異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場

キリト「アイマスのコラボ関連か〜?(汗)」既に終了後です

アスナ「しかも私とシノのんとリーファちゃんによるアイドルチームだもんね〜?」

シノン「オマケにAB初のコラボなのよね〜?(汗)」

リーファ「槍ブスのトラウマ持つ思いをされた私にとってはメチャクチャ嬉しい気持ちです!!!!(号泣)」念願のコラボにより感動で泣く

キリト・アスナ・シノン

「「「えっ!!?そっちの(意味の)嬉しさ!!!?(汗)」」」ツッコミ

アリス「今度、私とセルカとロニエにティーゼを入れてアイドルチームしてみますか?ユージオも入れて・・・」

ユージオ「僕を女装前提で入れるのやめて!!!?(汗)(泣)」ツッコミ

グラハム「私は是非とも応援するぞ!!!」

ロニエ・ティーゼ

「「やめて下さい(汗)(ー_ー;)」」ツッコミ




30日目 時には語尾は大事

 

 

 

 

 

 

 

 

(注)この話の時系列的に高杉達の話と伝導してますが、セリフの内容が少しだけ違いがありますが、同じセリフじゃ飽きやすいのであえてそういう内容なので感想に「なんかさっきのよりセリフが違うだろ」とコメントはしなくて良いので気をつけて下さい

 

 

 

 

 

 

 

 

学生寮(シアの部屋)

 

 

シア「ふ~ん、ふ~ん♪」ちぐはぐと裁縫している

 

 

切歌「何しているデスか、シアお姉様〜?」

 

 

調「採寸ですか?」

 

 

シア「そうですぅよ?これ等は私の「ラビットチャーム」を縫うっているんですぅ〜」

 

 

切歌・調

 

「「ラビットチャーム(デス)?」」首を傾げる

 

 

シア「これは私のウサミミと尻尾の毛が抜けて縫うと幸運が得るんですぅよ〜!!」

 

 

切歌「という事はシアお姉様の幸運が得られるという事デスか!!!?(喜)」

 

 

調「前から思うけど、切ちゃんって、シアさんの事になるとお姉様化になるんだね?(汗)」ツッコミ

 

「所でソレは誰に渡すのですか?」

 

 

シア「以前はハジメさんやユエさんにはもうあげましたからいつも慕ってる切歌さんや調さんにタママさんや凛さんや響さんにルーラーさんにシオンさんや五恵さんにラフタリアさんにフィーロちゃんとか他にもにあげるつもりですぅよ?」

 

 

調(切ちゃんはともかく、私とラフタリアさんとかはウサギ要素や獣人があるからいいけど、残りの人達はほとんどパワー系なんだ?(汗))ツッコミ

 

 

シア「あっ!!ちょっとラビットチャームを作る材料がちょっと不足してますから買い物に行かなくちゃダメですぅね~?」

 

 

切歌「なら、私もついて行くデス〜!!」

 

 

調「私も(ちょっと色々心配なんで)ついて行きます」本音を隠して

 

 

商店街

 

 

調「それでシアさんの抜毛は凄く幸運なんですか?」

 

 

シア「いや抜毛じゃなくて、ラビットチャームなんで!!!?(汗)」

 

「兎人族にとっては幸運のラビットチャームを作る際に生え時季があって質感にも色々とあってゴワゴワやざわざわの毛があったり中にはトゥルントゥルンのがありましたね~?」

 

 

切歌「トゥルントゥルン〜!!!?(汗)」驚愕に驚く

 

 

調「トゥルントゥルンって、なんですか!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

シア「あっ!!?やっぱりハジメさんも同じ反応ですぅね~?(汗)」ツッコミ

 

 

雀「あ〜れ〜?シアさん達何してるんですか〜?」

 

 

切歌「雀デース」

 

 

シア「実は私が作っている、幸運のラビットチャームの材料の買い出しをしていたですぅよ?」

 

 

調「別名幸運のウサ毛」

 

 

シア「ラビットチャームですぅ!!!」ツッコミ

 

 

雀「幸運か〜?アタシもそれ欲しいですね~?」

 

 

とそこへ・・・

 

 

チリーン、チリーン!!!

 

スーパーの店員「今からタイムサービスするよ、安いよ〜!!?」

 

 

シア・調

 

「「!!!?(汗)」」タイムサービスに反応する

 

 

シア「その前にタイムサービスを挑むですぅ!!!!」ビミュン!!と飛び出す

 

 

調「今晩の晩ごはんを手に入れなければ!!!!」同じく飛び込む

 

 

雀「早っ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

切歌「頑張るデ〜ス!!!!」

 

 

数分後・・・・

 

 

シア「いやぁ〜!!大量大量ですぅ〜!!!(嬉)」大量の食材を持って来た

 

 

調「シアさんは本当に凄いです、私が他の買い出しに行くと数秒で奥深く行って即座に確保してすぐに他のタイムサービスに飛んで大量に確保するなんて・・・?(汗)」どうにか程度で確保してます

 

 

雀「あの一瞬で次の場所から更に遠い場所までちょっと飛んだ程度でどんだけ取って来てるんですか?(汗)」ツッコミ

 

 

シア「長年の感?」

 

 

調「くぅ!!?凄く納得出来ます!!?(汗)」何故か悔しいがる

 

 

雀「えっ!!?それで良いんですか!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

シア「さてとそろそろラビットチャームの材料を・・・・・(汗)」ゴソゴソとポケットを漁る

 

 

切歌「どうしたデスか、シアお姉様〜?」

 

 

シア「私のラビットチャームが無ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!?(汗)」

 

 

雀「お・・落ち着いてください!!!?(汗)」

 

 

調「もしかしてさっきのタイムサービスで落としたのかもですね?(汗)」

 

 

シア「ならばすぐに聞き込みをしなくては!!!!(汗)」シュばと

 

 

雀「ちょ!!?シアさん!!!?(汗)」

 

 

シア「聞き込み終えて来たですぅよ!!!!(汗)」シュッたと数秒で息を切らしながら帰ってきた

 

 

調・雀

 

「「早っ!!!?(汗)」」ツッコミ

 

 

切歌「流石シアお姉様デース!!!!」

 

 

まぁ、そんなこんなで聞き込みした結果でとある怪しい路地裏にたどり着く

 

 

 

調「ここにその情報を知っているのですか?」

 

 

シア「私のウサ耳は万能ですぅからね」

 

 

切歌「さすがシアお姉様デス」

 

 

雀「切歌さんのはもうツッコまないですけど、何だか危ないというべきかヤバい感じなんですけど~?(汗)」

 

 

調「何人がイヤらしいというか下心が多々ありますね?(汗)」

 

 

シア「実際にその辺の売りさばくヤバげな輩が沢山いましたからね~?私の所ではユエさんや私にちょっかい出していたですぅね」

 

 

雀「ウェっ!!!?ヤバいじゃないですか!!!?(汗)」

 

 

シア「普段はハジメさんやユエさんがいつものの暴力による血祭にされてますが、いざと言うときに私が一人で解決しますよ?」

 

 

切歌「凄いデス!!!」

 

 

調「それで実際に何をするんですか?」

 

 

シア「今からあの人達に聞いてくるので少し待てて下さいですぅ!!!」シュバッと飛び出す

 

 

調「えっ!!?シアさん!!!?(汗)」

 

 

シア「オラ!!!!さっき話してた会話をいやがれですぅ〜?えっ?「俺達にたてついてどうなるか、分かってるのか!!?」知るかですぅ〜!!!ウラッ!!!!ずべこべ言わずさっさと吐きやがれ下さいですぅ〜?テメェ〜等が情報を持ってるんだろう、即座にいやがれですぅ〜?」拳によるお話(殴殺)で血の海をさらけ出す

 

 

調「し・・・・シアさん!!!?(汗)(驚)」まさかの殴り込みで一瞬に殴り倒すシアにドン引き

 

 

雀「・・・・アワアワアワアワアワアワアワアワアワアワ〜!!!!?(泣)(汗)」ドン引き

 

 

シア「今日のドリュッケンは血に飢えてんぞ~!!!ですぅ〜!!!♥」ドリュッケン取り出して大暴れ

 

 

調「明らかに「ですぅ」を言い直してる・・・(汗)」ツッコミ

 

 

切歌「いけ〜!!!殺れ〜!!!シアお姉様〜!!!♥」イケイケドンドンと応援する

 

 

雀「誰か止めてあげて下さいよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ドゴーンと近くの壁を粉砕

 

 

レオ「うお!!!?な・・なんだ!!!?(汗)」

 

 

エリカ「えっ!!?シア!!?(汗)」

 

 

ロニエ「あっ!!調さん達もいますよ(汗)」

 

 

切歌「あっ!!高杉さん達デス!!」

 

 

雀「えっ?なんでこんな所に?(汗)」

 

 

ユキノ「実はフロッシュ様がかくかくじかじかで?」

 

 

調「それで偶然のシアさんの突撃で此処に出会ったんですね?(汗)」

 

 

光輝「そうなんだよ、だから早く色んな意味で彼女を止めないと!!?(汗)」

 

 

切歌「・・・・チッ!!!原作7巻でシアお姉様に呼び捨てにされるのが露骨に嫌だったの言われたから訂正しただからって調子にのってんなポンコツのアホ勇者、クソが!!!!!(怒)」舌打ちとペッと光輝の顔面に唾を飛ばしつける

 

 

雫「ちょ!!!?メンチキレてながら語尾の「デス」が言わないくらいの毒舌吐いてるわよ、光輝がその後哀れ過ぎるダメダメ勇者だからどうでもいいけど!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

光輝「だからって雫もどさくさ紛れてディスらないで!!!!?(泣)」顔を拭きながらツッコミ

 

 

高杉「いいからさっさと行くぞ、腐ったクソ勇者?」

 

 

光輝「早く俺の短編小説を心からお待ちしておりますので早く出してくださーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!(泣)」原作に心から叫ぶ

 

 

数分後

 

 

シア「ふぅ~!!!聞き取り終わったですぅ〜?(汗)」ふぅ~と満足感の笑顔で調達の所に戻ってきた(拳と顔にはポタポタと垂れ流して返り血付いてます)

 

 

雀「いやいやいやシアさん、返り血がこびり付いてますよ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ハジメ「あん?何やってんだ?」

 

 

ユエ「・・ん?シアも居る?」

 

 

調「あっ、ハジメさんにユエさん実は・・・かくかくじかじかで(汗)」

 

 

ハジメ「そ・・・そうか・・・シアがまたラビットチャームで手当り次第でそいつ等をぎり半殺しを・・・?(汗)」事情を知っている所にツッコミ

 

 

ユエ「・・・雫達とは別の意味で巻き添え食らった人には少し同情するな〜?(汗)」ツッコミ

 

 

調「いえ、シアさんは途中「これはユエさんにイヤらしい目つき見ていた分!!!これはユエさんに値段をつけた分!!!これはユエさんを誘拐(計画)仕様とした分!!!」と何故かそんな事を言ってましたよ?(汗)」

 

 

ユエ「・・・シアが私に思っているけど、全然関係ないのになんかすみませんでしたーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(汗)」切歌達に土下座する

 

 

雀「いや、ユエさんが土下座しなくてもいいですから!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

お話(物理)の聞き込みした結果的にして盗んだ犯人達が潜伏先にたどり着く

 

 

ハジメ「やっぱりどっかの古びた廃工場が定番だよな~?」

 

 

ユエ「・・・ん、いつも悪党等はひっそり感に居る所にはびこる」

 

 

シア「実際に取引とかで使われてますね?」

 

 

調「昔、離反した際にマムや英雄馬鹿とそこで潜伏してました」

 

 

切歌「紐じぃ生活でしたデスよ~?(汗)」

 

 

雀「確か響さん達とは当時、敵対関係でしたよね?」

 

 

調「あの当時は響さんに正義感をメチャクチャ否定していて酷い言い草したあの頃の昔の自分が恥ずかしい(汗)」ちょっとした黒歴史的反省中

 

 

切歌「まぁ、響さんは今もそれで良いデスけど、あの糞ダメアホの勇者(光輝)にだけは絶対に許さんデス!!!ハジメさんに彼女認定を受けているのにあの糞勇者はシアお姉様を洗脳とか操ったとかうぬぼれどころか屍兵とか他人任せで中途(半端)して自分の虚像に負けて乗っ取られてアホが調子こいて最終的に腐った神のエヒトに降った相手にあっさりやられて敵に寝返って悪役勇者に成り下がった、ボケナス勇者は雫さんに顔面ボコボコにしばき倒してますデスけど、あの野郎には絶対に許さんデスよ!!!!(怒)」罵詈雑言履きまくり

 

 

ハジメ「お・・・おう、そ・・・そうか?(汗)」流石にそこまで言うかと軽く引く

 

 

ユエ「・・・ん、雫があの勇者に当り散らす正義感の暴走で苦労性がしみついてメチャクチャ不機嫌になってブチ切れなり気味だったよ?(汗)」ツッコミ

 

 

ハジメ「ソレのせいでシアに対する親愛でもの凄いあいつ(光輝)に毒舌吐くしな?(汗)」ツッコミ

 

 

切歌「今度舐めた事を抜かしたらあのボケナス勇者野郎の息子と玉をアタシの自慢の鎌でぶった斬って殺るデスよ!!!!(殺)」

 

 

ハジメ「やめろーーーーーーー!!!?そんなことをしたらあいつがクリスタルベルみたいにフリフリで極短いパンツ丸見えのスカートなんかを着た漢女になって逆に俺の下半身狙われるわ!!!!?殺るなら半殺し程度にしてくれねぇか、俺の精神的にも掛かるから!!!!?(汗)」反論するくらいにツッコミ

 

「というか、フェアベルゲンの月刊誌でアイツが俺の後ろを見て周りの人から男色家に疑惑されていんだぞ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ユエ「・・・・あの野郎にハジメのケツは取らせない」

 

 

シア「逆にティオさんみたいにケツパイルですね?」

 

 

調「切ちゃん、ここはドS作者からのS攻めを代用に使えば良いんだから?」

 

 

切歌「なるほどデス、さすが調デス!!!」

 

 

 

シア「まぁ、私だったら「頼む死んでくれ」とか「皆弄んで洗脳した」とかのオムライスの上にかけるケチャップに描きますよ?」詳しくはありふれた日常の4巻参照

 

 

雀「でも、だいぶ先のダイジェスト版とかおふらいんとかの総集編的なやつでディスりますよね?(汗)」

 

 

シア「まぁ、その手がありますから良いですぅね〜?(笑)」

 

 

雀「やるんですんね?(汗)」ツッコミ

 

 

 

ハジメ「で、シア?結局の所で壁越しで聞き耳たてんのか?」

 

 

シア「はい、私のラビットイヤーでうさっと聞き耳立てますよ?」

 

 

雀「耳を2回言う意味有るんですか?(汗)」ツッコミ

 

 

ハジメ「それは前に俺がツッコミしたから既に意味ねぇぞ?」ツッコミ

 

調「失念でした(汗)」

 

 

切歌「ちなみに調もウサ耳するとカワイイデスよ?」

 

 

調「もう〜!!切ちゃんたら晩ごはんにハンバーグにタマゴと唐揚げセットするからね?(恥)」

 

 

ユエ「・・・なんて恐ろしい怒涛の照れ!!!?(汗)」

 

 

雀「そこはツッコミませんからチュンチュン?(汗)」ツッコミ

 

 

シア「皆さん、お静かに!!!」

 

 

シアからの聞き耳では悪どい輩達がゲッハハハハハハハ〜!!!と笑い声が蔓延っていた

 

 

シア「やはり下卑た輩達がいっぱい居ますね~?(汗)」

 

 

ハジメ「やっぱりそういう定番のが居たか〜?」片手(義手)で頭をガシガシと掻く

 

 

ユエ「・・・ん、いつもジメジメッとした所に暗躍する」

 

 

調「それでシアさん、中ではどんな内容を?」

 

 

シア「買い物で私達の事を喋ってるようですぅね~?」

 

 

ハジメ「まぁ、シアや切歌に調も外見的にはカワイイって見てんだろうな?」

 

 

ユエ「・・・・ん、シアはウサ耳と体形に見る所が多いし切歌と調も二人で一緒に見る所もある」

 

 

雀「そしてその中に私もチヤホヤされ弄ばれるんですね~?」

 

 

ハジメ「なんでお前が自画自賛みたいに語るの?」ツッコミ

 

 

シア「いえ、雀さんの場合は「あのチュンチュンって泣いてる奴はどうなの、全然可愛く無いんだけど〜?」とか「色気が全く無いし要らね〜だろ」とかで貶されているですぅね~?」

 

 

雀「が~ん!!!?(泣)」ショック泣き

 

 

シア「ちなみにユエさんがとくに話題にまた入ってますね~?(汗)」

 

 

ユエ「ハァ〜!!!ハジメ以外にそんなことをされてもいい迷惑・・・・(汗)」溜息する

 

 

調「どんまいですユエさん?」

 

 

雀「なんでアタシはダメでユエさんだけアリなんだろう~?(泣)」

 

 

シア「あ〜?中には亜弥ちゃんにも手を出す気満々のがいますね~?(汗)」

 

 

雀「それ絶対にメブがキレる案件ですよね~?(汗)」ツッコミ

 

 

シア「あ〜?なんかまたハジメさんを捕まえて食べちゃいたいと言ってるのがいるですぅね~?(汗)」

 

 

ユエ「OK、手を出す前に殺す慈悲はない?(殺)」雷龍さんステンバ〜イ

 

 

ハジメ「おい待てユエそこは違うだろ、シア念の為に聞くがそれは?(汗)」

 

 

シア「野太い声の漢ですぅ(汗)」

 

 

ハジメ「O〜K〜?手を出される前に殺す、慈悲はない?(殺)」ドンナーをステンバ〜イ

 

 

シア「いえ、その中に「あの少年(ハジメ)の攻めは私に任せてもらおう?このグラハムイェーガーが!!!!!」と熱弁言ってながらローションかけながら準備運動してますよ?」

 

 

ハジメ「今すぐ逃げ帰っても良いですか!!!!?(汗)(泣)」↑にメチャクチャ抵抗してます

 

 

調「さすがにクリスタルベルさんクラスの人の攻めはキツいですもんね~?(汗)」ツッコミ

 

 

切歌「というか、それ以前になんであの人がそこに居るんデスかね~?(汗)」ツッコミ

 

 

シア「他にも「是非ともあの少年や少女達を私に預けてくれませんか?腹わた掻っ捌いてCOOOLにアートします」とか「いけません、あの少女達は私に預けて下さい?あの年頃の娘は後数年でいけますよ、ちなみに私はロリコンではありません、フェミニストです」や「皆さん、少しウチの若の魅力について話して下さい、皆さんがやろうとするモノは私の行け付けの店を紹介しますよ」と色々と企てますね~?」

 

 

ハジメ「ちょっと待て!!!?なんで海魔(ジルドェ)と変態(武市)のカーテンのシャー(東城)の3バカ共が居るんだよ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

調「というか、確かあの変態(武市)はフロッシュの捜索に居た筈ですよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

切歌「もしかしてナ●トの世界で多重影分身の術を既に会得しているデスか!!!?(汗)」ドン引き

 

 

雀「後で九兵衛さんに張り倒されますね?(汗)」ツッコミ

 

 

シア「うん?えっ?「俺はちょっと前にウサ耳をした、ヤツの毛玉を取ってきたからそれを少し嗅いで見てみろ!!」って、ヤメロシャオラッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」鋼鉄の扉を軽くヤクザキックで蹴り飛ばす

 

 

ドゴーン!!!

 

 

「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!?(泣)」鋼鉄の扉に吹き飛ばされ下敷き

 

 

シア「フゥー!!フゥー!!(怒)」

 

 

調「す・・・・凄い・・あの硬い鋼鉄の扉を軽く蹴り飛ばして何人が下敷きになってる?(汗)」

 

 

切歌「その中に海魔と変態とカーテンのシャーのが下敷きにいるデスし、もう一人の変態(グラハム)はふっ飛ばされたデスよ?」

 

 

ハジメ「良くやったシア、グッジョブ!!!!!(嬉し泣き)」サムズアップする

 

 

シア「ウッサウサにしてやんよ~!!!!(激怒)」そのまま盗んだ犯人達をボコボコに殴殺しに行った

 

 

シアが一人で殴り殺す中で幾つかの格闘技を放つ

 

 

弦十郎「何!!?アレは八極拳の発勁だと!!!?(汗)」片手にポップコーンを持ち食べながら観戦中

 

 

響「なんて足腰を入れてキレの良い構えなんですか!!!?(汗)」同じくポップコーンつまみながら惚れ惚れするくらい観戦中

 

 

グレ響「す・・・凄いもぐもぐ〜!!!(汗)」ポップコーンを省略

 

 

綺礼「ほぅ〜?」

 

 

シオン「良いぞ!!!」ポップコーン食べてます

 

 

アルベド「やるわね?もぐもぐ〜!!!」食ってます

 

 

ユリ「中々の戦闘ですね?」こっちも以下略

 

 

ラフタリア「もぐもぐ〜!!!」ポップコーンを食べながら見てます、ちなみにキャラメル味

 

 

ハジメ「つーか、なんであんたらが居るの?しかもポップコーンを食べながら?(汗)」と言いながら本人もポップコーンをつまむ

 

 

それぞれカレー・キャラメル・バター味等を食ってます

 

 

ちなみにドS作者は塩味とブラックペッパー派です

 

 

雀「誰もそんな情報(作者の)なんて聞いてないですよ?(汗)」ツッコミながらポップコーンを略

 

 

凛「アレ、私よりキレが良いわね〜?(汗)」ツッコミながらポップコーン食べてます

 

 

ドゴーン!!!

 

 

ハジメ「おっ?今度は牙突だな?」

 

 

ユエ「・・・・ん、シアに刀か木刀を持たせたら凄いもんね?」食べながら感想

 

 

シア「フン!!!!」

 

 

弦十郎「ほぅ?今度はボクサースタイルのフリッカージャブとラビットパンチか!!!」

 

 

響「今度は円月蹴りです!!!」

 

 

グレ響「ねこだましもした!!!」

 

 

綺礼「更にジークンドーも入れているな?」

 

 

シア「昇●拳&竜巻●風脚ですぅ!!!」

 

 

ハジメ「流石だシア、ストリート●●イターの技まで会得しているとは?(汗)」

 

 

弦十郎「是非、彼女には俺の秘蔵コレクションのビデオを見せて格闘技を習得して欲しいな!!!!!」キラキラと目を輝く

 

 

響「ついでにドラ●ンボー●とかも見せましょう!!!!」同

 

 

グレ響「ライダーキックもすると良いかも?」

 

 

ユエ「・・・そうなるとシアの場合はラビットキックで良いかも?」

 

 

雀「いやいやいや、この場合はバグウサキックじゃあ~?(汗)」ツッコミ

 

 

ハジメ・ユエ・切歌・調・弦十郎・響・グレ響・シオン

 

「「「「「「「「それだ(デス)!!!!!」」」」」」」」

 

 

シア「トドメだ、シャオラーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(怒)」最後の一撃

 

 

強奪犯達「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!?(泣)」

 

 

そして強奪犯の集団達を屍の山を築きその天辺の頂上で「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ~!!!!」と指を掲げて勝利の雄叫びを叫ぶ

 

 

シア「勝ったどーーーーーーーーー!!!!」

 

 

切歌「最高デス!!!シアお姉様ーーーーーーーーー!!!!!」

 

 

ハジメ「結局なんやかんやでシアが一人で殴殺しまくって解決なんだな?(汗)」ツッコミ

 

 

ユエ「・・・・残念ウサギから常識ないバグウサだったね(汗)」ツッコミ

 

 

調・雀

 

「「それで良いの?(汗)」」色々とツッコミ

 

 

 

 

 
















ほのぼの劇場

シア「ラフタリアさんも色々とあって迫害やら貧困や家族を失う程の苦労したんですぅね〜?」

ラフタリア「シアも色々とあって母親を病気で亡くしたりしていましたね~?」

シア「ハイ、私にはハジメさんやユエさんのおかげで強くなりましたし、そっちもナオフミさんに鍛えてくれたおかげでラフタリアさんも強くなっていますし、いっその事ラフタリアさんの実家の皆さん達を父様達みたいに(魔改造)鍛えて貰いましょう!!!」

ラフタリア「本当ですか!!!?(喜)」尻尾パタパタと振る


その影では

ハジメ「ヤバい!!!シアの奴、俺がアイツ等を殺戮暗殺者に魔改造した事を根に持って三日月笑いする危険な狸さん軍団を量産する気だぞ!!!?(汗)」

ユエ「・・・ん、更にラフタリアにはシアの格闘技を修得させてバグタヌをする気だ!!!?(汗)」

ナオフミ「お前等あいつにどんな鍛え方やったんだよ!!?(汗)」

ハジメ「そう言われてもアイツ等は俺が居ない間に「奇襲・夜襲・首刈り・外道上等・狙撃・暗殺」に長け「皆ゴメンね~?そして死ね!!!」って、後ろに毒ナイフ持って殺しに掛かって同族でもガチの殺し合いするからな〜?(汗)」目を逸らす

ユエ「・・・ん、シアの場合、ラフタリアをゴリマッチョ化する危険な狸さんに魔改造するかも?(汗)」

ナオフミ「やめろ!!?フィーロに言い寄って来る男に大変なのにラフタリアの原形無くなるわ!!!?(汗)」ツッコミ

ハジメ「そうな事を言っても原作12巻で神の使徒クラスと対等どころか倒すくらいにバグウサ化していんだよ?最近勝てる気が全然しないんだけど~?(汗)」ドンナーすら至近距離で躱す事に恐怖している

ユエ「・・・最近は私の魔法もハエたたきみたいに軽くするくらい更に強くなっています(汗)」

ナオフミ「・・・・・・今すぐ弦十郎さん辺り呼んで来てーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(汗)」ツッコミ



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