異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場


モードレッド「2世の話で俺のマスターが生きてる事になっちゃうみたいだな」



ルーラー「そのようですね」



ジーク「カウレスもフランについて何もなかったな」



セイバー「どうせ、私の最初のマスターは腐れ外道のキリツグですけど!!?(怒)」キリツグの事でキレるセイバー



士郎「セイバー・・(汗)」



今回はBチームの視点



ちなみに性別逆転したキャラですが

髪型について少し分かりやすく内容を教えます(女性のみ)

ツインテールをしたキャラはショートカットと認識して下さい

ポニーテイルはお下げで

セミロングなどのキャラはショートか普通のロングと思って下さい

それ以外はショートカットです




オマケ限目その9 町の中で色々やらかすBチーム

 

 

 

街中

 

 

編成チームは

 

 

 

キリト

 

リーファ

 

土方

 

切歌

 

調

 

 

 

夏凛

 

九兵衛

 

若葉

 

ひなた

 

 

 

 

土方(トン)「さぁ、行くわよ」ドスンドスンと歩き出す土方達

 

「ねぇねぇ!!キリ子!!あそこでお茶にしない?このマヨネーズ丼で・・・」

 

 

 

キリト(女)「そんな女はいないわよ!!」脚の裏で土方の頭を蹴る(後頭部)

 

 

 

ガッシャーン!!!

 

 

 

土方(豚)「キリ子・・ツッコミが半端無い!!(内心怒)」丼に頭を叩きつけれて言う

 

 

 

キリト(女)「だって、トン子はすぐ目を離すとすぐマヨネーズを取るでしょ?」JKのノリをやっている

 

 

 

風(男)「そうだぜ!」こっちも同じ

 

 

 

土方(トン)「そうよね、すぐマヨネーズを取っちゃうのよね・・・(内心怒)」頭に器の破片が刺さって血まみれで言う土方

 

 

 

キリト(女)「それじゃ、さっそく、この限定メニューを・・・」SAOなどのモンスターの食材(モザイク付き)

 

 

 

風(男)「男性も女性も共通のうどんケーキを・・」

 

 

 

若葉(男)「このうどんを・・・」

 

 

 

夏凛(男)「女性も男性も魅力的なにぼっしとサプリの山盛りうどんを・・・」

 

 

 

土方(豚)「そんな、男も女もいねぇ!!!」4人の頭を叩きつけッて、ツッコミ

 

 

 

ガッシャーン!!!

 

 

 

キリト(女)「ちょっと、何するのよ!!?トン子!!?(怒)」ガラスの器に顔が付き差さっていた(モザイク付き)

 

 

 

風(男)「お茶にする所で、いえばこれだろ!!?(怒)」同

 

 

 

キリト(女)「女の子はスイーツ好きなのは常識でしょ?」

 

 

 

風(男)「うどんもスイーツに入っているからいいでしょ!?」

 

 

 

土方(豚)「スイーツじゃないスイーツから離れた化け物、それカロリーの離れた化け物」

「後、うどんとサプリとにぼっしは関係ねぇから!!」

 

 

 

夏凛(男)「カロリーの化け物は、あんたでしょ?」顔に器が付き差さっていながらツッコミ

 

 

 

若葉(男)「俺達とキリ子はナイスボディだから、ダイエットする必要ないけど」同

 

 

 

土方(トン)「ハァ?あんた達がナイスボディ?笑わせないでくれよ」

「ナイスボディっていうのはふくよかな、グラマラスバディを言うのよテメーらっ!!」

 

 

 

キリト(女)「あんたのは、デブテスクボディでしょトン子?」

 

 

 

風(男)「そうだぞ」

 

 

 

夏凛(男)「ああ、そのとおりだ」

 

 

 

若葉(男)「当然だな」

 

 

 

土方(デブ)「お前えら痩せてっからて、あんま調子に乗んなよ?(怒)」

「言っとっけど、俺が痩せたら絶対お前らより可愛いから(煽り文句)」

 

 

 

キリト(女)「何言ってやがる、100%俺のキリ子の方が可愛いけど」

「髪も長いし、胸も大きいし、とんでもないスケベかアスナ以上にエロい事なしてくれるから(煽り)」問題発言

 

 

 

風(男)「何言ってやがる、俺達の方が100%イケメンな男だろ?」

「女にモテモテになるぜ?(煽り)」

 

 

 

土方(トン)「俺が男だったらテメーらみたいなアバズレとクソガキ絶対いかないから、100%トン子の方に行くから(煽り)」

 

 

 

キリト(女)「上等よ!!!テメーコンチクショー!!!!」

「じゃあどちらがモテモテになるか勝負よ!!!(怒)」

 

 

 

土方(豚)「逆ナン勝負で決着つけてやるよ!!!!(怒)」

 

 

 

風(男)「上等だ!!!」

 

 

 

夏凛(男)「完成型の俺がナンパで勝負した事を後悔させてやるよ!!!!」

 

 

 

若葉(男)「俺は女にモテモテだから俺が優勝だ!!!」

 

 

 

 

5人は、検討違いな勝負に発展してしまった

 

 

 

 

樹「ちょ!?お姉ちゃん!!?何処に行くのよ!!?」

 

 

 

九兵衛(男)「夏凛ちゃん!!?君も何処に行く気だ!!?」

 

 

 

ひなた「若葉ちゃん!!?ナンパさせるのは私ですよ!!!」まったく、関係事を言うひなた

 

 

 

樹「ひなたさん!?そうゆう問題じゃないですよ!!!?」

 

 

 

リーファ(男)「姉上に続いて、拙者も行くでござる!!!!」こっちもナンパを開始しようとしていた

 

 

 

切歌(男)「キリトさん、自分が完全に女性になっている事に気づいていないデース(汗)」

 

 

 

調「うん、切ちゃんも気づいているけど、土方さんもナンパに行くほど、女性化になっちゃったね(汗)」

 

 

 

樹「切歌さんも、調さんも、ウチのお姉ちゃんと同じ性別の変化に気づいていたのですね(汗)」

 

 

 

 

キリト達の変化に少し戸惑う樹達

 

 

 

九兵衛(男)「だが、キリト君達が性別の問題でうまくいっている事は少し成功しているな」

 

 

 

ひなた「リーファさんは少しズレっていますけど(汗)」

 

 

 

リーファ(男)「本当は政●になりたったけど、翼さんに勝負して負けたから代わりに幸●にジョブチェンジにしたから!!」

 

 

 

切歌(男)「そんなんで、いいんデスか!!?」

 

 

 

調「翼さんに勝負するって、凄すぎです(汗)」

 

 

 

樹「若葉さんが参加しなくて良かったですね。ひなたさん・・・(汗)」

 

 

 

ひなた「ええ・・(汗)」

 

 

 

 

しかし、そこへ・・・・

 

 

 

プルルルルっ!!!!

 

 

 

ひなた「はい、こちらBチーム」

「えっ!!?ラムさんとレムさんが襲われた!?」

 

 

 

樹「えっ!!?」

 

 

 

切歌(男)「ナンデスとっ!!!!」

 

 

 

調「そんな!!?」

 

 

 

九兵衛(男)「馬鹿な!!?」

 

 

 

 

 

一体何が起こったのか?

 

次回に続く

 

 

 

 

ちなみにナンパしていた奴らは・・・

 

 

 

 

クライン(オカマ)「可愛いけど、また今度ね❤坊や達(風達)」

 

 

 

 

エギル(オカマ)「失せなさい!!ブスデブ!!!(豚方)」

 

 

 

綺礼(女)「少女よ!!!私の麻婆を食べよ!!!!(キリト)」

 

 

 

キリト(女)「・・・よく、考えたらナンパできる人数少なかったの忘れてた」綺礼から逃げてきた

 

 

 

土方(デブ)「・・・・・考えたら今、デブなの忘れていた」フラれてショックした土方

 

 

 

風(男)「チクショー!!!あんたより絶対にモテモテになるぜ!!!」

 

 

 

キリト(女)「キリ子の方がモテる事を教えてあげるよ!!!」

 

 

 

土方(トン)「ほざけ、お前らみたいなアバズレは見捨てられて最終的に人は皆、トン子の優しさを求めて帰ってくるんのよ!!!!」

 

 

 

まだ、やっていた

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっこと、銀パチ先生

 

 

 

銀時「はい、今回は、作者の代わりにこの話の疑問について教えるぞ」

 

「まず、最初はペンネーム、ドリルクラッシャーさんのお便り、(なんで、未来や樹ちゃんに調ちゃん達が胸について激怒したのか?教えて下さい。)」

 

「はい、教えます。まず樹から原作の勇者部ぷにっと2巻で、友奈が一時的に東郷が離れた事で幻覚を起こして樹を東郷と間違えてるんだよ」

 

「ちなみに、友奈は、胸で樹を東郷と違う事によって、樹がキレって、いたんだと」

 

「ちなみに、杏と珠子の胸のサイズで樹は学習したらしいんだと」

 

 

新八「見も蓋もないですね(汗)」

 

 

銀時「次に、調は翼と寝泊まりで胸の大きさの話でキレった設定に作者が調整したらしい(XD)」

 

 

新八「えっ!そこだけ、作者が考えていたのですか?」

 

 

響「だから、近藤さんが宝塚の女性の時に樹ちゃんや調ちゃん達がキレたんだねぇ」

 

 

銀時「作者が面白く調整したらしいわ」

 

「後、ゆゆゆいが二周年の時に友奈ズの二人がドレスの時に胸が若干大きくなっていたらしい」

 

「未来は、胸と全然関係無いけど」

 

 

 

未来「納得できない!!!!」閃光を発射

 

 

 

銀時・新八

 

「「ぎゃあああああああああああああああ!!!!」」巻きぞれ

 

 

 

 

 

 







言峰綺礼の中華店



綺礼「今回の客は?」



風「勇者部部長、犬吠埼風と!!!」



夏凛「完成型勇者の三好夏凛と!!!」



芽吹「防人隊長の楠芽吹!!!!」



風「私達が神父の料理を完食してみせるわ!!!!」



綺礼「なるほど、なるほど!!ならば!!!!私の麻婆を見事完食して魅せよ!!!!」





5分後・・・・




風「・・・・・・・・・・・・・・・・・きつい!!!!」舌を痙攣していた



夏凛「もう、ムッ・・・無理!!」ギブアップ



芽吹「辛すぎ・・・・・・」同



綺礼「やはり、無理だったか、しかし!!!私は満足感がある!!!!まさに愉悦!!!!」

「では、残り物を全て完食して魅せよ」



風・夏凛・芽吹


「いや~~~~~~~~!!!!」




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