異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

151 / 213

















ほのぼの劇場

とある部屋(二階)
















リズベット「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」赤とピンクのジャージ姿で横寝しながらテレビを観て片手を煎餅齧りながらそのままケツを掻く(髪がボサボサでやる気が出ない程に死んだ目)

シリカ「リズさ〜ん、コンビニで追加のツマミとジュース買ってきましたよ〜?」こっちも青ジャージ姿でやる気が出ない程に死んだ目

リズベット「適当に置いて〜〜〜〜〜〜〜〜」メチャクチャだらけてます

ドドドド〜!!!!!

アスナ「二人共、何やってるのよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(怒)」ガシャーンと窓を飛び蹴りして突き破りながら突撃してのツッコミ

キリト「いや、アスナも堂々と窓を飛び蹴り破りながらしないで?(汗)」ハシゴ上ってツッコミ

クリス「それはそうと、実際の部屋がそう書いてあるけどな、本当はアタシの部屋何だよ!!!!?(泣)」実はリズベットとシリカが勝手に入ってここ暫く占領されていた(関係無い一番の被害者)

リーファ「それは実質的に関係ないのにアスナさんの突然の突撃で被害者側ですよね?(汗)」ツッコミ

スバル「というか、何でこうなってるの?(汗)」

ゼロ「何だよ、知らねぇのかよ?」

キリト「何か、知ってるのか?(汗)」

ベリアル「そんなもん決まってるだろうが」

ゼロ・ベリアル

「「劇場版の方だよ」」

キリト・アスナ

「「あっ!!?(汗)」」察した

リズベット「そうよ!!!!何で、あの劇場版に私に関する部分がカットされて挙げ句の果ては何でキバオウだけ、出て来てるのよ、納得出来るかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!(激怒)(泣)」ガバっと起きてブチキレる

シリカ「あの流れであそこにも私が出てきても良いじゃないですかーーーーーーーー!!!!?(怒)(泣)」映画出なかった事にキレる

シノン「いや、シリカは劇場版に関係ないでしょ?(汗)」リーファやアリスと同じ劇場版に無かった為にツッコミ

エギル「俺が言うのもあれだが、ユナとか他のキャラがちょこっと出てきたからそう愚痴ってるのだろうな~?(汗)」ツッコミ

クライン「そうだぜ、他にも色々と出てきても良いじゃないじゃねぇか!!!?」

アリス「えッ?ですが、クラインはABのブログレッシブの外伝で2度もミトと共闘してましたね?」暴露する

ユージオ「うん、僕も知ってる」

クライン「あっ!!(汗)」今更そこに気づく

リズベット・シリカ

「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」」ギギギッ〜とクラインに視線(殺意)を向ける

クライン「あ〜?え〜と・・・その〜?(汗)」汗タジタジと狼狽える

リズベット・シリカ

「「ふざけるなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!(大泣き)(激怒)」」回転しながらドロップ(スクリュー)キックする

ドゴーーーーーーーーーン!!!!

クライン「ドゲベラぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(泣)」背中にクリーンヒットして回転しながらそのままアスナが飛び込んだ窓の外までふっ飛ばされた

そして地面に埋まり、●神家の如く埋もれた

キリト・アスナ・エギル・リーファ・シノン

「「「「「今のはクライン(さん)が悪い・・・・・・・・・・・・(汗)(;一_一)」」」」」ツッコミ

クリス「いや、アタシの部屋も相当の被害受けてんだけど?(泣)」泣きながらツッコミ


クリスマスに合わせて投稿しました(笑)




イリュージョンする時は全身の気配を使って気を回す(視線には)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリスマス・・・・

 

 

 

ユージオ「ティーゼ、次は何処に行こうか?」

 

 

ティーゼ「え〜と何処でどうしましょうか〜?(汗)(恥)」もじもじと照れながら考えていない

 

 

 

その辺の茂みには・・・・

 

 

園子・杏・ひなた

 

「「「ビュオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ~!!!!!!」」」キラキラ目しながら只今興奮中〜

 

 

ロニエ「・・・・・(汗)」ツッコミしづらいので黙っています(主に杏に)

 

 

アスナ「そのままラブ●テルに行かないかな~?あの二人・・・・」とんでもない問題発言

 

 

キリト「アスナ!!!?何をとんでもない事を言っているの!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

風・若葉

 

「「・・・・・・・(汗)」」何も言えない状態

 

 

何故、ユージオとティーゼがデートしているかと言うとこの二人がクリスマスによるデートをした事がなかったと言うかクリスマス自体やった事がなかった為に園子・杏・ひなた達がデートプラン(いつものの暴走)でやる事になった

 

 

尚、この二人のデートを見張るのは

 

 

キリト 友人代表(ユージオ)

 

アスナ キリトと恋人関係

 

ロニエ 友人代表(ティーゼ)

 

ちなみにアリスは訳ありで都合上不在中

 

園子・杏・ひなた デートプランを企画した為に尾行

 

風・若葉 色々と心配の為に同行と見張り(園子・杏・ひなたの監視的に)

 

それ以外なのが

 

アルベド

 

シオン

 

シュナ

 

ルーシィ

 

ユエ

 

シア

 

香織

 

 

ルーラー

 

セレン

 

の以上の面子達

 

 

 

今から遡る・・・

 

 

 

クリスマス前日前

 

 

廊下内

 

 

ロニエ「・・・・・・・(汗)」複雑に腕を組みながら悩みこむ

 

 

キリト「アレ?どうしたんだ、ロニエ?」

 

 

ロニエ「あっ、キリト先輩!!?(汗)」

 

 

アスナ「何かもの凄く悩んでいるみたいね?」

 

 

ロニエ「実は・・・・(汗)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キリト「なるほどな〜?ティーゼはここに来てクリスマスが具体的に全然わからないもんな〜?(汗)」

 

 

アスナ「そうだもんね~?ユージオ君は原作で死んでいるし、ここのクリスマスを具体的に知っているのはキリト君がキリ子ちゃんになってリーファちゃんと一緒に糞貴族二人を行き場のない怒りとストレス発散解消でボコボコに殺したくらいの内容だったわね~?」前回のクリスマスを思い出す

 

 

ロニエ「いえあの、アスナ様?誰もそこまで事(ぶっちゃけた事情)は言っておりませんよ?(汗)」ツッコミ

 

 

キリト「んで、ロニエは二人の仲を何とかしたいわけだな?」

 

 

ロニエ「はい、私はキリト先輩達と長く居た為、その辺は大丈夫なんですが、せっかくなのでティーゼに良い感じに思い出を作ってあげたくて?」

 

 

???「その話を聞かせてもらった~!!!!!とぅ!!!」

 

 

???2「とぅ!!!!」

 

 

???3「とぅ!!!!」

 

 

園子「その二人の〜!!!」

 

 

杏「仲を進展する〜!!!」

 

 

ひなた「デートプランは〜!!!」

 

 

園子・杏・ひなた

 

「「「私達が具体的に良い感じする企画名付けて「君を絶対に離さない、君の瞳に乾杯〜?」をさせてもらいます〜!!!!!(キラキラ目)」」」ずっとスタンバって(盗み聞きを)聞いていた

 

 

ロニエ「あの〜?先輩?あの3人の一人が私と同じ声の子ですか?自分でも流石に色々と抵抗を感じるんですけど~・・・・・・・・?(汗)(ー_ー;)」ヒソヒソとツッコミをいれる

 

 

キリト「まぁ、杏の声はそうだけど具体的には園子と絡むと100%暴走するぞ?(汗)」ツッコミ

 

 

アスナ「普段は通常運行何だけどね」

 

 

 

そんなこんなで二人のデートを具体的にやる事になった

 

 

キリト「つーか、なんであんた等があたり前の様にいんの?(汗)」ツッコミ

 

 

アルベド「わ、わたくしは別にあの二人の事なんてどうでもいいけど、カップルのデートって、全然わからないから見学よ?(汗)」ちょっとツンデレぽく、本音ではデートのやり方を観察

 

 

シュナ「わたくしもいずれリムル様とデートを・・(恥)」

 

 

シオン「私はあの二人がどの様な感じで立ち向かうのか見届ける!!!!」約1名方向性がズレている

 

 

ユエ「・・・・ん、ハジメとのデートを被らない様に見る!!」

 

 

香織「私はどのタイミングであの二人のピンポイント部分を確認してその後にハジメ君とデートする際に箱に入れる為、見る事よ?」犯罪行為発言

 

 

セレン「わたくしもロイド様とデートするためにも色々と参考含めて観察を・・・」双眼鏡で覗きながら言う(ストーカー気質的に)

 

 

ルーシィ「あ〜?何気に気になってね~?(汗)」ちょっと不安で同行

 

 

ルーラー「あの二人だと確実にジルが如何わしい事で最悪ドS作者も吐き出す絵図の作品を作る際に眼球を徹底的に目潰しする為です」アルベド同様にやり方を知らず、通りにいるジルドェ見つけ次第、抑えられない衝動を抑えている為にジルドェをサンドバッグをする気満々

 

 

キリト「この中で4人くらいほとんどダメな事しかないじゃねぇか~!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

雫「根に言っておくけど、私は違うからね?(汗)」ツッコミ

 

 

シア「まぁ、何かあったら私がボコボコに殴り止めるので大丈夫ですぅよ?」

 

 

キリト「とりあえず、そうなったら関節技でお願いします(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

 

一方こちらは

 

 

ユージオ「どうかしたかい?」

 

 

ティーゼ「え〜と?(恥)」もじもじしてます

 

 

 

 

 

茂み内

 

 

園子「きっと「僕の手から離れないで?」って、言ってるかもだよ~!!!?」

 

 

杏「きゃーーーーーーー!!?そんな事を言われるともう堪りませんよ〜〜〜〜!!!?(興奮)(≧▽≦)」ふんふんと鼻息荒く

 

 

ひなた「コレがもし、若葉ちゃんに言われると・・・ボパァ!!!?(鼻血)」妄想と想像で鼻血を吹いた

 

 

若葉「うわあぁぁぁ~!!?ひ、ひなた〜!!!?(汗)」

 

 

キリト「いや、ユージオはそこまでの事は言っておりません?(汗)」ちょっと混乱しながらツッコミ

 

 

ロニエ「というか、ティーゼが緊張中で上手く進行していないかと〜?(汗)」ツッコミ

 

 

ルーシィ「私もロニエに同意するわ(汗)」ツッコミ

 

 

雫「私も(汗)」

 

 

風「でも、キリトさん、このままあの二人がいい感じにクリスマスを達成するのは賛同しますが、良い雰囲気にあの変態(グラハム)が現れる可能性がありますよ?(汗)」

 

 

キリト「安心してくれ、こんな事もあろうかと、あの変態に襲われない様に無●転生の所と魔王学●や異世界関連の少年青年クラスがいる所に誘い込んだ」サムズアップで真顔

 

 

風・若葉・雫・ルーシィ

 

「「「「いや、関係無い所にあの変態を送って、何やっているんですか(いるのよ)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」」」」ツッコミ

 

 

キリト「だって、何時も毎回毎回毎回毎回であの変態から執拗に襲われてる恐怖でめちゃくちゃ怖いんだよ!!!!!(大泣き)」四つん這いなって、愚痴をこぼす

 

 

雫「ま、まあ、ハジメもあの人に下半身襲われていたわね・・・・・(汗)(;一_一)」心当たりにツッコミ

 

 

シア「確かに、ハジメさんもあの人の身体能力とか、超人離れの動きに「中々やりますですぅね」と思わず、褒め称えるくらいしちゃったですぅね」

 

 

ルーシィ「アレにはウチのロキも鳥肌立つくらいに、出てこなかったわね(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

若葉「だからって、キリトさん、まだ「かるてっと」原作未参戦候補の人達にあの人を送らないで下さいよ?(汗)」ツッコミ

 

 

風「多分今頃、ヒロインの人達が壮絶な争奪戦をやっているわね、クリスマスで(汗)(;一_一)」ツッコミ

 

 

想像してみて下さい、全身全裸でしかもローションたっぷりまみれてのトランザム姿で各ヒロイン達との壮絶な激戦を

 

 

ユエ「・・・ん、キリトもあっちの無●のと同じ引きこもりだしね」

 

 

キリト「誰が、転生前の三十代から無職でエロゲーやってる、キャラだよ!!!?まだ、未成年の学生だわ!!!!(汗)(怒)」ツッコミ

 

 

アルベド「でも、ヒロインと多く恋してるのは否定出来ないわね?」

 

 

アスナ「それについては何とも否定出来ませんけどね~」

 

 

そのまま尾行する一行、二人はオシャレなカフェで寛いでいた

 

 

ユージオ「美味しいね、この紅茶」

 

 

ティーゼ「はい」

 

 

二人にバレないように隣の店である程度の変装で監視する一行は

 

 

ルーシィ「ここからでもいい雰囲気よね、あの二人」

 

 

ロニエ「学院からずっと側付きでしたから」

 

 

園子「それなのに、部屋のベッドで押し倒されずになってないんだよね〜?」問題発言

 

 

若葉「何でそんな話題を出すんだ、園子!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

杏「もしそうなら、週筆がはかどりますね!!!」ふんふんと鼻息が荒いながらメモを書き出す

 

 

ロニエ「されてませんよ、ユージオ先輩って、意外にも奥手なんですよ?(汗)」ツッコミ

 

 

キリト「だよな〜、ユージオもそこまでにティーゼを押し倒さないからな(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

ロニエ「押し倒す、と意味では別件で無理矢理押し倒されましたけど(汗)」

 

 

アスナ「あの糞貴族二人がやらかした、あのシーンね?(汗)」

 

 

ロニエ「私はギリギリでしたけど、ティーゼの場合はかなりの近くまで追い込みされていましたから(汗)」

 

 

アルベド「ふむ、聞く限りだと、相手がアインズ様にもそんな事を一度もわたくしにされてないからちょっぴり残念だけど、あの糞貴族二人にされるのは確かに許せないわね」問題発言

 

 

シオン「縛って、無理矢理押し倒しているのは許せん!!!堂々とプロレスの土台で挑め!!!(怒)」明後日の方向

 

 

セレン「わたくしもヴリトラさんに頼んで縛りプレイをして最終的にロイド様に捧げたいですわ」別の視点

 

 

ヴリトラ「我が主よ、幾ら紳士の私でもそれはしませんよ、というか、ロイド君もそんな行為はしません(汗)」ツッコミ

 

 

ユエ「・・・・ん、香織もハジメを捕まえる時必ず箱に押し込むから」

 

 

ロニエ「それ、完全に監禁ですよね?(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

香織「監禁じゃないよ、ハジメ君に悪い虫が寄り付けない様に安全確保してるんだからね?」

 

 

雫・ルーシィ・若葉

 

「「それを一般的に監禁ですからね(だからね)!!!?(汗)」」ツッコミ

 

 

キリト「後、シオンの所は斜め上に色々と間違ってるけど?(汗)(;一_一)」ツッコミ

 

 

園子「それにしてもあのお二人、本当にイチャイチャぶりを見ていると・・・・・・」

 

 

アスナ・ロニエ・アルベド・シオン・シュナ・園子・風・ひなた・杏・ユエ・香織・ルーラー・セレン

 

 

「「「「「「「「「「「「「でっきぃてぇる〜!!!(笑)」」」」」」」」」」」」」巻き舌で言う

 

 

ルーシィ「ちょっと待って、その巻き舌の言った出処が何処なのか、言わずともわかってるからね?(汗)」ツッコミ

 

 

↓の出処

 

 

ハッピー「あい」教えた犯人

 

 

とそこへ

 

 

糞貴族1「アレはあの忌々しい奴だ!!!」

 

 

糞貴族2「しかも、我々の前でイチャイチャとデートしますね!!!!」

 

 

糞貴族1「ここで積年の恨みであの二人を邪魔して台無ししてやろう!!!」

 

 

糞貴族2「それはいい考えですね!!!!」

 

 

キリト「ヤバい!!!?あの二人がユージオとティーゼのクリスマスデートを邪魔する気だ!!!?(汗)」

 

 

アスナ「大変早く、あのクソ貴族二人を妨害する前に速攻で(抹殺して)殺さないと!!!?(汗)」レイピアステンバ〜イ

 

 

若葉「待って下さいアスナさん!!?というか、今さらっとえらい発言してますけど!!?(汗)」ツッコミ

 

 

風「今、お二人が行くとこちらの意図がバレてしまいますよ!!!?(汗)」

 

 

ロニエ「た、確かに今行くとせっかくのクリスマスデートを尾行をしているのバレちゃいますね(汗)」

 

 

アルベド「だったら、私とシアとシオン辺りで殺っておく?」

 

 

ルーラー「・・・・・・・」糞貴族二人を篭手の尖った指先で目潰しする構えでステンバ〜イ

 

 

香織「でも、それだとその後に何らかの不自然感が出てくる恐れも〜?(汗)」

 

 

セレン「つまり、迅速にあの忌々しい糞貴族二人を速攻で殺してかつ、あの二人を尾行をしているの気付けさせないように第三者の支援が必要ということですわね?」よく見て監察と推測を言う

 

 

雫(流石、好きな人にストーカー行為等の規制等に関する法律に無視して己の道を行く人よね~?(汗)(;一_一))ツッコミ

 

 

キリト「でも、どうやって?(汗)」

 

 

園子「それについては園子にお任せ〜」と言いつつスマホでメールを送る

 

 

ルーシィ「えッ?誰にメールを送るのかしら?(汗)」

 

 

糞貴族2「では、合図と共に襲いますか?」

 

 

糞貴族1「うむ、それで・・・・」

 

 

 

ヒュ〜〜〜〜〜!!!スコーーーーーーーーーン

!!!!

 

ブス!!!!

 

 

糞貴族二人

 

「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!!?あ、頭に何か刺さったーーーーーーーー!!!!?(汗)(泣)」」頭にダート系の何かに後頭部に直撃

 

 

セレン「えッ!!?何やら遠い所からダートらしき物が飛んできましたわよ!!!?(汗)」

 

 

杏「アレ?あの武器は・・・(汗)」

 

 

投げた犯人は・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴブリンスレイヤー「これで二つだ」この人だった

 

 

キリト・アスナ・ルーシィ・アルベド・ユエ・シア・香織・雫・シュナ・シオン

 

「あ〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・何か、納得〜〜〜〜〜〜」仕掛け人がその人な為に

 

 

若葉「えッ!!?そんなもんで良いんですか!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

風「いやでも、あの糞貴族二人は端から見たらゴブリン顔だって、キリトさんも言ってたから同然の人選でしょ?(汗)」ツッコミ

 

 

園子「これでもう大丈夫〜だよ~」

 

 

ロニエ「た、確かに大丈夫ですけど、何か・・・(汗)」複雑でツッコミし辛いの一言

 

 

ユージオ「ご、ゴブリンスレイヤーさん・・・?(汗)」

 

 

ティーゼ「何でここに?(汗)」

 

 

ゴブリンスレイヤー「ここにゴブリンがうろついてると通報があったから退治にしに来た」

 

 

神官「・・・・・・・・・・・(汗)」園子の連絡を受けてどうコメントしたらいいのか、困惑気味

 

 

ゴブリンスレイヤー「という訳で、こいつ等をこのまま皆殺ししておく」目を光らせながら語る

 

 

ユージオ「あ、はい、お願いします(汗)」そそくさとティーゼを連れて退避する

 

 

その後、糞貴族二人はゴブリンスレイヤーに惨殺されました(笑)

 

 

園子「日記帳的書いておきます?」

 

 

キリト「とりあえず、それでいい」

 

 

風「いや、何でそうなるのですか?(汗)」ツッコミ

 

 

若葉「それでこの後は・・・・」

 

 

杏「それは勿論!!!」

 

 

ひなた「お二人が行くのは、ムードがある、レストランですね!!!」

 

 

シオン「そう、愛の宣言です!!!!」力説する

 

 

キリト・シュナ・香織・雫・ルーシィ・風・若葉

 

「「「「「「「いや、それを言うのなら、愛の告白だから・・・(汗)(ー_ー;)」」」」」」」ツッコミ

 

 

アスナ「あっ!!そう言えば、ユージオ君とティーゼさんが向かうレストランは何処なの?」

 

 

ひなた「それについては安心してください、こんな事もあろうかと、ティーゼさんの部屋に園子さんが用意した高級レストランの招待券(フルコースタダ券)をお渡しましたから(笑)」

 

 

ルーシィ「へぇ~、気が利くじゃない」

 

 

園子「まぁ、わっしー(東郷)がティティ(園子が言うティーゼのあだ名)の部屋に忍び込んで枕元に置いたんだけどね~?」確信犯

 

 

キリト・アスナ・ロニエ・風・若葉・ルーシィ・雫・シュナ

 

「「「「「「「「いや、それは完全に不法侵入で犯罪何ですけどーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」」」」」」」」ツッコミ

 

 

杏「園子先生、幾ら何でもティーゼさんの部屋に不法侵入して忍び込むのは流石に不味いですよ?(汗)」ツッコミ

 

 

ひなた「言っておきますが、あの場に居たのは園子さんと東郷さんと私がいましたから」

 

 

若葉「ひなたも何で一緒に忍び込んでいるのだ(汗)(;一_一)」ツッコミ

 

 

ユエ「・・・・ん、東郷のやり方が昔のシア並みに侮れない」

 

 

シア「えっ?そうですぅか?(汗)」ツッコミ

 

 

雫「香織もハジメの衣類とか何かの使い古しとか私物で部屋に入って盗んでいるから同じね」

 

 

香織「イヤ~それ程でも〜?(笑)(喜)」

 

 

ルーラー「褒めてませんよ」ツッコミ

 

 

風「でも、何でティーゼさんはその招待券を手に持って来てるのですかね?普通ならもの凄く怪しいのに?(汗)」首を傾げる

 

 

園子「それはあの招待券の内容が「夜景に映る風景で愛の一時を過ごせる」と一番良い夜景が見れる特等席が書いてあるからよ~ん」

 

 

キリト・ロニエ

 

「「それを見せたら、確実にティーゼが引っ掛ける内容だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」」ツッコミ

 

 

アスナ「確かにそんな招待券の特等席を手にしたら、是が非でもユージオ君をそこに入る可能性があるもんね~?(汗)」

 

 

若葉「それを出来るのは、私の・・・・後の子孫である乃木家の財政を当たり前に使う園子の手腕ですけどね(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

 

アルベド・セレン・ユエ・香織・シオン

 

 

「「「「「ふむふむ、なるほど~・・・・」」」」」実に参考になると思いメモを書き出す

 

 

シュナ「メモに書かない下さい(汗)」ツッコミ

 

 

そんなこんなでカップルの二人は園子が用意した高級レストランの招待券でレストランに入って行く

 

 

レストラン内

 

 

ランサー「いらっしゃいませ、素敵なお客様」

 

 

ユージオ「ランサーさん!!?(汗)」

 

 

ティーゼ「何でここにいるんですか?(汗)」

 

 

ランサー「毎度の如くバイトだよ、オメェー等二人の仲を野暮にしねぇからよ」そう言いながら、二人を特等席に案内する

 

 

キリト達もランサーの計らいでユージオ達にバレないように、ある程度の遠巻きで居座る事にしてます

 

 

レストランで一時の時間を過ごすユージオとティーゼ

 

余り関係ないけど、コックはランサーに連れてこられたアーチャー作のディナーコース

 

 

ルーラー「何気にアーチャーも居たのですね」ツッコミ

 

 

ルーシィ「ランサーがいた時点でそうなるわね(汗)」

 

 

そんなユージオとティーゼはコースのデザートで堪能する

 

 

ランサー「お待たせしました、デザートとお茶でございます」

 

 

ユージオ「ありがとうございます」

 

 

ランサー「良いってことよ、それはさておき、お前さん等本当にでぇきぃてるぅ〜んだな?(笑)」巻き舌で言う

 

 

物陰

 

 

ルーシィ「・・・・・ランサーもハッピーから聞いたのね(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

アスナ・ロニエ

 

「「・・・・・・・・・・・・・」」スチャと互いの剣をランサーに目掛けて投擲の構えをしています

 

 

キリト「何やってるんだ、アスナ、ロニエ!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

アスナ「ごめんね、キリト君」

 

 

ロニエ「でも、キリト先輩、幾らランサーさんでも・・・・」

 

 

アスナ・ロニエ

 

「「あそこの二人に巻き舌を言うのは、私達の特権なの(です)!!!!(怒)」」

 

 

ルーシィ「いや、元々のセリフはハッピーだし、声似だと、神楽も這入ってる分類よ?(汗)(;一_一)」ツッコミ

 

 

 

その時

 

 

???「お二人の仲入りの所からの突然のお隣の店にごめんくださいの突撃メリークリスマーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーース!!!!!!」と言いながら壁を突き破る

 

 

ドゴーーーーーーーーーン!!!!

 

 

ユージオ「うわあぁぁぁぁぁぁぁ~!!!?(汗)」びっくりしてます

 

 

ティーゼ「きゃあああああああ〜!!!!?(汗)」同

 

 

ランサー「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!!?(泣)(汗)」偶然の巻き添え

 

 

ゴールドサンタ「突然の来訪でやって来ました、名も無きのゴールドサンタです」サンタの格好していたが何故か、サングラスしながら蒼い鼻頭巾被りながらの甲冑姿

 

尚、トナカイ担当はネメシスとバーサーカー(サンタコス)と+2

 

 

風「わあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~!!!?今の突然の突撃の衝撃波で偶々外の近くに居た、ウェイターのランサーさんがトナカイに轢かれて巻き添え喰らって死んだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ

 

 

キリト・アスナ・ロニエ・若葉・杏・ルーシィ・シュナ・香織・雫

 

「人でなしーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(汗)」ツッコミ

 

 

ユージオ「あ、アリス・・・?(汗)」

 

 

ゴールドサンタ「私はアリス・シンセシス・サーティではありません、通りすがりの名も無きゴールドサンタさんです、それ以上でもそれ以下でもない」フッと笑う

 

 

ティーゼ「いやあの、下の名前までは聞いてませんけど?(汗)」ツッコミ

 

 

物陰

 

 

キリト(なぁ、あれってほぼ完全にアリスだよな?(汗))ヒソヒソと話す

 

 

ロニエ(いや、どう見てもアリス様ですよ、キリト先輩(汗))ツッコミ

 

 

アスナ(でも、何?あの格好は?(汗))

 

 

風(帽子とヒゲ以外ほとんどバレバレですもんね?(汗))ツッコミ

 

 

ひなた(私達の日常での若葉ちゃんがわざわざ変装してももの凄くバレバレをしたアレよりも隠し切れてませんね)

 

 

杏(寧ろ、若葉さんと同じ隠し切れていない程に隠す気のが下手な、感じですね?)

 

 

若葉(何で二人は私の所に叩き込むのだ!!!?(泣)(恥)(汗)(怒))ツッコミ

 

 

ひなた(だって、若葉ちゃん、思い出し笑いみたいにニヤけたり、一人で行く際に服装変えても逆に可愛く見える格好で行くではありませんか?とくにプリンとか美味しい甘いモノには)

 

 

若葉(ブフっ!!!?(汗)(吐))グサっと、抉られる

 

 

ルーシィ(ていうか、何気にエグいわよ?(汗))

 

 

雫(というか、一部のセリフがクワ●ロの物真似してるんだけど?(汗)(;一_一))ツッコミ

 

 

ゴールドサンタ「では、お二人共、コレを・・・クリスマスプレゼントを受け取ってください」袋から取り出す

 

 

ユージオ「あ、ありがとう・・・(汗)」

 

 

ティーゼ「ありがとうございます、アリ・・・じゃなかった、ゴールドサンタ様(汗)」

 

 

ゴールドサンタ「あっ、サプライズはまだ、ありますよ」

 

 

ユージオ・ティーゼ

 

「「へっ?(汗)」」

 

 

アリス「では、ポチッとな」ポケットに入っていたスイッチを取り出してスイッチを押す

 

 

ヒュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

 

ドッカーン!!!

 

 

???

 

「「「「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(泣)(汗)」」」」」

 

 

ユージオ「えっ、何の雄叫び!!!?」

 

 

ティーゼ「というよりも、悲鳴ですよ!!?(汗)」

 

 

ゴールドサンタ「実は、この企画に便乗しようと企んでいた、ドS作者・ロフトのカーテンのシャーが気になってカメラ持参の者と・参考に覗き込んだゴリラ・気になって見てきた思春期のメガネ・ジェラシーを持って来たグズ・幼女の所の彼女無し四人・影移動で覗く愚か者・カメラ盗撮する黄色・ステッキ等を手当たり次第(半殺しの)血祭りにして、イリュージョンの花火を今し方打ち上げました」金木犀の刃にはこびり付いた血の後が垂れていた

 

 

キリト・アスナ・ルーシィ・雫・風・若葉

 

「「「「「「作者と東城(さん)と近藤(さん)と新八(君)とカズマ(クズマ)とヴァイス・ケーニッヒ・ノイマン・グランツ(さん等)とゴブタとクルルとルビーを花火の生贄殺してる!!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」」」」」」

 

 

ゴールドサンタ「では、これでさらば!!!ハイヨ〜!!!!」ウラド産の杭で前のトナカイのケツの穴に差し込む

 

 

ドスドス!!!

 

 

全裸阿保の最高司祭・高●豚

 

「「アッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(泣)(汗)」」アリ・・・ゴールドサンタに素手の物理でボコボコに顔面半殺しにされ、無理矢理トナカイ役をされています(笑)

 

 

そのままサンタはトナカイのケツにムチをビシバシとしばきながら去って行った、トナカイの悲鳴を上げながら

 

因みにネメちゃん等は普通に走ってます

 

 

ユージオ「・・・・この後、どうしようかティーゼ?(汗)」

 

 

ティーゼ「それなら、寮に戻ってお茶でも飲みに帰りましょうか(汗)」

 

 

ユージオ「そうだね(汗)」

 

 

二人はこれ以上、留まるの色々と危険と察知した為、早々に寮に戻って行った

 

 

アスナ「帰っちゃったね」

 

 

キリト「俺達も気づかれずに帰るべきかな?(汗)」

 

 

若葉「そ、そうですね(汗)」

 

 

プルルル〜!!!

 

 

ルーシィ「あっ、誰かの連絡がきた」

 

 

ガチャ

 

 

アリス「園子、杏、ひなた、好奇心は猫を殺すと言いますからね?程々にしてして今すぐに帰らないと・・・・・お仕置き(殺し)ますよ?(笑)」ニッコリと微笑みながら、告げる(死の警告)

 

 

園子・杏・ひなた

 

「「「はい、わかりました、今すぐに寮に帰ります!!!!!(汗)(虚ろな目)」」」青ざめながら、ビシッと綺麗な敬礼をする

 

 

アリス「キリト達も今回の事は聞かなかったと言うことにしてくださいね?」

 

 

キリト「そこは安心してくれ、俺もあの二人の仲を無粋にしないからな(汗)」

 

 

ロニエ「というよりも、そもそも私が先輩達と見守る事をお願いしているので、大丈夫です(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

アリス「そうですか、では代わりにキリトの所で特別なプレゼントを手配しておきましたからね(笑)」

 

 

キリト「えっ?(汗)」鳥肌立つ

 

 

ドスンドスン!!!

 

 

西郷・アゴ美・クリスタベル・カマバッカの皆さん

 

「「「「待・た・せ・た・わ・ね、キリトちゃん(キュン)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!♥」」」」鼻息荒く来てくれた

 

 

キリト「ゲェ!!?あの、アリスさん!!!?(汗)(泣)Σ(゚Д゚)」

 

 

アリス「実は、先程の花火の生贄の確保やトナカイの手配に彼女等の協力してその報酬として、今夜辺りキリトを貸し切りを条件を差し出しました♥(笑)」

 

 

キリト「いや、何でそうなるの!!!?(泣)(汗)Σ(゚Д゚)」

 

 

ガシっ!!!

 

 

西郷・アゴ美・クリスタベル・カマバッカ

 

「「「「さあ、行きましょう〜、キリトちゃん(キュン)!!!!♥」」」」鼻息がプシューと蒸しながらキリトの体をガッシリと掴み連れて行く

 

 

キリト「い、イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!?(泣)」そのまま引きずりに連れて行かれその後どうなったのか、ご想像にお任せします(笑)

 

 

アスナ「あっ、後に私はその現場は見ているわ(笑)」

 

 

ロニエ「いや、キリト先輩を助けてあげて下さい、アスナ様(汗)(ー_ー;)」ツッコミ

 

 

 
















かるてっと大百科

ギン「今回はアニメ再開した「千年血戦」のこれまでについてや」

一護「待て待て待てーーーーーーーー!!!?何で、この会に紹介してんだよ!!?(汗)」ツッコミ

ギン「久しぶりのこっちでの登場にアニメ再開したんやで、この機会にある程度、紹介しなアカンやろ?」

一護「だからって・・・(汗)」

ギン「それに本編の死神図鑑や破面大百科も「千年血戦」でもうやらへんから色々と大人の事情があるんや・・・ここでの出番が欲しいんや・・・(汗)(泣)」後ろ向きで語る

一護「そこだけは必死の本音かよ?(汗)」ツッコミ

12月30日に投稿します

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。