異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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阿伏兎「オ〜ス!!皆は知っているか?ダブられた阿伏兎だ、銀魂先生でもここでも俺はダブりだ、そんな俺の前に立つ男それは・・・」


神威「殺しちゃうよ?」


ビーバップ!!神威〜君〜!!!





バキドゴベシ!!!


神威「俺の前で舐めると殺しちゃうよ?(笑)」と言いながらクズ貴族二人と中2二人とクソジジィとワカメをボコボコに殴っていた

阿伏兎「相変わらずだよな〜?すいません〜?クレープ2つ」



云業「・・・・・転職しよう〜」クレープ屋をやっている






必殺という肩書きは意外な伏線かも

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高杉「冷血硬派〜」

 

 

高杉〜君〜!!!

 

 

 

夜・・

 

 

静まりかえる暗闇から歩く者達がいた

 

 

その者達はどんな依頼次第で引き受けるスペシャリストの仕事人である!!!!

 

 

「必殺仕事●の曲(銀魂風)」

 

 

素早い抜刀と居合で刺す

 

 

鋭いツッコミと黒髪のお雫(リーダー)

 

 

バキボキと腕を鳴らし相手の骨や男の息子を砕く暗殺拳の達人おグレ響(ヘルプで響にソフトチェンジ)

 

 

糸を操り相手を糸人形したり暗殺出来る、村娘のお樹

 

 

狙った獲物は逃さない、ゴル●サーティーンヨロシクのおシノン

 

 

潜入と人質の達人の芸能人おモモ

 

 

今日も彼女達は・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カラオケ店の中で歌っています(笑)

 

 

また子「って、何なんッスか、この↑あらすじのナレーションは!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

モモ「ごめんなさい、実は私もなんでかよくわからなかったので?(汗)」

 

「ていうか、なんで私の紹介がなんで人質と芸能人何ですか!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

高杉「そこは俺と作者のアイディアだ?」携帯をいじっていた

 

 

また子「って、晋助様だったの!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

雫「ていうか、何やっているのよ、あの作者は?(汗)」ツッコミ

 

 

樹「というか、なんで私も編入させているのですか?私は勇者部の部員なんで?(汗)」

 

 

高杉「安心しろ、これはあくまでヘルプだ、言わばスポット役の人員だ」

 

 

樹「いや、なんですか?(汗)」ツッコミ

 

 

シノン「あの〜?別に私のはゴ●ゴサーティーンじゃないんですけど〜?(汗)」ツッコミ

 

 

万斉「実はそこのは前に「金魂」の時に拙者がスナイパーやっていたので代わりにポジションにしたでござる」

 

 

シノン「いや、そんな理由ですか!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

グレ響「ていうか、なんで私だけこうなんですか!!?というか相手のアレを別に握り潰していませんよ!!!!?(汗)(恥)」ツッコミ

 

 

高杉「えっ?お前はLAST篇のテスラの●ンコを握り潰(壊)していねぇのか?」

 

 

グレ響「していないわーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(怒)(汗)」ツッコミ

 

 

雫「まぁ、色々とツッコミしていたし、鋭く相手を斬っていたから否定出来ないわね〜?(汗)」

 

 

樹「それでこの編成での私達を呼んだ理由は何なんですか〜?一応私達は人を殺めませんから(汗)」

 

 

武市「それについてのお話を説明する前にあなたのメアド教えて下さい」スマホ出す

 

 

また子「武市変態、そっちのお話はどうでもいいッスから本題を話せバカ」

 

 

武市「わかっていますが、連絡とか必要ですからバカ」

 

 

また子「オメーがバカ」

 

 

武市「だから変態ではありません、フェミニストって言ってるでしょ死ね」

 

 

また子「オメーが死ね」

 

 

高杉「安心しろ、お前等の任務は殺しでも暗殺でもねぇ、今回のはあの糞貴族や中2のアホやワカメ共が何か企ている事がドS作者の情報が入った、今回の任務はそいつ等の妨害しろ、抹殺は俺やドS作者が他の奴等が全員殺しに行くからする必要ないぞ」

 

 

グレ響「あっ!!翼さん等や他の人達が完全武装していたの準備していたはず・・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

樹「なんでそんな事になっていた事に知らなかったんですか!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

雫「ハジメがシアや香織等を何かしていたの知っていたけど、私に何も言わなかったから気にしていなかったからこんな事なっていたなんて・・・・(汗)」

 

 

モモ「いや、気づくでしょ、そこは!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

シノン「キリトとアスナが最新式の銃火器装備品大量購入はそれだったのね?(汗)」

 

 

また子「いや、気付けよそんな危険度高いモンになっている時点で!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

武市「それとは別で別の勢力も謎の暗躍していると情報もあったのでそっちの方にも探ってほしいのです」

 

 

モモ「あの〜?それって普通って、ツキカゲの仕事ですよね?なんでこのメンツ何ですか?」

 

 

万斉「そっちの方はクソジジイ等の暗殺任務に行っているので無理でござる」

 

 

モモ「色々とダメなんですね?(汗)」ツッコミ

 

 

 

そんな訳で高杉達と潜入する事になった仕事人達(仕事人の曲(銀魂))を流して

 

 

糞貴族二人の雇われたショッカー戦闘員(都合上より)達を素早く斬り込む雫

 

 

バキボキと指を鳴らし相手の骨を背中からへし折ったり曲げたりして屠るグレ響

 

 

変装など巧みな方法で相手を電気ショックさせ身をこなすモモ

 

 

狙撃ポイントで相手を撃ち抜いたり麻酔入弾で狙撃するシノン

 

 

素早く相手を糸で拘束させ簀巻きにする樹

 

 

周りの警戒しながら後に続いて潜入するまた子

 

 

ついでに樹に手を出そうとして拘束された武市

 

 

自動販売機でガブ飲みして一流の姿でジュースを飲む高杉

 

 

お通の曲から演歌を聴く万斉

 

 

 

 

 

また子「何やっているッスか、あんた等は〜〜〜〜〜!!!!?(汗)」ツッコミ

 

「まず、武市先輩は何しているッスか!!!?(怒)」ツッコミ

 

 

武市「何って?彼女の護衛にと?」縛られながら言う

 

 

樹「いえ、この人が執拗について来たのでそれで拘束を・・・(汗)」本音を言う

 

 

また子「ロリコンは大概するッスよ、武市変態!!!!!(汗)(怒)」ツッコミ

 

 

武市「ロリコンでも変態じゃありませんって言ってんでしょうか〜?」バキューンとずっと狙撃ポイントに居たシノンに狙撃された

 

 

また子「ていうか、そっちの方は何聴いているッスか万斉先輩!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

万斉「潜入する時には良い曲を聴きながらリラックス効果が必要な為に聴いているでござるが?」

 

 

また子「その割には別の曲に入れ替えして聴きながら全然動いていなかったッスよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

モモ「高杉さんのはアレはいったい何なんですか?(汗)」

 

 

高杉「一流のプロデューサーみたいな奴だか?」

 

 

また子「それは小説版のヤツのネタッスよね!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

樹「え〜と?とりあえずは潜入出来ましたね?(汗)」

 

 

雫「そうね、また子さん以外潜入する気があるのかないのか、わからないけどね?(汗)」ツッコミ

 

 

狙撃していたシノンと合流して中に入る高杉達

 

 

で、中に入って様子を見ると・・・・・

 

 

 

 

 

 

糞貴族2「遂に復讐する時が来ましたね!!!」

 

 

糞貴族1「その通りだ、あいつ等に目にものを見せてやる〜!!!」

 

 

中2おっさん「毎回毎回、ドS作者等に酷い目に合わされて良いところが無かったからな!!!!」

 

 

中2主役「他の奴等はチヤホヤされているのになんで俺だけ扱い酷い目に合わされるんだよ!!!!」

 

 

ワカメ「僕としては早く関わりたく無いんだけど、後、桜達に殺されるのは勘弁して欲しいんですけど?寧ろ早く逃げたいです(汗)」

 

 

高杉「・・・・・・・・・・・・」

 

 

モモ「・・・・・・・・・・・・」

 

 

雫「・・・・・・・・・・・・・」

 

 

また子「ワカメ以外悪巧みしかやっていないッスね?」ツッコミ

 

 

シノン「あの糞貴族はまたキリト達に逆恨みしているの?」

 

 

グレ響「あそこの中2二人もくだらない理由で暗躍しているみたい」

 

 

万斉「しかし、ああも密着した会議していると容易にしとめられるでござるな?」

 

 

武市「ならば、こちらが正体が判別出来ない様に顔を隠して殺る以外方法はありませんね〜?」

 

 

シノン「そんな都合の良い物なんてあります?」

 

 

高杉「あるぜ、あの魔王(ハジメ)からな」あるモノを取り出す

 

 

雫「えっ!!?それってまさかの・・・・!!!?(汗)」思い出したくないモノを見る

 

 

 

 

 

糞貴族1「ではそろそろ・・・」

 

 

???「・・ま・・・・・待ちなさい!!!!(激怒)」

 

 

糞貴族2「だ・・・誰だ!!!?(汗)」

 

 

糞モブ達に現れる謎の5人それは!!!!

 

 

 

 

 

 

仮面ピンク「・・・・・仮面〜ピンク!!!!!!!(激怒)」色々と黒歴史を持っちゃった見覚えがあるブチ切れた黒いポニーテール

 

 

仮面イエロー「・・・早く帰りたい〜・・・仮面イエロ〜(汗)(泣)」やる気ゼロ

 

 

仮面グリーン「え・・・え〜と?とりあえず、仮面〜グリーン?(汗)」とりあえずポーズする

 

 

仮面スカイブルー(ブルーでも可)「恥ずかしいけど、仮面スカイブルーか普通のブルーでもいいのでどちらかです」

 

 

仮面レッド「えっ?暫定的に私がレッドなの!!!?(汗)」自分の持ち味の色ではなくこっちの色にツッコミ

 

 

仮面ピンク「私達、5人揃って仮面戦隊よ、そして見たからには速攻でぶった斬って殺るーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!(殺)(泣)(恥)」問答無用で速斬り込む

 

 

補習組「いや、俺達まだ何も言って・・・・ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!!!?(汗)(泣)」ズバズバと滅多斬りにされた

 

 

高杉晋助「おい、俺達の見せ場を取るなよ?」

 

 

また子「いや、ツッコむ所そっちッスか!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

この後、しず・・・ではなく仮面ピンクが独断の斬り込みでアホの糞貴族と中2のアホ達は計画の前に殲滅されて頓挫して残りの勢力が暗躍をしていたのが・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピピ美「あ“あ“〜!!!!!?」中指立てる

 

 

ケツプリリーダー「何だ〜!!!?(汗)」

 

 

一夜「いったい何事だ、メェ~ン!!!?(汗)」

 

 

ゲーマー星人「えっ?何?」

 

 

アニメかゲーム化企画をしていただけであった

 

 

また子「いや、全然関係ないじゃないッスかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

 

 


















銀八「かるてっと2組〜」


銀八先生〜!!


銀八「お〜し、てめ~等に重要なお知らせがある〜」

「今日の朝にアスナのリアル時の学校制服が盗難があったから犯人見つけたら報告しろよ〜?見つけた犯人にはアスナが直接(レイピア)抹殺に来るからな〜?」

リズベット「先生〜?いきなりの発言で殺人予告しないで下さい〜?」ツッコミ

キリト「ていうか、アスナの服を盗むなんて「アイツ」かな〜?(汗)」アスナにストーカーしていた血盟時のあの人物を思い出す

東城「先生〜!!!私は若の制服以外の人のなんて盗んでいません!!!ゴスロリ、メイド服、かわいい服しか用意しませんし、若の脱いだ服をくんかくんかハァハァしかやりません!!!!」自白する、声は似ていてもこっちしかやりません

近藤「俺もお妙さんの縦笛しか盗んでいません!!!」自白するゴリラ

ギルガメッシュ「我はセイバーの服しか盗んでおらん!!!!」金馬鹿自白する

モードレッド「俺もだ!!!」更にバカ

レコン「僕はリーファちゃんの服を盗んでいます」全然呼んでいないのに来るバカ

グラハム「私は少年と青年の染み付いた服しか興味持たん」更に関係ないバカのローションまみれ

お妙・九兵衛・セイバー・リーファ

「「「「死ね!!!!!(殺)」」」」


バキドゴベシ!!!


近藤・東城・ギルガメッシュ・モードレッド・レコン

「「「「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!!」」」」」


エルザ「・・・・・・・・(かわいい服だったからつい持ってきてしまって言えない・・・・)(汗)」アスナの服を盗んでいた犯人

神楽「起立〜礼!!」



新八「・・・・・・・・先生〜?早退します」


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