異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場

雀「メブ、メブ〜!!!!「大満開の章」で私達防人組が出てきたよ〜!!!!(喜)」

芽吹「そんな私達の出番なんかどうでもいいわよ、それよりも亜弥ちゃんの方に全力を入れなさい!!!!!!」

雀「えーーーーーーー!!!!?(汗)(゚д゚)!」

弥勒「我々が確かに出ていましたが、予告で亜弥さんが出てきてスイッチ入ってしまいましたからね〜?(汗)」

しずく「・・・情緒不安定の暴走(汗)」ツッコミ

芽吹「今すぐ、超大型テレビと高画質のBDとディスクを購入するわよ!!!!!!!」

雀「え〜〜〜!!!!?ちょっとメブ、そんなお金持ってないよ〜!!!!!?(汗)」

芽吹「安心しなさい、こんな事もあろうかとあの金ピカを襲撃(半殺し)して軍資金は既に確保済みよ!!!!!!!」

シズク「既に殺っていたのかよ!!!!?(汗)」ツッコミ

弥勒「しずくさんからシズクさんにチェンジするくらいのツッコミですわ!!!!?(汗)」ツッコミ

武市「ならば、カメラは私の方でよろしいですね?」

クルル「クッ〜〜〜〜〜クックックックックックックックックックックックッ、ならオレは音声辺りで良いよな?(笑)」

作者「全ての許可しておくぜ?(笑)」サムズアップで笑う

芽吹「ありがとうございます、ではお願いしますね!!!!!」グッジョブする

雀・シズク・弥勒

「「「いや、その人達は色んな意味で駄目でしょ(だろうが・ですわ)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(汗)」」」ツッコミ

夏凜「ていうか、何気に東郷と同じムジナね?(汗)」ツッコミ

クリス「こっちはあいつ(未来)だからな〜?(汗)」ツッコミ

調「マリアも大概そうですよ?」

リズベット「アスナも同じよ?(汗)」ツッコミ



27日目 秘密と言うのは言う程、簡単ではありません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学生寮

 

 

若葉の部屋

 

 

若葉「皆さん、揃っていますか?」暗い部屋でスポットライト浴びながらゼーレ的な怪しい会議中、ちなみにゲンドウポーズ

 

 

クリス「いや、何がだよ?(汗)」ツッコミ

 

 

ルーシィ「さぁ〜?(汗)」

 

 

切歌「デ〜ス」

 

 

ユエ「・・・ん?」

 

 

九兵衛「若葉ちゃん、僕達を呼んだ理由はいったいなんだい?」

 

 

若葉「皆さん・・・これから園子の部屋もしくは所持しているメモを強奪するの手伝ってください」

 

 

クリス「ハァ!!?なんでそんな事にするんだよ?付き合ってられないぞ?」

 

 

若葉「良いのですか?コレを読んでも?「その日のクリ先輩はビッキー先輩の抱きつきに何気に嫌いではなく寧ろ嬉しいと顔に隠し側で見ている、ミックー(未来)先輩はそれを見てクスクスと笑い切ちゃん先輩としら先輩にもちやほやされているのもニヤケ顔に隠しツッバ(翼)先輩にも頼れるくらいにニヤケつけて皆から●ーーーーーーー的に嬉しいがる」と内容に書いてありますが?」

 

 

クリス「ゴパァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!?(汗)(吐血)(恥)(泣)」色々とツッコミ所で絶唱級の吹き出しでぶっ飛んで倒れた

 

 

切歌「クリス先輩が血反吐を吐きながらふっ飛ばされたデス!!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ルーシィ「しかも絶唱級で!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

イリヤ「クリスさん!!!?(汗)」

 

 

雫「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜!!?(汗)」

 

 

シノン「確かにヤバいわね?(汗)」

 

 

ユエ「・・・ていうか、それは何処で?」

 

 

若葉「昨日の時に園子が書いていたの一部スマホで写真を撮ったのでその部分を読んだんです」

 

 

クリス「・・・・ゴフッ!!!・・・・良し・・・わ・・・わかった・・・こいつの書いた小説をどうにかするって事で良いんだな?(汗)」口から血を吐きながら理解した

 

 

エルフ「大丈夫なの?(汗)」ツッコミ

 

 

若葉「芽吹お前の力を借りるぞ?」

 

 

芽吹「ええ、ゆゆゆいのメンバーが居ないから今回は私も協力するわ?」

 

 

イリヤ「何気にアプリ本編のくだりを言わないでください?(汗)」ツッコミ

 

 

 

今回のメンバーは

 

 

若葉

 

芽吹

 

クリス

 

切歌

 

イリヤ

 

ミユ

 

クロ

 

ユエ

 

 

エルフ

 

シュナ

 

ルーシィ

 

シノン

 

ロニエ

 

ティーゼ

 

エリカ

 

リーナ

 

リホ

 

九兵衛

 

以下のメンバーである

 

 

 

学生寮(園子の部屋の入口の前)ちなみに1階です

 

 

若葉「やはり、一番怪しいのは園子の部屋だからな〜?(汗)」ドアの目の前に立っている

 

 

切歌「オヨヨ〜?中に切り込まないデスか?」

 

 

若葉「いえ、それは絶対に駄目です、今回は園子に潜入している事は秘密ですし、それにあいつは必ず自分以外の人に強力な厳重なトラップを仕掛けている筈です(汗)」経験者

 

 

リホ「なるほどな!!そういうの得意なアタシが呼ばれた理由か!!!」早速ドアの鍵穴をピッキングでこじ開ける

 

 

カチャカチャ

 

ガチャ!!!

 

 

リホ「良し!!!開いた・・・・・!!!!」

 

 

ぼよよよーん!!!!バネ付きのパンチグローブ

 

 

バチコーン!!!!

 

 

リホ「ブホッ!!!?(泣)」直撃

 

 

リーナ「モゲハァ!!!?(泣)」リホの後ろに居た為、貫通ダメージ

 

 

ズーン!!!!壁に叩きつけられた

 

 

イリヤ「リホさん、リーナさん!!!?(汗)」

 

 

シュナ「どうやら、無理矢理ドアをこじ開けるとトラップが動く使用の様ですね?(汗)」

 

 

シノン「ねえ、これって殺傷能力ヤバくない?(汗)」ツッコミ

 

 

若葉「園子め〜!!!なんて危険なモノを〜!!!!(汗)(怒)」

 

 

芽吹「待って若葉・・・コレは園子以外の仕業よ?(汗)」

 

 

若葉「へっ?(汗)」

 

 

グローブの所にトラップ開発者が

 

 

作者

 

綺礼

 

天草

 

カレン

 

クルル

 

高杉

 

神威

 

お妙

 

ミレディ

 

のが書いて居た

 

 

若葉・クリス・雫・シノン・エリカ・エルフ・ルーシィ・イリヤ・クロ

 

「製作者が半端ない人達だったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

クリス「ドS作者はともかく、腐れ外道の神父とシスターが付いて居たぞ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

九兵衛「そういえば妙ちゃんはストーカーゴリラ迎撃用のトラップを開発を携わっていたな?」

 

 

ルーシィ「とんでもないわよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

クロ「後はクルルとあの人達ね〜?(汗)」ツッコミ

 

 

雫「コレは気を引き締めて掛かるわよ(汗)」

 

 

しかしそのトラップは半端がなかった

 

 

部屋に入っていきなりコショウに目に直撃を受けるクリス

 

 

クリス「目が〜目が〜目が〜目が〜!!!!?(泣)」ブリッジしながら悶絶

 

 

ゴン!!!

 

 

若葉・エリカ・シノン

 

「「「ゴフッ!!?(泣)」」」天井からタライ

 

 

プシュ~!!!

 

 

ミユ・シュナ・九兵衛・ロニエ・ティーゼ

 

「「「あうぅぅぅぅぅぅぅぅ〜!!!?(泣)」」」小麦粉に粉まみれ

 

 

ビリビリ〜!!!

 

 

切歌・イリヤ・リーナ・リホ・雫・ルーシィ

 

「「「「「「ジビレバビレブ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!?(泣)」」」」」」電流をモロ受けた

 

 

ユエ「・・・ん、楽勝〜!!!」雷龍使える為、平然している

 

 

ベチャ!!!

 

 

クロ・芽吹・エルフ

 

「「「ブゥ!!!?(汗)」」」パイ生地トラップを顔面直撃

 

 

まぁ、そんなこんなで面白トラップを受けながらなんとか園子の隠しているメモノートが保管場所に辿り着く

 

 

若葉「ハァハァハァ〜!!!!?やっと着いた〜!!!?(汗)」既に全員ボロボロ状態

 

 

クリス「ここに辿り着く間にどんだけあんなトラップが蔓延ってんだよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

エルフ「本当よ!!!?(汗)(泣)」

 

 

イリヤ「でも、ようやく園子さんの書斎の所に着きましたね?(汗)」

 

 

ティーゼ「では、さっそく一冊を・・・・・・(汗)」

 

 

ペラとページをめくる

 

 

 

内容にはこう書いてあった

 

 

小説内

 

 

アリス「相変わらず可愛いですね、二人共は?」相手の首を撫でる様にベッドに押し倒す

 

 

ロニエ「ア・・・アリス様・・・・!!?(汗)」

 

 

ティーゼ「いけません、私達は女同士なんですよ!!!?(汗)」

 

 

アリス「そんなの関係ありません、さぁ、これから●ーーーーーーーから●ーーーーーーーを始めますよ?」

 

 

ロニエ・ティーゼ

 

「「あぁ~~〜〜〜〜〜〜!!!!!?(汗)」」

 

 

現実

 

 

ロニエ「ブフゥーーーーーーー!!!?(汗)(恥)」内容の頭が処理出来ず煙出して気絶

 

 

ティーゼ「ふぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜!!!?(汗)(恥)」目をぐるぐる回して気絶

 

 

エルフ「ちょ!!!?内容が奇抜過ぎて二人がキャパオーバーしたわよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

若葉「というか、園子は普段はアリスさんをそんな感じで見ていたのか?(汗)」ツッコミ

 

 

芽吹「ちょっと怖いわね?(汗)」ツッコミ

 

 

シノン「そっちは良いわよ、こっちの方は色々と最悪過ぎよ?(汗)」自分の内容を読む

 

 

小説内

 

 

シノン「やめてアスナ!!?これからリーファやシリカを●ーーーーーーーをするのよ!!?(汗)」

 

 

アスナ「嫌よ、シノノンの尻尾を触りまくるまで身体の隅々までいかすわ?」

 

 

シノン「アスナ・・・・やめ・・・・アッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!?(汗)(恥)」割愛

 

 

現実

 

 

シノン「ゴフッ!!!!?(吐血)」大ダメージ

 

 

クリス「色んな意味で大丈夫か!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

シノン「・・・ちょっとだけ大丈夫よ・・・・ていうか、アクセルと共演のゲームで確かにアスナにメチャクチャ尻尾触れたけど、リーファやシリカに対してなんで百合対象なのよ?(汗)」耐えながらツッコミ

 

 

雫「仲が良かった理由じゃないかしら?(汗)」ツッコミ

 

 

シノン「確かに否定出来ないわね?(汗)」

 

 

クロ「というか、色々と手遅れよ?(汗)」

 

 

ミユ「へっ?(汗)」

 

 

小説内

 

 

クロ「相変わらずミユは受けね?」

 

 

ミユ「そういうクロは攻めよ?(汗)」

 

 

イリヤ「私にとっては両刀よ?」

 

 

クロ「じゃあ、ミユの●ーーーーーーーを頂くわ?」

 

 

イリヤ「私はクロとミユの●ーーーーーーーを攻めるわ」

 

 

ミユ「うん、二人からの●ーーーーーーーを精一杯受け止める」

 

 

現実

 

 

イリヤ「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ〜!!!!!?(汗)(泣)(恥)」恥ずかしさの余りに絶叫

 

 

クロ「やるわね、私の癖を知りながらこんな展開を作るなんて!!!?(汗)」

 

 

ミユ「メチャクチャ気になる、興奮です(汗)(鼻血)」興味津々ながら鼻を抑えながら鼻血を垂らす

 

 

クリス「コラボで思ったけど、発情過ぎるだろ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

切歌「でも、クリス先輩もクロに襲われた時はまんざらでもないデスよ?(汗)」

 

 

クリス「そこは言うな!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

若葉「あの〜?クリスさんと切歌さんのも既に書いて在りますよ?(汗)」

 

 

クリス・切歌

 

「「えっ!!!?(汗)」」

 

 

小説内

 

 

翼「フッ!!雪音の●ーーーーーーーを私が落とそう」

 

 

響「駄目です、クリスちゃんの後ろ所の●ーーーーーーーは私が攻めます!!!」

 

 

フィーネ「駄目よ、二人共彼女の●ーーーーーーーは私の獲物よ?」

 

 

調「駄目だよ、切ちゃんそこは弱いから〜?(汗)」

 

 

切歌「調の●ーーーーーーーは私が攻めて堕とすデ〜ス?」

 

 

現実

 

 

クリス「おい、なんでフィーネが出てくんだよ!!!?つーか、後ろの何処だよ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

切歌「あふぅ〜んデ〜ス〜!!!?(汗)(恥)」余りに免疫が無い内容に気絶

 

 

若葉「そもそも無い園子が何時からフィーネさんと接触を?(汗)」ツッコミ

 

 

雫「えっ?私のはコレ?(汗)」

 

 

小説内

 

 

雫「私に抱かれたいのよ?」

 

 

香織「駄目よ、雫ちゃん?私以外の人がいるのよ?(汗)」

 

 

ユエ「・・・ん、シアとチョメチョメしているのに?」

 

 

雫「シアの毛ざわりが気持ち良いのよ?」

 

 

天井に縄でぶら下がっているティオ

 

 

現実

 

 

雫「えっ?コレだけ?(汗)」

 

 

ユエ「・・・シアは元からウサミミ触るのは気持ち良いけど?」

 

 

シノン「ていうか、天井にぶら下がっているティオさんは?(汗)」

 

 

クリス「アレは元からMだろ?」ツッコミ

 

 

リーナ「同じ声のあの人は何やってのよ?(汗)」

 

 

エリカ「ていうか、アタシ等のは?(汗)」

 

 

小説内

 

 

リーナ「フフフ〜?深雪って、お兄さん以外のここは弱いのかしら?」

 

 

深雪「や・・やめてリーナ?お兄様以外にそこは!!?(汗)」

 

 

リーナ「それにしても本当に深雪って、意外な腰のツボが弱いわね〜?(笑)」

 

 

深雪「あ〜!!?そこが気持ち〜!!!?(汗)」

 

 

エリカ「お客様〜?ここが弱いのかしら〜?(笑)」

 

 

ほのか「あ〜?そこが気持ち〜!!?(汗)」

 

 

現実

 

 

エリカ・リーナ

 

「「イヤ、なんでマッサージ〜!!!!?(汗)」」ツッコミ

 

 

芽吹「二人がそっち系じゃなかった理由難ですかね?(汗)」ツッコミ

 

 

リホ「あっ!!?そういえばなんでアタシにピッキングの方を頼んだんだ?」

 

 

若葉「本来ならクリス(このすば)さんに頼むつもりでしたが、なんか立て込んで出来なかったんですよ?」

 

 

 

 

一方その頃今回とは関係なく出番も無いクリスのことエリスは・・・・

 

 

クリス(このすば)「あ〜ん!!!カズマさんや先輩がいつもいつも〜死んだり補習組のあの世からの追い出して手が出せないよ〜!!!?(泣)」書類とかの内務事情で部屋に籠もっていた

 

 

 

ルーシィ「ねぇ?残りの私達って、どんな内容が書いてあるのかしら?(汗)」

 

 

エルフ「確かに気になるわね?(汗)」

 

 

シュナ「私達3人に共通はなんでしょ?(汗)」

 

 

ちなみにリホはピッキングに呼ばれている為、とくに関係無い

 

 

小説内

 

 

エルザ「ほら、どうした〜?早く喚け?」鞭を構える

 

 

ルーシィ「ゆ・・・許してください〜?(汗)」

 

 

エルザ「早くしないと大事にとっていたケーキを食べるぞ〜?」

 

 

ルーシィ「お許しを〜!!!?(泣)」

 

 

シオン「シュナ様〜?ここがきついですか〜?」

 

 

シュナ「き・・・きついです〜!!?(汗)」

 

 

シオン「ほら、このまま腰を曲げてストレッチを!!!」

 

 

シュナ「う〜!!!?(汗)」

 

 

エルフ「ここがきつい?」

 

 

神官「はい、ここがきついです(汗)」

 

 

エルフ「やっぱり、下着は色々と大変よね〜?」

 

 

神官「牧場のあの人に比べたら・・・・(汗)」

 

 

現実

 

 

ルーシィ「え〜と?確かにエルザならこういういった感じの姿になるし、攻めプレイはどちらかというとミラさんが主にSなのよね〜?(汗)(;一_一)」微妙に納得している

 

 

シュナ「えっ?なんでストレッチ?(汗)」ツッコミ

 

 

エルフ「あ〜?確かに下着姿に気にするわね〜?(汗)」

 

 

芽吹「あら?意外な展開で被害があまりないわね?(汗)」

 

 

若葉「前半の人達が被害受けたがな?(汗)」

 

 

芽吹「最後は私達ね?(汗)」

 

 

若葉「え〜と?その日、風雲児が巫女ではなく私に「お前が危なくなると私が困る・・・巫女とお前にとっては●ーーーーーーーの存在だ・・・?」・・・・ブホッ!!!!?(汗)」吹き出す

 

 

芽吹「私のは?小さき天使に「いつも健気な貴方に元気を貰っていると貴方を●ーーーーーーーをしてあげたいわ?」・・・ブホッ!!!?(汗)」吹き出す

 

 

九兵衛「僕のは「妙ちゃん・・・僕と●ーーーーーーーをして●ーーーーーーーから●ーーーーーーーで●ーーーーーーーをやり遂げよう?」・・・・・・僕としては実に良い内容だ〜?(喜)」ほっこりして満足感

 

 

クリス・リホ・エリカ・ルーシィ

 

「「「「イヤ、駄目だろう(でしょ)!!!!?」」」」ツッコミ

 

 

若葉「そ・・・・園子め〜!!?なんて内容を書いているんだ〜!!!?(汗)(怒)」

 

 

とそこへ

 

 

 

 

 

 

園子「見・た・な〜〜〜〜!!!?(虚ろな目)」ゆら~りと背後から現る

 

 

全員「!!!?(汗)」

 

 

園子「若ちゃん達が私の部屋で不法侵入ならぬ小説を盗み読みするなんて〜?」

 

 

若葉「お前がいつもいつも我々に隠れてメモを書いているからだろ!!!?(汗)」

 

 

クリス「つーか、防犯対策にドS作者等を入れるなよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

園子「必要不可欠だよーん?」

 

 

リホ「くらったこっちはメチャクチャ痛かったわ!!!?(泣)」ツッコミ

 

 

雫「というか、コレ全部貴方が書いたの?(汗)」

 

 

園子「大体の所はあんずんや作者さんに神父さん達に協力したんよ〜?」

 

 

若葉「良し、後で杏には説教だな?(怒)」

 

 

クリス「ついでにドS作者共もミサイルブチ込む行きだな?(怒)」

 

 

ユエ「・・・・そもそもこれってどうする?」

 

 

リホ「えっ?この大量の小説ッスか?」

 

 

ルーシィ「でも、これは放置すると最悪の場合誰かに見せられるわね?(汗)」

 

 

若葉「全て消せ、燃やせ、破け、原形が留めなくなるまで処分しろ」

 

 

園子「全部は無理だから若ちゃん達に任せるんよ〜?」

 

 

若葉「良し、わかった園子、皆さんコレ等を運んで全て処分をしましょう」

 

 

クリス「とりあえず、めぐみんに頼んで爆裂魔法で燃やすぞ」

 

 

ミユ「出来れば私やイリヤ達の・・・」ドスとイリヤとクロに手刀されて気絶

 

 

切歌「おわぁ!!?かなり重いデスよ!!!?(汗)」

 

 

雫「何冊あるの!!!?(汗)」

 

 

ユエ「・・・・・一人10冊はあるよ、しかも分厚い程に〜!!?(汗)」脚がぷるぷると震えるくらいメチャクチャ重かった

 

 

シノン「早く運ばないとアスナ達や誰かに読まれるわよ!!!?(汗)」

 

 

エリカ「とくにドSの沖田さん辺りが!!!?(汗)」

 

 

数冊の書いた小説を重く苦しいながら運ぶ

 

 

 

 

 

 

 

 

園子「・・・・・・・・・・・・・・・(虚ろな目)」皆が重い小説を持ち出し去るの待つ

 

「甘いな〜若ちゃん達は〜?メモはその日とってネットにバックアップデータで保存してあるのに〜?(笑)」

 

「さてとあんずんや他の人達に次の制作しなくちゃ〜?」

 

 

ガチャ!!!

 

 

園子「なっ!!!?(汗)」手錠かけられる

 

 

雪「甘いわね」

 

 

初芽「こんな事もあろうかと盗聴器を仕込んで正解でしたね?」

 

 

雪「じゃ、皆の所に連行ね?」

 

 

園子「ギャーーーーーーーーーーーーーース!!!!?(泣)」引きずられる

 

 

美月「引きずらないでくださいーーーーーーー!!!?(汗)」園子と共犯者で既に逮捕済み

 

 

どうなったか、ご想像に任せます(笑)

 

 



















ほのぼの劇場

切歌「いや〜、プリズマコラボが済んで良かったデスね〜!!!♪」

イリヤ「そうですよね」

調「私とミユの活躍が少なかったけど、出れて良かった」

ミユ「はい」

クロ「私とクリスの甘〜い関係も出来たし〜?(笑)」

クリス「それはやめろ!!!!?(汗)」ツッコミ

マリア「良いわね、魔法少女になれて?(汗)」ちょぴり複雑な表情

響「私はなのはコラボでやっていましたから出オチでしたからですね?」


ドゴーーーーーーーーン!!!!!

翼「今回出番が全然無かったが、何が起きた!!!?(汗)」

未来「翼さん、何気に自分の活躍が無かった事に入れますね?(汗)」ツッコミ

ルーラー「大変です!!!!セイバーとアーチャーを止めて下さい!!!!?(汗)」







ガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガン〜!!!!!!

セイバー・アーチャー

「「何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故だ何故なんだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(泣)」」ガンガンと壁に頭をぶつけて叩きつける(血まみれで)

士郎「やめろってセイバー!!!?(汗)」

ランサー「プリズマの時系列だとよ、ツヴァイヘルツ時の所だからぶっちゃけドライ時の所じゃないだろうが、嬢ちゃんはドライのセイバー姿だったけどよ!!!?(汗)」ツッコミ

セイバー「あの流れで完全に私が干渉しても良かった筈だったんですよ!!!?(血涙)」頭を血を流しながら言う

アーチャー「それを言うのなら私にだってクロとクリスの活躍に私のスタ●ド的な流れが合ったって良いではないか〜!!!!?(泣)」頭を以下略

ジーク「無茶を言うな?(汗)」ツッコミ


ガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガンガン〜!!!!

凛「なんで私の出番があんなんしか無いのよ〜!!!!?(泣)」頭を電柱に叩きつける(血を流しながら)

ライダー「凛!!?やめてください!!!!?(汗)」止める

桜「●ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」出番が無かった事でバーサーカー(ランスロット)になってワカメと中2二人をボコ殴り中

バキボキバキボキバキボキバキボキバキボキバキボキバキボキバキボキバキボキ〜!!!!!

ワカメ・中2二人

「「「今回は全然関係ないでしょ・・・・ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!!!?(泣)」」」殴られているが誰も止めないし助けに来なかった

モードレッド「なんか俺等の出番が全然無かったな?(汗)」

アストルフォ「そうだね~?」

天草「私と綺礼もそうですよ?」

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