異世界かるてっと 拡張増量版 作:黄色の人
ほのぼの劇場
アスナ「今度のリムルさんの所の勇者の声がキリト君らしいね?」
リムル「そうだよ」
キリト「俺も驚きだよ」
雫「まあでも、何処ぞの勇者に比べたらまだマシよ、リムルさんの所の勇者は幸運度が破格の性能でめちゃくちゃビビり且つ超慎重派で身をわきまえて、言うべき所は言っているし自惚れもしていないからね、誰かさんとは全然違って自重しないし、引くべき所を見失って墓穴掘りまくりで直ぐに感化されてあっさり洗脳されて覚悟もなく中途半端な勇者に比べたらね~?」
光輝「だからって、俺を滅多打ちに言うのはやめてくれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!(汗)(泣)」とばっちりのツッコミ
か
学校の中庭
アスナ「~♪~♪」ルンルン気分でお弁当を持参して歩く
キリト「嬉しそうだな、アスナ」
アスナ「今日のお弁当はユイちゃんの好きな食べ物を丹精込めて作って張り切ったからね~♪」
とそこへユイと他の幼子達の後ろ姿を見かける
アスナ「いたいた、ユイちゃ・・・・」
亜弥「それでどうするのですか?」
ユイ「私は初めてなので何とも・・・・」
セレナ「でも、下駄箱に置いてある手紙の返事は返さないといけませんよ」
亜弥・セレナ
「「初めてのラブレターには」」
それを聞いた二人は弁当ポロっと落とし、二人のバックの背景には雷とコロニー落下とユニ●スセブンが墜ちた並みの衝撃を受けた
二人はユイ達に気付かれないように盗み聞きをその辺の木や鉄柱に隠れ潜む
亜弥「キリトさんやアスナさんにはまだ、報告してないのですか?」
ユイ「パパとママにはゆっくりとお話してみるつもりですよ」
バキッ!!!こっそりと覗いて手に力み過ぎで木の一部がヒビと亀裂が走る
セレナ「お相手もユイさんに一目惚れで書いていましたね」
バキャ!!!その辺の鉄の柱(鉄骨)を掴んで力んでへし折る
ユイ「私もお返事を書いて後日に話してパパとママにお会いしてあげたいです」
バキッ!!!ズドーン!!!アスナはその辺の鉄パイプを素手で殴り折り、キリトの地面に拳を叩きつける
ユイ達は後ろで憤怒の嵐であるキリトとアスナの存在に気付かずそのまま歩き去る
そして・・・・・・
キリト・アスナ
「「ふざけんなコンチクショーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!(激怒)(泣)」」天に向かって叫ぶながら走り出す(ユイ達とは反対から走る)
キリト「ふざけんな!!!ユイに彼氏が出来たなんて聞いてないぞ!!!(怒)(泣)」
アスナ「そうよ、ユイちゃんに惚れ込むなんて何処の骨の人なのよ!!?(怒)(泣)」
キリト「幸いにまだ、手紙のやり取りだからこれについての相談出来る人に行こう!!!(怒)」
アスナ「そうだね、二手に別れて候補の人達に相談して彼処に行きましょう!!!(怒)」
そして二人が相談する場所の人に先程の二人が粉砕して壊した柱や鉄パイプを投げ叩きつける
銀時達、万事屋(学生寮)に襲撃的に
ズドーン!!!
新八「ちょっとーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」いきなりの事でツッコミ
銀時「おいおい、プリンにスプーンを取ってこいって、言ったのに適当なのぶん投げて来るなよ?」
新八「この状況で何平然と言ってるのあんたは!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
銀時の前にずん!!!と立つ二人
キリト・アスナ
「「ちょっと相談したい事があるのだけど・ちょっと言いたいことがあるんですけどーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!(怒)(血涙)」」メンチキレて同時に喋り出す
銀時「いや、二人同時に喋っても良くわかんねぇよ?」ツッコミ
新八「えっ?な、何が起きたんですか?(汗)」
ハジメ「因みに居るのは二人だけじゃねぇぞ」
キリト・アスナ以外に呼ばれた面々
ハジメ
シア
ティオ
星坊主
切嗣
アイリスフィール
セイバー
ナオフミ
アインズ
リムル
マリア
ガジル
リリー
芽吹
神楽「パピーも何で居るネ?」
星坊主「そこの二人に色々と聞いてお父さんも参加したんだよ、神楽ちゃん」
銀時「しかも、関係ねぇよ、奴等も居るし・・・・」
ハジメ「キリト達にとっては、ユイはうちのミュウと同じで父友だ」
シア「いや、ハジメさんの場合はキリトさんとアスナさんの親友ですぅからね?(汗)」ツッコミ
ティオ「妾達はご主人様と偶々居たからのぅ」
シア「それにユエさんと香織さんは何時もの喧嘩でリリィさんに被害請求書を書くハメになっているですぅからね~(汗)」
新八「そうなの?(汗)」
とそこへユイ達がやって来た
亜弥「ユイさん、キリトさんとアスナさんがここにいましたよ」
セレナ「アレ?姉さんと芽吹さんも何でここに?」
ユイ「パパ、ママここに来ていたんですね!!!」
キリト「ゆ、ユイ(汗)」
アスナ「ゆ、ユイちゃん(汗)」
ユイ「パパ、ママ、聞いて下さい!!!明日の午前中に彼氏さんをお招きしますね」
キリト・アスナ
ら
「「!!!?(汗)(泣)Σ( ゚Д゚)」」余りに超衝撃を受けた(顔も出る程に(笑))
ユイ「これから委員会の仕事が残っているので失礼します」学校に戻っていった
後に残ったのは沈黙の静けさな空気
銀時「新八、彼氏って、こんな感じだったけ?」以前の絵を取り出す
新八「銀さん、それは前に出した枯木です」ツッコミ
銀時「こんなんだっけ?」取り出しのは枯木にスバル・カズマ・ランサーが突き刺さった絵を取り出す
新八「いや、それも前に出した枯死です!!?しかもアレンジバージョンでスバルさんとカズマさんとランサーが突き刺さって、三人共勝手に殺されて死んでますからね!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
神楽「ランサーが死んだ!!!」
新八「この人でなし!!!って、言わすなーーーーーーーーー!!!(怒)(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
銀時「こんな感じだった?」取り出したのは枯木から近藤からクリスから弦十郎からクリス(バイオ)からコンボイ(ビースト)に成長過程の絵を出す
新八「何で枯木から全てゴリラゴリラゴリラゴリラの流れの進化を出すのですか!!?というか、装者のクリスさんはゴリラじゃないでしょ!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
ナオフミ「キレたガトリングとミサイルに落とされるぞ?(汗)」ツッコミ
キリト「誰なんだよ、俺達のユイに彼氏を作ったのは!!!?(汗)(怒)」頭を壁に打ち込む
アスナ「そうよ、ユイちゃんは私達の子でいきなりの結婚何て認めないわ!!!?(汗)(怒)」頭を机に打ち込む
銀時「いや、お前らはリアルで正式に結婚して無いし、ユイはお前ら二人を親として認識していたんだろう?」ツッコミ
マリア「そっちのはそれはそうだけど、その話でうちのセレナにも影響受けたら、姉の私より妹が先に結婚は阻止するべきよ!!!(怒)(汗)」
新八「ま、マリアさんそれはセレナちゃんは元々平行に居る方でマリアさんの世界のセレナちゃんは既に故人の筈ですから、別に問題は無い筈ですよ?(汗)」
マリア「セレナの世界の私も同じで故人よ、それに平行の意味では大人セレナにも同じ意味があるんだからね!!!!(汗)(怒)」
神楽「確かにセレナの大人はめちゃくちゃおっぱいでかいネ、男が群がる可能性は否めないアル」
芽吹「私も亜弥ちゃんが私より先に結婚の話も同じです!!!!(汗)(怒)」
ガジル「まぁ、普通にそう考えたらそうなるわな?(汗)」ツッコミ
リリー「そ、そうだな(汗)」
新八「というか、ガジルさんとリリーさんは冷静ですね?(汗)」
ガジル「俺のは確かに父親になるし、子供も生まれるけど、それは小説の話から数年後になる話だから展開がまだねぇよ(汗)」
リリー「原作の百年クエストもレビィ本人もお腹が妊娠しているがまだ膨れてないから、それに関する問題に直面して無いから普通に冷静だ(汗)」
新八「なるほど、父親に関するとして無理矢理連れてこられたんですね(汗)」ツッコミ
ガジル「だいたい、俺は結婚して無いからその辺に関しては無頓着だが、別に問題無いだろうが?」
ガシッ!!!
切嗣「君はそうだがな、うちの所では僕とアイリは原作方面のZEROで原作死しているが、プリズマではイリヤのパパ何だよ、娘に金●と●ンコ掴んでしまった糞金ぴかガキとイリヤの友達で平行ではもう一人の娘のに痛々しい拷問していた中2自称主役とオッサンに彼氏と認識させるわけにはいかないんだよ!!!!(汗)(怒)」メキメキとガジルの頭を鷲掴みにして威圧を放つ
ガジル「だぁー!!!?お、落ち着けよ!!!?確かに原作では二人は死んでいるけどな、黒髪のチビッ子(ミユ)は利用というか、冷めた態度で扱っていなかったか、それと別にアイツ等はあのちびっこの彼氏じゃないだろう!!!?(汗)」ツッコミ
ガシッ!!!
アイリ「喩え、そうだとしてもイリヤとクロの友達は言い方を変えたら私達の子としても断言出来ないわ、士郎も認める程の妹子なのよ?(怒)」入れ替わりにガジルの頭を鷲掴みする
ガジル「それはそれで良いのか!!!?ていうか、別にお前が産んだ訳じゃねぇだろう!!!?養子としては分かるけど!!!?(汗)」ツッコミ
アインズ「お、落ち着け!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」
リリー「そう言えば、お前達は居る理由は?(汗)」
リムル「俺のはほら、アプリの「まおりゆ」でオリジの娘のシンシアが居るからな、結婚云々はしてないけど(汗)」説明する
アインズ「私は元々配下達のは仲間が造った存在で私の子で父親みたいな感じだからな(汗)」
ナオフミ「俺は父親というか、何か違うのにアイツ等に連れてこられたんだよ(汗)」
神楽「でも、私が聞いた話だとフィーロに言い寄って来る奴が「フィーロたんのお父さん」って、言っているネ」
ナオフミ「アレは勝手にフィーロに惚れ込んで俺を父親と呼んでいる元槍勇者の馬鹿だ!!!?(汗)(怒)」否定的にツッコミ
新八「それに年頃の女の子が彼氏でとり乱れて、過保護過ぎですよ、キリトさん、アスナさん」
ガシッ!!!
キリト「そうは言うがな、俺とアスナにとっては年齢的にも色々と問題でユイに彼氏何て認める訳にはいかないんだよ!!!!(怒)」新八の頭を掴んでメキメキと握り締める
新八「いだだだ~!!?お、落ち着いて下さい!!?(汗)(泣)」ツッコミ
アスナ「まだ、ユイちゃんは幼いのよ!!!それなのに私達よりも先にラブホとか●ックスは早いのよ!!!!(怒)(汗)」バトンタッチして握り締める
新八「誰もそこまで言ってないんですけど!!!?(汗)」ツッコミ
星坊主「もしもそれが神楽ちゃんにも影響するならお父さんはそいつを八つ裂きしちゃっても良いかな~!!?焼け野原にしちゃっても良いかな~!!?(汗)(怒)」バトンタッチして握り締める
新八「いや、あんたも全然関係無いでしょうが!!!?(汗)」ツッコミ
星坊主「だがな、このまま行ったら「地球」から「●球」になっちゃうだろうが!!!?(汗)(怒)」
リリー「いや、すぐにそうはならんだろう!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
アスナ「何を言ってるのよ!!!!星坊主さんの言う通りよ、このまま行ったら「●●」になっちゃうわ!!!!(汗)(怒)」
新八「おいぃぃぃ~!!?全部●●にしたら完全にイヤらしい満開の事を指し示してるんですけど!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
銀時「何なら、そいつをランドセル座とブルマ座にしちゃっても良いかな~!!?(汗)(怒)」バトンタッチ
新八「何であんたも参加するの!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
リリー「落ち着け、そんなに慌てても情報がほとんど少ないから直接本人達に聞いて確認する他無いだろう?(汗)」ツッコミ
キリト・アスナ
「「・・・・・・・・・・(汗)」」沈黙する
キリト「銀さん、悪いけどユイに聞きに行ってくれ(汗)」
銀時「何で、俺に聞きに行きゃならくちゃならねぇんだよ、お前が行けよ(汗)」アスナに指名する
アスナ「い、いやよ何で私が行くのよ?(汗)」
ガジル「さっきまで大人並みのテクとか語っているの忘れてねぇか?(汗)」ツッコミ
アスナ「それなら、星坊主さんが聞きに行けば良いじゃないの年齢的も大人何だし(汗)」
星坊主「馬鹿言え、何で他人の子の話を別のお父さんが行くんだよ、こう言うのは大人の女性が一番なんだよ、だから行け(汗)」マリアにぶん投げる
マリア「何でよ、大人の私が年頃の女の子に聞ける訳が無いじゃないのだからお願いするわ(汗)」芽吹に以下略
芽吹「それなら切嗣さんとアイリさんも大概同じ何ですから、聞きに行ってください、お願いします(汗)」
切嗣「何を言ってるんだい、僕とアイリにそれを聞くのは野暮じゃないかい?(汗)」
アイリ「そ、そうよね、ユイちゃんの事はキリト君とアスナちゃんが聞くのが筋ってものだもんね?(汗)」
キリト「いやそれは・・・・(汗)」
新八「だったら、僕かガジルさんで聞きに行きましょうか?(汗)」
アスナ「いや、それはちょっと待ってていうか、止めて!!?(汗)」
アインズ「どっちだ!!?(汗)」ツッコミ
そんなこんなでイマイチ決断が出来ず、急遽万事屋で話し合いをする事になった
ユイ「パパ、ママ、今日はここで食事するのは本当ですか?」
アスナ「そ、そうなのしかも今日は赤飯なの、それも大量に作っちゃってね(笑)(汗)」若干顔が引きって笑顔で誤魔化す
亜弥「何か、おめでたい事がありました?」首を傾げる
ハジメ「実はティオとマリアのケツが快調だったからな(笑)(汗)」適当にアバウト
セレナ「いえ、それはドン引きますが?(汗)」ツッコミ
ガジルは即座にハジメの顔面に鉄竜根ぶちかます(ツッコミで)
マリア「ち、違うのよ!!?ちょっと小豆とお米が安売りしていたから買いすぎたのよ(汗)」
リリー「そ、その通りだ、せっかくだからということで赤飯になったんだ(汗)」
セレナ「そうだったのですか」
そこからはもぐもぐタイムでユイ達はきゃぴきゃぴと談笑しながら、食事をしていたが・・・・・・
キリト「・・・・・・・・(汗)」
アスナ「・・・・・・・・(汗)」
どう話したらいいのか、切り出せずにいた
銀時(おい、ユイに彼氏の事を聞けよ?)もぐもぐ食べるながら小声で話す
キリト(無理言わないで下さいよ、こっちは赤飯食べながらその話題を聞くのか検討重ねて検討をしているんですよ!!?(汗))
ガジル(いや、検討を重ねて検討をしているって、ループしてるだろうが?(汗))ツッコミ
アスナ(そんなことを言われてもどうやって、ユイちゃんの彼氏を聞くのよ!!?(汗))
マリア(しかも、あんなガールズトークの中から切り出すのよ!!?(汗))
芽吹(新八さん、行って下さいよ?(汗))
新八(えっ?いやまぁ、良いけどさ?(汗))
「ユイちゃんはどんな経緯で彼氏とやりとりをしたのかな?(汗)」
ユイ「え~とですね、お手紙を何度か読んでお返事を返してのやりとりをして、お互いにお付き合いをしようと考えたんです」
グッと拳を入れて「よっしゃ!!!」と心の中で勝ち誇るキリトとアスナ
ユイ「でも、そうなると最初に会った時や劇場版の話でパパとママは●●●をしていたの思い出してそんな感じの出会いが起こるのではないかと少し考えたんですよ?」首を傾げながら当時の事を言う
ガシッ!!!銀時がキリトの頭を鷲掴み、マリアがアスナの襟を握り締める
銀時・マリア
「「何やってんじゃ(のよ)ーーーーーーー!!!?(怒)」」
キリト「いやいやいや、ちょっと待って!!!?(汗)」
アスナ「そうよ、あれは誤解よユイちゃん!!!?(汗)」
ナオフミ「いや、誤解も何もダイジェストで公開されていただろう?(汗)(-_-;)」ツッコミ
アスナ「最初のアレ(部屋の中の下着姿)は気の迷いというか、何とも言えない事だったからね!!!?(汗)」
キリト「そうだよ、劇場版のもアスナの部屋のもアスナの気持ちの整理や決心とかでやっていたから!!!?(汗)」
シア「いえ、アレは私から見ても十分に18禁の域にやっちゃってるですぅよ?」
ティオ「うむ、妾から見てもアスナは脱ぎ全開でキリトは抱き締めるより飛び掛かったとしか言えんのぅ?」
キリト・アスナ
「「誤解です!!!!(汗)」」ティオにケツパイルして無理矢理黙らさせた
新八「というか、キリトさんって劇場版でもアスナさんのお母さんに挨拶する時に緊張していたって、劇場版のおふらいんで語ってましたよね?(汗)」
ナオフミ「それで今回の彼氏騒動で取り乱すのはどうかと思うな~(汗)」
キリト・アスナ
「「それはそれ、これはこれで良くないんだよ(のよ)」」平って返す
ガジル「良くねぇよ(汗)」ツッコミ
亜弥「それにイリヤちゃんから聞きましたが、切嗣さんとアイリさんのなり染めは士郎さんと異なる経緯と聞きましたが?」
切嗣「そ、それは・・・・(汗)」
セイバー「貴方の言う通りですよ、亜弥」今まで沈黙してもぐもぐと赤飯を食っていた
アイリ「せ、セイバー(汗)」
セイバー「良いですか、切嗣とアイリスフィールは出会った頃は召還された私と同じで超がつく程に不器用で扱いが酷すぎて、やれできちゃった婚ではアニメでは放映厳禁で単行本の内容ではイリヤスフィールにお見せ出来ない●●●をしてアイリスフィールに甘える時は●●●をして●●●を私が見てないところで・・・・・・!!!!(怒)」ずんずんと内容が出来ない程の事を言いまくる、もぐもぐ食べる
切嗣「やめてくれ、セイバー!!!?本当に悪かった、原作で見向きもせず、全然接して無い事やランサー(ゼロ)の決着を邪魔にした挙げ句に血涙事件や聖杯ぶっ壊した件についての説明とか色々ごめんなさい!!!!(汗)(泣)」土下座して誠意を込めて謝罪している
芽吹「アイリさん、切嗣さんとそんな事をしていたんですか?(汗)」
アイリ「・・・・・・言わないで・・・・・・(汗)(恥)(泣)」顔真っ赤になりながら、顔を手で隠す
銀時・星坊主・キリト・アスナ・マリア
「何やってんじゃ、あんたはーーーーーーー!!!!(怒)(汗)」切嗣の頭を踏んづける
切嗣「本当にマジでごめんなさい(泣)(汗)」踏まれながら土下座中
アインズ・リムル・新八・ガジル・リリー・ナオフミ
「当たり前だ(汗)」ツッコミ
神楽「でも、セイバーが黙っていたのにここぞって時に喋ってるネ」
リリー「原作の仕打ちを受けた鬱憤を吐いてるんだ(汗)(-_-;)」ツッコミ
ユイ「それでは明日は早めに寝て来ますので」
ユイ・亜弥・セレナ
「「「お休みなさい」」」
数時間後
その辺の居酒屋(神楽はユイ達と一緒に寝ている)
キリト・アスナ・マリア・芽吹・星坊主・銀時・切嗣・アイリ・ハジメ
「チクショーーーーーーーー!!!!(怒)(泣)(酔)」酒を飲んでダンとコップを机に置いて叫ぶ、顔は突っ伏んで
シア「飲み過ぎですぅよ、皆さん」ツッコミ
リリー「というか、キリトとアスナと芽吹は未成年なのに酒を飲むな(汗)(-_-;)」ツッコミ
ガジル「つーか、2人(アスナと芽吹)は前に酒乱で暴れていなかったか?(汗)」ツッコミ
新八「そこは思い出したくないのでやめて下さい(汗)」ツッコミ
新八「まあ、でもユイちゃんに彼氏が出来たのは驚きましたけどね」
シア「そうですぅね~」
ティオ「妾とシアはご主人様がおるゆえ、気にする必要はないからのう」
リムル「うん、そっちはそうだよね」
アインズ「私とリムルは女性以外にも尊敬されているからな(汗)」
ナオフミ「とりあえず、俺達も早いからもう寝るが、彼氏の挨拶にはちゃんとしろよ?(汗)」
銀時・星坊主・キリト・アスナ・マリア・芽吹・切嗣・アイリ・ハジメ
「・・・・・・・・(汗)」
翌日
新八「銀さん達、ちゃんとユイちゃん達の前で大人しくしてますかね?(汗)」
ガジル「さあな(汗)」
アインズ「一番冷静である、我々がどうするか分からんからな?(汗)」ツッコミ
シア「私には実家の父様や家族の皆がハジメさんに魔改造された首狩り化してないか、心配しますね~(汗)」
新八「それ、めちゃくちゃ怖すぎるんですけど?(汗)」ツッコミ
ナオフミ「血の海が出来そうだな(汗)(-_-;)」
シア「まあ、暴走したら私がコッキュと絞めとくので安心して下さいですぅ」
ティオ「シアが一番ヤバいのじゃが?(汗)」ツッコミ
新八「銀さん、キリトさん、アスナさん、起きてますか?(汗)」戸を開けようとすると
ガッシャーン!!!
銀時・星坊主・キリト・アスナ・切嗣・アイリ・マリア・芽吹・ハジメ
「「「「「「「「「ようこそ、坂田家にーーーーーーーーー!!!」」」」」」」」」銀時達男性は目が血走りした笑顔と女性達は神楽と同様に不眠症のカサカッサの目で全員硝子の破片に突き刺さって血塗れの顔でお出迎えしていた
新八・アインズ・リムル・ガジル・リリー
「「「「「ぎゃあああああああああ~!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」」」」」驚きツッコミ
銀時「何だ、新八達か!!!」
新八「ホラーで怖すぎ何ですけど、何やってるのアンタ等!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
銀時「ごめんごめん、でもあれからずっと考えて笑顔の練習をしたら、笑顔って、どんな顔だっけとかどんな字だっけのループにまたハマちゃって!!!」
新八「またそのループになっていたんかい、しかもキリトさん達もやる必要は無いでしょうが!!!?(汗)」ツッコミ
キリト「いや、だって、ユイの初めての(糞)彼氏を招こうとしているから、最低限の笑顔は必要だろう?」頭に大量の血を流してる為説得力無し
リムル「なってねぇよ、彼氏の()部分に糞って、本音が出まくりだよ!!!?(汗)」ツッコミ
リリー「少なくとも笑顔はしているが、引きつり過ぎで血を流したら彼氏どころかユイ達もドン引きするぞ!!!?(汗)」ツッコミ
アインズ「アスナ君もヒロインとは思えない程に目がカッサカサになって目が赤い流血しているぞ!!!?(汗)」ツッコミ
アスナ「すみません、ユイちゃんが(糞)彼氏を招こうと色々と念入りの案を考えたら、全然眠れなくなっちゃって羊の代わりに(糞)彼氏を数えたら殺意が沸いてずっとスタンバっていましたぶっ殺す事に!!!(殺)」頭が大量の血を流している
ガジル「眠れるか!!!?そんな事を数えたら殺意処か殺人事件が起こるぞ!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
ナオフミ「こっちも血を流して恐怖とトラウマになるぞ!!?(汗)」
リリー「キリト達がそうなっている事は他の者も同じ考えに行き着きこうなったらしいな(汗)(-_-;)」ツッコミ
星坊主「大丈夫だ俺達はちゃんと正装で準備したからな、だって・・・・・・」
銀時・星坊主・キリト・アスナ・ハジメ・マリア・芽吹・切嗣・アイリ
「こんなに大の大人何だからな」全員着物姿で着ながら天井を突き破るくらいの身長でスタンバっていました
新八「本当に大の大人だよ!!!?しかも何でキリトさん達も銀さん達と同じ身長に何の違和感半端ないよ!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
キリト「何言ってるんだ?ボス部屋に入るあの半端ないくらいの威圧感で圧倒にするんだよ、ボスに挑んだ頃が懐かしいな~?(笑)」
新八「いや、アンタ逃げたのは一回アスナさんより先に逃げていましたよねクラインさんと再会する前で!!!?(汗)」ツッコミ
アスナ「フフフフ、大丈夫だよ新八君、相手に威圧感や迫力は大事だよ?(笑)(殺)」不気味に笑う
ナオフミ「笑られねぇよ、彼氏に殺意マシマシじゃねえか(汗)」ツッコミ
銀時「だいたい、俺達の身長はこんなもんだろう?」絶対正義の名の元に集う人達の様に
新八「無理矢理ワンピースの海軍の大将や中将のゴツい人達と一緒にするな!!!?(汗)(怒)」ツッコミ
マリア「やっぱり同じ身長的に大きかった白ひげにしとけば、良かったかしら?(汗)」う~んと困惑していた
ガジル「そういう問題じゃねぇよ!!!!(汗)(怒)」ツッコミ
リリー「後、黒ひげとか赤髪も却下だからな?(汗)」ツッコミ
神楽「銀ちゃん、パピー、ユイが彼氏を連れてきたネ」
キリト「皆さん、段取りは良いですね?(汗)」
銀時「分かってるよ(汗)」
星坊主「来ても堂々とすれば、良いんだよだって、こんな大の大人がいっぱい居るのだからね」
ガジル「見た目の大人としてか?(汗)」ツッコミ
マリア「そうよ、大の大人の男と女がこんなにも半端ないくらいに居るのよ、問題は無いわ」
ナオフミ「威圧感半端ない程に駄々漏れしてビビりそう何だが?(汗)」ツッコミ
アスナ「何を言っているのですか?ユイちゃんの彼氏がちゃらんぽらんならぶっ殺します(殺)」
リムル「やっぱり、アスナの母親と同じ性格何じゃないか?(汗)」ツッコミ
しかし、ユイが連れて来たのはセレナと亜耶しかいなかった
アスナ「あら、ユイちゃん(糞)彼氏は?(殺)」
アインズ「アスナ君、()は隠してね(汗)」ツッコミ
ユイ「はい、ちょっと入りにくいので困っています」
銀時「おいおい、ビビってるのかよ?おい、彼氏~!!?怖くないから、入っておいで~!!?」
アスナ「どう見る?(笑)」ドヤ顔で
キリト「まあ、ユイの彼氏がその程度と思ったんだよな(笑)」
切嗣「こんなに大きい大の大人がいっぱい居るのだからね、当然だよ(笑)」
アイリ「そうよね(笑)」
ズドーンと天井から突き破り現れたのは
バイオハザードヴィレッジのバイオ村のビックフット並みのハンマー使いのウリアシュだった
銀時・星坊主・キリト・アスナ・ハジメ・切嗣・アイリ・マリア・芽吹
「本当に別の意味で大の大人だった、しかもバイオ村の出身の大人だーーーーーーー!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
ほのぼの劇場
キリト「今度の最新ゲームは新規で過去と現代と交差する展開だな?(汗)」
ユージオ「そうだね、僕はいきなり、ガンゲイルのレンと交戦する展開だもんね」
レン「二期化で私とフカがメインぽいからね」
リーファ「でも、私はお兄ちゃんと敵対的になっちゃうけど?(汗)」
アリス「しかし、キリトと共闘があの全裸の阿保の最高司祭なのが、気にくわないですけどね!!!!(怒)」
アスナ「そうね、私の副騎士団時のレイピアでケツの穴にパイルしてやろうかしら?」
シア「レイピアならさっきハジメさんがティオさんにお仕置きパイルにされましたですぅよ?」
アスナ「・・・・・・・・バイオ村からチェンソー借りて来ようかしら?」