異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場

ゼット「ゼロ師匠!!!遂に自分がトリガーと再び共闘する事になりました〜!!!」

ゼロ「良かったな、これでお前も劇場に伝統入りだな?」

ベリアル「でも、それと平行して「シン・ウルトラマン」は作者に少し不満を愚痴っていたけどな~?」

ゼロ「アレだろ?胸のカラータイマーが無いタイプだろ?」

ゼット「怪獣は良かったけど、カラータイマーが無いウルトラマンは見た目以外ほとんど駄目なゴジラと同じ扱いみたいッスよ?」

ベリアル「流石に平成時のゴジラシリーズは口から熱線だったのに口の開きが昔とはかけ離れ過ぎる開け方だったし、背中や尻尾にも熱線は流石にアウトだろうな〜?(汗)」

ゼロ「しかも作者の親世代は認めんくらいの不況だったからな〜?(汗)」

ゼット「そこだけはどうなるッスかね~?(汗)」

ゼロ・ベリアル

「「さぁ〜?(汗)」」首を傾げる




ダイジェスト版 ありふれた職業で世界最強パート1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作者「今回はアニメ2ndシーズン及び原作12巻記念でダイジェスト版でファーストシーズン頃のします」

 

 

ハジメ「この内容は大丈夫なのかよ?」

 

 

作者「それは大丈夫だよ、ちょっと予算(ネタ)が色々と用意したから」

 

 

銀時「つー訳でまた、俺等がナレーションするから」

 

 

 

そんなこんなでありふれた職業で世界最強のダイジェスト版

 

 

 

 

 

 

ナレーション

 

なんやかんやと色々と省いて異世界のトータスに学校の1クラス事異世界転移された

 

まぁ、嘘くさい勇者勇者詐欺に申請して名乗りをあげたアホの碇シ●ジみたい以下のワカメクラスに成るアホの勇者

 

 

光輝「あのすみません!!?なんかめちゃくちゃ酷い紹介の仕方されているんですけど、というかアホって言わないで下さい!!!?(汗)(泣)」ツッコミ

 

 

雫「この頃から光輝がダメダメ勇者になっちゃった件よね~?」

 

 

香織「この頃から一部が色々と問題を起こしたのよね~?」

 

 

龍太郎「だよなぁ~?」

 

 

光輝「RPG風とかヒーロー的なノリで雫達も俺に参加したよね!!!?(汗)(泣)」ツッコミ

 

 

ナオフミ「なんかそういうのって俺と同じだな?」

 

 

ラフタリア「でも、ナオフミ様も同じ勇者でも同じ扱いされてませんからね〜?」

 

 

フィーロ「寧ろご主人様みたいに割り切れてないもん!!!」

 

 

光輝「俺を基準にしてどさくさ紛れてディスらないでください!!!?(汗)(泣)」ツッコミ

 

 

神楽「ていうか、馬鹿兄貴みたいに切り捨てるキャラネ」ズバリと言いきる

 

 

光輝「ゴフッ!!!?(泣)」クリティカルヒットの吐血

 

 

ナレーション

 

そんなこんなでトラップにハマって奈落に落ちる

 

 

ハジメ「じゃあ、下に降りるぞ〜?」白髪の上に黒のウィッグ被って下に降りる用意をしている

 

 

香織・雫

 

「「いってらっしゃ~い!!」」ハンカチ持ってひらひらと振る

 

 

ハジメ「とう!!!」

 

 

ちなみにハジメの靴の足底にロープに拘束して着地するクッション役に用意していた糞貴族二人を装着してそのままロープ無しの飛び降りる

 

 

糞貴族二人

 

「ンッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(泣)」猿轡を巻かされています

 

 

ヒュ〜〜〜〜〜!!!!ズドーーーーーーーーン!!!!

 

 

ハジメ「さてと、早くユエの所に合流しないと?」クッションして屍になった糞貴族二人は無視して

 

 

ユエが封印されていた部屋の前

 

 

ハジメ「お〜い、ユエ?いるか~?」コンコンとノックする

 

 

作者「あ〜?ちょっと待って〜!!今、彼女はスッポンポンだから服着た状態で再現スタンバっているから待っててくれないかな?」

 

 

ハジメ「えっ?する必要あるのかよ?」

 

 

東城「まぁ、その方が萌やすいという意味なので」

 

 

ジル「そういうシチュエーションがCOOOLに必要なのですよ」

 

 

近藤「確かにその方がムラムラするからな~?」

 

 

武市「しかも少女と拘束は好みがおりますからね~?ちなみに私はロリコンではありません、フェミニストです」

 

 

グラハム「私としては少女なんかより少年が良いな、その方がムンムンするからな?」

 

 

土方「テメェ〜等は呼んでねぇ~から出てくんな!!!!(怒)」ドロップキック

 

 

作者「早く進めろよ?」ツッコミ

 

 

ナレーション

 

そんな感じで二人は出会ったけどよ、その時の人質された時の見るか?

 

 

ユエ「・・・あの容赦無しの私事の頭皮スレスレのは勘弁して下さい~!!!(泣)」トラウマで当時の頭皮を抑えて震える

 

 

ナレーション

 

まぁ、そういった事でなんやかんやでオルクスの攻略して次のライセンに向かった

 

 

シア「は〜い!!ここでハウリアのシアの出番ですぅ〜!!!」

 

 

1 ユエとシアの特訓

 

 

シア「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ~!!!!!」メチャクチャ気合MAXでスーパーサイ●人3みたいに筋肉キレキレに膨れ上がる

 

 

ユエ「・・・シア、今の最強の方じゃなくて普通の時でいいから!!!?(汗)(泣)」今のシアにやべぇ~と怯える

 

 

 

ハジメとハウリア達の特訓

 

 

ハジメ「今回の獲物を狩ってこい」

 

 

今現在のハウリアの皆さん

 

「ボスのご命令だぁーーーーーーー!!!!!YAHAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」虐殺、暗殺、残虐、首刈り、万歳と雄叫びを吠え森の中を飛び回る

 

 

ちなみに今回の獲物の役は

 

 

アドミニストレータ「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ〜!!!!!!?(泣)」生まれて初めて恐怖する(首刈りされる様に金属無効をカットされてます)

 

 

チュデルキン「お助けーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)」こっちも能力カットされてます

 

 

ワカメ「わあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~!!!!?(泣)」全力で走る

 

 

雀「なんで補習組でもないのにあたしもいるのーーーーーーーーー!!!!?(泣)」知らぬ間にいた

 

 

ヴァイス「というか、我々もいるのだが!!!?(汗)」

 

 

ケーニッヒ「なんで我々も!!!?(汗)」

 

 

ノイマン「俺に聞くな!!!?(汗)」

 

 

グランツ「もしかして少佐が!!!?(汗)」

 

 

芽吹「少しは雀を鍛えないといけませんから」

 

 

ターニャ「あいつ等も少したるんでいたから丁度良かったな~?」

 

 

放った二人

 

 

ヴィーシャ(毎日トレーニングして良かった~!!!?(汗))隅っこでガタガタと震えながら運動してホッとしていた

 

 

そして・・・・

 

 

当時のシア

 

「うえぇぇぇぇぇぇぇぇ~ん!!!!?(泣)」ベタベタとヌルヌルの液体まみれと入口でお漏らしいした時の映像

 

 

当時のハジメ「何やってやがるこの残念ウサギが〜!!!?(怒)」シアのケツに顔をぶつけられる

 

 

当時のシア「ズミマゼン〜!!!?(泣)」

 

 

現在

 

 

ハジメ「懐かしいな〜?あの時の残念ウサギのシア〜!!」懐かしい思い出にホッコリしている

 

 

ユエ「・・・うん、あの頃の残念ウサギのシアだ〜!!」こっちもホッコリ

 

 

雫「本当に残念ね~?」和む

 

 

香織「そうだね~?」同

 

 

ティオ「うむ、残念じゃ」

 

 

お妙「本当に残念なんですね~?」

 

 

神楽「残念アル」

 

 

切歌「シアお姉様〜かわいい残念デ〜ス!!(惚)」惚れ込む

 

 

調「あの頃は残念だったんですね~?」

 

 

マリア「くぅ!!なんてかわいい残念差なの!!?(汗)」可愛すぎてもう辛抱たまらんみたいな顔

 

 

セレナ「残念でかわいいです(笑)」

 

 

翼「あのシアがここまでの残念差とは!!?(汗)」

 

 

奏「本当に残念なんだな〜?」

 

 

クリス「あのバグが無かったらここまでの残念が見れねぇんだよな〜?(汗)」

 

 

響「残念だね(汗)」

 

 

未来「和む残念差だね」

 

 

ターニャ「何という残念差だ」

 

 

ヴィーシャ「本当に残念だったんですね~?」

 

 

ヴァイス「凄い残念差」

 

 

ケーニッヒ「本当に残念だ」

 

 

ノイマン「残念だな?」

 

 

グランツ「残念ですよね~?」

 

 

エミリア「本当に凄〜く残念」

 

 

パック「色々と残念だね~?」

 

 

ベアトリス「本当に残念だわ」

 

 

レム「はい、残念です」

 

 

ラム「残念だわ」

 

 

スバル「すげぇ~残念だわ」

 

 

アクア「ここまでの残念って見た事ある?」

 

 

カズマ「いや、俺もケツ丸出しとパンツ丸見えの残念は見たことありません」

 

 

めぐみん「フッ!!残念です」

 

 

ダグネス「私もあの様な残念扱いされたい〜!!!」

 

 

アインズ「我々でもあそこまでの残念は無いな~?(汗)」

 

 

アルベド「ナーベラルと同じウサ耳でもあそこまで残念はありません」

 

 

デミウルゴス「私でもあの様な残念は見た事はありません」

 

 

シャルティア「主人にケツとパンツをぶつける残念は居ないでありんすね?(汗)」

 

 

コキュートス「アノ残念カラココマデノシ上がったのは考えラレナイ!!!」

 

 

アウラ「凄い残念だね」

 

 

マーレ「うん、僕もここまでの残念は初めて見るよ?」

 

 

友奈・高嶋

 

「「かわいい残念ウサギさん〜!!♥」」

 

 

若葉「凄い残念だったんですね、シアさんは?(汗)」ちょっと苦笑い

 

 

ひなた「本当に残念だったんですね、シアさんは?」

 

 

珠子「タマも初めて見るぞ?この残念差は?(汗)」

 

 

杏「シアさんが当時残念差が思えません(汗)」

 

 

千景「この後の残念からバグウサになるのね?(汗)」

 

 

東郷「私もあの当時の残念なシアさんみたいに護国思想を教育(洗脳教育)をすれば良いのでは?」

 

 

風「やめなさいよ、残念だった当時から今のシアさんで十分良いからね?(汗)」ツッコミ

 

 

亜弥「かわいい残念だったんですね?シアさんは?」

 

 

芽吹「そうね、亜弥ちゃん残念だったシアさんを見て」

 

 

雀「なんかシアさんの残念が私に似てる?(汗)」

 

 

イリヤ「なんかシアさんのこの当時の残念差を見ると久々に変なスイッチが入りそう〜!!!?(汗)」

 

 

セイバー「憂いくらいに残念差ですね?」

 

 

シュナ「可愛すぎる、残念だったんですね」

 

 

シア「皆さん、余りに残念残念を連呼して言わないで下さいーーーーーーーーー!!!!?(泣)」

 

 

ミレディ「ねぇねぇ〜?あの頃の残念なウサちゃん見てどう思った、どんな感じかな~?感じかな~?御漏らしたウサちゃん見てどんな気分〜?ぷ~クスクス〜?プギャーーーーーーーーーー!!!!(爆)」

 

 

シア「テメェ〜がやった事だろうが~このクソミレディがーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(激怒)」レベルXで腹パン

 

 

ドゴーン!!!

 

 

ミレディ「ボボロォ!!?(汗)」クリティカルしてオロロ〜と吐血

 

 

シア「あの映像を普通に見せて図に乗ってじゃねぇよ、このウゼェレデイ(ウゼェミレディ)野郎が!!!?(殺)」目に見えない程の高速のマッハパンチでミレディを馬乗りにして顔面殴り追い打ちをかます

 

 

ミレディ「ゴボッゲブベロェブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ〜!!!?(泣)」悲鳴があげられないくらいにボコボコに殴られてます

 

 

シア「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ〜!!!!!!!!」未だにボコ殴り

 

 

ユエ「・・・し・・・シア〜?語尾の「ですぅ」が抜けてるよ~?(汗)」必死のツッコミ

 

 

雫・香織・新八・クリス・夏凜・ルーシィ・イリヤ

 

「ツッコミ所がそこじゃない(ねぇ)!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

切歌「シアお姉様かっけぇ〜デス〜?♥」鼻血が出るくらいべた惚れ

 

 

キリト「すんません!!?この子(切歌)の頭の治療してくれませんか!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

タママ「かけぇ~です~!!!」

 

 

シオン「中々の剛力だ!!!!」

 

 

アスナ「こっちも重症ね?(汗)」ツッコミ

 

 

ハジメ「なんかゴメン(汗)」とりあえず謝罪する

 

 

しかしそんなシアを救ったのは・・・

 

 

ポン

 

 

神官「・・・・・・・・」何も言わずただシアの肩を叩いて複雑且つ同情する眼差しの目をしていた

 

 

シア「・・・・・・・・・・」

 

 

ガシッ!!と握手してフォーゼみたいにマブダチの意気投合する

 

 

ユエ「・・・えっ!!?なんで!!!?(汗)」言葉も念話すら使っていないのに意思疎通にツッコミ

 

 

ゴブリンスレイヤー・エルフ

 

「「・・・・・・・・・アレか?(エルフのみ(汗))」」神官がシアと共通する部分に気づく

 

 

詳しくはゴブリンスレイヤー原作1巻〜2巻の神官の所を参照

 

 

人面顔魚のリーマン(リーさん)を見て溺れたシアを人工呼吸するシーンを変えました

 

 

ハジメの代役をネメちゃんが代わり、シアの代役をウェルに変えました

 

 

ネメシス「ブチュ〜!!!!!」

 

 

ウェル「イバァ(イヤァァァ)ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ〜!!!!?(泣)」ディープキスされ断末魔

 

 

色々と飛ばしてティオの登場

 

 

ハジメ「ケツから死ね」

 

 

ブスブス!!

 

 

ティオ「ア"ッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーなのじゃ、そしてありがとうございますーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!♥」

 

 

マリア「いやなんで私もって、ア"ッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(泣)」一緒された

 

 

 

ユイや亜弥にセレナとフェルト等見てはいけない幼女・少女達の耳と目を隠す大半の年長者達

 

 

 

ハジメが教師の愛子にキスするシーンは良い子には刺激する為、一部加工します(笑)

 

 

代わりにキスするのはクソジジィの唇をネメちゃんが無理矢理ディープキスをブチュ〜と強制的しています、モザイク加工していますが実際のクソジジィは白目剥いてます(笑)

 

 

響「クソジジィ〜ザマァ〜みろ〜!!!(笑)」

 

 

翼「かわいい女の子じゃなかったな〜?(笑)」

 

 

未来「ネメちゃんのおかげでスッキリするわ(笑)」

 

 

マリア「あのクソジジィにはこれで十分よ?(笑)」ケツの穴を擦りながら戻ってきた

 

 

調「思い知れクソジジィ(笑)」

 

 

ミュウの登場・・・

 

 

武市「あの子は私に譲ってください、最終的にブルマとスク水を!!!ちなみに私はロリコンではありません、フェミニストです!!!」オークション出品に主席する感じで立候補する

 

 

ジル「私はあの少女を●ーーーーーーーーーにして●ーーーーーーーーーを施し最後は●ーーーーーーーーーにします」いかがわしい表現をする人

 

 

グラハム「私は少女なんかよりも少年(ハジメ)がほしいです!!!!」ローションまみれで全裸姿で立候補する

 

 

ハジメ「死ね!!!!(殺)(汗)」とりあえず射殺、(グラハムにだけ(汗)です(笑))

 

 

ドパンドパンドパン!!

 

 

 

原作アニメではカットされてますが、コミックスでの当時の勇者の情けないシーン

 

自分の情けない所業とユエ達の前でイケ顔にしてドン引きにされ逆ギレして落とし穴に落ち閃光と催涙の手榴弾を追い打ちされのたうち回るアホの勇者

 

 

ユエ「・・・本当に使えねぇアホの勇者が!!!」

 

 

シア「顔を洗って出直して来やがれですぅよ、あの頃のアホの勇者」

 

 

雫「本当に情けないアホよ」

 

 

ターニャ「アホだな」

 

 

アインズ「アホ過ぎるだろ?」

 

 

カズマ「アホのアクアと同じですね」

 

 

スバル「アホ過ぎじゃん?」

 

 

ラム「愚かな、アホね」

 

 

キリト「情けないアホだな」

 

 

アスナ「自分の情けない所業を残してアホだわ」

 

 

リーファ「シグルドに近いくらいアホですね」

 

 

シノン「本当にここまでのアホなのね」

 

 

凛「ここまでのアホは見た事がないわね?」

 

 

アーチャー「アホなのは同感だな」

 

 

ルビー「いや〜?なんとも言えないアホですね~?」

 

 

モードレッド「情けねぇ〜アホだな?」

 

 

切歌「シアお姉様にイケ顔で口説くな、この勘違い野郎のアホ勇者がデス」

 

 

調「英雄馬鹿並かそれ以下のアホだね、切ちゃん」

 

 

ゴブタ「オイラでも騙されないッスよ?」

 

 

ドワーフ「ワシも同感じゃな」

 

 

お妙「本当にアホだわ」

 

 

神楽「アホアル」

 

 

土方「使えねぇ、アホだ」

 

 

沖田「俺だったらもっとこのアホを精神的に調教できますぜぇ〜?(笑)」

 

 

ナオフミ「ビッチに騙されたあいつ等と同じだな?」

 

 

ケロロ「我輩もあそこまでは騙されないでありますよ?」

 

 

モモタロス「カメの嘘に確実に騙されやすいな?」

 

 

雪「ツキカゲでもプロでもあんなアホな行動はしないわ」

 

 

レン「マシンガンラバーズ以下でアホですね?」

 

 

アルスラーン「私もここまでのアホの所業は初めて見るな?(汗)」

 

 

エルザ「まったく情けない愚か者のアホだな」

 

 

ガジル「情けねぇ、アホじゃねぇか」

 

 

ナツ「俺と同じ声なのに情けないねぇな〜?」

 

 

光輝「白●先生(ありふれたの原作者)〜!!!!早く原作14巻出して本編ストーリー完結して早くその後の俺の短編小説のストーリーを早く出してくださーーーーーーーーーい、もう俺の心と精神と色々とゼロになる前に〜〜〜〜〜〜〜〜!!!?もう限界で〜す!!!!!?(泣)」罵声と精神を痛めつけられて心の雄叫びを泣け叫ぶ

 

 

香織がハジメについて行く為に自分の告白するシーン

 

 

ユエ「・・・フッ!!あの頃のバカオリがハジメにすぐにフラレたのに〜?(笑)」フッと鼻で笑う

 

 

香織「ユエ〜?確かにそうだったけど、あの頃に比べたら今の私はパワーアップしているの〜?今の言葉少しお話ししようかな かな~?(殺)」手をポキポキと鳴らす

 

 

ユエ「・・・フッ!!殺るのか!!!(殺)」シュシュとファイティングポーズを取りながら後ろに雷龍さんステンバ〜イ

 

 

香織「その減らず口を叩き直してあ・げ・る・ね?♥(殺)」使徒化&後ろに般若さんステンバ〜イ

 

 

キリト「なんか俺の所のアスナやアリスに似ているな~?(汗)」ツッコミ

 

 

響「ウチは未来ですね?」ツッコミ

 

 

ターニャ「どちらかというと声似の我々が対象されている場合だがな?(汗)」ツッコミ

 

 

リムル「俺はシュナやシオンだな?(汗)」ツッコミ

 

 

ナルサス「私はエラムとアルフリードだ(汗)」

 

 

ハジメ「本当になんかすまん?(汗)」とりあえず謝罪する

 

 

ちなみにこの後のユエと香織のガチの殴り合い喧嘩はゴリマッチョ化したシアにオロロ〜と腹パンをくらう

 

 

続きは2シーズンまで

 

 

 









ほのぼの劇場

モモタロス「今度の戦隊が鬼と桃太郎みたいだな?」

ウラタロス「僕等も桃太郎やったからね?」

キンタロス「俺等と全然違うな~?」

リュウタロス「オマケにゼンカイジャーに出てきたしね?」

デネブ「なんか俺達よりもカラフルだけど?(汗)」

テディ「途中でディエンドがG3と王蛇とコーカサスを召喚とディケイドが増援が来たらな?(汗)」

ジーク(電)「フム、こうして見ると敵側が鬼なのにこっちは全然鬼以前に桃太郎でもないな〜?とくに超クライマックスとかで?」

モモタロス・ウラタロス・キンタロス

「「「お前にだけは言われたくないわ(ないよ・ないでぇ)!!!!!!(怒)」」」ツッコミ

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