異世界かるてっと 拡張増量版 作:黄色の人
ほのぼの劇場
響「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」●ンドウポーズをする響
メガトロン「どうたの彼女?」
べリアル「何でも、あのゴジラとコラボが決定したらしい(汗)」
ヴェルドラ「何ッ!!!?本当か!!?」
なのは「ゴジラとヤバイバトルが展開を予測しているよ」
メガトロン「いいな~~!俺様もコラボしたい!!」
ヴェルドラ「我もゴジラとバトルがしたい!!!!」
ベリアル「俺もだ!!!」
なのは「私も!!!!」
作者「いや、なのはとヴェルドラ以外のあんたら原作で死んでいるでしょが!!!?」
リーファ「アインズとリーファの部屋~~!!と言いたいのですが・・・・」
「今回は分けあってアインズさんは今回席を外しています と言うのも今回来るゲストが少し事情がある為です、なので今回はターニャちゃんと響さんにお越しくれました」
ターニャ「代理のターニャ・デグレチャフ少佐だ」
響「同じく代理の立花響!!好きなものはご飯&ご飯!!」
ウェンディ「今回のアシタントのウェンディです」
イリヤ「同じくアシタントのイリヤです」
リーファ「それでは今回のゲストのクレマンティーヌさん」
クレマンティーヌ「ねぇ・・・あのエルダーリッチは居ないのよね?・・・(汗)」ビクビクとリーファに質問している
リーファ「え~~と・・・アインズさんは今回出番がありませんけど・・・?(汗)」
クレマンティーヌ「そう・・・」ホッとする
響「何でアインズさんに怯えているですか?」
クレマンティーヌ「アイツに殺されたのよ・・・(怯)」ガグブルと震える
イリヤ「なんで!!!?(汗)」
クレマンティーヌ「アイツの計画の壊したのと知り合い?達を面白半分に殺したから・・・(汗)」
ターニャ「それは貴殿が悪いだろ(汗)」
クレマンティーヌ「だって!!あたしの計画とアイツの計画はある意味で偶然みたいな展開だったし!!?(汗)」
ウェンディ「アレ?でもなんで生きているですか?」
クレマンティーヌ「一回死んでいるけど、その後蘇生はしたけど体が機能低下になっているのよ・・」
リーファ「ああ、それはデミウルゴスさんに聞きましたけど、確か蘇生すると体の低下がきて前みたいな体になれないとかなんとかでしたけど?」
クレマンティーヌ「ええ、その通りよ・・・でもアイツに殺された時の事を思い出すと・・・!!!!」トラウマを思い出すクレマンティーヌ
イリヤ「相当にアインズさんに殺された事を思い出すですんね・・・(汗)」
ウェンディ「あっ!私達のアシタント役ってこれの為?(汗)」気づくウェンディ
響「どうしようかリーファちゃん・・・・(汗)」
リーファ「う~~ん・・・・本当にどうしましょうか・・・・(汗)」
と、そこへ
キリト「お~~い!スグ、アスナから追加オヤツをもって来たけど・・・・」
その時!!
クレマンティーヌ「ぎゃあああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!?(大泣き)」突然叫び出す
イリヤ「うわぁぁぁ!!?」驚くイリヤ
ウェンディ「ひぇ!!!?」同
響「どうしたの!!?」
クレマンティーヌ「黒いの・黒いのが!!!?来る!!!?(恐)」キリトを見てトラウマ全開で怯えるクレマンティーヌ
ターニャ「キリトを見てトラウマを思い出すのか!!!?(汗)」
リーファ「ちょ!!お兄ちゃん悪いけど今すぐ部屋から出ていって来る!!!?」慌ててキリトに退室するように言うリーファ
キリト「お・・・おう・・・・(汗)」察した
リーファの言う通りにキリトはすぐに退室した
リーファ「あ・・・あの~~だ・・大丈夫ですか?」
クレマンティーヌ「え・・ええ・・・・(泣)」トラウマでほとんど泣きべそ
イリヤ「なんでキリトさんを見てトラウマを思い出すのですか?(汗)」
クレマンティーヌ「黒い姿と二本の剣を持っているアイツに似ているから・・・・!!(泣)」泣きべそかくクレマンティーヌ
リーファ「そういえば、アインズさんはモモンさんに変装していたよね・・・・(汗)」
ウェンディ「キリトさんと同じで思い出しちゃったのですね・・・(汗)」ツッコミ
アーチャー「お茶のお代わりはいるかね?」
クロ「ヤッホー!!イリヤ様子を見て来たわよ!!」
クレマンティーヌ「いやああああああああああああああ!!!?(大泣き)」取り乱すクレマンティーヌ
アーチャー「うおっ!!!?」驚くアーチャー
クロ「えっ!!!?何ッ!!!?」同
イリヤ「ええええええええええええ!!!?これでも!!?」
ターニャ「どれだけのトラウマをもっているんだ!!!?」
クレマンティーヌ「びえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!!?」泣きまくり
響「めちゃめちゃに泣いている!!!?」
ウェンディ「子供みたいに泣きまくりですよ!!?(汗)」
リーファ「アーチャーさん!!悪いんですけどお茶はすぐ底に置いてください!!クロちゃんと一緒に今すぐに退室して下さい!!!!(汗)」
アーチャー「わかった!!?」察したアーチャー
クロ「何かゴメン!!!」取り敢えず謝るクロ
二人はすぐに退室した
クレマンティーヌ「ひぐ・・・・・えぐぅ・・・・・・!!(大泣)」泣きべそかいている
ターニャ「私以上に退化しているようだか・・・・・(汗)」自分の年齢より泣く彼女にツッコミするターニャ
リーファ「本当に・・・だ・・・大丈夫ですか?・・・(汗)」
クレマンティーヌ「ええ、もう大丈夫・・・・」
「あの黒い肌と二つの剣を二人を見たら・・・」再びトラウマを再発する
イリヤ「アレでも、駄目なんですか・・・(汗)」
(クロとアーチャーさんでも駄目なんて)
ウェンディ「でも、もう黒い人関係の人はいないはずですけど?」
クレマンティーヌ「だといい・・・・・」
ガチャ
ゴブリンスレイヤー「何かあったのか?」キリト達が慌てて退室したことに気になってきた
クレマンティーヌ「めぎゃあああああああ%$#「`@_~}?{;。^>@:!!!!!!!?」言葉にならないほど騒ぎ出す
リーファ「えええええ!!!?ゴブリンスレイヤーさんでも!!!?」
響「ゴブリンスレイヤーさんの鎧を見てモモンさんと同じでトラウマしっちゃったみたい・・・・・(汗)」
イリヤ「とゆーか、どれだけのトラウマを・・・!!?(汗)」
クレマンティーヌ「あだぢもうおうちにがえる~~~~!!!(大泣き)」幼稚退行までに精神的なダメージを負う
クレマンティーヌは大泣きながら部屋から退室した
ウェンディ「だ・・・大丈夫なのですか?(汗)」
ターニャ「本当にどうツッコミをいれば・・・・(汗)」
リーファ「・・・・・・・」懐からスマホを取り出す
「あっ、アスナさん?言われた通りにクレマンティーヌさんを何とか幼稚にまでしておきましたけど・・・・?(汗)」
アスナ「ありがとう!!リーファちゃん!!!これであの人をある意味で私のモノになったわ!!!!(喜)」リーファにクレマンティーヌを調教を仕向けた犯人
響「あっ!!未来?言われた通りにクレマンティーヌさんを追い込みしたけど・・・?(汗)」
未来「うふふふふふふ!!これであの人を人形を仕込むの成功した!!!!(喜)」別の方で未来もアスナとは別の仕向けた犯人
アスナ「うん?ちょっと!!!未来ちゃん!!!それはどうゆう意味?あの人を遊ぶのは私のモノよ!!!!(怒)」電話越しで未来に抗議するアスナ
未来「アスナさんに悪いけど、響と同じようにあの人をもって遊ぶのは私のモノです!!!!(怒)」同じようにアスナに喧嘩を売る未来
メアリー「ちょっと、貴女達!!!!あの女と同じ奴は私が殺すのよ!!?(殺)」まったく関係無い人も参戦
アスナ「ちょっと!!!また貴女なの!!?本当にしつこいわね!!!(殺)」
未来「しつこいのはアスナさんも同じです!!!!(殺)」
メアリー「テメーらは引っ込んでなさいよ!!!!(殺)」中指を立てる
アスナ「テメーが引っ込んでなさいよ、このアバズレが!!!!(怒)」親指を下におろす
未来「二人供、纏めてビームで撃ち込みますよ!!!!(殺)」親指を首から切るように仕草をする
アスナ「上等よ!!!!貴女達纏めて私のレイピアのサビにしてくれるわ!!!!(殺)」
メアリー「ア"ァ"!!?上等だコラ!!!!受けて立つわよ!!!(殺)」
未来「皆纏めてビームで抹殺して上げますから!!!!(殺)」
三人は河原に行き戦争勃発する
イリヤ「エライ事になっているのですけど!!!?(慌)」
ウェンディ「私達の立場ってこれの為!!!?」
ターニャ「つーか、君らは何故こんな事に?(汗)」リーファと響に問うターニャ
リーファ「アスナさんがこの企画する為に・・・・・(汗)」
響「私も同じで・・・・(汗)」
イリヤ「裏側でそんな事態が!!!?(汗)」
「もはや、黒幕ってレベルの問題なんですけど!!!?(汗)」
ゴブリンスレイヤー「騒がしい奴だったな」
リーファ「あなたのせいですから!!!!」ツッコミ
ターニャ「次回はどうなるんだ?(汗)」
ちなみに
現在の三人は・・・・・・
アスナはレイピアの他にどこからか持ってきたGNキャノンとビームマグマムを撃ち出すアスナ
メアリーは緑色のメカのヨーヨーで攻撃する
未来は●イマスから持ってきた剛腕のメカと車変形するメカで二人を攻撃する未来
三人の喧嘩と言う戦争により大きなクレーターが出来
被害損額はアインズに請求されるとかなんとか
アインズ「私全然関係無いのに~~~~!!?」ツッコミ
ほのぼの劇場
赤嶺「どーも、同じ友奈の赤嶺友奈でーす♪」
「これからの本編には私も参戦するからね♪」
作者「無いけど」バッサリ否定
赤嶺「えっ!!!?(汗)」驚く赤嶺
「いや、だって作者はゆゆゆいで私引き当ててめっちゃ私を使ってたのに!!?」
作者「いや、だって君は本編と言うよりゆゆゆいに関する情報がないから」
赤嶺「じゃあ、これからの出番は!!!?」
作者「ありません、後ほのぼの劇場にも出番無いから」
赤嶺「ええええええええええええ!!!?」
作者「そんなわけで赤嶺ファンの人には悪いけど赤嶺友奈はゆゆゆいの情報が(本編の内容)あり次第、出番がありません」