異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場

アルベド「アインズ様、遂に「聖王国編」の劇場版が来ましたわ!!(喜)」

デミウルゴス「悪役のわたくしも何時もより登場しますからね」

アインズ「いやまぁ、シズも出番多く出るけど、他の守護者のとくにアレがそうじゃないからな?(汗)(ー_ー;)」

アルベド・デミウルゴス

「「へっ?」」

コキュートス「・・・・・・・・・・」

唯一の出番が極端に無かった事にじっと影に潜んでいた


アルベド・デミウルゴス

「「・・・・・・(気まずい雰囲気・・・・・)(汗)」」浮かれている事にちょっと反省





42日目 恋は盲目と言うけど、妄想全開と煩悩全開は当てはまるのかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のあらすじ

 

ユイの彼氏紹介で情緒不安定で暴走気味でそのまま●●をに発展するのではないのかと考える 思春期と破廉恥スケベのキリトと無自覚でエロさを出しまくり奥さん候補のアスナが取り乱していた

 

 

キリト・アスナ

 

「「誰だ、こんな色々と間違いだらけのナレーションを入れているのは!!!?(怒)」」ツッコミ

 

 

ハジメ「俺じゃないけど、大体は合ってんだろう?」ツッコミ

 

 

シア「キリトさんはあの勇者さんと同じで、アスナさんは香織さんに近い間柄ですぅもんね~?」

 

 

ティオ「妾もアスナの行動(突撃)と言動(喋り方)も香織寄りに近いから否定は出来ぬな」

 

 

ハジメ・シア・ティオ

 

「「「アブだし(笑)」」」

 

 

アスナ「否定は出来ません、すみません勘弁して下さい(汗)(泣)」認めて土下座する

 

 

キリト「肯定なのかよ!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ

 

 

そんなこんなで本編

 

 

キリト・アスナ・銀時・星坊主・ハジメ・マリア・芽吹

 

「・・・・・・・・・・(汗)」

 

 

ユイ「ご本人が体が大きい為、仕方なく天井を壊してやってきたことは謝ります(汗)」

 

 

新八「い、いや、そこについては何も言わないよユイちゃん・・・・ていうか、えっ?彼氏がこの人なの?(汗)」汗だくだくと流す

 

 

そして玄関に出て外を見るキリト達、そこには

 

 

ライカン達

 

「●~!!!●~!!!●~!!!」周囲を取り囲んで唸り声を上げていた

 

 

キリト・アスナ・銀時・星坊主・マリア・芽吹・ハジメ

 

「何か、既にバイオ村のヴィレッジ版に変貌しているんですけど〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

数分後

 

 

新八「お、お茶です」

 

 

ウリアシュ『どうも』とプラカードで通訳

 

 

キリト・アスナ・銀時・星坊主・マリア・芽吹・ハジメ

 

「・・・・・・・(汗)」座り込んだまま、どう会話していいのか困惑中

 

 

銀時(おい、どうするんだこれ!!?(汗))

 

 

星坊主(話と全然違うぞ!!?(汗))

 

 

キリト(んなことを言われても、俺とアスナが聞いた時には下駄箱に入れられていたから、そこまでの事は知りませんよ!!?(汗))

 

 

リリー「え~と、ゴホン、ユイ聞いていいか?何故彼?と彼氏的になったんだ?(汗)」とりあえず、聞いてみる

 

 

ユイ「はい、実と言うと数ヶ月前に私とセレナさん達と一緒に帰る時に公園で一人でブランコに佇んだいたウリアシュさんと出会ったんです」

 

 

キリト・アスナ・銀時・新八・星坊主・マリア・芽吹・ハジメ・シア・ガジル・リリー・ナオフミ・アインズ・リムル

 

「何、その少年少女の恋愛漫画か大人のドラマ的な出会い方はーーーーーー!!!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ

 

 

ウリアシュ『私はヴィレッジの村でミランダ様と後の永遠の自称17歳の200センチの夫人と出会ったら、八つ裂きいたぶりの姉妹や人形で毒舌の腹話術する人と母親離れが出来ない依存性の海産物とガラクタ弄くる磁石野郎の所でやりたい放題で未だに恋人が出来ず、女性を連れ込もうとすると先にどっちが殺すのか、の取り合いで嫌気をして一人でブランコの乗って黄昏ていた所を彼女に出会ったんです』

 

 

新八「何か、盛大に凄い内容を書いて言って来てるよ、この人!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ

 

 

銀時「しかも、実家の身内にえらい事を抜かしているぞ!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ウリアシュ『それにあの人(ミランダ)は最近では年齢的に女子高生程の子を未だにしつこく虎視眈々と身体を狙っているですよ、死者蘇生の儀式よりも他の事にして欲しいですよ』

 

 

アスナ「上の人をボロクソに愚痴と鬱憤溜まって、ぶっちゃけを言いまくってるわよ!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

セレナ「かなりの職場の大変さを聞かされましたよ?」

 

 

マリア「何、とんでもないの聞いているのセレナ!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

亜弥「それなりの沢山聞きましたから」

 

 

芽吹「色んな意味で聞く必要無いわよ、亜弥ちゃん!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

神楽「話を聞いていると毛根の事を愚痴るか、嘆くかのパピーに似ているネ」

 

 

星坊主「神楽ちゃん、お父さんの毛根は言わないで下さい!!?(汗)(泣)」ツッコミ

 

 

ナオフミ「おい、年齢層とか細かい部分は置いといて、もの凄く人間的な所があるぞ?(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

ガジル「だな、後はどうにか話を進めるかが問題だな(汗)」

 

 

アインズ「外に蔓延ってる、ライカンは別としてな(汗)」ツッコミ

 

 

ウリアシュ『オマケに村人も若い人がろくにおらず、ウチの上の人達は村人を狩りに行かせる命令のせいで唯一の若い人も死んじゃって、若い女性が残虐行為好き過ぎる三姉妹しか、ほとんどいないんですよね〜』

 

 

ティオ「しかも、ヴィレッジのストーリー部分のキャラにも愚痴を言っているぞ?(汗)」ツッコミ

 

 

シア「何だか、コレお父さん的なアレとは違って逆に言うとお母さん的なアレに近くありませんかね?(汗)」ツッコミ

 

 

アスナ「ウグッ!!?(汗)」心当たりに心を刺さる

 

 

マリア「それにさっきの永遠の自称17歳にも心当たりがあるから何とも言えないわね(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

芽吹「そ、そうですね(汗)」

 

 

アスナ「SAO前とロザリオ編のお母さんのギスギスした家庭事情で胃痛して来た(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

ガジル・リリー・リムル・アインズ・ナオフミ

 

「でしょうね(汗)」ツッコミ

 

 

銀時「つーか、どうするんだこれ?本来ならここでアイツ(ユイ)の彼氏をどうにかする事になってんのに?(汗)」

 

 

キリト「しかも、お父さん系じゃなくて、お母さん系の流れでもの凄く気まずい雰囲気何ですけど?(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

星坊主「う〜む、お母さん系となると迂闊な発言は身を滅ぼすぞ(汗)」

 

 

神楽「パピーの場合、マミーに初恋してナンパしていたネ」

 

 

キリト・アスナ・マリア

 

「「「何、クライン的な事をしとるんじゃ〜!!!!(怒)」」」星坊主にアッパーをかまして天井に叩きつける

 

 

星坊主「オングァ〜!!?(汗)」

 

 

セイバー「聞く限りだと、切嗣もアイリスフィールにも甘えていますから、大ききな口が挟めませんね?(笑)」

 

 

切嗣「日頃の行いの鬱憤を吐くのはやめて貰いたいんですけと!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

新八「いや、その原因を作ったのアンタだから!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

芽吹「どうしましょうか、アイリさん(汗)」

 

 

アイリ「そうね、ユイちゃんとウリアシュ君?と交際については何とかしておかないと、外に居るライカン達が襲って来る可能性があるわね(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

シア「まぁ、ここにいる面々で倒せない程の問題はないですぅけど、ユイちゃんに泣かせない程度に済ませましょう(汗)」

 

 

ウリアシュ『言っておきますが、私は彼氏と言うよりはお友達のお付き合い程度でしているので、結婚とかは遠慮しておきます、上の人とか幹部の方々が結構うるさいので』

 

 

アインズ・リムル・ガジル・リリー・ナオフミ・新八

 

「しかも、結婚前提をせず、めちゃくちゃ気を回してお友達に済ましてる程の超紳士だった〜〜〜〜〜〜!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」

 

 

 

 













ほのぼの劇場

レン「ふぅ、もうすぐ私達のアニメ2期が出てくるね、フカ」

フカ次郎「そりゃね、原作のバトルが船とクエストとお見合いのSJ3・番外編・SJ4辺りに来そうだもんな(笑)」

アリス「確か、第四回のバトルネタで私の話題も出てましたね」

シノン「あの辺りはドタバタしていたからね」

銀時「それで第三回にヘドロが暴走すんだろう?」

レン「ヘドロさんじゃないですし、ライバルのエヴァのボスです」ツッコミ

桂「確か、その後にフォトンソードでマリア殿のケツの穴に刺されるのだろう?」

マリア「私じゃないし、ピトフーイだからね、ケツパイルも無いから」ツッコミ

マダオ「そして、俺の活躍があるわけだな」

キリト「そっちの「M(マダオ)」のアンタじゃねぇよ、名前の「M」は!!!(汗)(怒)」ツッコミ

ティオ「そうじゃぞ!!!」

ダクネス「ぶたれる、我々がふさわしいのだから、というより羨ましいぞ!!!」

レン・キリト・シノン・マリア

「「「「あんた等は「TM(ティオドM)」と「DM(ダクネスのドM)だから、出てくるな!!!(怒)」」」」」ツッコミ



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