異世界かるてっと 拡張増量版 作:黄色の人
ほのぼの劇場
ガンダムジークアクスでキシリア役がミユ
イリヤ「ミユが凄いキャラに抜擢されたね?(汗)」
クロ「ん〜?でも、私も「剣聖のおっさん」で魔術師の学園長みたいなのになってるからどっちもだけどね」
ミユ「私も信じられない程に凄いキャラ(汗)」
新八「でも、その後が・・・(汗)」
銀時「毒殺だもんな」
ゆんゆん「何か、複雑だよ?(汗)」
松陽「しかも、僅か2分弱で」
嘘「認めたくないな」
ミユ「何で、ここに居るんですか?(汗)」ツッコミ
アインズ「アインズと」
リーファ「リーファと」
桜「(黒)桜の」
アインズ・リーファ・桜
「「「部屋〜!!!」」」
アインズ「いや〜、随分と久しぶりだな?(汗)」
桜「作者さんが他の仕事やイベントで忙しそうでしたからね」
リーファ「え〜?今回のアシタントは作者からちょっと適当というか馴染みがある編成で送ります」
樹「え〜と?アシタントの犬吠埼樹です(汗)」
ジーク「ジークだ」
ミユ「ミユです」
調「どうも」
エラム「エラムです」
リーファ「そして・・・えっ!!?この方がゲストですか!!!!?(汗)」
何も無い所から空間からにゅ〜と出てくるのは
シャマル「は〜い!!!リリカルなのはのシャマル先生で〜す♥」
アインズ「なんでこの人が出てくるの!!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ
桜「それには作者からコイツを連れてきたからです(汗)」クイッと触手を引っ張り出す
中2の自称主役とオッサン
「「ブッ!!!?」」地面に顔面強打
リーファ「えっ?今回のお題って・・・・?(汗)」
シャマル「そうで〜す!!今回はなんでこいつ等が私のポジションを奪って調子こいている理由よ?(怒)」笑顔で内心ではめちゃくちゃ怒るというよりブチキレっていた
樹「もしかして・・私達のアシタントの理由って・・?(汗)」
桜「樹ちゃんと調ちゃんは糸関係のアシタントで・・」
ミユ「私のはこいつ等に色々な目に合わせた恨みで(怒)」
ジーク「俺とエラムは鬼滅の刃のおめでとう宣伝に来ただけだ」
アインズ「いや、最後のは別に関係ないでしょ、別の意味で!!!!?(汗)」ツッコミ
リーファ「と言う訳で、今回はシャマルさんとやっていきます」
アインズ「で?どんな話をするんだ?(汗)」
シャマル「う〜んと、とりあえずはコイツ等が私の得意分野をパクッたとこに許せない所かな〜?(怒)(笑)」笑顔で以下略
樹・調
「「ですよね〜?(汗)」」ツッコミ
桜「まぁ、確かに一度は私にもかまさせて無理矢理的な事をしてくれやがったですからね〜?(殺)」
ミユ「桜さんはまだ良い方ですよ?私なんて中2のおっさんに無理矢理手をアイアンメイデン的な台座に乗せて手を血だらけにさせたり、中2の自称主役は最初にお兄ちゃんに痛めつけて私の頭を鷲掴みにして自分が正義の味方とぬかしていながらやっている事が完全に悪者か悪の幹部とかのやり取りでしたね〜?(怒)」原作以上に相当鬱憤と自分やイリヤに対する行為にストレスが溜まっていた
樹「ミユちゃんが世間的に世知辛い事を言っちゃってるよ!!!!?(汗)」ツッコミ
調「でも、なんかウチの所の英雄馬鹿(ウェル)と同じ穴のムジナな所に凄く同意するな〜?」
アインズ「え〜と、確か彼女(シャマル)は空間に穴を形成して相手ピンポイントで手を伸ばすのだったな?」
シャマル「正確には相手の身体にある、コアや動きを抑える事も出来ます」
リーファ「アレ?というか、これって、やってることは・・・・」
シャマル「そうよ、リーファちゃん、こいつらはあろうことか、私の魂というか、必殺技をパクっていた事よ!!!!(激怒)」ペッと中2二人に唾を付ける
アインズ「ですよね~?(汗)(;一_一)」ツッコミ
シャマル「そもそも、なんでイリヤちゃんが主役なのにこいつらはいけしゃあしゃあと主人公名乗っている訳?(殺)」
ミユ「シャマルさん、こいつらは自分達が主人公と思っている、部屋でティッシュ丸めて、全裸でヒャッハーして種春期した、中2のヘタレとそのヘタレ過ぎて頭のイカれたおっさんです(怒)」
アインズ「いや、なんかそれってまったく関係ない新八もバットに叩かれる部分があるのですけど!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」ツッコミ
桜「後、こいつらは自分が正義って、抜かしているんですけど、やってることは悪行三昧してミユちゃんを痛めつけて、イリヤちゃんには酷い扱いの暴言吐いてたり、あまつさえ先輩に酷い事もしていたんですよ、クソが!!!!(怒)(殺)」
アインズ「・・・・・・・・・・・・・・・・(君もその時操られてるけど、桜ルートと余り対して変わって無かったよね?)(汗)(;一_一)」何とも言えない所にツッコミ
リーファ「なんかそれ、わかります・・・・私も槍ブスを受けて酷い目に遭いましたからね~・・・」
アインズ「いや、それは偶然の事故だからね?(汗)」ツッコミ
調「うちにも鬱陶しいのがいて本当に中2と変わらないくらいに自分を英雄とか抜かしてましたね(怒)」
樹「調さんも何気に呪いのメガネの時には容赦してませんでしたけど?(汗)」ツッコミ
調「・・・樹・・・・・世の中にはその場しのぎで目障りな、奴は速攻で始末すれば、なんやかんやで有耶無耶にして証拠隠滅出来るよ」
樹「いや、完全犯罪して全力で逃げないで下さい!!!?(汗)Σ(゚Д゚)」
アインズ「あっ、でも原作でクロが切嗣さんの起源弾や後の援軍で呪腕のハサンの宝具とかでダリ、中2おっさんの当てたな?(汗)」
樹「言い直した(汗)(ー_ー;)」ツッコミ
シャマル「そうね、まぁ、調子こいて後からのツケが来たみたいな感じね(笑)」
アインズ「そんなで良いの?(汗)(;一_一)」ツッコミ
リーファ「そろそろ、釈の時間が来たので最後にどうしますか、シャマルさん?」
シャマル「あら、そうなの?それなら・・・・・・・」
中2主役・おっさん
「「っんーーーーーーーーーー!!!!(汗)(泣)」」口と体を縛られ高い塔のてっぺんに括り付けられていた
シャマル「じゃ、遠慮なく・・・ふんぬーーーーー!!!(怒)」劇場版の大型の糸の拳でぶん殴る
ドゴーン!!!
悲鳴をあげることもなく吹っ飛んでいた
リーファ「たまや~!!(笑)」
ミユ「良い意味でスッキリ!!!(笑)」
桜「ふふふ、本当に汚い花火ですね(笑)」
調「これにて、一件落着ですね(笑)」
アインズ・樹
((い、良いのかな?これで?(汗)(;一_一)))ツッコミ
ほのぼの劇場
武市「ふむ、これは凄いですね」
また子「どうしたんッスか、武市変態?」
武市「変態ではありません、フェミニストです」
万斉「お主が興奮するのはそれしかないでござるからな」
武市「実は作者から新しい作品を読んでいたらしいので、それを読んだんですよ、オマケにアニメ化も企画中とかで」
また子「どんな作品ッスか?」
武市「「乙女ゲーのヒロイン最強サバ」でそのヒロインは暗殺系なのですが、その少女は何と!!!7歳から8歳の頃から下の腰の中をノーパンで履い・・・!!!」
バンバンドスドス!!!
武市は肉の塊になった
また子「とんでもない所に興奮するな、変態!!!(怒)」ツッコミ