ラブライブ?   作:みるくてぃー

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遅れてすみません(இ௰இ`。)
皆様今日も1日お疲れ様です!
体調を崩さないようにしましょう!

そしてすみません!(>_<) 
今回は授業ではなく!
初学校にしたいと思います…(;A;)
どうぞ!((((ノ。・ω・。)ノ


ラブライブ?21話

ーーー絢斗sideーー

ガチャ…

楓「あら?絢斗くんおはよう♪

今日は早起きなのねー?」

絢斗「楽しみすぎて寝れなかった…」

そう、今日は初授業があるのです!!

前世での学校はちょっと面倒いし

勉強もあまり好きではない方なので

毎朝やる気が無かった…

今は前世の記憶もあるし

なんかこう!優越感ってのがやばい!

心に余裕が持てそうだ!と

考えてる内にあっという間に

午前2時をまわっていた…

絢斗「ふぁああー!」

楓「男の子がそんなに大きく口を開けて

するものじゃありませんよ!」

絢斗「はーい!少しシャワー浴びてくるねー」

楓「わかったわ♪お母さんは

凛ちゃん起こしてくるわね♪♪」

 

キュ!キュ!シャーーーー!

絢斗「ひゃあ!!」

冷た!なんでシャワーって

最初冷水が出てくるんだろー……

まぁおかげで目が覚めたけど…

 

絢斗「ふんふんふーん♪ふんふんふーん♪」

昨日はにこちゃんとも遊んで

同じ学校って分かったし良かった♪良かった♪

昨日はお姉ちゃん達何の話したんだろ…

帰ってきたらめっちゃニヤニヤしてた…怪しい

 

ガタガタ!バタンバタン!ドタ!

絢斗「ビクッ!え!な、なに?」

もももしかして!お化け?!

でも今、朝だよ?早くない?

お仕事し過ぎはダメよ?ちゃんと夜まで待って?

 

「………だよ!」「…………なのよ?!」

何か聞こえる…

「おか、はな!!」「だめ!りん……!!」

お母さんとお姉ちゃん?よく耳澄ませて聞いてみよ

 

凛「お母さん!離して!

今そこに凛の!凛の天国があるんだよ!

凛もシャワー浴びなくちゃ!」ハァハァ

楓「だからダメよ!凛ちゃん!

男の子のお風呂覗くいや!入るなんて

犯罪なのよ!」

凛「お母さんは見たくないの!

絢斗くんの乳首と可愛いお尻を!!!」

楓「そりゃあお母さんだって女だもの

男の子の見たいわよ?でもね!

皆それを抑えて生活してるの!」

凛「お母さんも見たいなら

一緒にみよーよ!」

楓「ダメよ凛ちゃん!

確かに生もいいけどドアを見てみて?」

凛「ドア?じーー

絢斗くんの影と少ししか見えないにゃー…

つまらないよー!」

楓「凛ちゃんはまだまだお子ちゃまなのね…

お母さんくらいの年齢になるとね…

ドア越しの方が妄想が膨らむのよ…」

凛「へーー…そうなんだー…

凛はやっぱり直接見たいにゃー」スーハースーハー

楓「あっ凛ちゃん!

ずるいわ!絢斗くんの服嗅ぐなんて!」

凛「いい匂いだにゃー」スーハースーハー

 

絢斗(……………………)

楓「ならお母さんも嗅いじゃお!」スーハースーハー

凛「あっ!お母さんそれは

ずるいよ!絢斗くんのパンツなんて!

それは禁止って約束にゃ!」

楓「凛ちゃんだって

たまに嗅いでるの知ってるんだから!」スーハースーハー

凛「どどどどどうして!

いつ見てたの?!」

楓「コソコソしてれば誰だってバレるわよ!

堪らんなーー!!」

 

凛「むむーーーー!

凛も何か探さないと!」ゴソゴソ

凛「あれ?おかしいなー

ないにゃー……」

楓「凛ちゃんどうしたの?」

凛「お母さん!大変!

絢斗くんブラしてないよ!」

楓「なんですってーーーー!

あれほど言ったのに!」

 

トントントン!

楓「絢斗くん!ちょっとお話しがあります!

出てきてちょうだい!」

凛「そうにゃ!そうにゃーー!」

楓「絢斗くん!聞いてるの!

出てきて!」

 

絢斗(……………)ガチャ!

楓「絢斗くん!ブラは付けてとあれ……ほ…

ぶはーー!!!

絢斗くん!たたたタオルをまず巻いて!」開眼!

凛「凛は何も見てないから!

絢斗くんの水に濡れてセクシーなお尻なんて!」

 

楓「あ、絢斗くん!

本当にタオルを巻い……

うひょー!って違う!違う!

乳首丸見え…ゴク。

はっ!絢斗くん!違うのよ!

お母さん、心の中では見ちゃダメって

思ってるんだけど目が勝手に動くの!」ハァハァ

 

凛「凛も!ダメって思ってるよ!

絢斗くんのお尻写真とか撮ってないし!」ハァハァパシャ

 

楓「あ、絢斗くん!

お話しがあります!」

絢斗「正座……」

楓・凛「え?」

絢斗「正座!」

楓「で、でも絢斗くんここ床だし」

絢斗「SE✩I☆ZA☆!」

 

ーーー説教中ーーしばらくお待ち下さいーー

絢斗「分かった!二人共!」

凛「でも!それだと凛おかしくなりそうなの!

絢斗「なら服だけ!

パンツはダメだよ!!!」

楓「そうよ!ダメよ!凛ちゃん!」

絢斗「いやお母さんもだから!」

楓「えええー!お母さんだからいいじゃなーい!」

絢斗「ダメだよ!!

てか、嗅がれる身にもなって!

恥ずかしいってレベルじゃないから!」

 

「星空家は今日も平和であった…」END

絢斗「いや!終わってないから!

これから学校だからーーー!!」

 

ーーーー学校ーー校長sideーーー

 

皆様初めまして……

音ノ木坂小学校校長の深町明日香(ふかまちあすか)

です…え?名前が若い?

気のせいよ!歳だってまだまだなんだから!

……って!そうじゃなくて!

今日学校が始まる…

今年は1年生に5人男の子が入ってきた…

星空絢斗君以外はまだ、登校するかどうかは

分からないけどね…

絢斗君かー……入学式のドレス姿

めっちゃ似合ってたなー…

写真撮れば良かった…

スピーチでも女の子に偏見はないって言ってたけど

本当なのかしら…保育園の園長先生は

泣きながら優しい子と話してたし

でも、男の子は些細な事でって事もあるしなー…

コンコン…

明日香「はいどうぞ…」

ガチャ…

??「失礼します…

校長先生おはようございます!」

明日香「矢澤先生おはようございます…

急な呼び出ししてごめんなさいね?」

??「いえ…大丈夫です!

それでお話しとは?」

明日香「星空絢斗君のクラスの

担任になって欲しいのです…」

??「星空君って入学式で

スピーチした子ですよね?

もちろん良いですよ!引き受けます♪♪」

明日香「ず、随分あっさり決めましたね…

男の子の担任は皆嬉しい反面

少しストレスが溜まると最初は考えると

思ったのですが…」

??「実は娘が星空君と仲が良くなってまして…」

明日香「にこちゃんがですか?」

??「はい、この前アイドルの

コンサートがありまして

少し遠くだったので

途中パーキングエリア寄った時に

知り合って連絡先を交換してきまして…アハハ♪」

明日香「え?なんですかその

絵本みたいなシチュエーションは!

羨ましいです!!」

??「私だって羨ましいですよ?!」

 

はっ!つい話しが逸れてしまった!

明日香「コホン…では

矢澤先生お願いしますね?」

??「お任せ下さい!」

明日香「あっ!それと

絢斗君の護衛の方も居ますので

よろしくお願いしますね!」

??「了解しました!」

明日香「そろそろ絢斗君も学校に

着く頃だと思います……矢澤先生お出迎えを」

??「分かりました!それでは失礼します…」

 

ーーー学校ー絢斗sideーーー

楓「それじゃあ絢斗くん!行ってらっしゃい!」

絢斗「………うん」プクーーー

楓「もうー♪まだ拗ねてるの?

よしよし」ナデナデ♪

絢斗「だって僕も一緒に登校したかったのにー!」

楓「絢斗くんが登校中にもしもの

事があったらいけないもの!

それにお母さんが送った方が安全でしょ?」

絢斗「それは分かってるけどー!」

(ワイワイ登校したかった)ズーン

 

楓「ならもう少ししたら

凛ちゃん達と登校しましょう?

恭子さんも護衛に付いてもらって…ね?」

絢斗「!!!……ホント?約束だよ?」

楓「ええ♪♪もちろんよ♪

恭子さんには私から話しておくからね♪」

絢斗「やったーーーー!!!」

 

??「おはよう♪星空君だよね?」

?これをした方を向くと

スーツを着た先生が居た…

んー?あの目と顔立ち何処か、

にこちゃんに似てるなー…

??「ほ、星空君?そんなに

見つめられると照れちゃうわよ…」カァ///

 

絢斗「あっ!す、すみません!」

??「だだ大丈夫よ!

それじゃあ行きま」

楓「あらあら♪ちょっとお待ちを…」

絢斗(げっ!)

楓「絢斗の母ですけど、貴女はどちら様でしょうか?

いきなり絢斗くんをどこに連れていこうと?

それに私には挨拶がありませんでしたねー?

このまま帰っても……良いんですわよ?」ニッッコリ

 

??「こ、これは失礼しました!

星空君の担任を務めさせて頂きます

矢澤ゆかりです!本当にごめんなさいー!」

絢斗「お、お母さん?あまり怒らないで?」

楓「もう!絢斗くんは本当に甘いんだから!」

絢斗(まだ、お怒りのようだ…

んーどうしよ?…んーーあっ!)

 

絢斗「お母さん!今日の晩御飯は

僕がお母さんの為の料理作るよ?」コッソリ

楓「!!!それは本当に?」

絢斗「うん!だから怒らないで?」

楓「分かったわ♪♪

それじゃあお母さんは会社に行くから!

矢澤先生……くれぐれも頼みましたよ!

もし絢斗くんに何かあったら…」

 

ゆかり・絢斗「あったら?」

楓「ピーーーーーーしますね?」

ゆかり「ひーーー!」

絢斗(下ネタはやめい!笑笑)

 

ーー廊下ー

絢斗「矢澤先生は

にこちゃんのお母さんだったんだねー!

確かに似てるかもー!」

ゆかり「ふふ♪ありがとう!

にこちゃんがいつも絢斗絢斗言ってるから

最初は妄想かと思ったんだけど

現実にいて良かったわ♪」

絢斗(酷い言われようだな笑)

 

恭子「絢斗くん!おはようございます!!!」

 

!!!この声は!

絢斗「恭子さん!!!

おはよう!!!」

 

恭子「はい!!!

今日からまたよろしくお願いしますね!」

絢斗「こちらこそだよー!

お姉ちゃん達も会いたがってたよ!」

恭子「なら休み時間にでも

挨拶するね♪♪」

 

ゆかり「あのー?そちらの方は?」

恭子「これは失礼しました!

私は絢斗くんの護衛の者です!

恭子とお呼び下さい!」ビシッ!

ゆかり「これはご丁寧に

星空君の担任になりました

矢澤ゆかりです…どちらでも呼んでください!」

恭子「なら矢澤先生で!」

絢斗「ねーねー!早くいこーよー!」

ゆかり「そうね!そろそろ教室よ…」

 

ーーー教室前ーーALLsideーー

しーーーーーーーーーーん…

絢斗「………………」

恭子「…………… 」

ゆかり「………………」

絢斗「めっちゃ静かだね?」

恭子「だねー…1年生は騒がしいと

思ったのですが…」

ゆかり「静か過ぎますねー」

絢斗(お姉ちゃん達と違うクラスなのかな?)

ゆかり「とりあえず行きましょうか…」

絢斗「はい…」

ガララ…

絢斗「‎|ω・`)チラッ」

皆「じーーーー!!」

絢斗「!!!」ガララ!ピシャ!

恭子「えええー!!

なんで閉めちゃったの!」

絢斗「いやいやいや!

怖い怖い!!!恭子さん先行って!」

恭子「ええー?

いいけど?入るだけなのに

何が怖いの」

ガララ!……チラッ

皆「じーーーーーー!!」

ガララ!ピシャ!

絢斗「ど、どうだった?」

恭子「矢澤先生…ここは

軍隊学校だったのですか?」

ゆかり「ええ?普通の学校ですが?

恭子「普通の学校は

先生が来る前に席に座って

ドアを凝視しないんじゃないかと!!!」

 

ゆかり「今年の1年生は

大人しいんですよ…

星空君先生が呼んだら来て下さいね?」

絢斗「わ、分かりました…」

 

ガララ!

ゆかり「皆さんおはようございます!」

しーーーーーん

絢斗「やばくない?

先生無視されてるけど?」

恭子「ですねー」笑

 

ゆかり「………

このクラスにおと」

皆「ピク!」

ゆかり「…………このクラスに

男の子が」

皆「ピク!ピク!」

ゆかり「このクラスに

男の子が居るよーーーーーー!!!」

皆「いよっっっっしゃーーーーーー!!!」

ゆかり「皆さんお待ちかね!

星空絢斗くんです!

絢斗君入ってきて!」

 

絢斗(なんてこったい!)

恭子「あ、絢斗くん?大丈夫?」

絢斗「恭子さん!一緒にいこ?」手ギュ!

恭子「!!!絢斗くん!

て、手が!」

絢斗「今は緊急事態だから!」

恭子「分かりました!

行きましょう!」

ガララ…

絢斗「お、おはよう…」

皆「おはよう!!!!!!

そして手を触っていい?!」

 

絢斗「ええーー!いきなり!!」

凛「そうにゃ!そうにゃーー!

サービスして欲しいにゃーー!」

花陽「わ、私の上に乗ってもいいぞーー!!」

真姫「私はちゅーしたいわ!!」

絢斗「お姉ちゃん!

花陽ちゃん!真姫ちゃん!

良かった!一緒のクラスだー!」

同級生1「本当に凛ちゃんの弟だったんだ!」

同級生2「ねね!もっと絢斗くんの事教えてよー♪」

同級生3「あ、絢斗くんの!オオフ

その!ぐふふ!スリーサイズは?ドゥフフ」

凛「ふふん!これで分かったでしょ!

絢斗くんは最高だって!

ってスリーサイズは凛も知らないにゃ!」

真姫「私も知らない!絢斗!

教えて!」

絢斗「ええ!

スリーサイズ測った事ないよ?」

花陽「ハァハァ…絢斗くん!

花陽が測ってあげるから!

上着脱いで!」

絢斗「花陽ちゃん!落ち着いて!

って脱がさないで!

お姉ちゃん!助けて!」

凛「じーーーーー!」ハァハァ

絢斗「にゃーーーーー!

って花陽ちゃん!本気で脱がそうとしないで!」グググ

花陽「大丈夫だから!

一瞬だから!」グググ

絢斗「先生!ヘルプ!

ヘルプミーーー!」

ゆかり「ハァハァハァハァ

にこちゃんに写真撮ってあげなくちゃ!」パシャパシャ

絢斗「このーーー!

恭子さん!!!」

恭子「任されよ!

花陽ちゃん!御免!」首トン!

花陽「うっ!絢斗くんの……見るまでは…」ガク

絢斗「ハァハァありがとう!恭子さん!」

皆「あーーあーーー!

見たかったなー!」

絢斗「いやいや!

僕の見ても何の価値もないから!」

同級生1「絢斗くんめっちゃ可愛いから!」

同級生2「だねー!

まつ毛長いし!その少し外ハネの髪もなかなか♡」

同級生3「ドゥフフ!拙者は

絢斗くんの!おおふ♪秘部を拝めれば満足なので!」

凛「ちょっと!それはダメだよ!

絢斗くんのは凛が1番に見るんだから!」

真姫「ちょっと!抜け駆けは禁止よ!凛!」

絢斗以外「そうだー!そうだー!」

ゆかり「はっ!皆!静かに!

えーと絢斗くんの席はー…」

皆「ドキドキ!」

ゆかり「えーと!

姫路紗月(ひめじさつき)さんの所ね!」

紗月「は!はい!」(やったー♪♪)

絢斗「よろしくね!」スッ!

紗月「え!」

絢斗「握手しよ!」

紗月「うん!よろしくー♡♡」ギュ!

皆「あああーーーー!!!

紗月ちゃん羨ましいーーー!!」

 

絢斗「また!振り出しかーーー!」

 

ーーーお昼ーーー

ゆかり「はい!1年生の皆は

毎週月、金曜日はお昼までなので

今日はもう学校終わりです♪♪」

絢斗(まじか…早いな…)

ゆかり「絢斗くんは校長先生が

お話があるので先生と来てください♪

皆気をつけて帰るのよ?」

皆「はーーーい!先生さよーならーー!」

ゆかり「はい♪さよなら♪

絢斗くん行きましょう!」

絢斗「はい!お姉ちゃん達少し待っててね!」

凛「分かったにゃー!」

 

ーーー放課後ー凛sideー

さて…

絢斗くんも行ったことだし

凛「かよちん!真姫ちゃん!」

花陽・真姫「うん!」

凛「皆聞いて欲しいにゃ!」

同級生1「どうしたの?」

凛「絢斗くんの事で話があるの!」

花陽「実はね!絢斗くんの

ファンクラブを作ろうと思うの!」

真姫「もちろん強制じゃないわ…

入りたい人だけ来て?」

凛「でも!ルールもあるにゃ!」

花陽「ファンクラブに入りたい人は

来週の土曜日のお昼の2時に体育館に来てね!」

皆「絶対行く!」

凛「遅刻はダメだよ!」

皆「はーーーい!」

凛「あっ……

紗月ちゃんは絶対来てね?」

紗月「え!うん!行くよ!」フンス!

花陽「くっ隣の席羨ましい!

紗月ちゃん!隣に絢斗くんが居るって

どんな感じなの!」

紗月「そうだなー!

常に天使が傍にいるよね…

目が合ったらニコってしてくれるし

めっちゃいい匂いだし!♡♡

これからの学校最高になりそうよ!」

皆「ぐぬぬ!次の席替えは

私が貰うんだからーーー!!!」

 

ーーーto be continuedーーー

 

にこ「〜♪〜♪」

??「にこっち何だかご機嫌やね?」

??「そうね…何かあったの?にこ」

にこ「あら!希に絵里!

えへへー!とーーーっても

にこにーな事よ!」

??・??「?」

ーーーーチャン!チャン!ーー




内容を変更してしまい
投稿が遅れてすみません!┏○┓

小学生になり
凛達もオープンになりつつありますꉂ(ˊᗜˋ*)

次回もお楽しみに!
読んで下さりありがとうございます♪
感想・コメント・ご意見などお待ちしております!
あべこべ要素をもっと出して行きたいと思います!
それではお疲れ様(♡ >ω< ♡)
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