めっちゃめっちゃ嬉しいです(♡ >ω< ♡)
皆様本当に感謝です((。´・ω・)。´_ _))ペコリン
これからも頑張って行くので
よろしくお願いしますね♪
それではお楽しみ下さい!
ーーー絢斗sideーーー
昨日は怖かったなー……
海未ちゃんが助けてくれなければ
どうされていたのだろ…セッ○スかな?
俺は好きな人とするんだーーー!!
凛「絢斗くん!ボーッとしてる!
今がチャンスだーーー!」
絢斗「はっしまった!!
お姉ちゃん!ストップ! 」
凛「ストップなし!
おりゃりゃりゃあーー!」
カチカチカチ!
「はぁぁー!!
真空!波○拳ーーー!」
「うあー!うぁうぁー」
ーーK!Oーーー
凛「やったーー!勝ったー!!
絢斗「くそーー!負けたーー」(゚ロ゚)
凛「えへへ♪油断してるからだよー♪」
楓「2人ともー♪オヤツよー!」
凛「オヤツーー!!
絢斗くんいこー!」
絢斗「うん!行こ!!!」
ーーリビングーーー家族sideーー
楓「今日のオヤツはお饅頭でーす!」
絢斗「おおー!美味しそう!」
凛「早く食べよ!食べよ!」
楓「それじゃあ手を合わせていただきます」
絢斗・凛「いただきます!」
パクっモグモグ♪
うまっ!
絢斗「めっちゃ旨い!
中のあんこが白あんだから
僕好み!本当に美味しい!」
凛「りんは普通のあんこが好きー!」
絢斗「白あんも美味しいよ?
はいあーん♪」
凛「え!い、いいの?」カァ///
絢斗「もちろん!あーん♪」
凛「あ、あーん…パクッ」
絢斗「どう?」凛「美味しいよ…」
凛「あっ関節キス…えへへ」カァ///
楓「凛ちゃんとばかりラブラブで
お母さん妬けちゃうわー」(* 'ᵕ' )
絢斗「お母さんにもあげる!
あーん♪」
楓「あーーん♪んーー♡♡美味しいわー♡」
絢斗「良かった♪」
楓「今度はお母さんのあげるわー♪
ウグイス餡よー♪あーん♪」
絢斗「あーーん♪んー!これも美味しい!」
凛「りんも!凛のもあげる!
あーん♪」
絢斗「あーーん♪お姉ちゃんのも
美味しいよ♪」
凛「良かったー♪」
楓「うふふ♪」絢斗「えへへ♪」
絢斗「ふー……お腹いっぱーい♪」
凛「りんもー♪」
楓「あらあら♪2人とも
食べてすぐ寝ると牛になるわよ?」
プルルルル…プルルルル
楓「あら!電話だわー」
ガチャ
楓「はい…星空です
あら!○○さん??
えーえーお久しぶりですー!」
絢斗「お母さんあの様子だと
長電話かな??」
凛「かもかもー
よし!絢斗くんもう1回勝負だー!」
絢斗「望むところ!」
ーーー凛sideーーー
絢斗「あっそうだ!
次負けた方が罰ゲームとかどう?」
凛「それは名案!何にする??」
絢斗「じゃあ勝った人の言うことなんでも聞く!」
凛「な、なんでも?」
絢斗「そう!なんでも!いい?」
凛「もちろん!」
絢斗くんに何でも……何でも……
これはお遊びじゃない…
戦争だ…絢斗くんには悪いけど
リミッター解除させてもらうね…
凛「さぁ、始めようか…」
絢斗「え?お姉ちゃん?」
凛「行くよ!絢斗くん!」
1試合目
ーLADY?FIGHT!ー
凛「………」カチカチカチ!
「ふっ!はぁっ!
昇○拳、おりゃー!
竜巻旋○脚!決めるぜ!
紅蓮炎○脚!」
ーー!K!O!ーーー
絢斗「……え?」
2試合目
凛「…………」カチカチカチ!カチカチカチ!
「あは!おりゃ!
ふふ!おりゃ!おりゃ!おりゃ!
気持ちいいだろ??おらぁ!…ふふ」
ーーー!K!Oーーー
絢斗「あの…お姉ちゃん…」
3試合目
凛「…………」カチカチカチ!カチカチカチ!カチカチカチ!
「ヨガファ○ヤ!×10」
絢斗「…………」
ふーー…つい本気を出してしまった…
凛「絢斗くん!3回お願い聞いてね?」(❁´ω`❁)
絢斗「え!あ。う、うん
何して欲しいの?」
凛「んー♪そーだなー!
あっ膝枕して?」
絢斗「いいよ??どうぞ」
凛「ありがとうー♪
ふーーー……絢斗くんの太もも
気持ちいいー♪」
絢斗「お、お姉ちゃん!くすぐったいよー!」
凛「あっ」パシャ!
絢斗「なんで写真撮るの?」
凛「ふふ♪ひーみつ♪」
(後で、かよちんと真姫ちゃんに
自慢しよーっと♪)
凛「後はー♪んー
お姉ちゃん好きって可愛くいって?」
絢斗「え?
えーと…お姉ちゃん…♡好き♡」カァ///
凛「ナイス!可愛いのー♡♡可愛いのー♡♡」
絢斗「後1回は??」
あー後1回しかないのかー…
んー??あっ!
凛「絢斗くん目瞑ってて??」
絢斗「え??こ、こう??」
凛「そうそう!このまま動かないでね?」
絢斗「わかったー!」
ゴクッ!よ、よし!
凛「動かないでねー…」
んーー(*˘ ³˘)
ドキドキドキドキ♡ドキドキ♡
あと少し…あと少し…
絢斗「お姉ちゃんまだ?」
凛「ちゅ♡」
絢斗「え?」
凛「えへへ♪絢斗くん!
りんお母さんの所にいくね!」
タッタッタッ♪
絢斗「え?え?」
ハァハァしちゃった…しちゃった!
えへへ♪これで凛の事も女の子として
見てくれるかな??
楓「あら凛ちゃん??
ニヤニヤしてどうしたの??」
凛「えへへ♪なんでもないよー♪
お電話終わったの??」
楓「ええ♪これからお母さんの
お友達が来るんだけどねー
お茶受けがないのよねー…
あっそうだ!凛ちゃんと絢斗くんに
おつかいしてもらおうかなー♪」
凛「おつかい??いいよー♪いくー♪」
楓「あれ??絢斗くんは??」
凛「りん呼んでくるねー!」
ーーー絢斗sideーーー
今、キスされたのか?
カァ///まじか!まじかー…
姉にキスされる日が来るとは…
嫌な感じはしない…
俺の前世の記憶では小さい子は
色んな子にちゅっちゅしてた子がいたし
こう挨拶程度な事なのだろうか…
それとも……お姉ちゃんは
俺の事が好き??
いや、いやいや待て待て
俺たちは姉弟なんやで?んー?
考えがまとまらない……グオオ( ・∇・)
凛「絢斗くん!」
絢斗「わぁぁぁ!∑(๑ºдº๑)!!
凛「ふふ♪びっくりしないでよー♪」
絢斗「いやいや、急に大きい声出されたら
びっくりするって( ˊᵕˋ ;)
それでどうしたの?」
凛「お母さんがね!
お饅頭おつかいしてだってーー!
一緒にいこ??」
絢斗「わかったー!着替えるから待ってて?」
凛「うん!…………じーーー」
絢斗「あ、あの?お姉ちゃん?」
凛「なに??絢斗くん!」
絢斗「いや、着替えるんだけど……」
凛「それはさっき聞いたよ?」
絢斗「うん…だからちょっと向こうに
行ってて欲しいなーって」
凛「(^ω^)ニコニコ」
絢斗「あの、お姉ちゃん」
凛「(^ω^)ニコニコ」
絢斗「………………」
凛「(^ω^)ニコニコ」
絢斗「はぁ(´Д` )すぐ着替えるから
待っててね!」
めっちゃ見られてる…
チラッ「じーーー(◉︎ɷ◉︎ )」
|ミ サッ!え?なんで目を見開いてるの?
さっさと着替えよ!
…………ふーめっちゃ気まづかった!
凛「(´・ω・`)ショボ-ン」なんで!ww
絢斗女装ver「お姉ちゃんお待たせ!
行こ??」
凛「( ゚д゚)ハッ!そうだね!いこーー!」
絢斗・凛「お母さん行ってきまーす!」
楓「二人共気をつけてね!」
テクテク…テクテク
絢斗「そういえば、どこで
お饅頭買うの??」
凛「んーとねー?
穂むらってお饅頭屋さんだよー♪」
絢斗「穂むら!」まじか!
凛「そうだよー?絢斗くんどうしたの?」
絢斗「な、なんでもないよ!」
穂むらって事は…
絢斗「お姉ちゃん!早くいこ!」
凛「わわわ!絢斗くん待ってーー」
凛「えーと…ここを曲がって
右側に…あ、あった!」
絢斗「着いたー!」
おお!!穂むらだ!
原作のまんま!!!
絢斗「お姉ちゃん!入ろ!入ろ!」
凛「絢斗くん待ってー!」
ウィーン…ピンポーン♪
????「いらっしゃいませー!
穂むらへようこそー!」
????「いらっしゃいましぇー♪
いらっしゃいましぇー♪」
おお!あの子は!
凛「こんにちはー♪」
??「あら凛ちゃん♪こんにちはー♪」
絢斗「お姉ちゃん知ってるの?」
凛「前にお母さんと来たことあるのー♪」
????「そうねー♪凛ちゃん大きくなったわねー♪
そちらは凛ちゃんの妹さん?」
絢斗「あ、いや僕は…」
凛「絢斗くんは凛の弟だよー!」絢斗「お姉ちゃん!」
????「へ??弟??でも、髪の毛長いし」
絢斗女装ver「これカツラです…」
カツラ解除…
絢斗「えっと、初めまして!
星空絢斗です!」
??「( ・д・ ポカーン…」
????「お母さん??どうしたの?」
??「えーーえー!男の子ーー!
男の子がうちの店に!
絢斗くん!写メ!お饅頭持って写真撮らせて!」
絢斗「え!あのちょっと落ち着いて!
近いです近いです!」
凛「穂乃果ちゃんのお母さん落ち着いてー!」
???「( ゚д゚)ハッ!コホンっ
そうね!その前に自己紹介よね!
私は高坂美咲です♪よろしくね♪
そしてこの子が…」
穂乃果「初めまして!
高坂穂乃果です♪
ねーねー!本当に男の子なの??」
絢斗「うん!男だよー!
穂乃果「凄い!凄い!
男の子に初めて会った!
絢斗くん!凛ちゃん!
穂乃果のお部屋遊ぼ??」
美咲「穂乃果!
そんな男の子と遊ぶなんて
羨ましい!ずるいわ!」
本音出てますやん……笑笑
穂乃果「えー!
穂乃果絢斗くんと凛ちゃんと
遊びたーい!遊びたーい!」
凛「りんも遊びたーい!!」
穂乃果・凛「絢斗くんは??」
絢斗「えと…僕は…」
穂乃果・凛「じーーーー」( ̄・ω・ ̄)
絢斗「遊びたいなーーー!!!
穂乃果「やった!!!よし
いこーーー!!」
凛「しゅっぱーつーー!」
絢斗「あははあはは 」
ーーーー穂乃果sideーーー
初めまして!
穂乃果です!
え?何?絢斗くん
ふむふむ…え?言えばいいの?
えーと、ファイトだよ!( *˙ω˙*)و グッ!
どうかな?こんな感じでいいの?
え!なんで泣いてるの!
感動したの?んー…
よくわからないけど喜んでくれて良かった!
そんな訳で今
穂乃果の部屋には
男の子がいます!
ふっふっふーo(`・ω´・+o) ドヤァ…!
ーーー穂乃果の部屋ーALLsideーー
凛「何して遊ぶ??」
穂乃果「うーん……そうだなーー」
絢斗「トランプしない??穂乃果ちゃんある?」
穂乃果「あったと思う!
ちょっと待っててーー!」
凛「はーーい!
あっお饅頭ある!モグモグ♪モグモグ♪」
絢斗「お姉ちゃん…相変わらずだね笑
モグモグ♪モグモグ♪」
穂乃果「お待たせー!
雪穂から借りてきた!」
凛「雪穂ちゃんいるの??
なら呼んで一緒に遊ぼ!」
穂乃果「おお!いいね!
呼んでくるーーーー!」
凛「凛もいくーーー!」
バタバタ!バタバタ!!!
「雪穂ーー!穂乃果の部屋で
一緒に遊ぼーー!!!」
「雪穂ちゃん!遊ぼーーー!!」
「え!なに!きゃああああ!」
……絢斗「嵐のようだ…モグモグ…」
??「チ───(´-ω-`)───ン」
絢斗「えっと大丈夫?」
??「大丈夫……
え?……!!!男の子!なんでここに!
お姉ちゃんどゆこと!!」
穂乃果「雪穂落ち着いて!
凛ちゃんの弟の絢斗くんだよ!」
絢斗「あ、あはは、よろしくね雪穂ちゃん」
雪穂「な、なるほど?
えっと、高坂雪穂です…よろしくお願いします」
絢斗「うん♪よろしくね♪雪穂ちゃん♪
ナデナデ(。・ω・)ノ゙ナデナデ(。・ω・)ノ゙
雪穂「うえー!」カァ///
絢斗「あっごめん!嫌だった?」
雪穂「あっいえ…びっくりしただけ
男の子なのに優しくて」
絢斗「なら良かった!
僕は普通だと思うなー♪」
凛「絢斗くんは普通じゃないよ!
女の子に優しい男の子なんて
絢斗くんが初めてじゃないかな!」
穂乃果「そうだー!そうだー!」
絢斗「んな大袈裟な笑
ナデナデ(。・ω・)ノ゙ナデナデ(。・ω・)ノ゙ナデナデ(。・ω・)ノ゙」
雪穂「あの、そろそろ」真っ赤
絢斗「ああ!ごめんね!妹見たいでさ」
雪穂「妹か…
むしろいいかも…えへへ」
穂乃果・凛「「むーーー!
私にもして!」」
絢斗「はいはい…笑
ナデナデ(。・ω・)ノ゙ナデナデ(。・ω・)ノ゙」
凛「はふー♪」穂乃果「んーーー♪」
雪穂「むっ!
絢斗さん!早くトランプしよ!」袖くいっ
絢斗「そうだね!しよっか!」
雪穂「はい!」チラッ…(。・ω´・。)ドヤッ
凛・穂乃果「!!!」
雪穂「さっ!絢斗くん!やりましょうー」ギュ
絢斗「あの、雪穂ちゃん?近くない?」
雪穂「気のせいですよー♪」
凛・穂乃果「ぐぬぬぬ…」
穂乃果「( ゚д゚)ハッ!そうだね♪
絢斗くん早くしよ♪」右腕にギュ♪
雪穂・凛「なっ!!!!」
絢斗「ほ、穂乃果ちゃん!」カァ///
凛「ぐぬぬぬ
絢斗くん!」前にギュ!
絢斗「お、お姉ちゃん?」
凛「クンクンクン」ウットリ(๑♡ᴗ♡๑)
チラッ
穂乃果・雪穂「!!!!!!」
凛「へっ」(灬´ิω´ิ灬)ニヤリ
穂乃果・雪穂「むかっ!
絢斗くん!」
絢斗「∑(O_O;)ビクッ
な、何??」
穂乃果・雪穂「クンクンクンクンクンクン」トロ(♡ >ω< ♡)
絢斗「ちょっ皆くずったいよーーー!」
凛・穂乃果・雪穂「クンクンクンクンクンクンクンクンクン」
ーーーしばらくしてーー
絢斗「お姉ちゃんそろそろ帰ろ?」
凛「そうだね!
またね!穂乃果ちゃん!雪穂ちゃん!」
穂乃果「うん!またね!凛ちゃん!
絢斗くん!」
雪穂「また…」
凛「あっ穂乃果ちゃん達も
あの同盟の件よろしくね」コソコソ
穂乃果「もちろんだよ!」コソコソ
雪穂「当たり前!」コソコソ
絢斗「お姉ちゃん?何話してるの?」
凛「なんでもないよー♪さっいこ?」
絢斗「??うん…じゃあまたねー♪」
穂乃果・雪穂「ばいばーい!」
ーーー絢斗sideーー
楽しかったー♪♪
匂い嗅がれたのは謎だが…
美咲「あら!もう帰るの?」
絢斗「あ、はい!お邪魔しました!」
凛「お邪魔しましたー!」
美咲「ちょっと待って!
絢斗くん!写真撮らせて??」
あーそんな話してたなー
絢斗「分かりましたー
えっとお饅頭持てば良いんですよね?」
美咲「そうね!後このエプロン着てね♪」
絢斗「わかりました…
えっとこうですか?」
美咲「うーん
もう少し笑顔でお願いできる?」
絢斗「んーなら
こうですか?」❀.(*´▽`*)❀.
美咲「いいわ!凄くいい!」
パシャパシャパシャ!
美咲「ありがとうー♪
写真お店に飾ってもいいかな?」
絢斗「ええ!いいですよ?」
美咲「ありがとう!
それじゃあ気をつけてね!」
絢斗・凛「お邪魔しましたー!」
テクテク…テクテク
絢斗「楽しかったねー♪
穂乃果ちゃん元気だねー♪」
凛「そうだね!
また、遊びに行こうね!」
絢斗「うん!」
ーー自宅ーー
ガチャ!
凛・絢斗「ただいまーーー!!」
楓「おかえりー♪
随分遅かったわねー!」
絢斗「穂乃果ちゃんと雪穂ちゃんと
遊んでたの!」
楓「あらあら♪良かったわねー♪
あれ??お饅頭は??」
凛・絢斗「あっ!!!」
忘れてた…
あの後もう1回行きました笑
その時美咲さんめっちゃ笑ってた……
恥ずかしい(๑•̀•̀๑)テヘペロ
また、遊びに行きたいなー♪
ーーーTo Be Continuedーー
穂乃果「それでね!ことりちゃん!
絢斗くんね凄く優しかったの!」
ことり「それ本当に男の子なの?
穂乃果ちゃん…」
穂乃果「本当なんだよ!ことりちゃん!」
ことり「ならことりもあったみたいなー♪」
穂乃果「なら今度一緒に遊ぼ!」
ことり「うん♪」
ーーーチュンチュン(・8・)ーー
ふーー…
遅くなってすみません…( ˊᵕˋ ;)
今回は元気いっぱい
穂乃果ちゃん回でした!!!
皆様穂乃果ちゃんの元気もらって頑張りましょう!
読んで下さりありがとうございます!
感想・コメント・ご意見など
お待ちしております!
それではお疲れ様でした(❁´ω`❁)