異世界かるてっと 拡張増量版 作:黄色の人
ほのぼの劇場
雀「なんか、あたしは毎回巻きぞれが多いような気がするな~~」
芽吹「そう?私はあまり気になっていないけど」
雀「イヤイヤ!!登場する度に巻きぞれになっているだけど!!?」
作者「キミはオチキャラだから」
雀「うわ~~~~~~ん(泣)」
芽吹「本音は?」
作者「オチとギャグツッコミキャラとして」
芽吹「納得するわ」
ゼロとべリアルは白い悪魔にやられ現在入院中
白い悪魔は謹慎中
現在は補習組(ウザいキャラ)達をサンドバッグしてストレス発散中
今回は九兵衛が主役です
さらにあの性別ネタです
教室内
九兵衛「ボクは以前に憧れを持って大変な事に成り皆に迷惑をしてしまった」
「それなのに・・・・・・」
「また!!!柳生九兵衛から柳生十兵衛になってしまいました~~!!!!(焦)」
???「おいおいまた、この姿かよ!?」
「そうです!俺はま・・・ぶっ!!!!」
彼女はま●・・・・・ぶっ!!!!
九兵衛(男)「銀子さんだろ」
銀時(女)「そうです銀子さん・・・・」殴られて鼻血を垂らす
スミマセン・・・・
銀時(女)「で、神楽は?」
神楽(男)「神楽ちゃんじゃない!!!神楽惇と呼べ!!!!」
銀時(女)「おい、またかよ!!?」
新八(メガネピンク)「なんでボクだけこの扱いなわけ!!!!?」
キリト「いや、新八の方はまだマシだよ・・・・(泣)」
「俺なんて・・・・・またGGOの姿だよ!!!!しかもマジで女の姿で!!!!」
「作者~!!!!俺に毎回毎回に女の姿に恨みでもあるのかーーーーーー!!!(怒)」
神楽(男)「その作者からメッセージがアルよ」
作者
キリトが女化はネタ的に面白いからやっているだけです(爆)
今後もキリトが女ネタになったらネタとしてやり続けます♪
キリト(女)「ふざけるじゃないわよーーーーーー!!!(怒)(泣)」
新八(メガネピンク)「女の口調になっていますよ!!?」
銀時(女)「で、いつものあいつは?」
キリト(女)「アスナはまだこっちに来ていないけど・・・」
???「俺を呼んだかい?キリ子ちゃん❤」
そこに立ていたのはイケメン的な男がそこにいた
(髪型はフェレットに化けていた男とイメージして下さい)
キリト(女)「もしかして、アスナ?」
アスナ(男)「そうだぜ、キリ子ちゃん❤」
「俺はアスオスだぜ❤」
銀時(女)「マジかよ!!しかもなんでそこだけ❤なの?」
新八(メガネピンク)「さらに、だぜとかもありますね・・・」
アスナ(男)「そんな事はどうでもいいだろ❤」
「俺はキリ子ちゃんに心配したから会いに来たんだぜ❤」
キリト(女)「そうなの?・・・・」
アスナ(男)「ああ、すべてはキリ子ちゃんと●ッ●とセ●●●をするために来たんだぜ❤!!!!」
キリト(女)「きゃあああああああああ!!!!(泣)」
九兵衛(男)「酷いな・・・・(汗)」
銀時(女)「ていゆうか、あいつが女の悲鳴でになっているぞ?・・(汗)」
???「待て!!!アスオス!!!」
キリト(女)「その声は!!アリスか!!?」
アリス(男)「ああ、そうだ!俺はアリオスだ」
銀時(女)「なんか●●ダム●●●オーの名前みたいだな(汗)」
アリス(男)「キリ子がイヤがっているだろ!!」
キリト(女)「アリス~~!!!(感)」
アリス(男)「キリトと夜の営みは俺の物だーーーーーー!!!」
キリト(女)「え~~~~~~~~~~!!!!(泣)」
アリス(男)「さあ!!!キリ子をこちらに渡せ!!!」キリトの足を掴む(右足)
アスナ(男)「キリ子ちゃんは俺の物だぜ❤!!!!」アスナもキリトの足を掴む(左足)
キリト(女)「きゃあああああああああ!!!!足が~~~~~~!!!!(泣)」二人に両足を引っ張りあってキリトは痛い目に遭っていた
「裂ける!!!裂ける!!!あまり引っ張らないで!!!!(泣)」
「しかも、よくよく見れば、あたしズボンじゃなくてスカート履いているじゃない!!!!(驚)(泣)」
あまりに引っ張りあって徐々にスカートの中もチラッりと見れて来ていた
アスナ(男)「さあ!!!キリ子ちゃんのスカートの中を俺に見せてくれだぜ❤!!!!」鼻血を垂らす
アリス(男)「イヤ!!そうはさせん!!!キリ子の股の中は俺が見る❤!!!!」鼻血を垂らすながらハァハァと息を荒くしていた
キリト(女)「達悪いわよ!!!!あんた達!!!!(泣)(怒)」
銀時(女)「おい、段々状況が悪くなっているぞ(汗)」
「キリトはますます女化に侵食になって要りやがる」
九兵衛(男)「もうボクにはどうすることも出来ない(汗)」
新八(メガネピンク)「コレは、大丈夫なのですか?(焦)」
はたして銀時達は元に戻れるのか!!?
そしてキリトの股は防げるのか!!?(爆笑)
次回を待て!!!!
キリト(女)「なんで!!!あたしの股が関係するのよ~~!!!!(怒)」
「後、爆笑て、何よ~~!!!」
九兵衛(男)「本当に大丈夫なのか?(汗)」
言峰綺礼の中華店
綺礼「今回の客は?」
ターニャ「帝国軍のターニャ・デグレチャフ少佐だ」
綺礼「よく来た!!少女よ」
「今宵は私の中華を堪能してくれたまえ」
ターニャ(この男は、私がよく知る存在Xなのかもしれない!!!)
(ならば!!!私がこの男を打ち勝ち!!!その正体を暴いてくれる!!)
綺礼「さあ!!!食べたまえ私が作った拉麺を!!!!」
赤く辛みがある赤い拉麺だった
ターニャ「・・・・・・・・・・・・・・・・・えっ」
綺礼「さあ!!!食べたまえ!!!」
影から
イリヤ(食べて下さい!!!ターニャちゃん!!!!でないとあの拉麺屋の神父さんは子供に首だけ残して口から拉麺を食べさせることになるんで!!!!(恐))
ターニャ「いいだろ!!!!ならば、私が汁まで食べてみせる!!!!」
3分後
ターニャ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(轟沈)」あまりに辛かったためダウン顔に丼を被って
綺礼「くっくっくっ、やはり食べきれなかった」
「しかし私は満足したがな!まさに愉悦!!!!では、少女よお前も食べていけ」
イリヤ「イヤ~~~~~~~~!!!!(泣)」引きずられていた