異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場

月刊号のプリズマイリヤの内容・・・

作者「・・・・・・チッ!!!」舌打ち

ミユ「・・・・・・ケッ!!!」やさぐれ

中2主役「あの・・・もう許してくれないか?(汗)」

作者「ハァ?何言ってるの、コイツ?(怒)」

ミユ「幾ら原作でも、こっちでは全然許さないから(怒)」

作者「プリズマのヒロインで主役のイリヤなのに、いけしゃあしゃあと何気に主役本人を差し置いて、自称主役抜かしてるの?ばっかじゃねぇの?(怒)」中指立てる

ミユ「自称主役と抜かして、自分が正義と言って卑怯なというか、セコい手を使って、私やイリヤを一方的にボコっといて正義とか言わないでほしい」

切歌「アレデスね、糞勇者と同じで自分を「正義正義」と言って闇堕ちした台詞デスね」

雫「そうね、香織や私もハジメに告白してるのに自分が入ってると盛大な勘違いしてるのよね~」

シア「その後で、私やユエさんがハジメさんに洗脳とか寝言ほざいてますですぅよ」

ユエ「・・・ん、最初に出会った時も勝手に私達を自分の仲間と勘違いして、ハジメが止めさす時も明後日方向に責任転嫁してそのうえにイケ面で告って来たし」

調「聞いてて糞勇者と中2自称主役のって、何気に糞英雄馬鹿と同じムジナですね?」しらけた顔でくれないか勇者と中2主役を睨む

中2主役・光輝

「「・・・・・・・・・(汗)」」いたたまれない気持ちで居づらい

作者「じゃあ、尺も無いからこいつ等は愉悦神父の超激辛麻婆を食わせてついでにシオンの料理のダブル刑にしておいて、逃げようとしたら容赦なく(笑)」ドS顔で

綺礼「では、そうしよう(笑)」ガシッと二人をズルズル引きずって連行した

光輝・中2主役

「「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ〜!!!!?(泣)(汗)」」

イリヤ「月刊号でほとんど出番が無かったけど、本当に情け容赦無さの辛辣すぎる!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

クロ「本当ね(汗)(;一_一)」ツッコミ





36日目 変な方向で気が合う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のあらすじ

 

ゲーマー星人に魔改造されドライバーやサイコガンにされそれ以外がモビ●スーツに魔改造されていた

 

 

新八「まさか、アリスさんとセイバーさんがモ●ルスーツに魔改造されていたなんて・・・(汗)」

 

 

アリス「いえ、新八、私は百●になっていることには納得してませんよ、百●は嫌いじゃないですけど、出来ればガン●ムローズか、フルアーマー百●改になりたかったですよ」

 

 

千景「そういう問題!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

セイバー「そうですね、私はどちらかと言うとゴッ●●ンダムか、マス●ーガ●ダムのパイパーモードしないと納得してませんね」

 

 

新八「そういう問題じゃねぇよ!!!!(汗)」ツッコミ

 

 

銀時「お前等もゲーマー星人にキャトルミューティレーションをされたのか?」

 

 

ナツ「おう、俺は身体でハッピーは尻尾だ」

 

 

ルーシィ「私は右腕がプラスドライバーです(汗)」

 

 

シノン「私は左足をマイナスドライバーに(汗)」

 

 

ヴィーシャ「私は右足ですね(汗)」

 

 

サクサクと進む銀時達

 

 

桂「あのちょっと皆さん!!!?(悲)」放ったらかしにされてます

 

 

???「おい、ここは俺達の縄張りだ、入ることは許さんと言った筈だ」

 

 

桂「き、貴様は!!!?(怒)」

 

 

桂が怒る相手は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桂「フルーツチンポ侍G!!!!」

 

 

千景・ルーシィ・ヴィーシャ・響

 

「イヤ(きゃあ)ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ〜!!!!?(泣)(汗)(恥)」いろんな意味で叫ぶ

 

 

フルーツチンポ侍Gの後ろには円盾の男性と阿修羅像的なキャラにブリキ的なキャラとロボっぽいキャラとゴツいおっさん顔の鎧武者

 

 

円盾の人「ポンチ侍Gが何人連れて来たぞ?」

 

 

おっさん武者「何奴だ!!!」

 

 

阿修羅ぽいキャラ「ムウ、この者達は」

 

 

新八「ていうか、このフルーツ侍の二人って・・・(汗)」

 

 

桂「紛らわしいから改名しろ!!!(怒)」

 

 

フルーツチンポ侍「いや、フルーツの称号は渡さん!!!(怒)」

 

 

千景「フルーツ侍の方じゃなくって、ポンチの部分を改名して下さい(汗)」ツッコミ

 

 

ルーシィ「うん、女性には言わせにくいからね(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

フルーツチンポ侍「ここは俺達の縄張りだ、貴様等はここに来るなとあれ程言っておいた筈だ、フルーツだけ置いて」

 

 

響「いや、フルーツよりもその下の名前のどうにかして下さい(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

フルーツチンポ侍「そうはいかん、フルーツを置いてここから去れ、フルーツポンチ侍Gよ!!!」バズーカを放つ

 

 

しかしそれを躱しながら、矢で撃ち返すフルーツポンチ侍

 

 

桂「ふははははははは〜!!!遅い、遅い、フルーツチンポ侍G、一体何をやっていたのだ!!?」

 

 

フルーツチンポ侍「・・・・・」矢を躱す

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近藤・翼・珠子・コキュートス・ユリ・シズ

 

「「「「「「ドライバーをやってます」」」」」」

 

 

新八・千景

 

「「アンタ等もかい・そっちもーーーーーーーー!!!?(汗)」」ツッコミ

 

 

近藤と同じく巻き込まれドライバーになっていた

 

 

珠子 丸盾持っていた男性

 

コキュートス 阿修羅像のキャラ

 

ユリ ブリキ

 

シズ ロボ娘

 

翼 ゴツい鎧武者のおっさん

 

 

新八「やっぱり、近藤さんでしたか(汗)」

 

 

千景「土居さんも何やってるのよ?(汗)」

 

 

珠子「いや〜・・タマもうっかりしてな・・・(汗)」身体がプラスドライバー

 

 

コキュートス「ワレハ腕ガ右腕ガプラスドライバーデ、左腕ガマイナスドライバーニ・・!!!(泣)」

 

シズ「私は右腕がドリルアームと左腕がミサイルアームに」

 

ユリ「ぼ・・私はロケットパンチ(右腕)とアイアンカッター(左腕)に」

 

 

響「ていうか、アレは翼さんだったんだ・・・それで翼さんは?(汗)」

 

 

翼「私は千手観音だ」

 

 

響「いや、何で腕が増えて改造されてるんですか!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

翼「だが、中々結構便利でな、今は普通の腕でコレ(パソコン)を操作して後ろの千手観音の腕は今現在・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶賛、雪音を襲っている(触●的に)(笑)」フフっと笑う

 

 

クリス『ヤメローーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(泣)』画面見えない所で服を無理矢理脱ぎ取られ千手観音に色々と襲われてます(笑)

 

 

響「何、見えて無い所でクリスちゃんをエッチな事して襲ってるんですかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

翼「因みに私と同じく千手観音に魔改造されたヤンキー(翼)の私は今も絶賛に淑女雪音(クリス)を私の隣でやっている」

 

 

淑女クリス『イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ〜!!!!!?(泣)(汗)』

 

 

ヤンキー翼『こんなに嫌がるクリスを凌辱してるなんてなんて罪深い俺なんだ!!!!(喜)』

 

 

千景「やめて上げて下さい!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

奏『良いぞ、もっとやって上げようぜ~!!(笑)』

 

 

響「何で奏さんが、襲われているクリスちゃん達を呑気に見てるんですか!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

奏『良いじゃん、別に〜?減るもんじゃないし、良いではないか~?(笑)』

 

 

銀時「何で、悪代官みたいな、ノリでやってんだよ!!?(汗)」ツッコミ

 

 

クリス・淑女クリス

 

「「もうやめろ・やめてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・・・・・・・・・がくっ!!!!(汗)(泣)」」途中で事切れた

 

 

響・新八・千景・ユリ・ルーシィ

 

「「「「「い、逝っちゃった〜〜〜〜〜〜〜!!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」」」」」ツッコミ

 

 

ドンドン!!!

 

 

杏『タマっち先輩、今、大変貴重な、イベント(クリス達の襲撃)が起きていませんか!!!?』珠子の部屋の前でドアを叩く

 

 

珠子「うげっ!!?あ、あんず!!?(汗)Σ(゚Д゚)」

 

 

神楽「そういや、あんずん、女の子同士のそっち系に敏感アル」

 

 

ユリ「それにいち早く感づいて、来ていますね?(汗)」ツッコミ

 

 

翼「フッ、流石は伊予島だ、雪音達の絶叫を聞いただけで土居の部屋の前で来ているとはな(笑)」

 

 

響「いや、笑い事じゃないわ!!!それで杏ちゃんもクリスちゃん達の悲鳴でいつものメモと小説を園子ちゃんにネタを出す気でしょうが!!!!(怒)(汗)」ツッコミ

 

 

千景「伊予島さん・・・・(汗)」趣味については知っている為、何とも言えない事にツッコミ出来なかった

 

 

新八「それでどうするんですか?」

 

 

桂「うむ、こうなったら、あの男・・・・「T」の力を借りよう!!!」

 

 

銀時「「T」〜?マダオの「M」方じゃねえのか?」

 

 

桂「いや、それはない、何故ならその男は常に最前線に突き進み、幾多のモンスターをハントしているらしい」

 

 

千景「ゲーマーで凄腕辺りだと、キリトさんがいますけど、それ以上何ですね?(汗)」

 

 

神楽「そう言えば、アイツ(キリト)はどうしたネ?」

 

 

コキュートス「アノ者ハ、ココ暫ク姿ヲ見テイナイ」

 

 

シノン「行方不明なのよね」

 

 

響「そう言えば、アスナちゃんやアリスちゃんが探していたの見ていたな・・・・居ないからって、どさくさ紛れてアスナちゃんが私を襲って来たんだけどね・・・(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

千景「でも、キリトさんのは頭文字でKですから、桂さんが言う人とは頭文字違いますね」

 

 

翼「モモタロス達のは、タロスの「T」だが、それぞれの頭文字があるからその線は皆無だな」

 

 

シズ「スライム組とフェアリー組も無い」

 

 

コキュートス「Fate組とアインズ様ノモナイ」

 

 

千景「それでその「T」は何処に居るのですか?」

 

 

桂「最新の情報だと、禁断の地にいるネタを手に入れた」

 

 

近藤「何だと!!?高レベル帯がうようよしているプレイヤー殺しのエリアにか!!?(汗)」

 

 

ルーシィ「確かにそこなら、強力なモンスターがいるわよね」

 

 

ナツ「俺もそこに行きたかったけど、ルーシィに止められたから行けなかった所か・・・」

 

 

千景「自分の体ならわかりますけど、ゲームでの姿じゃ、攻略は普通に無理ですからね(汗)」ツッコミ

 

 

桂「危険なのは百も承知だ、だが、他に頼れるのはその男だけだ」

 

 

そんなこんなで禁断の地に赴く一行

 

 

そこで彼等が見たのはモンスター達にいたぶられている二人の女性プレイヤーがいた

 

 

響「大変、助けないと!!!?(汗)」

 

 

千景「わかりました」

 

 

ルーシィ「急ぎましょう!!!(汗)」

 

 

数分後、モンスターに襲われ助けられた女性達から・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ティオ・ダグネス

 

「「今、良い所じゃったんだが・だったのだが・・・・」」とコメントされた

 

 

銀時・新八

 

「「何やってんだ、テメー等はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!(怒)」」二人のドM馬鹿に顔面ドロップキックかます

 

 

シノン「何で、全く関係ないアホのドM二人がここでモンスター達にいたぶられているのよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

銀時「おい、こいつ(桂)を生贄にしようぜ!!!(怒)」

 

 

ダグネス「待ってくれ、生贄の調教は我々もしてくれ!!!(喜)」

 

 

ティオ「うむ、バッチこいなのじゃ!!!(喜)」

 

 

千景「ド変態の人はちょっと黙ってて下さい!!!(怒)」ツッコミ

 

 

珠子「千景も東郷と然程変わってないぞ~?(汗)」ツッコミ

 

 

シズ「皆・・・何か、来たよ?」

 

 

翼「何?」

 

 

ズンズンと現れたのはレベル90のモンスターが現れた(因みにこのゲームのレベルは100超え設定)

 

 

 

近藤「やっぱり、半端無いレベルだ(汗)」

 

 

コキュートス「我々ノレベルハバラケテイルガ、コノ人数デモ、負けラレン」

 

 

ユリ「コキュートス様の言う通りです、アインズ様のご威光に泥を塗る事は許せませんからね」

 

 

シノン「アインズさんは別として、同じゲームのプレイヤーとしては死ぬ気でやらなきゃ」

 

 

桂「良し、皆行くぞ〜!!!(決)」

 

 

???「待ちな」

 

 

新八「へっ?(汗)」

 

 

そこに現れてきたのは一人の男で有無を言わさず、一撃でモンスターを斬り伏せた

 

 

桂「ば、馬鹿な、我々の平均レベルでも勝てるか、分からないあのモンスターを一撃で斬り伏せただと!!?(汗)」

 

 

近藤「もしや、この男が噂の「T」なのか!!?(汗)」

 

 

 

T「俺か?俺は・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この俺にこんなふざけた姿に変えた奴を殺し壊す、俺はただ壊すだけだこの腐ったボディはゴリラ(ビースト)と右手はシャイニングフィンガーと左手はガンバレルで下半身はペッシェに頭の髪がアフロに変えやがったゲーマー星人達をぶっ壊す(ぶっ殺す)のは!!!!!(殺)(激怒)(高杉)」後ろで微妙かつ、複雑な表情で顔を背けるまた子と万斉、因みに事前に既に抹殺済みの死体の武市が部屋の隅っこで倒れてます

 

 

新八・千景・響

 

「「「めちゃくちゃ過ぎる被害を受けていた高杉さんだったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(汗)Σ(゚Д゚)」」」ツッコミ

 

 

ルーシィ「というか、フェミニストの人は何で殺されているの?(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

次回に続く

 

 

 
















ほのぼの劇場

セイバー「ほう、若葉はタコの味は好きでも生のタコが苦ってだと?」

若葉「ええ、あの腕に引っ付いてにゅるにゅるする感覚がどうも・・・・(汗)(;一_一)」

セイバー「わかります、私もあのにゅるにゅるとした、動きを見ると鳥肌が立って胸焼けします、とくにジルドレェが」

若葉「いやあの、セイバーさん、アレは海産物とはまったくの別の生物でタコでは無いですよ?(汗)」ツッコミ

ルーラー「いいえ、セイバーの言う通りです、あの海産物の馬鹿は幼い子供には解剖して私やセイバーの特徴があるものは触●を使ったプレイをしてくるのです」

若葉「えっ、されたのですか!!?(汗)Σ(゚Д゚)」

ルーラー「いいえ、される前に小手の部分の尖った指で両眼の眼球に何度も目潰ししましたから(笑)」

若葉「怖っ!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

セイバー「あの海産物は私やルーラーに対して嫌らしい目つきしていますからね」

ルーラー「それでしたら、今からでもシメに行きますか?あの海産物は最近若葉さんにも手を加えようとしていましたからね?」

若葉「えっ!!!?それ本当ですか!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

ルーラー「厳密に言うと若葉さんに雫さん・香織さん・ターニャさん・アスナさん・アリスさん・エルザさん・深雪さん・シュナさん・神官さん・この辺りの人達を私やセイバーさんと同じ人種としてあの手この手と企んでいますからね」

若葉「英雄視的に聖女と騎士的な基準で確かに私もカテゴリー入ってますね(汗)」

セイバー「ならば、尚更ブッ殺して殺らなければなりませんね」ゴキゴキと指を鳴らす

若葉「鳴らす音が違くありませんか?(汗)」ツッコミ

ルーラー「既にハジメさんから荷電粒子砲式の銃火器を用意してるので、八つ裂きに行きましょう(殺)」

若葉「いやいや、怖い怖いです!!!?今なら前書きでのイリヤが色んな意味でツッコミに回ってる意味が伝わる!!!!(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

その後、ジルドレェを見たものはいない


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