異世界かるてっと 拡張増量版 作:黄色の人
神威「今日は特別編だよ」
ビーバップじゃなかった
暗黒街の神威君
神威「暗黒街なんて初めてだから、何するの?」
阿伏兎「ん~?俺も初めてだからな、適当に補習組でもボコっておくか?」
神威「何時ものと変わんないんだな(笑)」とりあえず、補習組を血祭りした
補習組「納得出来るかーーーーーーーーーー!!!(泣)(汗)」数秒後に血祭りにされました(笑)
阿伏兎「俺は適当に飲んでいっておくか、ママ何か頂戴?」
雲業「転職しよう」スナックのママになっていた
ナレーション(作者)
時は禁酒礼法の時代
暗黒街の一人の男が現れた
彼の名は暗黒街の高杉
悪を・・・・実際の本編では壊す人だが、今回は正義の銃弾で殺ります
今日も助手のまた子と相方の万斉と一緒に悪を打つ
そして、行け着けの店でワイワイキャキャと飲んだくれて、仕事の一杯を行くために依頼人の所に入っていった
アインズ「何?このナレーションは?(汗)」出番無しでツッコミ
注、この辺キャラのイメージ的にゴ●ゴ13とかアメコミ(●ッドマン)的な、ちょっとリアルか渋みなワイルド的な顔だと想像して読んでください(笑)
キャロル「どうも初めまして今回、娘役として依頼人のキャロルです、そして然り気無くに二枚の写真を出す」因みにキャロルが写真を取り出す所に注文を伺いに来たアルバイト中のエミリア(ウェイター)
高杉「コイツは?」素早くエミリアから注文を終えて、本題を聞く
キャロル「ドンファミリーのボス、首領のカ(ク)ズマと、もう1枚は私の父マダム(全裸馬鹿糞局長)です」
また子「所々に()について、言いたいッスね」ツッコミ
キャロル「首領である奴は当時父の右腕だったのに、裏切り父を追い出して組織を牛耳り挙げ句の果てには父に嫌がらせをしてきて、はた迷惑な爆裂魔法の魔法使いを練習場として父の行きつけのプール場を爆裂破壊して、アホの女神の信者の鬱陶し勧誘を百人を呼びつけて、または深夜にヘタレクルセイダーの性癖の雄叫びを延々と言いたい放題にして来るのですよって、人の話を聞いてます?(汗)」目の前で高杉達はムシャムシャと茹でた蟹を食べていた
高杉「すまん、注文した蟹が来てつい夢中に食っていたら無口になっていた、それで?」
キャロル「これ等の悪戯とかその他の嫌がらせの連続で父は病死になってしまいました(本当は爆裂魔法の破壊された施設の破片が息子にモロ直撃を受けたんだけどな)、そんな訳で色んな意味で困ってって、人の話を聞いてます?(汗)」目の前の高杉達は伊勢海老を食べていた
高杉「すまんすまん、追加の注文で頼んだ伊勢海老が来てつい夢中に食っていたら、また無口になっていたそれで?」
キャロル「はい!!ここからが本題!!どうか、首領(ドン)カズマを抹殺を依頼したいのです!!!お金なら幾らでも払うので、どうか父の仇(本当はしなくてもいいんだけど)を払いたいのです!!!!(燃)」後ろでゴゴゴ〜と炎が燃え上がらんとして何本の火柱を噴火させていた
高杉「すまんが、俺達は一仕事が終わった時か、仕事がない時のオフの休暇でしか、サウナ入らない事にしてんだ」帽子とサングラス以外はタオル一丁で座っていた
また子「いや〜、晋助様とタオル一丁姿は中々レアッスよ!!!(喜)」こっちもタオル姿
万斉「すまないが、もうちょっとその火柱を火力強めに出来ないでござるか?」こっちもタオル姿
高杉「ていうか、その依頼を引き受けよう!!!」ビシッとキメていますが、リアル顔&タオル姿です(笑)
キャロル「本当ですか!!?つーか、さっきまで蟹や海老を食って聞いてねぇかっただったし、いつまでその仕事疲れのサウナに汗かいたタオル姿なんだ?」ツッコミ
高杉「だが、依頼を受ける前に一つ条件がある」
キャロル「?」首を傾げる
お会計
エミリア「お会計は10万●千円です」
キャロル「高っ!!?どんだけ、蟹と海老を食ったんだ!!?しかも、支払いが私持ちかよ!!?オマケに私が起こした火柱のサウナ代まで払い持ちなんてふざけるなコンチクショーが!!?(汗)(怒)」ツッコミ
高杉「ふぅ良いの食ったし、良い汗も欠いた事だし、次はラウンジでマッサージでもするか」キャロルを置いて次の場所に行く
また子「晋助様、カラオケも捨てがたいッスよ!!!」
万斉「いや、ここは卓球でござる」
キャロル「っておい、人に支払いにしておいて置いて行くな!!?しかも、ここは酒場BARじゃなくて、温泉健康ランドなのか!!?(汗)Σ(゚Д゚)」追いかけながらツッコミ
そんなこんなで、情報集めに数日が過ぎた
ここからはリアル顔は終了で通常のかるてっとのデフォルトとして認識して下さい
高杉達の事務所
また子「という訳でここ暫くの首領カズマの動向とその周辺の情報内情ッス、何か質問は?」
キャロル「ズバリ、はい!!狙撃とかはないのか?」
また子「それは無理ッスね、部屋が遠すぎて弾が届かないうえに内容的にも絵的につまらないッスから」ぶっちゃける
キャロル「無理か」う~んと悩む
高杉「はい、襲撃は何時だ?」
また子「諸々の意味で明日ッス」
高杉「なら、お昼頃辺りにするか」
武市「ズバリ、はい、今後の少女達とこの幼女をお持ち帰りしても良いですか?」
また子「帰れ、変態」
武市「変態ではありません、フェミニストって、言ってんでしょう死ね」
また子「お前が死ね」
全裸馬鹿「続いて、はい、あの私の紹介のアレ(雑)はあんなんで良いんですか?」
また子「作者からは宛と候補者居なかったから、こうなんで良いんだよ」ツッコミ
ターニャ「はい、あまり関係ないのだが、キャロルと私の髪型とか雰囲気的に似てるとなっているのだが?」
また子「それは作者がそう見えているだけか、読者の感想が無ければ、知らないッスね」ツッコミ
達也「全く関係ない者から、はい、件の処理なら私が行こうか?」
また子「それやったら、晋助様の活躍が出来ないから駄目ッスよ」ツッコミ
デミウルゴス「関係無い二人目ではい、私の作戦を聞いてくれますか?」
また子「劇場関係の活躍とその辺の事情でやろうとしてるのバレバレッスから」ツッコミ
シノン「はい、スナイパー関係で私は呼ばれませんよね?」
また子「あっ、それは大丈夫ッスよ、今回は人選的に関係無いから」
新八「はい、今回のツッコミ担当者も同じですか?」
また子「そう、こっちは私か、他の人が担当するから無いッス」
イリヤ(元祖)「はい、バーサーカーの使って殺っちゃうのは駄目ですか?」
また子「却下ッス」ツッコミ
万斉「そんな訳で色々と以上でござる」
一方その頃のドン・ファミリーのカズマは
カズマ「いや〜、それにしても「このすば」以外で俺が主役なんて嬉しいな〜!!(笑)」豪華な椅子でウハウハしていた
アクア「本当よね、好きにやりたい放題だし!!!(笑)」
めぐみん「私も爆裂魔法を撃ちまくりでスッキリしています」
ダクネス「おい、私は縛りとか打ち込みの拷問をしていないぞ!!?(汗)」約一名ご不満
モモタロス「おいそんな事より、早くカード引けよ?」トランプしていた
ウラタロス「先輩、僕等一応暗黒街の役なんだよ?」
キンタロス「Zzzz〜!!!」
リュウタロス「クマちゃん、寝てないで起きてよ~!!」
デネブ「所で俺達の役目は無いのかな?」
テディ「いや、黒電話が鳴っているぞ?」
ジリリ〜!!と鳴っている
カズマ「あっ、ホントだ、はいはい電話を受け取ったカズマです・・・・はい?高杉さん?えっ?今回の打ち合わせでキャロルさんが?・・・・えっ?しかも今回は俺達が?オマケに俺達が暗殺される側〜〜~~!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」
アクア・めぐみん・モモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロス・デネブ・テディ
「な、何だって(やと)ーーーーーー!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」
ダクネス「えっ!!?暗殺される側と!!?(汗)(喜)」約一名は大喜び
モモタロス「おいおい、俺達が悪モンかよ!!?(汗)」
ウラタロス「ていうか、カズマ、何やったの?(汗)」
カズマ「えっ!!?お、俺は作者から全裸馬鹿を痛たぶれてって?(汗)」
ダクネス「えっ!!?私ではないのか!!?(汗)Σ(゚Д゚)」
キンタロス「すっこんでおれや!!!(汗)(怒)」
めぐみん「私は全裸馬鹿のプールを爆裂をしてくれと(汗)」
リュウタロス「それだよ!!?(汗)」ツッコミ
テディ「アクアは?(汗)」
アクア「私?私はとくに何もやってないわよ、信者達に勧誘に尽力する様にしてあげただけよ?」
モモタロス「いや、お前の所の教は質が悪い程に押し付けの迷惑だろうが!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ
デネブ「そういえば、確か今回の娘役はキャロルだったかな?」
ウラタロス「成程、だいたいの大筋が見えたよ、僕達は暗黒街を牛耳るマフィアだから喧嘩される側だね(汗)」
キンタロス「極道モノ言うたらそうなるやろうな(汗)」
リュウタロス「それでどうするの?僕達で迎え討つの?」
モモタロス「って言ってもよ、クルセイダーと花鳥風月以下の二人を除いて、ここにいる俺達だけのはキツくねぇか?(汗)」戦力外のアクアとダクネスを除いて、モモタロスは渋る
テディ「ならば、他に呼べる助っ人を応援を呼べば良いではないか?」
キンタロス「明日までやで?大丈夫かいな?」
テディ「ダメ元でだがな」
そして決行の日
万斉「ということで、拙者達は幾つかの変装して中に潜入するでござる」配達屋
高杉「普通に行っても無理だからな」デリバリーに変装
また子「完璧ッス!!」業者に変装
キャロル「おい、何で俺だけ花屋の店員なんだ?(汗)」
万斉「すまないでござる、キャロル殿の変装というか、身長問題でサイズがこれしか無かったでござる」
キャロル「わりと真面目にそうなったのか、それなら仕方ないな(汗)」
また子「それと言い忘れていたッスけど、応援を呼んでいて、既に中に潜入して合流地点にいるッスよ」
高杉「なら、後は俺達も潜入するぞ」
そんなこんで潜入する高杉達
ファミリー内
高杉「何とかバレず中に入れたな」
また子「え〜と、合流予定のメンバーは・・・・あっ、居たッス」
そこにいたのは
ロニエ「・・・・・・・(恥)(汗)(泣)」もじもじと恥じらうバニーガール(黒)
ティーゼ「うぅぅ〜!!(汗)(恥)(泣)」こちらもバニーガール(赤)
ユキノ「何で私も?(汗)(恥)」バニーガール(白)
キャロル「・・・・おい、何でこうなったんだ?」呆れてツッコミ
また子「アレの手配は武市先輩(変態)ッスけど」真顔で答える
キャロル「そう来たか(汗)」ツッコミ
万斉「待つでござる、ここにいるのは彼女等以外にちゃんと男性も居るでござる」
キャロル「そうなのか、それは助か・・・・」
エギル「待たせたな!!!」黒バニーガールでやって来た
クライン「俺もいるぜ!!!」赤バニーガール
スティング「ユキノも先に行ってるから、間に合ったな」紺色のバニーガール
ローグ「・・・・・(恥)(汗)」黒バニーガール
雫「・・・・・・・(恥)(汗)(泣)」紫のバニーガールで既にポニガード中
高杉・キャロル(一時的に大人化)
「フンヌ!!!!(怒)」拳を下に向けてアッパーする様にエギル・クライン・スティング・ローグの腹を拳を叩き込んだ
ドゴーン!!
エギル・クライン・スティング・ローグ
「「「「グボォッ!!?(泣)(汗)」」」」くの字にクリティカルヒットした
キャロル「おい、貴様等のせい一瞬で危うくパパの所に三途の川にダイブする所だったぞ?(激怒)(殺)」
雫「それって、別の意味で会えて良かったじゃないよね?(汗)」ツッコミ
キャロル「一応、全裸馬鹿でなく、本当の俺のパパの方だからな?」ツッコミ
ローグ「い、言っておくがアレはあの変態が用意されたモノだからな?(汗)」ボロボロになりながらツッコミ
キャロル「やっぱりか(汗)」
高杉「あんなモン見せられたら、味方に甚大な被害を受けているぞ?」
ロニエ「あ、あの〜・・・・・それ何ですが・・・・(汗)」
ティーゼ「向こうでも増援として、キリト先輩や銀時さん達が来ていたんですが・・・・(汗)」
ユキノ「最初に私達の姿に何人かは鼻血を拭いて、その後からエギル様達が・・・・(汗)」
また子「わかったッス、その流れで鼻血の次が阿鼻叫喚の汚物と吐血でやられたッスね(汗)(ー_ー;)」ツッコミ
ちなみに被害を受けたメンバーは
キリト エギルとクラインの姿に吐血
リズベット キリトと違い白目になって後から吐いた
銀時 エギル達の姿で吐いた
新八 ロニエ達のバニーガールで鼻血を拭いてが、エギル達の姿に吐血&ゲロ吐いて行動不能
神楽 リズベットと同じ
グランツ バニーガールを見て鼻血で即死(貧血)
ランサー バニーガールまでは良かったがエギル達の姿にやる気を失せて退場
グレイ 中で全裸で居たが翼と響に腹パン&息子蹴りをされてエルザと共に連れ帰った
グラハム こっちも全裸だったが倒れたキリトをお持ち帰りにして部屋に連れ込んだ
雫「ということになったわ(汗)(;一_一)」
また子・キャロル
「「いや、最後の2つが別件でエラいことになっているぞ(ッスよ)!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」」ツッコミ
ロニエ「一応、アスナ様やアリス様達には連絡しておきましたが?(汗)」
万斉「更に悪化になっていないでござるか?」ツッコミ
ティーゼ「それにもう一人の人が色々と際どかったので・・・・・・・(汗)」
また子・キャロル
「「えっ?(汗)」」
十文字「呼んだか?」パッツンパッツンとビッチビッチの筋肉質のバニーガール姿で現れた
キャロル「ゴボァ!!!?(汗)(吐血)」もの凄いものを見てしまって吐血した
ユキノ「トドメの一撃が十文字様のお姿でその場で呼ばれた人達も吐血して行動不能になっていたのです(汗)(;一_一)」
万斉「別の意味で地獄でござるな」ツッコミ
ナレーション
色々と障害を乗り越え、ドン・カズマの部屋に辿り着く
キャロル「そんな訳で、父のもとい全裸馬鹿だが諸事で討たせて貰うぞ、ドン・カズマ!!!」
カズマ「仇は言わないの所は言いたくないのね(汗)」ツッコミ
モモタロス「つーか、俺等が呼んだ援軍全滅かよ(汗)(ー_ー;)」ツッコミ
ウラタロス「ユキノちゃんやロニエちゃんとティーゼちゃんに雫ちゃんがバニーガール姿は釣りられる程に嬉しいんだけど(汗)」
キンタロス「何や、大半が男のバニーガール姿もおるで?(汗)」ツッコミ
リュウタロス「というか、男用のあるんだ〜?」
デネブ「お土産に一つあるかな?」契約者に贈る気満々
テディ「それは止めたほうがいいぞ、最終的にどつかれる可能性が大だ(汗)」ツッコミ
ケロロ「ゲロ〜・・・・生き残りが我輩達でありますか?(汗)」モモタロス達に呼ばれた増援
ギロロ「俺等は別の意味で助かったが(汗)」
ドロロ「他の警護で見たかっただけ、マシだもんね(汗)(ー_ー;)」
タママ「うわぁぁ〜・・・ビッチビッチですぅよ~?(汗)」十文字のバニーガールにツッコミ
クルル「まぁ、後の四人のバニーガール姿は収めたけどな」カメラステンバーイ
ユキノ・ロニエ・ティーゼ
「「「きゃあァァァァァァ〜!!!?(泣)(汗)(恥)」」」
雫「撮るなーーーーーー!!!!(汗)(怒)(恥)(泣)」
カズマ「それはともかく、こんな事もあろうかと大量の武器を用意しておいたのだ!!!」
モモタロス「うりゃうりゃ攻撃しまくりだ~!!!」マシンガン乱射
キンタロス「撃ちまくりや!!!」ガトリング
リュウタロス「撃ち放題だ~!!!」ハンドガン(2丁)
ウラタロス「ていうか、マフィアの僕ら完全に悪者だよね~?(汗)」撃ちながらツッコミ(ライフル持って)
キャロル「うわぁぁ~!!?(汗)」何とか避けまくる
クライン「どわぁ~!!!」
また子「火力差で多勢に無勢ッスよ!!?(汗)」
高杉「武器がこの手榴弾しかな・・・・」
しかし、懐から出した瞬間に流れ弾がピンを弾いて取れてそのままポロっと落とす
エギル「わぁわぁわぁ~!!!(汗)Σ( ゚Д゚)」慌ててキャッチしてあたふたする
スティング「わぁ~!!!こっちに渡すな!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」
雫「わぁ~!!!あっち行って~!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ぽいっと放り出す
ギロロ「うわぁぁ~!!?こっちに投げるな(汗)Σ( ゚Д゚)」
モモタロス「だぁ~!!?こっちに来るな~!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」
ウラタロス「キンちゃんパス!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」
キンタロス「投げんな!!?パスや!!!(汗)」
ケロロ「ゲロー!!?嫌であります!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」
キャロル「うわぁぁ~!!?こっちに来るな~!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」
高杉「ヘイ、パス!!!」
キャロル「うりゃ~!!!(汗)」投げる
高杉「ふん、キャッチしろ!!!」その辺な棒で打ち返す
カズマ「任せろ!!!」グローブ着けて受け止める
高杉とカズマ以外の面々
「あっ(汗)Σ( ゚Д゚)」
カズマ「あっ(汗)Σ( ゚Д゚)」ノリでキャッチしちゃった
ドカーン!!!
カズマ「ア"ッ~!!!(汗)(泣)」吹き飛ばされた
本編の裏側の楽屋
ナオフミ「あっ、カズマが吹っ飛んだぞ?」
アインズ「まあ、今回の我々の出番無いからな~?(汗)」
スバル「俺等、組違うし」
ターニャ「それに奴は悪役だから、別に関係無いだろう?」
ドン・カズマの野望を打ち破り復讐を終えたキャロルは親戚の所に身を置いて港で別れを告げる
因みに構図はこんな感じ
船←高杉達 キャロル→港
また子「へっ?(汗)」
高杉「何で俺達が船に乗ってんだ?」首を傾げる
また子「呑気言って場合ッスか!!?ちょっと船長さん、ここ何処行きッスか!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
船長「アメリカからイギリスまでだよ?」
武市「あっ、コレはタイタニックですね」
万斉「デカ●●オのでござるか?」
また子「ギャァ~!!?何で沈む船に乗ってるッスか~!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
高杉「その前に船首の所に写真撮るぞ!!!」前の所まで走りだす
また子「何でそんなにノリ気何ですか晋助様!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
次回の予告!!!
吹き荒れる氷山の激闘編に続く!!
また子「いや、続くか!!?(汗)Σ( ゚Д゚)」ツッコミ
銀八「かるてっと、2組」
銀八先生~!!!
銀八「はい、今回は特別だったんで何か一言言ってみろ~?」
風「はい、今回は全然関係無いですけど、うちの妹の樹がガンダムのメインヒロインです!!!♥」
樹「いやお姉ちゃん、ジークアクスのネタしなくてもいいよ、恥ずかしいのに・・・・(汗)(恥)」ツッコミ
イリヤ「それを言ったら、銀八先生やミユも出てますからね?(汗)」ツッコミ
ミユ「うん、しかもザビ家のキシリアだし」
銀八「俺に至ってはマ・クベだしな」
松陽「あの先生私からは何かありませんか?」
銀八「お前に至っては即2分死だっただろう?」ツッコミ
嘘「納得いかん!!!(怒)(泣)」
近藤「あっ、偏差値の嘘君だ」
嘘「何故私はそんなにも出てはいかんのだ!!?(汗)(泣)(怒)」机に伏して泣きべそ
リムル「そりゃ悪役だからかもな?(汗)」ツッコミ
ミユ「私も戦死なってるんですけど?」
イリヤ「分かってるけど、言わない方がいいよ、ミユ(汗)」ツッコミ
モモタロス「後は無限城編公開か?」
ウラタロス「そこはそうだろうね」
銀八「そっちは尺の都合上で省くわ」
キリト「そうなの?」
カズマ「結構やってるからな」
ナオフミ「残るはかるてっと3期か?」
銀八「そっちはまだ未定だから分からん、とりあえずの所はようやく、特別編の下りからの作業の終えた所の等辺にするぞ~?」
神楽「起立、礼!!」
新八「先生~、僕のは何か無いんですか?(泣)」とくに話題にそれなかったことに泣いていた