異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場



なのは「今回はトークする話みたいね~~」


べリアル「まぁ、俺達も大概だけどなぁ」


ヴェルドラ「我もトークはいいぞ!!!」


作者「いや、君らは関係無いでしょ!!?」ツッコミ





アインズとリーファと黒桜の部屋
アインズとリーファの部屋 1人目


 

 

 

 

 

 

 

ウラタロス「ル~~~~~♪」さ●子の歌のマネ

 

 

 

アインズ「どうも、アインズと」さ●子のマネ

 

 

リーファ「リーファの」同

 

 

 

アインズ・リーファ

 

「「部屋」」

 

 

アインズ「と言うより・・・・何コレ・・?(汗)」いきなりの展開でツッコむアインズ

 

 

リーファ「私もいきなり、こんな展開で困っているのですけど・・・(汗)」同じ気持ちで困っているリーファ

 

 

アインズ「とゆーか、なんでアルベドがいるの?」

 

 

アルベド「アインズ様の隣に小娘がいるのが気に入らないのです!!!」リーファの隣でツッコむアルベド

 

 

リーファ「あの~~?アルベドさん・・・作者に頼まれて今回の話で私とアインズさんで今回来る人と一緒にトークするのですけど・・・(汗)」アルベドに今回の話を説明するとツッコミを言うリーファ

 

 

ウラタロス「ちなみに僕もいるけど・・・アシタントだけどね・・・(汗)」アインズの隣でツッコミ

 

 

アルベド「うう~~!!わかりました・・・ですが!!!もし、アインズ様に無礼かイチャイチャしたら許しません!!!(殺)」警告するアルベド

 

 

リーファ「あっ!!大丈夫ですよ!!私にはお兄ちゃんだけで十分ですから~~♪」問題発言

 

 

アルベドはそのまま部屋を退室した

 

 

リーファ「今回のゲストはこのすばのミツルギ・キョウヤさんです!!!」

 

 

キョウヤ「どうもはじめまして」ブライバシー保護の為、顔と声を処理をしています

 

 

アインズ「なんでそんな設定なの!!?」ツッコミ

 

 

キョウヤ「ああ!それはいいのです」

 

 

ウラタロス「えっ!なんで!!?」

 

 

キョウヤ「それのお蔭で僕は助かってますから」

 

 

リーファ「と言うと?(汗)」

 

 

キョウヤ「僕は一度、水の女神様にゴッドブローを叩き込まれまして・・・」

 

 

 

アインズ・リーファ・ウラタロス

 

 

「「「アイツ・あの人・彼女(アクア)か・・・」」」察した三人

 

 

キョウヤ「僕はかつて、アクア様に召喚されて魔王を討伐を掲げていたのですが・・・アクア様が檻に閉じ込められて助けたのにそれが魔物を誘き寄せる為の作戦で(カズマの外道策)助けたのにアクア様にゴッドブローを叩き込まれ・・・・さらに破壊した檻の弁償を代わりに払われ・・・サトウ・カズマに決闘を申し込み勝負をしたのにゲスな作戦に殺られ魔剣を買取りされました・・・・・(大泣)」

 

 

アインズ・リーファ・ウラタロス

 

 

「「「う・・うわぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~!!(汗)」」」ドン引きする三人

 

 

リーファ「そ・・それは・・酷いと言うか・・・何て言うか・・・(汗)」どうコメントしたらいいのか困っているリーファ

 

 

ウラタロス「うん・・・酷さが余りに大きすぎてコメントしずらいね・・(汗)」代わりにコメント説明するウラタロス

 

 

アインズ「だが、何故その・・・理不尽と言うか・・・酷い目にあったのにその扱いに満足なんだ?(汗)」

 

 

キョウヤ「それは以前・・・サトウ・カズマが魔王軍の容疑を掛けられその裁判に証人に立ったのに・・・裁判官の人に証人に出させて証言だけして、アッサリ無視された扱いを受けたのです!!!(大泣)」両手を顔を隠して大泣きするキョウヤ

 

 

 

アインズ・リーファ・ウラタロス

 

 

「「「それは酷い!!!?」」」ツッコミ

 

 

キョウヤ「でも、そのお蔭で僕はあの殺戮と鬼畜で地獄の拷問の補習組に作者さんが僕を入れなかったようです・・・(泣)」今の扱いで満足するキョウヤ

 

 

アインズ「ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!?そうなの!!?(驚)」意外な内容に驚くアインズ

 

 

リーファ「ああ・・・そういえば作者さんに補習組の参加条件を聞いたのですが・・・あそこに入るのは作品キャラで目障りの嫌な奴と腹が立つ奴やウザい人と自惚れな奴等が条件ですからね・・・」

 

(ウチのお兄ちゃんに喧嘩を売ってきたクソ貴族の二人がいたけどね!!!(怒・殺))内心でキリトに喧嘩を売ってきたクソ貴族に怒りと殺意を思い出すリーファ

 

 

ウラタロス「色々と扱いが酷すぎでしょ・・・(汗)」キョウヤとリーファのところにツッコミするウラタロス

 

 

アインズ「そういえば、その作者に聞いたが・・君はこれから先は出番が無いと聞いたが・・(汗)」重要な内容を話するアインズ

 

 

キョウヤ「ええ、それでいいです(満足な態度)」満足するキョウヤ

 

 

リーファ「キョウヤさんはそれでいいのですか?」

 

 

キョウヤ「はい、僕は今回の話で出番だけで充分です それにパーティーの二人と一緒に畑仕事で充分ですから~~」

 

 

アインズ・リーファ・ウラタロス

 

 

(((あっ!この人はもう駄目だ)))諦めた三人

 

 

 

キョウヤは満足して退室した

 

 

アインズ「こんなでいいの?(汗)」

 

 

ウラタロス「分からないね(汗)」

 

 

リーファ「と言うわけで次回からも続きますけどね・・・(汗)」

 

 

 

 

作者「なお、この話は原作に出ていなかった人や原作と関係無い人来るので楽しみに」

 

 

 

 









綺礼の中華料理店


綺礼「さて、今回の客は?」


ナツ「フェアリーテイルのナツだ!!!!」


綺礼「・・・・・・取り敢えずは我が麻婆を食せよ!!!!」


ナツ「応よ!!!!」




10分後


ナツ「あ~~あ、旨かったな~~!!」そのまま帰っていった


綺礼「・・・・・・・・・・・・・・・・・」無言のままになりながらある人を出す



ワカメ「むぐ~~~~~~!!!!」簀巻きになりながら


綺礼「・・・・・・・・食え」ワカメに麻婆を食わせる綺礼



ワカメ「ぎゃあああああああああああああ!!!?」



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