異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場


仮面ライダーカブト「おばあちゃんが言っていた」


仮面ライダーブレイド「・・・・」



仮面ライダーストロンガー「何故!!バル●●星人と結婚した!!?」



メタビー「アレ?なんで俺が出てるの?」


カブト「私だけ名前ネタで出てますよ」









銀魂のカブトムシネタをやります




オマケ限目その2  カブトムシを取る前に備えをするべし

 

とある山で

 

 

 

 

銀時「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

神楽「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

響「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

カズマ「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

アクア「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

 

 

クリス「やかましい!!!」イチイバルのミサイル攻撃を発射する

 

 

 

 

 

ズドン!!!

 

 

 

カブト狩りメンバー「ぎゃあーーーー!!!」

 

 

 

 

銀時「とうわけでいきなりカブトムシを捕獲を開始しま~~す」プスプス頭焦げている

 

 

ちなみにチームメンバーは

 

銀時・新八・神楽・響・クリス・切歌・調・カズマ・アクアの面子

 

 

 

 

クリス「なんでいきなりカブトムシを捕獲するわけ?」

 

 

新八「カブトムシを捕獲してお金に替えることができるです」

 

 

神楽「お金を貯めまくて酢昆布買い放題ネ」

 

 

切歌「お金貯め放題デース♪」

 

 

クリス「いいのか?」呆れる

 

 

カズマ「こっちは!!生活費がかかっててんだ!!!(必死)」

 

 

アクア「そうよ!!お金と食費がかかっているのよ!!!(必死)」

 

 

クリス「嫌!お前らが無駄使いしているからだろ!!!」ツッコミ

 

 

調「それで、どうすればいいんですか?」

 

 

銀時「とりあえずそこら辺に蜂蜜を塗っとけ」

「木でも体全体に塗っとけ」

 

 

クリス「何、とんでもないこと言ってんだ!?」

「そんなもん変態しかやらないだろ!!!」

 

 

響「クリスちゃん、アレ?」指を指す

 

 

クリス「へ?」

 

 

そこにいたは

 

 

 

 

近藤「・・・・・・・」

 

 

リグルド「・・・・・・・」

 

 

クライン「・・・・・・・・」

 

 

 

三人は全身蜂蜜を塗りつぶした姿で立っていた

 

 

 

 

クリス「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

「おい」

 

 

新八「見なかったことにしといて下さい(汗)」

 

 

クリス「いやいや、どう見ても知り合いだろ!」

 

 

銀時「気にするな」

「樹液の妖精達だ」

 

 

クリス「そんな妖精がいるか!!!」

 

 

銀時「じゃあゴリラトリオの森だ」

「ああやって森を守っているんだよ」

 

 

クリス「ゴリラトリオてなんだ!!?」

「森に変態が徘徊してるだけだろ!!!」

 

 

調「先輩・・」

 

 

クリス「ん?」

 

 

調「アレ・・・」指を指す

 

 

 

 

 

 

べちゃべちゃ

 

 

そこにいたのは

 

大量マヨネーズを木に塗りつぶしている男と大量のカレーを塗りつぶしている黄色いぐるぐる眼鏡のカエルがそこにいた

 

 

 

 

 

 

 

クリス「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

 

 

新八「銀さん、やっぱり帰りましょう」

 

 

切歌「木にマヨネーズとカレーを塗りまくりしてるデース」

 

 

銀時「じゃあ妖怪マヨ&カレーだ」

「ああやって森を守っているんだよ」

 

 

クリス「そんな妖怪がいるか!!!」

 

 

カズマ「アレ、自分達にしかかからないけどね」

 

 

 

 

さらに

 

 

 

 

 

バキバキ!

 

 

 

べちゃっ

 

 

バキバキ

 

 

 

 

シオン「ああ~~!?」

「また木が倒れてしまった」

 

 

シオンのお手製の料理の蜂蜜?を木に塗りだすが無駄に木が倒れまくりにしていた

 

 

新八「・・・・・・・・・(ドン引き)」

 

 

銀時「アレ捕獲用?」

 

 

神楽「木を倒すまくりネ」

 

 

カズマ「環境破壊の間違いじゃねぇ?」

 

 

沖田「アレ?旦那達もカブトムシ取りに?」

 

 

 

 

 

そこに沖田達が現れた

 

メンバーは

 

近藤・土方・沖田・クルル・リムル・リグルド・シオン・シュナ・キリト・クライン・凜・アーチャー

 

 

 

 

近藤「なんだ万事屋達も来ていたのか?」

 

 

クリス「全身に蜂蜜を塗りまくりの変態が何堂々と現れてんだ!!!」

 

 

リグルド「近藤殿がこの方法がカブトムシを捕獲しやすいと言っていたので」

 

 

クライン「おうよ!!その方が手取り早いからな!!」

 

 

リムル「俺は一応止めろと言っていたんだが(汗)」(スライム姿)

 

 

キリト「俺も同意見だっただけどね(汗)」

 

 

シオン「リムル様!!これだけの餌があれば大量のカブトムシを捕獲放題です!!」

 

 

凜「あんたのだけ大量殺戮兵器を量産していたわよ」

 

 

アーチャー「後、マヨとカレーはどうかと思うのだが」

 

 

近藤「トシまたマヨネーズで捕獲しようとしていたのか」

「馬鹿なことはよせと言っているだろ」

 

 

沖田「近藤さんの蜂蜜作戦もどうかと」

 

 

土方「あの女秘書の方の餌もどうかと思うぞ」

 

 

近藤「ここは第2次ハニー作戦で行こう!」

 

 

土方「嫌、マヨネーズ決死第2部で行こう!」

 

 

沖田「カブトムシなりきりエピソード5で行きやしょう」

 

 

クルル「カレー投下作戦で行こうぜ」

 

 

シオン「いえここは私の策で!!!」

 

 

リムル「お前の料理はどうかと(汗)」

 

 

銀時「つーかなんでお前らがここにいるんだ?」

 

 

シュナ「それは私が説明します」

「ここの森に期間限定のカブトムシが生息がしているのです」

 

 

新八・クリス・響・切歌・調

「「「「「期間限定?」」」」」

 

 

キリト「ああ」

「ここに期間限定のカブトムシはどんな願いを叶えてくれるんだ」

 

 

銀時「マジでか!!!」

 

 

アーチャー「ただ残念ながら元の世界には戻せんがな」

 

 

凜「自分達の欲しい願いは実現するわよ」

 

 

カズマ「マジかよ!!!」

 

 

銀時「まるでドラ●●●ールじゃねぇか!!!」

 

 

アーチャー「ただ実際に見たわけじゃないから本当かどうかまだわからん」

 

 

キリト「ちなみに他のメンバーもカブトムシを捕獲に来ているんだ」

 

 

カズマ「マジかよ!!(2回目)」

 

 

アクア「で、あんた達はどんな願いを叶えるの?」

 

 

近藤「俺はお妙さんと●●●●をするためさ」

 

 

新八「てめえ~~!!!クソゴリラ!!!」

「何、とんでもないセリフをぬかすんじゃ~~~!!!」

 

 

土方「ちなみに俺はマヨリン工場を降臨するためだ」ドヤ顔

 

 

沖田「俺は土方さんが足の小指を角にぶつけて死んでくれたらそれでいいでやす」

 

 

土方「総悟!!!てめえ~~!!!殺すぞテメー!!」

 

 

凜「ちなみに私はとにもかくにもお金が欲しいです(泣)」

 

 

アーチャー「ウチのマスターは少しお小遣いを使い果たしてしまって困っていたのだ」

 

 

カズマ・アクア「・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」自分達と同じ意味でツッコミなし

 

 

キリト「俺はユイかアスナに見せて二人の願いをあげようと思っている」

 

 

クルル「俺は、く~~くっくっくっ!言わねよ」

 

 

新八「キリトさんはともかくクルルさんはダメですね」

 

 

リムル「お?」何かに気ずく

 

 

 

ブブブと羽根を鳴らす金色の大型カブトムシが姿を現れた

 

 

 

新八「で、出た!!!」

 

 

銀時「以前に見た瑠璃丸にそっくりじゃねか!!!」

 

 

切歌・調「「瑠璃丸?てなんです・デスか?」」

 

 

近藤「将軍のペットで色々あってご臨終になった(汗)」

 

 

 

 

そこへ

 

 

 

???「オオオオオ!!!」

 

 

新八「アレ!?」

 

 

桂「フッはッはッはッはッ!!!ついに見つけたぞ!!!」

 

 

銀時「ヅラ!?」

 

 

桂「ヅラじゃない、桂だ!!!」

「ゴールデンカブト取ったぞ~~!!!」

 

 

新八「桂さん!!?」

 

 

桂「俺の願いは!!!マリ●とミッ●ーの等身大フィギュアだーーー!!!」

 

 

銀時「どうでもいい願いじゃねかーーー!!!」飛び蹴りツッコミ

 

 

桂「ブヘ!!!」

 

 

 

さらに

 

 

 

アスナ「私の願いは!!!ユイちゃんといっしょにいることとキリト君と●●●●と着せ●●をすることよーーー!!!」

 

 

キリト「アスナーーー!!?(驚)」

 

 

 

さらに

 

 

 

アリス「待ちなさい!アスナ」

「キリトと●●●●と着せ●●はどうかと思います」

 

 

キリト「アリス!」

 

 

アリス「キリトには触●プレイと拷●プレイを希望します!!!」ハァハァと息を荒いながら欲望をたらす

 

 

キリト「アリスーーー!!?!Σ( ̄□ ̄;)」

 

 

シノン「待ちなさい二人とも!どうせならキリトを影分身みたいにしてSAO・GGO・ALO・AWのキリトを増殖させて皆で分けましょ♪」

 

 

アスナ・アリス「「ナイスアイデア!!!」」親指を立てる

 

 

キリト「オーーーイーーー!!!」

 

 

銀時「願いじゃなくて欲望丸出しだな」

 

 

 

さらに

 

 

 

ひなた「私の願いは!!!若葉ちゃんと●●●●と●●●をするためです❤」

 

 

若葉「ひなたーーー!!」手刀でツッコミをする

 

 

ひなた「ぐほ!」

 

 

千景「私は高嶋さんと●●●をすること!!!」

 

 

高嶋「???」よくわかっていない

 

 

友奈「高嶋ちゃんアレは、どんな意味かな?」

 

 

 

響「あ、よくわかっていないみたい」

 

 

 

凜「来たわね!!こんなこともあろうかと取って置きの捕獲する餌を用意しといたわ!!!」ポチッとスイッチを押す

 

 

ガサッとある影が出てきた

 

 

 

 

イリヤ「イッヤーーー!!!(泣)」

 

 

かつてクロを捕獲する際に使った囮作戦でしかも、今回は

スク水の格好で体の上はスイカ汁と下半身あたりは蜂蜜が塗りていた

 

 

ルビー「嗚呼、イリヤさんのエロ過ぎる体勢で捕獲作戦を考える凜さんはかなり策士ですね(笑)」

 

 

アーチャー「オーーーイ!!凜!!!アレは、ちょっとヤバイだろ!!!(焦)」

 

 

凜「お金のためなら少女であろうと容赦なく利用するわ!!!(外道)」

 

 

アスナ「駄目よ!!!そんなことは!!!」

 

 

凜「えっ!?」

 

 

アリス「そうです!その方法は別のやり方があります!!」

 

 

アスナ「それは!!キリト君にさせるべきよ!!!」ハァハァと息を荒く提案する

 

 

キリト「ええええええ!!!(驚)」

 

 

 

そこへ

 

 

 

リーファ「さすが、アスナさん!!ついでにユージオさんもセットでやりましょ!!!♪」

 

 

 

リーファに掛かれたユージオが連れてこられていた

拘束させて

 

 

ユージオ「ふぐーーー!!!」口は拘束をした状態

 

 

 

アリス「さすがです!!!リーファ!」

「ユージオにも影分身をさせてリズベットとシリカ達もいっしょに●●●●●●●をさせましょう!!!」ハァハァと息を荒く

 

 

シノン「どうせならGGO使用でいきましょ♪」

 

 

 

キリト「おい!!!やめて!!!それだけは!!!」

 

 

 

 

 

ガシッと肩を掴まれ

 

 

 

 

アスナ・アリス・シノン・リーファ「「「「さぁ!!!いきましょ!!!」」」」イリヤと同じ状態にするため

 

 

 

キリト「ああああああああ!!!(悲)」引きずられていく

 

 

 

 

 

そしてその奥で

 

 

 

 

 

 

キリト「イッヤーーーーーーーーーーーーーーー!!!(断末魔)」

 

 

 

 

 

 

 

銀時「オーーーイ!!!エライことになっているじゃねぇか!!!」

 

 

土方「あいつら何、どうでもないことやってやがる!!!」

 

 

切歌「同じキリとして同情するデース」

 

 

調「切ちゃんそうゆう問題じゃないと思う・・」

 

 

リムル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗)」自分も同じ目に合うのかと思っている

 

 

シオン・シュナ「「リムル様!」」ガシッと頭をわしづかみ

 

 

リムル「勘弁して(泣)」

 

 

ルーラー「何、ひどいことをするのですか!!!」ズバッとイリヤの拘束を解く

 

 

 

イリヤ「えーん!!!ひどい目にあったよう!」

 

 

ルーラー「よしよし♪」頭を撫でる

 

 

ミユ「・・・・・・・・・・」

「イリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もり!!!(殺)」木の影で覗きながら圧力でメキメキと力を入れる

 

 

ルーラーにイリヤの温もりを取られて殺意を覚えるミユ

 

 

 

サファイヤ「ミユ様・・(汗)」

 

 

近藤「なんとかしてあのカブトムシを捕獲せねば!」

 

 

土方「ここは囮作戦で奴の気をそらす必要があるな」

 

 

沖田「囮ならいいのがありやすぜ」

 

 

 

 

沖田が取り出したのは

 

 

アクア「ふぐーーー!!?」簀巻きにされていた

 

 

沖田「いってらしゃい!」ぽいッと放り投げる

 

 

土方「総吾ーーー!!!(驚)」

 

 

 

ベシッ!!!

 

と振り払われる

 

 

アクア「ブヘ!!!」

 

 

カズマ「アクア~~!?」

 

 

沖田「その好きにカブトムシを捕獲する!!」

 

 

凜「そうわ!させるか!!!」

「ガンド!!」打ち出す

 

 

沖田「そうゆうわけにはいかないですぜ!!」打ち払う

 

 

クライン「ブヘッラ!!!」打ち返した弾に直撃

 

 

沖田「今度はこちらの番!!」バズーカを打ち出す

 

 

凜「何の!!!必殺アーチャーガード!!!」

 

 

アーチャー「えっ!?ちょっ!Σ( ̄□ ̄;)凜!!?」

 

 

ズドン!!!

 

 

アーチャー「ぎゃあああああ!!!」

 

 

凜「どはぁ!!!」相殺できず巻き添え

 

 

沖田「これでカブトムシは・・」

 

 

神楽「そうわいかないネ!!!」割り込みながら飛び蹴りをかます

 

 

 

二人の喧嘩を無視しながらカブトムシを捕獲を専念する

 

 

 

 

切歌「この隙にカブトムシをゲットするデース!!!」

 

 

調「二人で願いを叶える!!」

 

 

カブトムシに向かって突っ込む

 

 

近藤「そうはさせん!!!」二人の目の前に飛び込む

 

 

切歌「ぎゃあああああ!!!変態デーース!!!(泣)」

 

 

土方「近藤さん!?それ色々な意味でヤバイだろ!!?(慌)」

 

 

クリス「クソゴリラ!!!変態プレイは他所でやれ!!!」一斉射撃をする

 

 

近藤「ぎゃあああああああああああああ!!!」ぶっ飛ばされた

 

 

土方「近藤さーん!!!」

 

 

 

しかし

 

 

 

リグルド「ぐほ!」巻き添え

 

 

響「べふ!」巻き添え2

 

 

 

ぶっ飛ばした近藤にどさくさ紛れにリグルドと響が直撃をくらう(ぶっ飛ばされた近藤の体に)

 

 

 

調「響さん!?」

 

 

クリス「わあーーー!!?(慌)」

 

 

しかし慌てるクリスの足元に近藤とリグルドの大量に縫った蜂蜜に足を滑らす

 

 

ゴンッ!!!

 

 

クルル「にょ~~~~!!!」巻き添え

 

 

響「二度目!!?」巻き添え2

 

 

 

イチイバルのガトリング部分の銃身にクルルと響(2回目)の二人は頭を直撃をする

 

 

 

土方「おい、余計に被害を増やすな!!!」

 

 

クリス「あんたらの所の変態ゴリラが悪いだろ!!?」

 

 

銀時「この隙に・・」こっそりと隠れる

 

 

 

 

そこに

 

 

 

 

めぐみん「この時を待っていました!!!」

 

 

カズマ「めぐみん!?」

 

 

めぐみん「この機を逃れず用意した技で!!」

 

 

カズマ「おい!?まさか!?」

 

 

めぐみん「エクスプロージョン!!!!」

 

 

 

さらに

 

 

 

タママ「ついに見つけたです!!!(嫉妬)」

「タママインパクト!!!!」

 

 

二つの大技にカブトムシごと直撃

 

そして・・・・・

 

 

カブトムシ狩りメンバー

銀時・新八・神楽・近藤・土方・沖田・桂・響・クリス・切歌・調・リムル・リグルド・シオン・シュナ・クルル・カズマ・アクア・凜・アーチャー・イリヤ・ルーラー・友奈・若葉・ひなた・千景・高嶋

 

 

「ぎゃあああああ!!!」

 

 

 

 

後に大きな爆心地に変わったのは言うまでもない

 

 

 

ちなみにとある海では、

 

 

 

翼「鰹とマグロ取ったどーーー!!!」

「て、なんでこんなことやっている!!?」

 

 

ランサー「いや~~なかなかの取りプリだね~~」

 

 

翼「何故に私がマグロなどの捕獲をやっている!?」

 

 

ランサー「いやだって、防人だろ?」

 

 

翼「関係あるか~~!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 





銀時「いや~~終わってね銀魂原作~」


神楽「終わってネ!銀魂」


新八「おい!!!」


響「いや~~XVが始まったね」


クリス「おい!!!ネタばれするな!!!」


セイバー「いや~~始まりましたね!私と2世の事件簿が」


士郎「いや!!セイバーは関係無いだろ!!?」


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