下に座談会があります読んでください。
名前は拓斗。名字は不明。出自も不明。両親・兄弟(兄妹)も不明。身長は180cm。年齢は20歳。
性格は誰にでも平等に接するが、敵・人としてはずれた行為の奴には容赦ない仕打ちを受ける。少し人間嫌いである。
戦闘時は多少戦闘狂な所がある。
異常な身体能力の持ち主(生まれつき)
〈例〉
・体が頑丈。仕事で紛争地帯に、刀1本で弾丸の雨を浴びながらも敵部隊を壊滅。体はかすり傷しか負ってないのに、何故か服は無傷。(無敵じゃない)
・アニメや漫画のようなことが出来る。刀を持てば斬撃を放ち銃を持てば百発百中を誇る。人間をワンパンでぶっ飛ばすことが出来る。
・ワンパンでビルを破壊できる。(やったことはないけど自信あり)
天才的な頭脳の持ち主。特に歴史は得意。
〈キッカケ〉
人間の歴史を調べるうちに、日本・世界の偉人たちの功績を知ってくうちにはまってしまった。上文にて人間嫌いであるが偉人たちには尊敬と好意を抱いている。
とあるスタジオ
ゾグ「さぁというわけで始まりました。私作者ゾグと拓斗による座談会の始まりで〜す。拍〜手パチパチパチパチ」
観覧席「「「「「「いぇ〜〜〜〜〜い」」」」」」」パチパチパチパチ
拓斗「何なんだこれは聞いてないんだがそして観覧席に座っているこいつら誰だ」
ゾグ「さぁ第1回座談会がいよいよ始まりました。司会の作者ゾグで〜す。そしてゲストは平成最強の殺し屋拓斗で〜す」
観覧席「「「「「「いぇ〜〜〜〜〜い」」」」」」パチパチパチパチ
拓斗「無視かあとその紹介止めろ恥ずかしいから、あと誰なんだ座っている奴らは」
ゾグ「いや〜まず・・・・・災難でしたね」
拓斗「第一声がそれかお前がそうしたんだろ。何なんだこれは説明求む」
ゾグ「何って拓斗のことを根掘り葉掘り聞いていくというコーナーですよ」
拓斗「・・・本当は」
ゾグ「設定だけでは行が埋まらないので埋め合わせで」
拓斗「・・・・・・」無言でナイフを投げる
ゾグ「危ねえ何しやがる殺す気か」
拓斗「そのわりにはナイフを指ではさんで余裕のようだか」
ゾグ「お前と一緒にするなバカ野郎内心ヒヤヒヤしている」
拓斗「はぁ〜で俺の何を根掘り葉掘り聞いていくんだ」
ゾグ「そのつもりだったけど、時間が迫っているので1つだけ質問に答えてください」
拓斗「イラ さっきまでの時間が無駄なことじゃないか」
ゾグ「そんなにイライラすると血圧上がりますよ」
拓斗「イライラ 誰のせいでこうなってんだよ」
ゾグ「時間ないんでそこにある箱から拓斗が1枚引いてください」
拓斗「いつの間に音もしなかったぞ」
ゾグ「いいから時間ないんで」
拓斗「チッ はぁ〜引けばいいんだろ」
嫌々ながらも箱から紙1枚取り出した。
拓斗「ほれこれでいいんだろ」
ゾグ「では早速質問です」
拓斗「・・・・・・・・」
ゾグ「・・・・・・・・好きな食べ物は何ですか」
拓斗「ブチ 小学生かふざけんな」
ゾグ「あなたが引いたんですからちゃんと質問に答えてください」
拓斗「ぐぬぬぬぬぬぬぬ・・・・・・・・・カレー」
ゾグ「小学生か」
拓斗「うるせぇ好きな食べ物なんだから仕方ねぇだろ」
ゾグ「全くあなたの頭の中が幼稚じゃないですか」
拓斗「今すぐ殺す全員殺す」
ゾグ「それではお時間になりましたので第1回座談会をお開きにしたいと思います。司会は作者のゾグと好きな食べ物はカレーが大好きで、頭の中が幼稚な拓斗でした〜〜〜」パチパチパチパチ
観覧席「「「「「いぇ〜〜〜〜〜い」」」」」」パチパチパチパチ
拓斗「俺の紹介がアホみたいな終わり方止めろ。拍手をするなそして座っている奴らはマジで誰なんだ〜〜」
ゾグ「それでは第2回があるかもしれません。その日までさようなら〜〜〜〜」
拓斗「二度とするな〜〜〜〜!」
どうでした楽しめましたか。拓斗の裏の顔が暴かれました。いよいよやっと本編に入りたいと思います。ゆっくり頭の中で考えたいと思います。待っていてください。