!男の子!なんでここに!

お姉ちゃんどゆこと!!」

 

穂乃果「雪穂落ち着いて!

凛ちゃんの弟の絢斗くんだよ!」

 

絢斗「あ、あはは、よろしくね雪穂ちゃん」

雪穂「な、なるほど?

えっと、高坂雪穂です…よろしくお願いします」

絢斗「うん♪よろしくね♪雪穂ちゃん♪

ナデナデ(。・ω・)ノ゙ナデナデ(。・ω・)ノ゙

 

雪穂「うえー!」カァ///

絢斗「あっごめん!嫌だった?」

雪穂「あっいえ…びっくりしただけ

男の子なのに優しくて」

 

絢斗「なら良かった!

僕は普通だと思うなー♪」

 

凛「絢斗くんは普通じゃないよ!

女の子に優しい男の子なんて

絢斗くんが初めてじゃないかな!」

穂乃果「そうだー!そうだー!」

 

絢斗「んな大袈裟な笑

ナデナデ(。・ω・)ノ゙ナデナデ(。・ω・)ノ゙ナデナデ(。・ω・)ノ゙」

雪穂「あの、そろそろ」真っ赤

 

絢斗「ああ!ごめんね!妹見たいでさ」

雪穂「妹か…

むしろいいかも…えへへ」

 

穂乃果・凛「「むーーー!

私にもして!」」

 

絢斗「はいはい…笑

ナデナデ(。・ω・)ノ゙ナデナデ(。・ω・)ノ゙」

凛「はふー♪」穂乃果「んーーー♪」

 

雪穂「むっ!

絢斗さん!早くトランプしよ!」袖くいっ

絢斗「そうだね!しよっか!」

 

雪穂「はい!」チラッ…(。・ω´・。)ドヤッ

凛・穂乃果「!!!」

 

雪穂「さっ!絢斗くん!やりましょうー」ギュ

絢斗「あの、雪穂ちゃん?近くない?」

雪穂「気のせいですよー♪」

凛・穂乃果「ぐぬぬぬ…」

 

穂乃果「( ゚д゚)ハッ!そうだね♪

絢斗くん早くしよ♪」右腕にギュ♪

雪穂・凛「なっ!!!!」

絢斗「ほ、穂乃果ちゃん!」カァ///

 

凛「ぐぬぬぬ

絢斗くん!」前にギュ!

絢斗「お、お姉ちゃん?」

凛「クンクンクン」ウットリ(๑♡ᴗ♡๑)

チラッ

穂乃果・雪穂「!!!!!!」

凛「へっ」(灬´ิω´ิ灬)ニヤリ

 

穂乃果・雪穂「むかっ!

絢斗くん!」

絢斗「∑(O_O;)ビクッ

な、何??」

 

穂乃果・雪穂「クンクンクンクンクンクン」トロ(♡ >ω< ♡)

絢斗「ちょっ皆くずったいよーーー!」

 

凛・穂乃果・雪穂「クンクンクンクンクンクンクンクンクン」

 

ーーーしばらくしてーー

絢斗「お姉ちゃんそろそろ帰ろ?」

凛「そうだね!

またね!穂乃果ちゃん!雪穂ちゃん!」

 

穂乃果「うん!またね!凛ちゃん!

絢斗くん!」

雪穂「また…」

 

凛「あっ穂乃果ちゃん達も

あの同盟の件よろしくね」コソコソ

穂乃果「もちろんだよ!」コソコソ

雪穂「当たり前!」コソコソ

 

絢斗「お姉ちゃん?何話してるの?」

凛「なんでもないよー♪さっいこ?」

絢斗「??うん…じゃあまたねー♪」

穂乃果・雪穂「ばいばーい!」

 

ーーー絢斗sideーー

楽しかったー♪♪

匂い嗅がれたのは謎だが…

 

美咲「あら!もう帰るの?」

絢斗「あ、はい!お邪魔しました!」

凛「お邪魔しましたー!」

 

美咲「ちょっと待って!

絢斗くん!写真撮らせて??」

 

あーそんな話してたなー

絢斗「分かりましたー

えっとお饅頭持てば良いんですよね?」

 

美咲「そうね!後このエプロン着てね♪」

絢斗「わかりました…

えっとこうですか?」

美咲「うーん

もう少し笑顔でお願いできる?」

 

絢斗「んーなら

こうですか?」❀.(*´▽`*)❀.

美咲「いいわ!凄くいい!」

パシャパシャパシャ!

 

美咲「ありがとうー♪

写真お店に飾ってもいいかな?」

絢斗「ええ!いいですよ?」

美咲「ありがとう!

それじゃあ気をつけてね!」

 

絢斗・凛「お邪魔しましたー!」

 

テクテク…テクテク

絢斗「楽しかったねー♪

穂乃果ちゃん元気だねー♪」

凛「そうだね!

また、遊びに行こうね!」

絢斗「うん!」

 

ーー自宅ーー

ガチャ!

凛・絢斗「ただいまーーー!!」

楓「おかえりー♪

随分遅かったわねー!」

絢斗「穂乃果ちゃんと雪穂ちゃんと

遊んでたの!」

 

楓「あらあら♪良かったわねー♪

あれ??お饅頭は??」

凛・絢斗「あっ!!!」

忘れてた…

 

あの後もう1回行きました笑

その時美咲さんめっちゃ笑ってた……

恥ずかしい(๑•̀؂•̀๑)テヘペロ

また、遊びに行きたいなー♪

 

ーーーTo Be Continuedーー

穂乃果「それでね!ことりちゃん!

絢斗くんね凄く優しかったの!」

ことり「それ本当に男の子なの?

穂乃果ちゃん…」

穂乃果「本当なんだよ!ことりちゃん!」

ことり「ならことりもあったみたいなー♪」

 

穂乃果「なら今度一緒に遊ぼ!」

ことり「うん♪」

 

ーーーチュンチュン(・8・)ーー

 

 




ふーー…
遅くなってすみません…( ˊᵕˋ ;)

今回は元気いっぱい
穂乃果ちゃん回でした!!!
皆様穂乃果ちゃんの元気もらって頑張りましょう!

読んで下さりありがとうございます!
感想・コメント・ご意見など
お待ちしております!
それではお疲れ様でした(❁´ω`❁)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。