ラブライブ?   作:みるくてぃー

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遅れてすみません( ˊᵕˋ ;) 
今日もお疲れ様でしたー♪

お気に入りや感想など
とても嬉しいです(❁´ω`❁)

今回は日常+晩ご飯回です!
それではお楽しみ下さい(*..)


ラブライブ?7話

ーーーー絢斗sideーーー

あれから花陽ちゃんの様子がおかしい……

 

チラッ

花陽「えへへへ♪」

可愛い

 

絢斗l花陽←座り位置

 

いや、近くない??

自分で言うのもなんだけど

家そんなに狭くないと思うよ??

 

凛「はぐはぐはぐはぐ!

ん?!んーーーー!」

 

絢斗「お姉ちゃん!!!

はい!ジュース!」

 

凛「んぐ!んぐ!

プハー(*>∀<*)

ありがとうー♪絢斗くんー♪」

 

絢斗「もー(´Д`)

いっぱいあるんだから

落ち着いて食べなよー?」

 

凛「えへへ♪だって美味しいからさー♪」

絢斗「それは嬉しいけど……

えへへ♪」

素直に嬉しいですねー♪

 

花陽「むー」

絢斗「花陽ちゃん??

食べないの??」

 

花陽「食べるもん!」

えぇーさっきまでご機嫌だったやんーー

女の子は分からぬ…

花陽「パクッ

ん!美味しーー‪♡‬」❀(*´▽`*)❀

良かった…どうやら機嫌は治ったみたい

 

絢斗「俺も食べよーーーと!

パクッ♪うまーー♡」

 

絢斗・凛・花陽「パクパクパクパクパク」

「ごちそーさまでしたー!」

はぁー旨かったー♪

 

凛「美味しかったよー♪ありがとう♪

絢斗くん!」

花陽「とても美味しかったよ!」

 

絢斗「ありがとう!お姉ちゃん、花陽ちゃん!」

2人の笑顔見れて俺は満足じゃーー

 

プルルプルル

ん?電話だー

絢斗「僕が出るよ!2人はゆっくりしててー」

 

ガチャ

絢斗「はい!星空です!」

楓「あっ絢斗くん??

お母さんよー♪」

 

絢斗「お母さん?どうしたの??」

楓「今花陽ちゃんいるの??」

 

絢斗「いるよーー!クッキー食べてたのー」

楓「あらあら♪それは良かったわね♪

ちょっと花陽ちゃんに代わってもらえる?」

 

絢斗「んー?わかったー

ちょっとまっててー」

 

絢斗「花陽ちゃん、僕のお母さんが

花陽ちゃんとお話したいんだってー」

花陽「私と??うんわかったー」

 

絢斗「そうらしいよ?はい」

花陽「ありがとう♪絢斗くん!」

 

花陽「も、もしもし??」

楓「あっ花陽ちゃん?」

花陽「うん!お話って何??」

楓「お母さんの電話番号教えて貰えないかしら?」

 

花陽「え!お母さんの?どうして?」

 

凛「絢斗くんーーー!きてーーー!」

 

絢斗「あっお姉ちゃんが呼んでる

ごめん花陽ちゃんちょっと行ってくるね!」

 

花陽「うん!わかったー♪」

 

ーーーーー凛sideーーーー

はぁーーークッキー美味しかったー♪

 

絢斗くんのクッキー大好きー♡♡

かよちんとお母さん何のお話なんだろ??

 

今のうちにゲームの用意しとこーーと♪

 

(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°るんるん

今日、何をしようかなー!

マ○オカートかなー!

いや、パーティにしようかなー♪

(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°るんるん

 

カサカサカサ

ん?チラッ

?気のせいかなー……

(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°るんるん

 

カサカサカサカサカサカサ

!!!

バッ!!!

あ、あ、あ、あれは!

G「カサカサカサカサカサカサ

|ω・`)ノヤァ」

 

ご、コキブリだーーーーー!!!

いやーーーーーー!!!

 

凛「絢斗くん!きてーーーー!」

絢斗「お姉ちゃん?どうしたの

そんな大きい声出してー」

 

凛「ゴキがいるの!ゴキがーーー(;A;)」

絢斗「え!どこ!」

 

凛「アソコ!テレビの後ろ!」

絢斗「よし!殺虫剤持ってくる!」

凛「早く!早く!」

 

絢斗くんが戻ってきた

絢斗「よし!殺虫剤掛けるから

お姉ちゃんはトドメをお願い!」

 

凛「ま、任せて!」

絢斗「行くよ!」凛「うん!」

 

絢斗「おりゃーーーーーー!」プシュー!

 

ぎゃあああ!出てきたーーー!

絢斗「くっ!しぶとい奴め!

これでくたばりやがれーーーー!」

プシューーーーーーーーー!!!

 

わーーーーーー!飛んできたーーーー!

凛「いやーーーー!!!」

 

絢斗「あっ逃げた!

待てコラーーーー!!!」

 

バタバタ!!!バタバタ!!!

絢斗「このーーー!!!

俺たち人間の力を舐めるなよーーー!」

シャキーン!(๑✧ω✧๑)

 

はっ!あ、絢斗くん!

それは!

絢斗「殺虫剤二刀流モォォーードーーー!」

 

きゃーー♪かっこいいー♪

絢斗「これで!終わりだーーー!!!」

プシューーーー!

プシューーーー!ーー!!!

 

あっ動きが鈍くなってきた!

絢斗「お姉ちゃん!トドメを!!!」

 

凛「よし!任せて!

……うにゃああああーーー!!!」

 

スパーーーーーーン!!!

 

カンカンカンカン!ーーK.Oー!

PERFECT!!!

 

絢斗「お姉ちゃん!」

凛「絢斗くん!!!」

ハイ(ノ>∇<。)ノヽ(。>∇<ヽ)タッチ♪

 

花陽「……えっと何やってるの?」苦笑い

絢斗・凛「あっ!えへへ」カァ///

見られてた…

 

ーーーーー絢斗sideーーーー

見られてた…はずっ!

 

絢斗「いや!なんでもないよ!

お話なんだったの?」

 

花陽「あ、うん!

なんか私のお母さんも呼んで

晩ご飯はお寿司を出前するみたい…」

 

ほほう!それはいいアイディアだ!!!

 

絢斗「いいね!それ!」

凛「うん!楽しみーー!

お寿司♪お寿司♪」

※この世界での凛ちゃんは

普通にお魚食べられます

 

花陽「うん!私も楽しみー♪」

 

ーー楓+????sideーーー

ガチャ

楓「ただいまーーー!

ささ!入って入って!」

????「お、お邪魔しますね…

星空さんやっぱりご迷惑じゃあ…」

 

楓「ここまできて何言ってるんですかーー♪

子供達も待ってますよ!」

???「でも、私男の子とお話するの

初めてですし、心配で……」

 

楓「そこら辺は何も心配ないですよ!

絢斗くんはそこらの男共とは違いますから!」

 

???「そうなんですか?

違うとは…いったいどういう…」

 

楓「もーーー!いいから!行きますよ!」

???「あっ!ちょっとまって!

ダレカタスケテーーー!!!」

 

絢斗・凛・花陽「おかえりー♪」

 

絢斗「あっ花陽ちゃんのお母さん

初めまして星空絢斗です!

よろしくお願いします!!」

 

???「( ゚д゚)ポカーン」

 

絢斗「えっと…花陽ちゃんのお母さん??」

花陽「お母さん??どうしたの??」

 

???「え?あっごめんね!

花陽の母の小泉美波(こいずみみなみ)

です!よろしくね絢斗くん♪」

 

絢斗「うん!よろしくお願いします!」( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

美波「ポー」(,,꒪꒫꒪,,)

 

美波「え?この子本当に男の子?

めっちゃ礼儀正しいじゃないの!」コソコソ

楓「ふふん♪だから言ったでしょ??

絢斗くんはそこら辺の男共とは違うって」コソコソ

 

違うってレベルの話じゃないわよ!

絢斗くんの笑顔可愛いすぎ!!!

 

凛「お母さんー!お腹すいたーーー!!」

絢斗「お姉ちゃんはしたないよ??」

 

くぅー

.........花陽「カァ///」

 

絢斗「あ、あはは( ˊᵕˋ ;) 

確かにお腹すいたよね!

早くお寿司来ないかなー!!」

 

ピンポーーーン

 

絢斗・凛・花陽「はーーーーい!!!」

あら笑皆一目散に行ってしまったわ笑

 

楓「あらあら♪皆よっぽどお腹すいたのね♪」

美波「ですね♪」

 

ーーー家族+小泉家族sideーーー

お寿司きたーーー!

 

凛「待ちきれないよーーー!

いただきまーーーす!」モグモグ♪

凛「うまーーーーい!」

 

絢斗「お姉ちゃん!ずるい!僕も

いただきまーーーす!」モグモグ♪

絢斗「うまーー!!!」

 

花陽「2人とも!わ、私も!」モグモグ♪

花陽「んーーー♪♪美味し♪

 

楓・美波「あらあら♪」( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

楓「私達も頂きましょうか!」

美波「そうですね♪」

モグモグ♪モグモグ♪

 

皆「うまーーーーーい!♡♡」

 

凛「ふーー!

あっ!マグロが後1個しかない!

りんがもらったーーー!」

 

ガチャン!

醤油が倒れて絢斗の服にかかった……

絢斗以外「絢斗くん!!!」

 

絢斗「あーあー笑

もーお姉ちゃんがっつき過ぎー笑」

 

凛「ごめん!絢斗くん!」

絢斗「大丈夫だよナデナデ(。・ω・)ノ゙

次から気をつけてね!」

凛「絢斗くん…ありがとう(;A;)」

 

楓「絢斗くん早くお着替えしてきて?

テーブルはお母さん達が拭いてるから」

 

絢斗「え??大丈夫だよー

脱ぐし!」

絢斗以外「え??」

 

絢斗「んしょ!んしょっと!

ふーー(´,,-ㅿ-,,`)フゥ-」やっと脱げた

あれ?皆固まってどうしたんだ??

はっ!しまった!

つい前の世界で当たり前の行動してたけど

ここはあべこべの世界だ!

 

楓「絢斗くん!!!

何やってるの!!!

こんな所で脱ぐなんて!

男の子だから注意しなさいって

あれほど言ったでしょ!!!!」じーーハァハァ///

美波「そうよ!絢斗くん!

話は聞いてたけど

ここまでとは!

男の子なんだから

もう少し慎まないと!」じー(◉︎ɷ◉︎ )

 

凛「わ、わ、わ、カァ///」じーーー

花陽「あわわわ

絢斗くん…ジュル」チラッチラッ///

 

絢斗「ご、ごめんなさーーーーい!

いや、見ないでーーー!!!!」

 

 

ーーー????sideーーー

ガチャ

「ただいまー」

「あっ!まま!おかえりなさい♪」ギュ

「はい♪ただいま♪真姫ちゃん

いい子にしてた??」

「うん!えへへ♪」

「あら♪何かいい事あったの??」

「あのね!今日保育園で

ピアノ引いてね!それを聞いてた子が

いてね!音色が綺麗って言ってくれたの!」

 

「それは良かったわねぇーナデナデ(。・ω・)ノ゙」

「えへへ♪うん!

あっでもお名前聞くの忘れちゃった……」

「なら明日お話出来たらいいわね♪」

 

「うん!ままお腹すいたーーー!!!」

「今日はナポリタンよー♪真姫ちゃんのは

トマト多めねー♪」

「やったーーーー(*゚▽゚*)」

「さっ行きましょう♪」

 

ーーーーTo Be Continuedーーー




今回はちょっと短かったかなー…
やっと○○ちゃん出せた!
え??誰の事かわからない??
察しがいい人ならわかるはず( *˙ω˙*)و グッ!

後数話で保育園編は終わろうかと思います!
保育園編が終わる前に
このキャラとの絡みが見たいって方は
言ってくださいね♪
もしかしたら…ってことがあるかも??

それともアンケートにした方が良きかな??

読んで下さりありがとうございます!
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それではお疲れ様でした(❁´ω`❁)
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