ラブライブ?   作:みるくてぃー

18 / 35
お気に入りが徐々に増えていって嬉しいです(♡ >ω< ♡)
ご意見などありがとうございます!

前編の続きです!
それではお楽しみ下さい♪(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ


ラブライブ?16話後編

ーーー恭子sideーーー

今この世界は現実なの?

突然意味の分からない事を言ってごめんなさい…

でもね…

絢斗「はい!お弁当だよ♪」

こんなに可愛い男の子が

お弁当を持って笑顔で見つめてくるの…

私漫画の主人公だったの実は!

頭がおかしくなってきてる笑

 

チラッ…あの2人はどうなんだろ…

 

綾乃「ポカーーン…」

優香里「ポカーーーン…」

やっぱり!現実を受け取れないみたいね…

恭子「あ、絢斗くん!そのお弁当は

もしかして私達のとか?」

 

絢斗「へ?」(キョトン

 

恭子「あっ!やっぱり違うよね!」

やっぱり自分達が食べる分だよね…

 

絢斗「恭子さん達のに決まってるじゃーーん♪」

 

え…今なんと…

恭子「今、今なんていったの?」

絢斗「?だから!このお弁当は

恭子さん達のだよーーー!」

 

!!!!!!

恭子「本当に!私達がもらっていいの!」

綾乃「わだじ…いぎででよがっだ…」グスッ

優香里「あだじも…嬉しい…♡」

 

楓「サプライズお弁当大成功ね♪♪」

恭子「サプライズお弁当?」グスッ

絢斗「恭子さん達

男性のお弁当食べた事ないって

聞いてたから張り切って作ったの!

美味しくできてるか分からないけど

頑張ったよ!」フンスッ

 

なんて……なんていい子なのだろうか…

この子は神の使いなのでは…

そうに違いない!拝んでおこう…

絢斗「??何してるの笑

早く食べて欲しいなーって♪」

 

はっ!そうよね!

食べないと!チラッ

チラッコクッチラッコクッ…よし!いざ参る!!

 

パカっとお弁当箱を開けた瞬間

神々しい光が出てきたような気がした…

光が収まり中身が見えてきた…

 

恭子「あっ…」思わず声が出てしまった…

無理もない…私の好みの肉じゃがが入っている…

 

チラッ2人のお弁当の中身も盗み見ると

優香里のはハンバーグ

綾乃のはこれでもかってくらいの卵焼き…

恭子「絢斗くん…この肉じゃが…」

絢斗「えへへ♪」ピース

 

もう!もう!好き!結婚して!

って言いたいけれど

絢斗くんの後ろに閻魔大王様も恐れるような

笑顔で立ってる楓さんがいるから言えない…くそう!

 

絢斗「た、食べないの?」シュン

あっいけない!思わずお弁当に見とれてた!

 

恭子「た、食べるよ!

いただきます!…」

スッあっじゃがいも柔らかい…パクッ!

モグモグ…モグモグ…コクン…ツー

絢斗「え!泣くほど不味かった!

ごめんね!何かミスしたかなー…」

 

恭子「ぢ、ぢがうの…美味しくて…

優しい味だっだがらね…

とっても美味しいよ!絢斗くん!」

 

本当に美味しい!バクバクバク!

 

絢斗「なら良かった!

優香里さんはどう?」

優香里「めっちゃ美味し!絢斗くんありがとう!」

絢斗「良かった!綾乃さんは?」

綾乃「やばい…おばあちゃんちの卵焼き思い出す!

この甘めの卵焼き!やばーーー!」モグモグ!

 

確かに2人のも美味しそう…

綾乃「クスッ、恭子1口交換しない?」

恭子「あっバレた?」てへへ

綾乃「思いっきりね笑

私も2人の気になるし!」

優香里「あたしも食べてみたいと思ってたー♪」

 

恭子「あらさっそく

綾乃のから頂こうかなー!♪」

優香里「あたしもー♪」

パクッ!んーーー!

恭子「美味し!私甘い卵焼きって苦手だったけど

美味しい♪」

優香里「モグモグ…美味しいわー♪

これは何を使ってるの??絢斗くん?」

絢斗「あっ昆布だしと味の素を使ってるのー♪」

 

優香里「絢斗くんいい主夫になれるわー♪」

絢斗「そうかなー?僕はお嫁さんと

一緒に料理作りたいなー♪」

 

楓「私は料理得意だし脈ありね!」((ボソッ…

楓以外「料理…がんばろ」((ボソッ…

 

綾乃「なら次は恭子の貰おうかなー♪♪」

恭子「ふふん♪ほっぺが落ちても知らないわよ?」ドヤァ

綾乃「なんでアンタがドヤ顔してるのよ…笑」

 

優香里「あっじゃがいも柔らかい!

いただきます!」パクッ

優香里「ふあーーー♡♡」

綾乃「!!優香里どうしたの?」

優香里「一瞬桃源郷が見えたわ…」

恭子「わかるわー…」

綾乃「ゴクリ…いただきます!」パクッ

 

※絢斗「あっ!おかえりなさい!

今日のご飯は肉じゃがです!」エヘヘ♡

※綾乃の脳内です

 

恭子「綾乃!帰ってきなさい!!ちょっと!」

綾乃「はっ?!

絢斗くんがエプロン姿でおかえりなさいって

言ってた…」

恭子「綾乃も見たのね…すごい破壊力よね!」

優香里「いやーこんなに可愛い旦那さんが

いるなら毎日定時に上がるわ!」

恭子・綾乃「わかる!!!」

 

恭子「さて!最後に優香里のね!」

綾乃「優香里のとなるとハンバーグね♪」

優香里「さすが綾乃あたしの好みを把握してるとは」

恭子「いつもハンバーグ食べてれば

誰でも分かるわよ笑」

 

綾乃「そうね笑ふふ

では!いただきます!」パクッ

綾乃「!肉汁が出て美味しい!」

恭子「肉厚だし!最高ね!」

 

はーどれも美味しい♪

絢斗くんの護衛について良かったー♡

 

楓「さて!私達も食べましょ♪」

凛「ふえ?モグモグ…モグモグ…」

絢斗「モグモグ…モグモグ…」

 

楓「ちょっとーー!2人ともずるいーーー!

なんで先に食べてるの!!」

凛「我慢できなかったにゃー♡」テヘ

絢斗「ぼ、僕も…」テヘヘ♡

 

恭子「あははは♪楽しい家族ですね♪」

綾乃「本当にね♪♪」

優香里「こっちまで和んでしまうね♪」

 

楓「私の分あるんでしょーねーー!!!」

 

ーーーー絢斗sideーーー

ふー美味しかったー♪

恭子・綾乃・優香里「美味しかったよ!ありがとう♪」

 

うんうん…喜んで何よりさー♪♪

 

絢斗「喜んでくれて良かった♪♪♪」

凛「ねーー♪♪」

恭子「ふー!食べたら体動かしたいですねー!」

綾乃「なら泳がない?」

優香里「おっ!いいね!」

 

泳ぐ??

絢斗「プールあるの?」

凛「プール!凛行きたい!!行きたい!」

恭子「なら行きましょうー♪♪♪」

 

ーーーー更衣室前ーーーー

 

恭子「ここが更衣室です!」

凛「わーーーい!凛いっちばーーん!」

楓「凛ちゃんあんまり騒がないのー♪」

綾乃「凛ちゃん達見てると子ども欲しくなるわー♪」

優香里「確かに♪元気だねー♪」

 

絢斗「男性用の更衣室まである…なんで笑」

恭子「それは署長が無理して作ったの笑

変な所でお金使うのよね笑」

 

綾乃「この前なんか

100万で男性が喋る目覚まし時計買ってたし」

優香里「その前は男性が使ってたであろう

(笑)のタオルを買っていたな…」

 

………まじで?

絢斗「そ、それは凄いなー…

僕が何かあげようか恭子「だめよ!」な?」

恭子「そんな事したらあの

もう少しでアラフォーになる人に付け狙われるわよ!」

 

綾乃「その時は署長であろうとも投げるけどね!」

優香里「あたしの自慢の湯呑みで攻撃しよう…」

 

署長「ぶえっっくしゅん!!!」ズビー

署長「風邪か?」

 

絢斗「そ、それは困るなー」汗

恭子「でしょ!だから辞めといた方がいいよ♪

じゃあ着替えてプールサイドに集合で!」

 

皆「はーーい!」

 

ーーー更衣室ーー

絢斗「さてとー♪♪

あっ水着あるのかな?」

ガチャ…ゴソゴソ…ゴソゴソ…

あった…良かった!

 

絢斗「ふんふんふーーん♪

泳ぐの好きだから嬉しいなー♪」

さて行くか!キィパタン!

ーーーープール、ALLsideーー

 

この世界の男性はブラを付けている…

しかし、絢斗はたまにあべこべ世界なのを

忘れているので、前世の知識でたまに動いてしまう

つまりノーブラの女性がプールサイドに来るという

現象と同じである…その結果…

 

絢斗「皆!お待たせ♪」

凛「絢斗くん!おそ、い。にゃ?」

楓「凛ちゃん男性にはいろいろとあるのよ?

ね??あや、と、くん?」

 

恭子「どうしました?楓さん?

絢斗くんがど、うし……」

綾乃・優香里「どしたの??チラッ」

絢斗以外「なーーーーーー!!!!!!」

この有様である……

 

楓「ちょっと!絢斗くん!胸!

胸隠して!!!」

 

凛「絢斗くんの乳○可愛いにゃー♡」

恭子・綾乃・優香里「ギラギラ!」

絢斗「え??胸??……はっ!しまった!

えっとあの!隠すもの!えい!」

 

恭子「?!ビート板だとーーーー!」

誰かが言った、ビート板で隠して

鎖骨が見えてるとあれ…何も着てない??と

いう妄想に発展する…

 

綾乃「しばらくオカズはこれに決定ね!」コソコソ

優香里「だね!聞いてたけど無防備よねー」コソコソ

 

凛「かよちんと真姫ちゃんにも見せたかったなー♪

後で話そーっと♪♪♪」

 

楓「絢斗くん!お母さん何度も何度も何度も

言ってるでしょ!男の子なんだから

注意しないとって!まったく!聞いてるの!

絢斗くん!」

絢斗「ご、ごめんなさーーーい!」

 

凛「さっ!泳ごーーー♪♪」

ざっぱーーん!凛「気持ちいいーーー!!」

絢斗「僕もーーー!」チャプン…

絢斗「ふぃーーーー」

 

凛「絢斗くんおじいちゃんみたーい!」

絢斗「そうかな??気持ちいいよー♪」

 

凛「絢斗くん!凛と勝負にゃ!」

絢斗「!!!いいよ!勝ったらいつもの?」

絢斗・凛「勝ったら負けた相手になんでもできる!」

絢斗「負けるつもりはないよ!お姉ちゃん!」

凛「当たり前にゃ!常に全力にゃ!」

 

楓「私が審判するわねー♪♪」

凛「お母さん!お願い!三本勝負だからね!」

楓「分かったわー♪

位置について!よーーーい…ドン!」

 

凛「にゃーーー!」ザッパーン!!

絢斗「ふっ!」チャッポン!

 

恭子「!!!絢斗くんの入り方…」

綾乃「気づいた?水の抵抗を最小限に抑えてたわね…」

 

絢斗「プハッ!はぁはァ…」

凛「ぷぱっ!はぁはぁ、」

楓「1回目は絢斗くんの勝ちね!!」

絢斗「やったーーーー!!!!」

 

恭子「絢斗くんすごく綺麗な入りだったけど

何かしてたの?」

絢斗「え!何も習ってないよー?アハハ」←嘘である

 

凛「むーーー!!悔しいにゃーーー!

後、2回勝負にゃーーー!」

 

楓「よーーーい!ドン!」

凛「にゃ!」チャッポン!

優香里「凛ちゃんまで!まさか

あの1回で覚えたと言うの!」

綾乃「天才肌ね…」

恭子「将来うちに欲しいわね…」

 

凛「ぷぱっ!」

絢斗「プハッ!」

楓「凛ちゃんの勝ち!」

絢斗「お姉ちゃん…早い…ハァハァ」

 

恭子「これでどちらも一勝ずつね…」

優香里「この勝負で決まる!」

 

楓「位置について!よーーい!ドン!」

絢斗・凛「ふっ/にゃ!」チャッポン!

 

絢斗(お姉ちゃん!なかなかやるね!)

凛(絢斗くんこそ!なかなかにゃ!)

絢斗(でも!)凛(でも!)

絢斗・凛(負ける気などない!!!)

シュル…シュル…

 

恭子「なんという闘志!2人からオーラを感じる!」

絢斗(くっ!流石に3回目は体力が!)

シュル…シュル…

絢斗(さっきから何か取れかかってるような…

!!!ブラ紐が解け始めてる!)チラッ

凛「!!!!!!」

絢斗(くっ!なりふり構ってられない!

うおおおおおおー!)

 

綾乃「ここまでほぼ同時…」

優香里「手に汗握るね…」

 

絢斗(くっ!動きが!)

凛(もう疲れてきた!)

楓「ラストスパートね…」

 

絢斗(見えた!)

凛(みえたにゃ!)

楓「ゴーーール!!!」

 

絢斗・凛「がほっ、はぁ、はぁ、んっハァハァ」

恭子「どっちが勝ったのでしょうか…」

優香里「リプレイ見てみましょう!」

ーーーReplayーー

 

恭子「うーーーんこれは…」

綾乃「同着ねー♪」

楓「引き分けね♪」ナデナデ

凛「にゃーー引き分けかー!」

絢斗「引き分けだねー!んーならさお姉ちゃん

お互いが一個ずつお願いしない?」

凛「!それいいね♪絢斗くん♪」

絢斗「良かった♪さっ上がろ?」

凛「うん!気持ち良かったにゃーーー♪」ザバァ

絢斗「だねー♪♪」ザバァ…スルゥパサ…

 

凛「そうだ!絢斗くん!」クルッ

凛「今度かよちんと真姫ちゃんと一緒に

プールにい、こ、お、」カァ///

絢斗「あっ!」手ブラ

凛「にゃーーーーーー!」鼻血ブーーーー!!

 

絢斗「お姉ちゃん!大丈夫!」

凛「にゃ、絢斗くん。

乳○可愛い…ね…」ガクッ

絢斗「お姉ちゃーーーーん!!!」

 

恭子「くっ!あんな至近距離で絢斗くんのを

見られるなんて!凛ちゃん羨ましいぞ!」

綾乃「きょ、恭子落ち着いて!」

 

恭子「私なら気絶する振りして

絢斗くんの絢斗くんを触るまでするのに!」

優香里「恭子少し黙るのが得策…」

 

恭子「ちょっと2人共!うる、さい…」

楓「あらあらあらあらあら♪」

恭子「なーーーんて!

恭子ちゃんの冗談だよーん!なんちゃて…」

 

楓「うふふふ♪♪

恭子さん…」

恭子「あっ!

そう言えば署長の所に行かないとだったなー!」

 

ガシッ!

楓「少しお話しましょ?」

恭子「待ってください!

ごめんなさいーーー」泣

 

綾乃・優香里「なーーーむーーー」

 

恭子「助けてーーーー!!」

楓「逃がさないわよー♪うふふ♪♪」

 

そして時間が過ぎていき…

 

ーーー男性保護協会玄関ー恭子sideーー

楓「皆様今日はありがとうございました!」

絢斗・凛「ありがとうございました!」

 

署長「私は特には何もしてないので

お気になさらず」笑

 

恭子「皆様お気を付けてお帰りください!」

綾乃「また来てね♪♪」

優香里「お弁当もありがとう!」

 

絢斗「はーーい♪」凛「絶対また来るね!」

楓「それでは失礼します♪」

絢斗・凛「ばいばーーい!」

 

恭子「ばいばーーい!」

……行ってしまった…

綾乃「今日は随分濃い1日だったね!」

恭子「そうね♪楽しかったし!」

優香里「お弁当も美味しかったし♪♪」

 

恭子「アンタはそればっかりね」笑

綾乃「さっ私達も今日は帰りましょ!」

優香里「この前いい居酒屋見つけたから

そこいこ!」

恭子・綾乃「賛成!!!」

 

……署長「あの、私の出番は?……」

 

ーーー星空宅ーー絢斗sideーーー

ふー…今日は疲れたー…

 

あっそういえば…えーーと

あれー確かここに…

あったあった!

にこちゃんの電話番号ー♪

 

ピポパポ…プルルル…プルルルガチャ!

にこ「もしもし!矢澤です!」

絢斗「もしもしこんばんは!

えーと星空絢斗です!」

 

にこ「絢斗!本当に電話してくれたんだ!」

絢斗「電話の約束したもん!」

にこ「嬉しい…ありがとう!」

絢斗「今日ね!男性保護協会に行ってきたんだよー」

にこ「そうなの?あそこ遊ぶ所じゃなかったと

思うけど?」

絢斗「僕の護衛をしてくれてる人に

お弁当あげたのとご挨拶しにいったの!」

 

にこ「なるほどねー…

って!お弁当!ずるい!にこも食べたかった…」

絢斗「なら小学生になったら

どこか遊びに行こうよ!」

 

にこ「小学生になってから?

まぁ絢斗がそう言うなら…」

絢斗「その間も電話するから寂しくないよ!」

にこ「絢斗…ありがとう♪」

??「にこー!ご飯よーー!」

にこ「はーーーい!

ごめんね!絢斗!ご飯行かないと…」

絢斗「大丈夫だよ!また、電話しようね!」

にこ「ええ♪♪絢斗!好きよ!」

絢斗「え!ちょっにこちゃん!」ツーツー

 

ぐおおおおーーー…にこちゃんーー!!

不意打ちはあかんぜよー…

可愛いけども!

てか、最近原作知識が薄れてきてる…

んーでも!この生活が楽しいし!大丈夫だろ!

さっ!今日はもう寝よ…

おやすみーー☆*°

ーーーTo Be Continuedーー

 

??「何かスピリチュアルな感じがするやん♪」




ふー!初めて前後半して
緊張しました……(;A;)
男性保護協会いろいろ
大変でしたねー…もっと報われて欲しい…
にこちゃん可愛いすぎる!
あざと可愛いの最高じゃないですか!(`・ω・´)ふんす

遅れちゃうと思いますが、
投稿するのでお楽しみに( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
読んでくださりありがとうございます!
感想・コメント・ご意見など
お待ちしております!
それではお疲れ様でした!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。