異世界かるてっと 拡張増量版 作:黄色の人
ほのぼの劇場
シオン「リムル様、我々の劇場版が発売決定ですね」
シュナ「それと同じでアニメ3期も決定です」
リグルド「とても良い幸先です」
リムル「そうだな」
作者「俺としてはヒナタを出すべきか、思案の悩み何だけど?」
ベニマル「そこの悩みかよ(汗)」ツッコミ
千景
どうも、こんにちは私は勇者の郡千景です
ちなみに高嶋さんは「郡(こおり)」を「ぐんちゃん」と読み間違いする意味で私をそう呼んでます、何故訂正しないかって?それは高嶋さんが私を慕っているうえにかわいいからです、結城さんも同じくそう呼んでますけど、同じ顔なので許してます
乃木(若葉)さんとは仲がちょっと悪いですけどね、何故かって?そんなものは原作か、You●ubeのゆゆゆいを観て下さい
説明面倒くさいので
それで今現在の私は学校を急遽休み、寮で密かにパソコンを操作して、とあるゲームをしてます、それは何故かと言うと・・・・・・・・・・・
千景「何故、私の左腕がサイコガンになってるのよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(怒)(泣)」ダンっと右手で机を叩く
実は中古のゲームの買った際の帰り道にキャトルミューティレーションをされゲーマー星人達に問答無用の魔改造されドライバーではなく、何故かサイコガンに改造された
目を覚まし勝手に改造されブチキレた千景は若葉達に隠れ密かにパソコンでゲーマー星人がやってるネットゲーム内に探索することになった
尚、ネームは「アイ・シャドウ」で性別を男にしています
千景「高嶋さんには黙ってズル休み的になって、心配する事になってましたけど、何とかしてあのゲーマー星人を見つけてあの触覚と股間をデスサイズしてやる!!!!(殺)」不機嫌ながらもパソコン操作する
とそこへ
女性プレイヤー「すみません〜私、このゲームに始めたばかりのプレイヤー何ですけど、少しだけアイテムを恵んでくれませんか?」
千景(シャドウ)「良いですけど、それ程のアイテムは余り持ってませんけど、良いですか?」
女性プレイヤー「大丈夫ですよ、皆が誰でも初めから持っている物何で・・・・・・・」
銀時「金●寄こせ!!!!」すかさず千景(男性キャラ)に容赦なく股間にガスガスと集中的に攻撃する
千景「ちょっとちょっと、何処を攻撃してるのよ!!!?というか、坂田さん!!?何で女性キャラにして相手のソコを叩くのですか!!!?(汗)」股間抑えながらツッコミ
新八「千景ちゃんだったんだ(汗)」ツッコミ
千景「ちょっと、説明してくださいよ、新八さん!!!?(汗)」
新八「実は僕等もあのゲーマー星人に再びキャトルミューティレーションされて僕は片手の人差し指がプラスドライバーで神楽ちゃんは体から頭までマイナスドライバーにされて銀さんは・・・・・・・・・・股間の所だけボックスドライバーに魔改造されたんです(汗)」経緯を説明する
千景「そ、そうだったのですね?えっ?神楽さんも?(汗)」
神楽「呼んだアルか?」ゴツいおっさん顔で現れる
千景「いや、誰!!?顔の傷は何なの!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ
神楽「私はカグーラだ、(哀と中2設定で省略)」
千景「誰もそんな設定聞いて無いから(汗)」ツッコミ
新八「所で千景ちゃんも学校を休んでいるけど?」
千景「実は私も坂田さんや新八さんと同じでゲーマー星人にキャトルミューティレーションされて左手がサイコガンにされたんです(汗)」
銀時「おい、向こうはサイコガンなのに、何でお前だけは指だけドライバーなの?地味に中途半端過ぎるんだけど?」
新八「うるせぇよ!!!!こちらは好きで指をドライバーに改造されたわけじゃねぇんだよ!!!!!(怒)」ツッコミ
神楽「千景も学校休んでゲーマー星人に改造された恨み持っているアルな」
千景「そうなんです、それと私は「アイ・シャドウ」って、ペンネームです」
銀時「俺は銀子だ」
新八「しん・・・って、何ですか、このペンネームがカタコトなってないんですけど?(汗)」
神楽「新八が「シン」になると、キャラ的に腹立つから私が変えたアル」
新八「何してくれてるの神楽ちゃん!!!?(汗)(怒)」ツッコミ
銀時「俺としては「吹き出物」とか候補に考えてたんだけどな」
新八「しばき倒すぞ、テメェー等!!!!!(激怒)」ツッコミ
千景「すみません新八さん、私も普通に「シン」にされと無性に苛ついたので、神楽さんの案に参戦します」
新八「千景ちゃーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!?(汗)(泣)」ツッコミ
そんなこんなでドライバーに改造された万事屋と一緒にゲーマー星人を探すする事になった
森林ダンジョン内
千景「それにしても坂田さん達もドライバーに改造されて災難ですよね?(汗)」
神楽「私は別に困らないネ」
銀時「テメェーは腕がサイコガンだから良いけどな、俺は股間をドライバーされて切ない気持ち何だよ」
新八「まぁまぁ落ち着いて下さい銀さん(汗)」
千景「ていうか、何で新八さんはオデコをドリルミサイル的な、改造されてないんですか?」
銀時「俺としては頭の吹き出物をアンテナか、ドリル的な改造されてるのが良いけどな~?」
神楽「いや、股間をドリルに改造されていた方が良いネ」
新八「何で僕だけ、使えない部分を改造されなきゃならないんですか!!!?(汗)(怒)」ツッコミ
千景「いや、だって新八さん・・・・」
銀時・神楽・千景
「「「メガネとツッコミ以外個性が地味だから」」」
新八「ぶっ倒すぞ、テメェ〜等!!!!!(激怒)」ツッコミ
とそこへ巨大な猿型のモンスターが現れた
新八「ぎゃあああああ〜で、出た〜!!!?(汗)」
千景「大変ですよ、あのモンスターのレベルは軽く私を超えてます!!?ここは逃げましょう!!!!(汗)」
銀時「逃げるついでにこいつで足止めするぞ」痺れバナナを取り出す
千景「それであのさんを・・・・!!!」
ロード中・・・・・
神楽「もぐもぐ〜!!!わ、罠か!!!?(汗)」痺れバナナを食べてます
赤い髪の男と黄色の髪の女と金髪の女
「「「もぐもぐ〜!!!」」」
銀時・新八・千景
「「「何で食ってるの~!!!?(汗)」」」ツッコミ
千景「というか、誰なの、あの三人は!!!?(汗)」ツッコミ
銀時「何でオメェーがバナナ食ってんだよ、猿のバナナなのに!!!!(怒)」
神楽「腹減ったからアル」もぐもぐ〜と食べて続ける
新八「銀さん、千景ちゃん、早く神楽ちゃん達を安全な所避難させて下さい、猿をこの落とし穴とバナナを置いたトラップで・・・・!!!!」
ロード中
神楽・先程の三人
「「「「もぐもぐ〜!!!!」」」」
銀時・新八・千景
「「「だから何で食ってるの~!!!!?(怒)(汗)」」」ツッコミ
神楽「腹一杯食べたいからアル」
銀時「虚しくなるからやめろ!!!?(汗)」
そこへ
ズドーン!!!
猿型モンスター「ウギャーーーーーーーーー!!!?」
助けたのはバズーカを持った男とゴツいおっさん顔でスナイパーライフルを持ち、銃剣を持ったゴリマッチョの男
バズーカを持った男「大丈夫ですか?(笑)」
千景「ありがとうございます、それで貴方方は?」
バズーカを持った男「自己紹介を忘れてました、フルーツポンチ侍Gでーす(桂)」
スナイパーのゴツいおっさん「初めまして、氷の狙撃手です(シノン)」
銃剣を持ったゴリマッチョ「初めまして、チョコ好きです(ヴィーシャ)」
千景「えぇーーーーーーーーーーーーーーーー!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」
新八「桂さんは知っているけと、後の二人はそうなんだ(汗)」ツッコミ
銀時「つーか、神楽と一緒にいる三人は誰?」
ナツ「フェアリーテイルのナツだ」
響「どうも響です」
アリス「こちらはアリスです」
千景「ナツさんとアリスさんはわかりましたけど、立花さんが候補なのは何となくわかりますね、シンフォギアに適してますし(汗)」ツッコミ
新八「一応聞いておきますが、全員普段は?」
桂「僕達ですか?普段は・・・・・・・
ドライバーをやってます(プラス)」ドライバーの姿の桂の隣で同じくドライバーになったシノン・ヴィーシャもパソコン操作してます
ルーシィ「パソコンの会話は私と未来を担当してクルルに頼んで身体で操作する様にプレイヤーをナツと響に託してます、因みに私達はマイナスです(汗)」
銀時「そう言えば、あの二人はパソコンというか、機械の操作出来ねえから、使える奴がしてんだな」
神楽「アリスは何のドライバーネ?」
アリス「私ですか?私は・・・・・・・・
●式です」頭以外身体が百●になっていた
「因みに隣で観戦しているセイバーはアカツ●です」
次回に続く
ほのぼの劇場
ゴブリンスレイヤー「遂にアニメ化二期か」
神官「そうですね、ゴブリンスレイヤーさん」
エルフ「話の展開だと、原作3巻と6巻の所ね」
ドワーフ「5巻は劇場版で終えておるからのぅ~」
リザード「左様、4巻の1話が第一期で既にやっておりますゆぇ」
槍使い「まぁ、3巻と4巻一部と最後が6巻の展開だと思うな」
作者「6巻はあくまでも予想だけどな」
ゴブリンスレイヤー「どんな話でもゴブリンは皆殺しだ」と言いつつ剣を投げまくる
ドスドス!!!
糞貴族二人
「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!!?(泣)」」作者に的台にされて殺害されてます(笑)
新八・ゴブタ
「「だから僕(オイラ)は関係ないです(ッス)よーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(泣)(汗)」」必死に逃げる
ティオ「あっはんなのじゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!(喜)」一度ゴブリンにされた経緯でケツの穴にピンポイントに直撃