異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場

銀時「おい、俺等が出演していた「テイルズオブレイズ」が終わったらしいな」

神楽「マジアルカ」

沖田「7年もやっていたらしいですぜぇ」

土方「随分としていたんだな」

キリト「俺達は2回程出演していましたからね」

アスナ「他にもコスチュームのキャラもありましたからね」

ケロロ「色んな作品とのコラボがありましたであります」

銀時「まぁ、具体的にあるのが、新八・ゴリラ・マダオの3人が凄くどうでもいいって、所だな」

新八・近藤・マダオ

「「「扱いが雑過ぎないか!!?(汗)Σ(゚Д゚)」」」ツッコミ





40日目 来た時の対応は人選に気にかける

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

廊下内

 

 

イリヤ「う~んどうしよう・・・・(汗)(ー_ー;)」

 

 

アリス「おや?どうかしたのですか、イリヤ」

 

 

イリヤ「あっ、アリスさんにシオンさん」

 

 

シオン「何か悩み事の様ですが、どうかしたのですか?」

 

 

イリヤ「実は・・・・(汗)」

 

 

教室内

 

 

アリス「成る程、今回特別にあの中2主役の所に居たパンドラが明日のお昼時にここへ来るのですね?」

 

 

シオン「確か、原作の諸事情で見学的に来るんですよね」

 

 

イリヤ「いやまぁ、セイバーさんやアーチャーさん達の援軍の話の単行本にその辺りの事情はちょっと勘弁してほしいんですけどね(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

アリス「でしたら、丁度都合良い人を知ってるので、私が手配しましょう」

 

 

イリヤ「本当ですか!!!(喜)」

 

 

アリス「ええ、私とシオン殿にお任せを!!!」

 

 

シオン「期待をしてください!!!」

 

 

その翌日・・・・

 

 

ミユ「それでイリヤ、アリスさんとシオンさんが呼んだ人は誰も知らないの?」

 

 

イリヤ「うん、あのお二人が誰を呼んだかは宛がある以外は聞いてなかったから・・・・」

 

 

士郎「そうなのか」

 

 

レオ「つーか、どうして俺と龍太郎も居る訳だよ?」

 

 

イリヤ「あ〜・・・実は本来ならアーチャーさんやセイバーさんにも声をかけたのですが、生憎、委員の仕事で出られなかったんですよ(汗)」

 

 

レオ「こんな事ならエリカの奴にでも呼べば良かった(汗)」

 

 

龍太郎「俺なら鈴か雫に香織かな?」

 

 

ミユ「でも、香織さんはユエさんと殴り合いで雫さんは警備員の仕事で居ませんからね」

 

 

龍太郎「鈴と雫除いて、そっちのは毎度だからな~?(汗)」ツッコミ

 

 

士郎「凛とルヴィアと殴り合いと同じだもんな(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「おや、イリヤ達も来たのですか」

 

 

シオン「ミユも来ていたのですね」

 

 

イリヤ「あっ、アリスさんにシオンさんもパンドラはもう来てますか?」

 

 

シオン「今、代理のしている人に彼女を案内してますよ」

 

 

アリス「あっ、丁度良い所で彼と彼女が来ましたよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沖田「ほら、ここら辺だぜ」

 

 

パンドラ「・・・・・・・・」ジャラジャラと首に鎖を付けられて引きついて来ていた

 

 

イリヤ「何をしてるんですか、沖田さ〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

レオ「なら、俺と龍太郎で!!(汗)」

 

 

龍太郎「ちょっと、沖田さん!!!」

 

 

パンドラ「ウニャーーーーーー!!!!」錐揉み回転蹴りを二人にぶちかます

 

 

ドゴーン!!!

 

 

レオ・龍太郎

 

「「ブゲッ!!!?(汗)」」蹴り飛ばされた

 

 

スタッと沖田の前に着地して膝を落として沖田はパンドラの首元を撫でる

 

パンドラはグルルルと大人しくなっていた

 

 

イリヤ「か、完全に調教されている〜!!!?というか、この短期間でどんなやり方をしたら、ああなるの!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

沖田「まぁ、この短期間でここまで抵抗を無しに俺の忠実な雌豚に調教出来たけどな」

 

 

レオ「今、調教とか言ってんですけど、この人!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

イリヤ「というか、なんて事をしてくれてるんですか、沖田さん!!?(汗)」ツッコミ

 

 

沖田「いやだって、コイツ(パンドラ)って、原作でお前が「友達いないの?」って、言っていたからそれを俺が代わりに手懐けた」

 

 

イリヤ「いや、友達って言えてませんよ、沖田さんのペットにされているんですからね!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

中2主役・中2おっさん

 

「「貴様等、パンドラに何晒してるだ〜!!!!(怒)」」沖田に突撃して来た

 

 

パンドラ「フシャァァァァァァァァァァァァァァァ〜!!!!」沖田から2本の刀を持ち、神速の速さで中2阿呆の2人を細切れにした

 

 

中2主役・中2おっさん

 

「「ぎゃあああああああああああああああああああああ〜!!!?(汗)(泣)」」

 

 

沖田「どうでぃ、この手早さは?コイツの呑み込みが早くて良い雌豚だろう?(笑)」ドS顔で語る

 

 

ミユ「なるほど、この手早さは中々面白いですね~?」ほほ〜んと納得している

 

 

イリヤ「ミユ、アレで納得しないでよ、あんなの納得しちゃうのは沖田さんと作者に神父だよ!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

レオ「あ〜・・・エリカだったら、感想言いそうだよな~?(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

龍太郎「こっちは南雲かシアさん辺りが褒めるかもな、調教に関してはティオさんよりだけど(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

士郎「そっちはそうだよね~(汗)(ー_ー;)」

 

 

イリヤ「というより、どうして沖田さんを任せたんですか?アリスさん、シオンさん(汗)」

 

 

シオン「一番暇そうな、沖田を見つけて話をしたんですよ」

 

   

アリス「それを聞いた沖田が喜んで引き受けたのですから、問題はありませんよ?」首を傾げる

 

 

イリヤ・士郎・レオ・龍太郎

 

「「「「いや、目の前で既に忠実な犬化してるんですけど〜!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」」」」ツッコミ

 

 

因みにこの後に土方がやって来てその事情を話を聞いて、アインズとリムルに頼み元に戻させたのはそれから数時間後

 

 

 

 





























ほのぼの劇場

ハジメ「・・・・・・・・・・」小説を読んでいた

ユエ「・・・・ん、ハジメ?何を読んでいるの?」

ハジメ「俺等と同じオーバーラップで「ハズレ枠の状態異常」の読んでいんだよ、落ちこぼれ的に俺と同じだし」

シア「こっちは遊び神のエヒトですぅけど、向こうのは糞ビッチ女神でしたねぇ」

ティオ「うむ、あの麻痺を是非とも妾にも承りたいのぅ」スルーされていた

香織「他何人かの勇者も居るのよね」

風「私的にはウチの樹と同じ名前と妹が居るのが、ちょっと嬉しいですけどね~?(恥)(喜)」

雫「私としては一人だけど、S級の自識過剰のが居るのよね~?何?世界が自分中心で回ってると、思ってるわけ?しかも、ヒロインでエルフの人を勝手に自分の女みたいな事を抜かしてるわけ?しかも自分で自分の名前で定義とか意味わからないわ?しかも、仲間を切り捨てて、自分だけの我が道に進むの阿保なの?そんなのはウチの阿保の勇者だけで十分よ?」

光輝「何気無く全部俺に向けて言うのやめてくれませんか!!!?(泣)(汗)」とばっちり

切歌「黙れや、糞ビッチ勇者が、ペッ!!!」唾を飛ばす

ミユ「中2主役と同じで腹立つんですよ、こっちは(怒)」

調「勘違い野郎仲間は失せろ」 中指立てる

光輝・中2主役

「「大体合ってるけど、それでも酷い!!!?(泣)(汗)」」ツッコミ


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