世話やきキツネの仙狐さん
可愛いすぎだろーーー!家にきてくれないかな?
お気に入り登録してくれた皆様
コメントしてくれた方有難うございます!
ーーー絢斗sideーー
やぁ( *・ω・)ノ
絢斗です!
産まれてから3年経ちました…
何??時間が飛んでる??
いや、母乳飲んで寝ての繰り返し
母親の時々熱い視線
お姉ちゃんの俺のアソコ触り攻撃
ほらな??何も変わりないダロ|・ω・*)?
絢斗「おかしゃん!おなかへった!」
言葉が舌っ足らずになってしまう……
凛「りんもーー!おなかへったーー!」
この子は双子の姉の星空凛
原作キャラです!神様、今初めて貴方に心の底から
感謝してます!
めっちゃ可愛い!目がクリックリしてる!
楓「あらあら♪もうこんな時間なのね♪
ご飯にしましょうねー♪2人は何が食べたい??」
この美人は
星空楓、俺の第2の母親である…
いや、若くない?姉妹でも俺信じちゃうよ??
告って2秒で振られる自信あるよ?
振られちゃうのかよ!笑
絢斗「んー?おむらいしゅ!」
母はオムライス作るのがまじで上手い
前世の母親より旨い!
凛「えぇーーりんはらーめんがいいなー」
絢斗「お姉ちゃん昨日もらーめんたべたじゃん…」
凛「きのうはきのうだよ!きょうもたべたいのーーー!」
なんと言うワガママGirl!
楓「確かにそうねぇ…
凛ちゃん今日は絢斗君にゆずってね?
お姉ちゃんだもんね♪ナデナデ(。・ω・)ノ゙」
凛「えぇー!うぅ……りんお姉ちゃんだから
我慢する…そのかわりあしたはらーめんね!」
楓「はいはい♪じゃあ作ってくるから
2人ともお部屋お片付けしてね?」
凛・絢斗「はーーーい!!」
絢斗「お姉ちゃん半分からそっちやって??
僕はこっちやるから」
凛「わかったぁーーー」
よしささっとやるかー!
テキパキ、テキパキ、
あっこんな所に無くしたと思ってた
ロボットの片腕が……
これで、骨折と言う設定を解除できる!やった!
テキパキ!テキパキ!
ふぅーー(o´Д`)=зフゥ…
あちぃーーー…上着脱ぐかなー
よいっっ……あれ、汗で貼り付いて上手く脱げない
絢斗「お姉ちゃんーーー!お姉ちゃんーーー!」
凛「なぁにーー!」
絢斗「ふく脱げないからそっちからひっぱって?」
凛「わかったぁー!せーのでいくよ?」
絢斗「うん!」
絢斗・凛「せーーの!!」
何とか脱げた!あっ下着まで脱げてしまった…
まぁいいか!俺男だし!
涼しいし!
絢斗「ありがとう!お姉ちゃっ!」
ん??お姉ちゃん顔赤くない?
風邪でも引いたか?
絢斗「お姉ちゃん顔赤いよ?風邪?」
凛「え!だいじょぶ!だいじょぶ!」
いや、めっちゃ赤いやんか
視線の先は俺の上半身
男の体が珍しいのか?まぁ異性だしなー
でも、三歳児が気にする事なのか?
絢斗「もー!お姉ちゃん早くお片付けしよ??」
凛「う、うん!」
ーーー凛sideーーー
はじめまして!りんはりんだよ!
え?みょーじもいうの
ほしぞらりんだよ!
お母さんとりんとあやとくんと
暮らしてるよ!
おとうさんはいない……でも、
お友達のおうちにも
おとうさんはいないんだってーー!何でだろ??
弟はいるって皆に言ったらすごく
いいなぁーーー!!って言ってたし…
まっ!いっか!
それで、りんは今お顔がすっっごく熱いの!
あやとくんのお洋服脱がすの手伝って
あやとくんの裸を見て
じーーーってみて顔が熱くなって
わからないーー!けど、また、みたいって思っちゃった
りんどうしたのかな?あとで、お母さんにも
聞いてみよう……
楓「ご飯できたわよーー!りんちゃーーん!
あやとくーーん!」
んーー!ご飯だーーーーー!
はっ∑(ºωº`*)お部屋のお片付け!
あれ!綺麗になってる…
あやとくんがやってくれたのかな?ラッキーーー♡
ーーーー家族sideーーー
凛「ご飯♪ご飯♪」
絢斗「お姉ちゃん!あの後ボーーっとしてて
全部、僕が片付けたんだよ??」
凛「ふぅ?ふぉふぇんふぇ?」※訳(え?ごめんね?)
楓「凛ちゃん?お口の中の食べ物飲み込んでから
話しなさい!それがマナーよ?」
ゴクンッ凛「はーい、あやとくんごめんね?」
絢斗「ゆるす!でもなんでボーーっとしてたの??」
凛「んーー?あやとくんの裸見たときから」
ガタッ!!楓がイスから勢いよく立ち上がった
楓「あやとくん!それは本当なの!!」
絢斗「え?うん、汗でふく脱ぎずらくて
お姉ちゃんに手伝ってもらって
下着ごと脱げちゃったの。」
楓「ダメじゃない!男の子なんだから
注意しないと!」
絢斗「うぇー!(⊙⊙)!!なん」
楓「わかった!?」絢斗「う、うん」怖っ!
楓「なら良し!次に凛ちゃん!」
凛「りんも??」
楓「そうよ!絢斗くんの裸見たなんて
そんな羨まっゲフンゲフン
いい??もしまた、仕方なく脱げてしまっても
男の子の事を優しく丁寧に毛布とかで
体を隠してあげさい??わかった??」
凛「う、うん」お母さんの顔がこわい
楓「なら良し!さっご飯食べましょ?」ニッコリ
絢斗・凛「いただきまーーーす!」
ーーー絢斗sideーー
絢斗「ごちそーーーさまーーー!
お部屋行ってるねーー!」
楓「ちゃんと、歯磨きはするのよーー!」
絢斗「はーーい!」
虫歯怖いもんなー!
さて、俺の疑問が確信になりつつある……
その為にパソコンで調べ物をしなければ
三歳児でパソコンが使えるか!って??
そこはほら俺17歳だったし!
2歳の誕生日に買ってもらいました…
絢斗「よーし!お姉ちゃんが突撃してくる前に
ちゃちゃっと調べるかーー!」
えーーと?
え、え○画像っと
けんさっ!いや待て??待てよ俺
もし仮に俺の予想が当たってたとして
その現実を受け止める勇気はあるのか??
くっ!どうする!どうしたら!
その時元気な足音が階段を登って来る音がした
絢斗「や、やばい!お姉ちゃんだ!
くそっ!ええーーい!ままよ!」
検査だーーーーーー!!!ポチッ
凛「絢斗くん!あそ、。。ぼ??
な、な、な、お母さんーーー!
絢斗くんがえっちなの見てるーーーー!」
楓「えぇーーー!」バタバタバタ!
凛「ほら!ほら!」
楓「ちょっ絢斗くん!何見てるの!
男の子がまだそんなの見ちゃいけません!
ちょっと!聞いてるの!絢斗くん!絢斗くん!」
凛「わ、わ、男の子ってこんな風になってるの」カァ///
楓「凛ちゃんも!まだ、早いわ!」
お母さんとお姉ちゃんが何かいってる……
でも、俺にはあまりきこえなかった…
だって画面には
ドキッ♡男の子だらけの水着大会!ボロリもあるよ??
燃え尽きたぜ(´▽`)
この世界ラブライブでも
あべこべの世界じゃねーーーかぁぁーーーーーーー!
ついにあべこべだと知ってしまった
絢斗!どうする絢斗!
死なないで絢斗!世界は
君を待っているぞ!
次回ラブライブ?絢斗死す!
さぁデュエルを始めようか!
読んでくださりありがとうございます!
絢斗くんは死にませんww
感想、ご意見など下されば嬉しいです!
ではまた(・ω・)ノシ
お疲れ様でした( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )