異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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ほのぼの劇場

キリト「アレ?なんでこの面子が集まっているんだ?」

新八「何でも作者が「兄弟姉妹関連の集め」って、企画で今回は男性組の兄・弟メンバーが集まっているみたいですよ?」

ナツ「ああ、なるほどな〜」

マーレ「僕達がこれ程のメンバーが集まっているみたいですね(汗)」

ギロロ「弟の関連奴が割と多いな」

ゴブリンスレイヤー「そうだな」

リムル「兄と義兄のも多いけど?」

士郎「俺とキリトとかな」

ベニマル「まぁ、今回のはこんな感じみたいですね(汗)」

ドロロ「その分割と忘れガチな、人が大きいかな?(汗)」

沖田「特に作者とか」

作者「んな訳あるかーーーーーーー!!!?」ツッコミ

「普通に知っている範囲しか、知らんわーーーーーーー!!!教師以外は!!!!」

弦十郎「オイ!!!?(汗)」ツッコミ

綺礼「口から麻婆を入れるぞ?」





放送委員は乱闘有り(笑)

 

 

 

 

 

 

 

キリト「なんでこんな事になったんだろう・・・(汗)」この状況についていけていなかった

 

 

めぐみん「だから、私の演説を!!!!!」マイクを奪い取る

 

 

グランツ「いいや、ここは俺が!!!!」同

 

 

マリア「狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるなーーーーーーー!!!!!」

 

 

キリト「イヤ、アンタが狼狽えるなよ!!!?後、うるさい!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

樹「ど・・どうしましょう、ち・・千景さん・・?(汗)」

 

 

千景「・・・・・・・・・・・・」無言で携帯ゲームをやって現実逃避していた

 

 

キリト「ゲームしながら現実逃避しないで(汗)」ツッコミ

 

 

樹「ガジルさんはドワーフさんとクルルさんと一緒に何処かに行っちゃいましたし・・(汗)」

 

 

キリト「本当にどうしよう・・(汗)」

 

 

樹「こういう時は何かで治めると言われませんでしたか?(汗)」一応提案を出す

 

 

キリト「なるほど、良いアイディアかもね!!」

 

 

千景「だったら、樹さんの得意な歌とかでどうかしら?」

 

 

キリト「へっ?樹って、歌が得意なの?」

 

 

樹「わ・・私が!!?(汗)」

 

「それに人前で歌うのは・・・(汗)」恥ずかしくなって戸惑う

 

 

千景「でも、樹さんって、元々はアイドル志望でしょ?」

 

 

樹「イヤ、確かにそうですけど・・(汗)」

 

 

キリト「じゃあ、ここは樹に・・・」

 

 

マリア「いやいやいやいや待て待て待て待て待ちなさい!!!!!」

 

 

キリト・樹・千景

 

「「「へっ?(汗)」」」

 

 

マリア「歌に関しては私が立つわ!!!!!」ドヤ顔

 

 

千景「なんでドヤ顔なんですか?(汗)」ツッコミ

 

 

マリア「気にしないで、私が立つからにはこの騒動を止めてあげるわ!!!!」

 

 

キリト「イヤ、アンタが一番うるさかったんだけどな〜?(汗)」ツッコミ

 

 

めぐみん「ハァ?確か、原作では何やらエラいトラウマ並の痛い全国放送をしたって、聞きましたが?」

 

 

マリア「ゴバァ!!!!!!?(吐血)」倒れる

 

 

樹「き・・きゃあああああああああああああ!!!?(汗)」びっくり

 

 

キリト「ちょ!!!?マリアさん!!!?(汗)」ドン引きなりながらツッコミ

 

 

グランツ「まぁ、レルゲン先生のアレに比べるくらい同レベルだからな〜」追い打ち

 

 

マリア「ゴポァ!!!!?(吐血)」追加ダメージ

 

 

千景「ちょ!!?それは言っちゃ駄目ですよ!!?(汗)」ツッコミ

 

 

クルル「お〜い、待ったせたな〜」

 

 

樹「あっ!クルルさんいったい何処に行っていたのですか!!?」

 

 

ドワーフ「そげなもん、こいつの準備に手間がかかったからの〜」

 

 

キリト「へっ?」

 

 

ガジル「待たせたな」帽子とグラサンを掛けてスーツ姿しながらギターを持っていたガジル

 

 

キリト「なんスか、その格好は・・・?(汗)」ツッコミ

 

 

ガジル「何って、放送って、言ったら「音楽・歌」で俺の出番だろうが?」

 

 

キリト「いやいやいやいや待て待て待て待て待ってください!!!?(汗)」マリアのが感染っていた

 

「なんでそんな格好なんですか!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ガジル「俺の趣味だ」キッパリと言う

 

 

樹「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!?(汗)」

 

 

マリア「黙って聞いていゃぁ〜好き放題して舐めているんじゃないわよ!!!?(逆ギレ)」

 

「私がやるって、言っているんでしょ!!!!!!」名乗り出る

 

 

めぐみん「何を言っているんですか?私の演説と丈高い我が爆裂魔法を!!!!!」

 

 

ガジル「オイ!!!!俺の「ベストフレンズ」の歌を聞きやがれ!!!!!」

 

 

キリト「ちょっと!!!?なんかもうえらくヤバい事になっちゃったんだけど!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

めぐみん「こうなったら、我が爆裂魔法で吹き飛ばします!!!!」詠唱開始

 

 

ドワーフ「撃つ気かい!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

マリア「なら、私の左腕ビームで!!!!」ギアを纏ってビームスタンバっています

 

 

ガジル「スゥーーーーーーー!!!!」ブレスをスタンバっていた

 

 

グランツ「って、こっちは攻撃準備しているし!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

千景「ちょっと!!!?早く逃げないと!!!?(汗)」

 

 

樹「皆さんこちらに!!!!!」勇者服を身に纏い得意の糸(ワイヤー)でクルル以外のメンバーを廊下に引っ張り出す

 

 

キリト「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!?」

 

 

ドワーフ「おわっ!!!?」

 

 

千景「ありがとう樹さん!!!!(汗)」

 

 

その時

 

 

めぐみん「エクスプロージョンーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

 

 

ガジル「鉄竜の咆哮ーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」

 

 

マリア「左腕ビームーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

 

 

キリト「語呂悪!!!?(汗)」マリアにツッコミ

 

 

クルル「あ〜〜〜〜〜〜〜やられたーーーーーーー〜〜!!!!!」巻き添え

 

 

 

ドワーフ「で、どうするよ?」

 

 

千景「ここは放送委員長は樹さんで副委員はキリトさんでいいでしょ」提案出す

 

 

グランツ「じゃあそれで」同意

 

 

キリト「ちょ!!!?(汗)」

 

 

樹「なんですかーーーーーーー!!!!?(泣)」ツッコミ

 

 

本当かどうかそれは不明である

 

 

 

続く

 

 

 












こんなのは嫌だシリーズ

お題 アリシゼーションのカセドラルの中(禁忌目録の監視のアレ)

アリス「アレは一体!!?(汗)」

キリト「えっ!?アレって!!?(汗)」

響「チューチュー!!すいません〜コレっ全然美味しくないんですけど〜?」

土方「オイ!!マヨネーズじゃねぇのかよ!!!?」

銀時「オラッ!!蜂蜜持ってこんかい!!!?」

神楽「全然美味しくねぇぞ、ゴラッ!!!酢昆布寄こすネ!!!」

ガジル「鉄かネジ出しやがれ!!!」

クルル「俺様はカレーで頼めぜ〜」

モモタロス「俺はプリンで!!!」

アクア「ちょっと!!?酒は無いの!!?」

桂「・・・・ずっと中でスタンバっています」

アリス「リリース・リコレクション!!!!(殺)」開放

この後に爆発オチ

キリト「ですよね〜(汗)」ツッコミ



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