異世界かるてっと 拡張増量版   作:黄色の人

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異世界かるてっとOP風(原作のメンバー以外がメインです)

尚、原作のメンバー達の立ち位置が「支点」を見て楽しんでください、また一部のキャラが出てくるのでそこはコメント抜きでお願いします。


リムル&シュナ
友奈&東郷
若葉&ひなた
芽吹&亜弥
響&未来
ケロロ&モア
ゴブリンスレイヤー&神官
セイバー&士郎
イリヤ&ミユ
ルーラー&ジーク
ナツ&ルーシィ
銀時&神楽(頭に新八のメガネ)
キリト&アスナ
モモタロス&ウラタロス

達メンバー


キリト「世界を」

銀時「面白くしちゃうのは」

リムル・ゴブリンスレイヤー・モモタロス・キリト「「「「俺達」」」」

友奈・若葉・芽吹・響「「「「私達」」」」

セイバー・ルーラー・イリヤ「「「皆さん」」」

銀時・ナツ・ケロロ「「「俺達だ!!!!」」」

全員「地震だ!!!?」


異世界かるてっと 拡張増量版


キリト「このエライ世界」

響「そこには」

友奈「勇者も装者も剣士も」

若葉・芽吹

「「関係ないです」」

キリトが前に走っていたがつまずいて後ろから響・友奈・若葉・芽吹達がコケてキリトの上に乗っかる


リムル「転生から始まる」

ナツ「冒険と」

ケロロ「侵略も」

銀時「息詰まる」

モモタロス「クタびれ」

士郎・ジーク・イリヤ・ゴブリンスレイヤー

「「「「シンドイ異世界」」」」

わいわいと話も正直に溜息


イリヤ「アレは何?」

友奈「それは何?」

モモタロス「ありゃなんだ?」

銀時「アソコは何だけ」

響・リムル・若葉

「「「あーだこーだ言う以前に」」」

士郎「困惑」

ケロロ「乗り越えねば」

キリト「行きくしか」

ナツ・芽吹・ゴブリンスレイヤー・ジーク

「「「「サバイバル!」」」」

このすば支点

銀魂・ゴブリンスレイヤー・電王

万事屋・真選組・攘夷志士・その他がギャーギャーと騒ぎ出す

ゴブリンスレイヤー以外はエルフはドワーフと口論してエルフをまぁまぁと抑える神官とチーズを食べているリザード、ゴブリンスレイヤーはタダ座っている

電王組も銀魂と同じく口論中

リゼロ支点

SAO・Fate・勇者である

キリト達中心で話合う

プリズマはステイナイト組ぎごち無い感じで話合う(主にイリヤ)、アポクリファ組はアストルフォとモードレッドが喧嘩中以外で話している

勇者部はいつものの気持ちで話合いしていた

幼女支点

ケロロ・スライム

ケロロ小隊は各陣営の作戦会議中

テンペスト組は各陣営の主要メンバー達の確認中

オバロド支点

フェアリーテイル・シンフォギア

ナツ・グレイ・ガジル達のいつものの喧嘩中でエルザがいつものの仲裁する(ほぼエルザが半殺し)ルーシィ達いつものの光景に溜息中

装者達はクリスの怒り爆発中で翼は毎度の常在戦場にマリアは四つん這いで苦労中、響達はどうコメントしたらいいのか困惑中


モモタロス「俺、参上!!モモタロスだぜ!!」

響「立花響!!好きな物はご飯&ご飯!!」

リムル「俺はリムル、悪いスライムじゃないよ!!」

ケロロ「我輩、ケロロ軍曹であります!!」

友奈「讃州中学勇者部、結城友奈勇者です!!」

若葉「勇者、乃木若葉だ」

芽吹「防人隊長の楠芽吹、勇者です」

ナツ「俺はナツ、フェアリーテイルのナツだ!!」

士郎「衛宮士郎、正義の味方だ」

イリヤ「イリヤスフィール・フォン・アインツベル、ま・・魔法少女です」

ジーク「俺はジーク、ホムンクルスだ」

ゴブリンスレイヤー「ゴブリンスレイヤーだ、ゴブリンは皆殺しだ」

キリト「俺はキリト、黒の剣士だ」

銀時「坂田銀時で〜す、正直面倒くさいです〜」


イリヤ「帰りたいよう」

ケロロ「帰り得ない」

キリト「状況掴めない」

リムル「掴め得ようにも」

友奈「戻りたいのに」

モモタロス「戻えね〜」

ジーク「状況が難しい」

響「混乱しまくり」

ゴブリンスレイヤー「息が詰まる」

銀時「ジャンプ買って来て」

芽吹「嫌です」

士郎「自分で買ってください」

ナツ「腹へった」

若葉「この事態で」

全員

「嗚呼、それでもコレでもけれども!!」


この面白い世界も気持ちいいほどこの世界

ここにいるのはオカシイ事 やりたい放題

存外 やりたいほど面白い気持ちいいような

このデンジャラスで良いじゃん、スゲーじゃん、バカサバイバー

レッツパーリィ!!


アスナと話合う翼

バズーカに吹っ飛ばされる土方とクラインとランサー

バズーカを撃った沖田とギロロ

エルフとシノンと杏が弓矢の話合い

ツッコミ疲れるクリスとリズベット

グレイの半裸と近藤の下半身全裸で顔を隠す樹とウェンディと神官とシュナとグレイの服を回収中のジュビア

ベニマルとエルザとタママとデネブはケーキの話合い

お妙のダークマターとシオンの紫色の料理を構える

死屍累々の夏凛・切歌・ゴブタ・新八・クロ・九兵衛

モードレッドとガジルと神楽の喧嘩中と仲裁するリーファ

トラウマモードのドロロ

わいわい話合いしているセレナとユイと亜弥とリュウタロス

シリカと調と弥勒と雀とウラタロスとシャルルはヘドロさんのお茶に気まずい状態

お昼寝中の園子と終とジーク(電)

アーチャーとアリスとテディとしずくとモア一緒にお菓子作り中

クルルの嫌がらせにキレるマリアとミユと珠子と千景

東郷と未来とひなたの謎のオーラで話合い中の3人

チーズを貪るリザードとアストルフォと風とキンタロス

リグルドと弦十郎と綺礼のマッスルポーズに笑うドワーフと高嶋とハッピーとリリーと奏

ランガに噛まれながらエリザベスの上に乗っかるって笑って飛んでいく桂(血まみれ)

ルーシィと凛とユージオと仲良く話合いしていた

セイバーとルーラーが仲良くお茶を飲む

笑う天草と2世

芽吹

ナツ

ケロロ

キリト

若葉

ジーク



ゴブリンスレイヤー

イリヤ

モモタロス

士郎

リムル

銀時


このすば支点

電王・ゴブスレ・天スラ

オバロド支点

シンフォギア・勇者組

リゼロ支点

Fate・SAO・銀魂

幼女支点

ケロロ小隊・フェアリーテイル


全員

「世界〜面白くしちゃうのは〜」

「我々・俺達・私達・自信だーーーーーーー!!!」

「異世界かるてっとです!!! 異世界かるてっとです!!!」

「異世界かるてっとだーーーーーーー!!!!」


以上がオープニングです

感想は最大3回まで

前書き後書きは纏めず分けて書いて下さい




祝50回目達成記念スペシャル 園子の夢 不思議の国の野郎達

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルルーシュ「皆さん、こんにちはルルーシュです、今回はこの夢の国のナレーションを担当をします・・・・・」

 

「てゆーか、何故この俺がこんな事になっているんだ!!?(素)」台本を床に叩きつけ、色々とツッコミする

 

「第一 俺はナナリーが主役で良いんだから!!!」問題発言

 

 

新八「嫌、アンタの事情は知らねーし!!!」ツッコミ

 

 

クリス「大体、あたし等はまたツッコミ担当だしね」

 

 

夏凛「園子の夢ネタに関係ない人が来てるからね(汗)」ツッコミ

 

 

園子「そのアリス役を発表するよ〜〜〜」

 

 

 

アリス役

 

 

アリス(SAO)

 

 

アリス「まぁ、当然の人選ですから!!」ドヤ顔で言う

 

 

ルーシィ

 

 

ルーシィ「原作小説の話でアリスの格好していたからね(汗)」

 

 

エミリア

 

 

エミリア「頑張ります」

 

 

ミユ

 

 

ミユ「なんで私が?」疑問する

 

 

園子「中の人ネタ〜〜〜」

 

 

ルルーシュ「ナ・・・・」上から金タライが落下

 

 

ゴンッ!!

 

 

クリス「中の人ネタをするから(汗)」

 

 

ルルーシュ「それでは気を取り直しある所に四人のアリスがいた・・・こんなんでいいのか?(汗)」あり得ないくらいのタンコブが出来ていた(3個分)

 

 

新八「イヤ、そこで同意を求めても・・・(汗)」ツッコミ

 

 

クリス「つーか、いきなり四人のアリスって・・・(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「いきなり、問題が発生しているわね(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「アリス達は時計を持ったピンク色のウサギ(ギア装着の調)が慌てていました」

 

 

調「急げ!!急げ!!遅刻しちゃう!!」ローラーで急ぐ

 

 

新八「早すぎるでしょ!!?」ツッコミ

 

 

クリス「てゆーか、ギアで行くのありかよ!!?」色々とツッコミ

 

 

夏凛「コレ、追いつけるの?(汗)」

 

 

アリス「待ちなさい!!!!」鎧姿ではなくアニメ時のアリスが神聖術式で作った姿で走っている

 

 

ルーシィ「ちょっ!!!?待って!!?(汗)」アリスの予想外の走りに驚く

 

 

エミリア「凄く走っているのね」

 

 

ミユ「追いかけて行かないのですか?(汗)」

 

 

新八「いきなり世界感メチャクチャですね(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「ウサギを追いかけていったアリス達はウサギが入っていった穴に突撃して入って行きました」

 

 

クリス「なんでそこで突撃?(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「穴に入った四人はそこに小さな扉ががありました」

 

 

エミリア「ウサギさんはこの小さな扉に入ったのかな?」

 

 

ルーシィ「流石に私達四人が入って行けるサイズじゃないわよ?(汗)」

 

 

ミユ「サファイアでも入って行けるサイズでもないですから」

 

 

アリス「そうですね。剣の入るサイズでもありませんから」

 

 

新八「入れるかーーーーーーーーーーーーーー!!!!」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「困りまわった少女達は机に丁度4人分のケーキがありました」

 

 

ルーシィ「もしかして、コレを食べたら小さくなって通れるかも!!」

 

 

エミリア「そうなのかな?」首を傾げる

 

 

ミユ「大丈夫なのですか?(汗)」

 

 

アリス「食べてみれば分かるはずです」

 

 

ルルーシュ「4人はさっそくケーキを食べる」

 

「するとみるみると身体が小さくなっていきました」

 

 

アリス「おお!!身体が小さくなっていきますね」

 

 

ルーシィ「これなら扉に行けそうね」

 

 

ミユ「それにしてもなんでカレー味?(汗)」カレー味で複雑な表情

 

 

エミリア「アレ?この扉・・鍵がついているわ」

 

 

ルルーシュ「そうこの扉に鍵が掛かっていたのです」

 

 

アリス「くぅ!!!鍵が掛かっていたのですか!!?」剣で扉を叩く

 

 

ルルーシュ「困り果てた一行だったが・・・」

 

 

???「お困りのようだね」

 

 

ルーシィ「えっ!!?なんで!!?」

 

 

ルルーシュ「そこにいたのはルーシィの精霊のアクエリアスだった」

 

 

ルーシィ「なんでアクエリアスがココに!!!?(汗)」

 

 

アクエリアス「今回はスペシャルって作者に聞いたから特別ゲストに来てやったんだよ♪」

 

 

新八「なんでそんな所に説明するの!!!?」ツッコミ

 

 

クリス「つーか、コレって外の(ルルーシュやツッコミ組のいる楽屋)アタシ等のいる所に内容が飛ぶのか?(汗)」

 

 

夏凛「今更?(汗)」ツッコミ

 

 

アクエリアス「という訳で!!!コレをくらって行きやがれ!!!!」渦潮と大波を起こす

 

 

ルーシィ「ぎゃあああああああああああああああ!!!(泣)」渦潮に呑まれる

 

 

アリス・エミリア・ミユ

 

「「「きゃあああああああああああああああああああああああああああああ!!!?(泣)」」」巻きぞれ

 

 

ルルーシュ「一行はアクエリアスの波に呑まれて流されていきました」

 

「・・・・・嗚呼、ナナリーがあそこまでに小さくなっていたら本当にあんな戦争を起こさなかったのに・・・・」黄昏れる

 

 

新八「いや、アンタが起きしたんでしょ!!?」ツッコミ

 

 

クリス「色々な際どいボーズとかセリフ言っているのに・・・・?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「私も同意見だわ・・・・(汗)」

 

 

ルルーシュ「・・・ゴホンッ!!! 流された彼女たちは川に流され岸まで泳いでいきました。さぁ濡れた彼女たちをもてなせお前達!!!」

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「だからお前が威張りながら言うなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!(怒)」」」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「岸にたどり着くつくとそこに大きなドードーがいました(咲世子と終)」

 

「ドードーは濡れた彼女たちを浴場に入らせている間に程良い感じに服を乾かし(終は彼女たちがいる前だけでトイレに行って、服の乾かしたり飲み物スタンバっている間だけ動いていました)上がって来た彼女たちをドライヤーで綺麗乾かしたり飲み物を用意周到にサービスをしていた」

 

 

新八・・クリス・夏凛

 

「「「う・・うわあァァァァァァァァ・・・(汗)」」」

 

 

ルルーシュ「そんなこんなでドードー達にサービス受けて出口を探しに行きました」

 

「よくやった!!!咲世子に終!!!」

 

 

クリス「アンタは何もしていねぇだろーーーーーーー!!!」ツッコミ

 

 

新八「あの〜〜〜ココに泣いている人がいるですけど・・・?(汗)」

 

 

ドロロ(ドードー)「酷いよ〜〜〜〜〜〜!!(泣)」手伝っていたのに放置されてトラウマモード

 

 

夏凛「ゴメン、私も気づくのが忘れていたわ・・・・(汗)」

 

 

ルルーシュ「そんなこんなでアリス達は元に戻る為に出口の場所を探すのでした」

 

「するとそこに青い芋虫と黄色い芋虫(ラクシャータ・クルル)が寝転んでいました」

 

「芋虫はアリス達にケーキの味・効果・身体の変化・使用した際の時間などの説明を聞き込みをしていました。ええい!!!貴様等の説明などどうでもいいから早く先に進ませろ!!!(怒)」

 

 

夏凛「私も同意見だわ(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「芋虫達どうでもいい説明から彼女たちは大きな家を発見したのでした」

 

 

アリス「ココにあのウサギが?」

 

 

エミリア「多分かな?」

 

 

ルーシィ「でもあの芋虫が聞き込みしたらココにいるって」

 

 

ミユ「とりあえずはノックしてみましょう」

 

 

コンコン!!

 

 

調「はい、誰なんです?」

 

 

切歌「お客様デスか?」同じウサギ担当役

 

 

アリス「すいませんが、そこの貴方(調)はコレを落としていませんでしたか?」時計を出す

 

 

ルルーシュ「そう、彼女はウサギが落とした時計を返しに来たのであった」

 

 

調「わざわざありがとうございます!」お礼する

 

 

切歌「お礼にお茶とお菓子をご馳走するデース!!」

 

 

ミレイナ(公爵夫人)「不思議の国、不思議の国、不思議の国、不思議の国、不思議の国・・・ブツブツ」

 

 

風(公爵夫人2)「不思議の模様足し、不思議の模様足し、不思議の模様足し、不思議の模様足し、・・・・ブツブツ」

 

 

新八「アレ?なんで役が二人担当なんですか?」

 

 

ルルーシュ「作者曰く「人数が多い所は強制的に担当を二役をする」と作者が本来、原作の少ない所に担当枠を少し増やして無理矢理感を上げているらしい・・・」

 

 

夏凛「ああ、それで風が公爵夫人の役が2つがあったのね・・・(汗)」納得した夏凛

 

 

クリス「アイツ等(切歌と調)もウサギが二人なのもそれが理由か・・・(汗)」

 

 

調「公爵夫人、お客様を連れてきました」

 

 

切歌「連れて来たデース!!!」

 

 

ミレイナ「あら?お客様?」

 

 

風「おお!?これまた凄い女子力の不思議の女子力が来たわね!!」

 

 

ミレイナ「そうね!!議題は不思議の国のアリス達に決定ね!!!」

 

 

風「それじゃあ、料理のご馳走の用意するわよ!!!」

 

 

ニーナ・樹(料理人)

 

「「お待たせしました!!!」」

 

 

皆が見たのは紫色に発光している 危険な料理と同じく紫色に染まったうどん?と不気味な笑い顔の殺人を犯した動物?の絵描きだった

 

 

ミレイナ・風

 

「「え・・え〜と、コレは・・・・?(汗)」」

 

 

ニーナ「フレイヤの懐石料理のフルコースです(笑)」

 

 

樹「その辺の調味料をぶち混んだうどんとケーキだよ」

 

 

一同

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)(汗)」

 

 

ルーシィ「食えるの?(汗)」

 

 

ニーナ「食べれますよ・・平気な兵器ですから〜」

 

 

新八「食えるかーーーーーーーーーーーーーー!!!!」ツッコミ

 

 

ミレイナ「悪いけど、料理を下げてくれる?(汗)」

 

 

風「樹も悪いけど、下げてちょうだい(汗)」

 

 

ニーナ「公爵夫人はいつもそう!!!!出来たの下げてばかりして全然食べてくれない!!!!」声をあげる

 

 

樹「お姉ちゃんもいつもそうだよ!!!あたしの料理を全然食べてくれない!!!!」同

 

 

風「いつもごめんだけど!!」

 

 

樹「そこら辺の調味料を適当にぶち混んで美味死く作ったのに!!!」

 

 

クリス「おい!!!字がオカシイだろ!!!(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「確実に殺す気じゃないのよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ミレイナ「兵器は作るのは良いけど・・・安全な平気な戦術兵器じゃない料理を作ってくれたら食べるけどね?(汗)」

 

 

風「そのせいでアタシが何回病院送りに行くハメなったかわかってる!!!?(泣)」

 

 

新八「って料理を食べてたんかい!!!!」ツッコミ

 

 

ニーナ「戦術兵器じゃない、戦略兵器!!!!」

 

 

樹「あたしはいつもお姉ちゃんに食わせてないよ!!!あのゴリラの人に食わせて逝かせって(抹殺)上げる為、作って(開発)いるのに!!!!」

 

 

夏凛「ってあのゴリラの宝塚ネタをまだ根に持っていたの!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「彼女(ニーナ)のは兵器を認めているのですね・・・」

 

 

そこへ

 

 

ドゴン!!!!

 

 

足で扉を破壊した上に足からパンツ見れかけの・・・

 

 

 

 

カレン「ちょっとその辺の近くにいる3月ウサギと!!!」

 

 

アーニャ「もう一人の白ウサギ〜と・・・」

 

 

リヴァル(ヤマネ)「Zzzzzzzz!!」

 

 

園子(ヤマネ)「Zzzzzzzz〜!!」

 

 

エミリア「寝ているけど?」

 

 

カレン「そいつ(リヴァル)はどうも良いけど」

 

 

アーニャ「・・・・・」園子に毛布をかける

 

 

ミユ「あっ、そっちはいいんだ」ツッコミ

 

 

カレン「オタクの所に希少に声を上げているのがいってお茶会が全然出来ないんです!!!?」

 

 

ニーナ・樹

 

「「いません!!!!!」」声叫ぶ

 

 

カレン「そうそうそれです!!!それのせいで全然お茶会が出来ないのですけど!!!ねぇ、ヤマネ!!」

 

 

リヴァル・園子

 

「Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz〜!!!!」

 

 

エミリア「寝ているけど?」

 

 

カレン「無視して」キッパリと切り捨てる

 

 

調・切歌

 

「「被ってる・デース」」

 

 

カレン・アーニャ

 

「「ハァ?」」

 

 

カレン「何言っているの?被ってるのあなた達でしょ?(怒)」

 

 

調「いいえ、こっちの方がウサギに似合う方です(怒)」

 

 

切歌「そうデース!!調とアタシがウサギに相応しいデス!!調の方がウサギに似合うしかわいいのデス!!!」少し興奮気味

 

 

調「切ちゃん・・・ちょっと恥ずかしいからちょっと黙ってて(恥)」

 

 

カレン「ハァ!?あんたより私の方がウサギが合うわよ!!バニーだって、やっているくらいよ!!!(原作の方)隣(アーニャ)の方に比べて胸があるわよ!!」調どころかアーニャにも擦る

 

 

アーニャ「喧嘩売っている?(激怒)」無表情でキレっている(カレンにも殺意を向ける)

 

 

調「殺るの?」ギアをスタンバっていた

 

 

カレン「上等よ!!」紅蓮スタンバっている

 

 

ルーシィ「ちょっと待っ・・・!!!?(汗)」

 

 

調・カレン

 

「「真のウサギは私だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」」激突した二人

 

 

クリス「やっぱりこの展開かよ!!?」ツッコミ

 

 

新八「しかもニセ2年後の桂さんと九兵衛さんのと同じくだらねえ対決だし!!?」ツッコミ

 

 

ちなみにまったく関係ない所でプリズマアイリと藤村タイガーが二人の喧嘩の隣でバトルしていた

 

 

アイリ・タイガー

 

「「ハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」」

 

 

夏凛「なんで関係ない人がいるのよーーーーーーー!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

イリヤ(ネズミ)「ちょっとママ!!?」止めづらい様子

 

 

クロ(黒ネズミ)「迷惑だからやめてーーーーーーー!!?」

 

 

更に・・・・

 

 

切嗣「どうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしよう」トイレの中で二人の対決阻止するべきかトイレの中で新聞読みながら考え中(大)

 

 

終「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」隣のトイレに入っていた(大)

 

 

ドロロ「ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜!!!」更に隣のトイレに入っていた(トラウマモード)

 

 

新八「ってなんで関係ない奴等がいんだぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アーニャ・切歌

 

「「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」」こっちも激突

 

 

風「ぎゃあああああああああああああああああああああああ!!!?(泣)」巻きぞれ

 

 

樹「お姉ちゃんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!?(泣)」

 

 

珠子(羊)「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(泣)」巻き添え

 

 

杏(ヤギ)「タマっち先輩ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(泣)」巻き添え2

 

 

ルーシィ「ちょっと誰か止めてーーー!!?」

 

 

ミレイナ「さぁ!!ついに始まったウサギ決定対決勝つのはどっちだーーーーーーー!!?」

 

 

クリス「何やってんだよ!!?」ツッコミ

 

 

リヴァル「公爵夫人今日こそこの想い受け止めて!!!」抱きしめる

 

 

エミリア「料理人さん皆を止めて!!?」

 

 

ニーナ「フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ!!!!」フレイヤのスイッチスタンバってます

 

 

夏凛「ぎゃあああああああああ!!!?(泣)」

 

 

アリス「避難しましょう」逃げる準備をスタンバっていた

 

 

ミユ「同感です!!」逃走

 

 

イリヤ「ちょっとミユーーーーーーー!!?(汗)」

 

 

クロ「この状況を放置!!?(汗)」

 

 

ルビー「アレ?そういえば、帽子屋さんは?」

 

 

サファイア「姉さん・・帽子屋はそこの床に」

 

 

巻きぞれを喰らって床にボロボロに倒れていた翼(帽子屋の格好)が●ムチャのボーズで屍になっていた

 

 

翼「わ・・私の出番が・・・コレだけ・・・なのか?」ピクピクと痙攣ながらガクッとなって絶唱顔になっていた

 

 

 

 

外・・・

 

 

アリス「全員いますか?」

 

 

エミリア「はい」

 

 

ルーシィ「ハァハァ・・・・!!(汗)」息切れ

 

 

ミユ「死ぬかと思いました・・・(汗)」

 

 

???「どうしたの?」

 

 

そこには

 

 

ルルーシュ「現れたのは際ど・・・もとい子鹿の姿をしたシャー・・・もとい人がいました」

 

 

クリス「言い直したな」ツッコミ

 

 

夏凛「言い直したわね」ツッコミ

 

 

新八「言い直したようですね(鼻血)」ツッコミしながら鼻血を垂らす

 

 

クリス・夏凛

 

「「何、鼻血出しているだよ・のよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(怒)」」ツッコミしながら新八の頭にダブル踵落としをかます

 

 

新八「ボハァ!!!?」二人に潰される

 

 

シャーリー「あなた達は元の世界に帰りたいのよね?でもね、私の場合ちょっと複雑で困ったくらいに帰り方がわからないのよ・・・」

 

 

アリス・エミリア・ルーシィ・ミユ

 

「「「「へ?」」」」

 

 

シャーリー「原作アニメ版だと私は死んでいるのに劇場版だと自然に生きているのがあってこの状況の場合、私は死んでの?生きているの?のどっちかのぐらいで帰り方がわからないのよ・・・・(汗)」アニメの死亡フラグネタと原作の愚痴に困惑中を語り出す

 

 

ルルーシュ「イヤ、本当にゴメン・・・・(汗)」

 

「俺もあの場合、どうコメントしたらいいのか困っているし、原作のネタを余りツッコミを入れないでほしいんだけど・・・(汗)」本人も困惑中

 

 

クリス「アタシもそれはどうかと・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「私も・・・(汗)」

 

 

ちなみに新八は二人のツッコミにより気絶中

 

 

ルルーシュ「子鹿の・・・・この場合はどうコメントしたらいいのかわからんがアリス達はとりあえずの道を聞き込みして先を歩き出しました。すると道が三つに別れた所につきました。そこにはトゥイードルダム(高嶋友奈)とトゥイードルディ(結城友奈)がおりました」

 

 

夏凛「当然の人選ね(汗)」納得している

 

 

クリス「どっちが姉かも解るもんな(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「二人の案内で真ん中以外のルート聞く・・・」

 

 

高嶋「左のルートを行くと大海賊時代の●ンピースと火影なる●ルトとこの世の世界溢れるグルメ時代の●リコと7つの玉の●ラゴンボールのゴチャ混ぜしたルートか・・・?」

 

 

友奈「右のルートは一年戦争から続く●ンダムと無法の荒野の●トムズと魂の世界の聖戦士●ンバインと勇者●ボの世界のゴチャ混ぜしたルートか・・・?」

 

 

結城・高嶋

 

「「どっちのルートがいい?」」

 

 

クリス・夏凛・新八(復活)

 

「「「どっちも行けるかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(怒)」」」ツッコミ

 

 

新八「真ん中以外のルートがハチャメチャ過ぎる危険ルートじゃねぇか!!?」ツッコミ

 

 

クリス「どっちのルートも色んな意味で行けるか!!?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「真ん中以外の選択肢が無いわね・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「結局真ん中のルートを通るがここで空腹をしていた・・・フン!!貴様等の空腹感など我がナナリーの空腹時の音の方が可愛らしいものだ!!!」問題発言

 

 

新八「それならウチの姉上とお通ちゃんの空腹感の方がまだマシじゃあ!!!」

 

 

クリス「ってなんで、そこでどうでもいい事をやってやがる!!?(怒)」新八の顔面殴る

 

 

新八「ホバァ!!!」

 

 

夏凛「頭が痛いわね(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「空腹する一行の前にハンプティダンプティ(デミウルゴス)がおりました。帰り道を尋ねましたがハンプティダンプティは知りませんでした。そこでハンプティダンプティは改造人間ジャバウォックの伝説を語りました。「おお!!我が息子達よ!!瞬く靡かせる縦髪!!素早く走らせながらのギアスキャンセラーと上半身裸で寒風摩擦しながら某名曲を歌うOTONAと麻婆豆腐・春雨・那須を抱えながら走り抜く男とマッスルポーズの緑色の人!!!」と語りアリス達はなんであんなんで元気なったか知らんがとりあえず元気になったのでした」

 

 

クリス「コレ絶対、オッサン達だろ・・・(汗)」ツッコミ

 

 

新八「ええ、多分(汗)」察しながらツッコミ

 

 

夏凛「本当にあんなんで元気になったのね(汗)」ツッコミ

 

 

ここからはしばらく新八達のツッコミがありません

 

 

ルルーシュ「一行が進むと川岸にたどり着く」こっちもしばらく不在

 

 

 

近藤「アレ?なんで君達がここにいるの?」

 

 

アリス「それはこちらのセリフです。何をやっているのですか?」

 

 

松平「おう、実はなちょっと殺人事件の捜査をやっていたんだよ」

 

 

???「長官、誰なんですか?こちらのお嬢さん方は?」

 

 

エミリア「貴方は?」

 

 

佐々木「自己紹介がまだでしたね。私は見廻組の局長の佐々木異三郎です。こちらの女性は私の部下の信女です」ケータイ弄りながら自己紹介

 

 

ルーシィ「それで何の捜査を?」

 

 

松平「ああ、この川岸に死体が転がっていたの発見したんだよ」

 

 

そこには両断され白目剥いた桃太郎だった(鬼灯の冷徹)

 

 

近藤「だから、明らかに日本昔話だろ!!!」ツッコミ

 

 

ミユ「本当に殺人でしたか?」

 

 

土方「ああ、俺は桃のデカ差とバーさんの証言とジーさんのアリバイを確認をとっつぁんに聞いていた」

 

 

ミユ「お爺さんの鎌とお婆さんが桃を切った包丁はどうでしたか?」

 

 

近藤「何、君もとんでもないほどの怖い事を聞くの!!?」ツッコミ

 

 

土方「今、とっつぁんがDNAを撮っているの確認中だ」

 

 

ミユ「では、犯人はお爺さんとお婆さんの・・・」

 

 

佐々木「違いますよ。それは真犯人が残した偽装工作です。犯人は犬(シロ)猿(かき助)キジ(ルリオ)の方で猿が犯人です。エリートの判断、エリートの感です。エリート万歳」

 

 

ミユ「!!?」衝撃の顔

 

 

近藤「なんで君も衝撃するの!!!?」ツッコミ

 

 

沖田「違いますぜぇ、犯人は猿じゃない、猿は金が使えねから」

 

 

エミリア「!!?」衝撃の顔

 

 

ルーシィ「なんでアンタも衝撃するの!!?」ツッコミ

 

 

信女「違うわ・・あなた達は間違っているわ・・何故なら正直面倒くさいから」

 

 

土方・沖田・佐々木・ミユ・エミリア

 

「「「「「!!?」」」」」衝撃の顔

 

 

ルーシィ「アタシと同じ声で何言ってるのよ!!?」ツッコミ

 

 

アリス「いいえ、あなた方は単純に桃太郎の縛り過ぎて重要な事を見逃しています。私がちょっと色々と調べてきて確認しましたが桃太郎の死体には前の切り口があるのに後ろには切り口がありません。つまり犯行は前から斬りかかる兇器が持つ犯人つまり、犯人は外部犯の犯行です」

 

 

近藤(おお!!桃太郎のネタがアレだけど、以外な回答がきたな!!)

 

 

アリス「真犯人は・・・」

 

 

ウルトラセブン

 

ウルトラマンゼロ

 

ウルトラマンオーブ(ハリケーンスラッシュ・エメリウムスラッガー)

 

ウルトラマンエックス(エクシードX)

 

ウルトラマン21

 

ウルトラマンマックス

 

ウルトラマンジード(ソリッドバーニング)

 

アリス「のどなたかが犯人です」

 

 

近藤・ルーシィ

 

「「なんでだ・なのよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!?」」ツッコミ

 

 

近藤「なんでウルトラマンが犯人なんだよ!!?」ツッコミ

 

 

アリス「兇器が余り短いスラッガー系武器が怪しいのです。オマケに死体には上にからではなく下から斬られた後があるからです!!更には戦隊と仮面ライダーと宇宙刑事達を襲った事があるからです!!」手に「スーパーヒーロー大戦乙」のDVDを持ちながらドヤ顔

 

 

ルーシィ「なんでそこでドヤ顔!!?」ツッコミ

 

 

近藤「しかもそれ全然関係ないでしょが!!!!?」ツッコミ

 

 

土方・沖田・佐々木・ミユ・エミリア

 

「「「「「!!?」」」」」衝撃の顔

 

 

近藤「だからなんでだーーーーーーーーーーーーーー!!?」ツッコミ

 

 

 

松平「ああ、言い忘れたけども喉に団子状のもあるからねぇ〜」

 

 

佐々木「やっぱり犯人は猿です。猿は糞投げつけます。エリートの判断が正しかった、エリートの発想、エリート万歳」

 

 

ルーシィ「イヤ、エリート全然関係ないですけど!!?(汗)」ツッコミ

 

 

土方「アホか、アレは爺さんと婆さんが用意したキビ団子だ。俺の方が正しい、マヨネーズ万歳だ!!」

 

 

近藤「イヤ、お前は違う爺さん婆さんだろ・・(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「何を言っているのですか?犯人はウルトラマンの誰かなんです。アレは印籠に何かが入っている劇薬です。私が正しいのです。私の判断が正しい、騎士の誇り、SAOAB面白い」

 

 

ミユ「ソレ、黄門様のですし、そっちは作者が絶賛プレイしているアプリゲームですよね?」ツッコミ

 

 

土方「犯人は爺さんと婆さんだ」

 

 

佐々木「いいえ、猿です」

 

 

アリス「いいえ、ウルトラマンです」

 

 

土方「爺さん婆さんだ」

 

 

佐々木「猿です」

 

 

アリス「ウルトラマンです」

 

 

佐々木「爺さん婆さんと猿です」

 

 

土方「猿の爺さん婆さんだ」

 

 

アリス「爺さんと婆さんと猿のパラディンです」

 

 

佐々木「今、猿のパラディンって言いませんでしたか?」中の人ネタ

 

 

 

 

 

 

それから30分後・・・・

 

 

 

ルルーシュ「ふぅ〜スッキリした〜」休憩をしていた

 

 

新八「本当ですねぇ〜」

 

 

クリス「お昼休みがあって助かったな」

 

 

夏凛「さぁ、続きを再開よ!!」

 

 

アリス「まさか、彼が犯人とは・・・!!(泣)」

 

 

ミユ「まさか・・練習したら手が滑って手元が狂って、桃太郎に偶然直撃なんて・・・(泣)」

 

 

エミリア「悲しい話だったね・・(泣)」

 

 

ルーシィ「・・・・・・そうかな?(汗)」ポリポリとほっぺを搔きながらツッコミ

 

 

クリス「えっ?誰が犯人なんだ?(汗)」

 

 

夏凛「さぁ?(汗)」

 

 

新八「犯人は誰なんですか?(汗)」

 

 

ルルーシュ「え〜と、犯人は大きな角があって弟の剣と自分の剣を最終奥義を試して練習したら手が滑って手元が狂って、桃太郎を殺害してしまって自首したらしいが桃太郎も死んでいなかったくらい気絶だから別に大丈夫だったらしい・・・(汗)」

 

 

警察に連行された●ルディさん(悪)(●シンロボ)

 

 

ルルーシュ「事件は解決して一行は少し休憩をしました。すると・・・」

 

 

セレナ(赤付きん)「アレ?ここで何をやっているのですか?」

 

 

ユイ(赤付きん2)「何んだかお疲れのようですが・・・?」

 

 

亜弥(赤付きん3)「お力になりますよ」

 

 

夏凛「・・・・・嗚呼、納得するくらいの役ね・・・」亜弥達の役に安心感が満ちていた

 

 

クリス「そうだな〜アイツらは眩し過ぎるからな〜」セレナ達の姿に若干ほっこりしていた

 

 

ルルーシュ「フン!ウチのナナリーがいれば見栄えマシになるくらいだからな!!」

 

 

新八「イヤ、関係ねぇ〜だろ、ウチのゲロリン(神楽)はどうかと・・・(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「実はかくかくじかじか・・・」

 

 

セレナ「なるほど、それなら私達がいるおばあちゃんのおウチに案内します」

 

 

亜弥「これからお見舞いのお届けに向かう途中だったので!!」

 

 

ユイ「でも、気をつけて下さい、ここら辺にオオカミと凶悪大熊がいるみたいです」

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「へっ?クマ?」」」

 

 

新八「アレ?赤付きんにはオオカミだけのはずじゃ?(汗)」内容に疑問する

 

 

クリス「だよな・・・?(汗)」

 

 

夏凛「いったい、何の展開やら(汗)」

 

 

糞貴族2「おや?あそこに愚民がいるようですね」

 

 

糞貴族「フン!あの愚民共に道に迷ったから道を聞こうか」

 

 

ワカメ「おい、そこの・・・・・」何かを言うようとしたら途中で途切れる

 

 

マリア(母親役兼暴走兼熊)「ゴオァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!(殺)」愚か者達を襲いかかる(殴る)

 

 

アスナ(母親兼熊役2)「うおりゃあァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!(殺)」ヴラド産の杭を刺しまくる

 

 

芽吹(殺し屋兼熊兼亜弥のボディガード)「ハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!(殺)」銃剣で斬りまくり

 

 

バキボキ!!!!

 

ドスドス!!!!

 

ズバズバ!!!!

 

 

ワカメ・糞貴族・糞貴族2

 

「「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?」」」

 

 

アリス「おや?何かいませんでしたか?」気づいていなかった

 

 

亜弥「え?そうでしたか?」同じく

 

 

ルルーシュ「うん?何か居たのか?」こっちも気づいていなかった

 

 

新八「気のせいじゃありません?」同

 

 

光の速さでワカメ達を瞬殺されていた

 

 

ルルーシュ「そんなこんなで赤付きん達と一緒にお婆さんのお家にたどり着くのでした」

 

 

夏凛「展開早いわね(汗)」ツッコミ

 

 

ヘドロ(お婆さん役)「あら、赤付きん来てくれたのね」

 

 

コキュートス(お婆さん役2)「ソレニシラナイヒトモイルヨウネ?」

 

 

バーサーカー(ヘラクレス兼お婆さん役3)「●●●●●●ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(いらっしゃい!!!!!!)」

 

 

新八「・・・・え〜と・・・・?(汗)」困惑中

 

 

クリス「・・・・逆じゃね?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「特にアレっていうかあの人(ヘドロ)がねぇ・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「シンフォギアのナスターシャなら判らんでもないけどな・・・・?(汗)」ツッコミ

 

 

ウェル(オオカミ役)「あっ!そこのお嬢さん達、そこで財布を落とし・・・・」手にセレナ達の財布(マリア達が用意した囮の財布)

 

 

アダム(オオカミ役2)「そこのお嬢さん・・・」

 

 

クソジジィ(オオカミ役3)「フン!嘆かわ・・・・・」

 

 

何かを言う前に

 

 

 

マリア(黒い暴走)「ゴオァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!(殺)」英雄馬鹿を殴り掛かる

 

 

アスナ(暴走)「死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!(殺)」裸馬鹿とクソジジィをガトリング砲をぶっ放す

 

 

芽吹「食らいなさいィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!(殺)」火炎放射器を裸馬鹿とクソジジィに焼き殺す

 

 

セレナ「マ・・マリア姉さん!!!?(驚)」驚くセレナ

 

 

ユイ「マ・・・ママ!!!?(驚)」同

 

 

亜弥「芽吹先輩!!?(驚)」同2

 

 

しかしそこへ更に

 

 

響(黒い暴走兼大熊&バイオハザードRe:3版ネメシスの格好)「ガアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!クソジジィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!(殺)(ネメシス風)」ロケラン&火炎放射器を所持しながら襲う

 

 

バキボキドゴ!!!!

 

バルルルルルルルル!!!!

 

ゴアァァァァァァァァ!!!!

 

バゴン!!!

 

ゴアァァァァァァァァ!!!!(響の雄叫びネメシス風)

 

 

英雄馬鹿「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?(泣)」マリアにボコボコに殴り倒される(顔面・身体)

 

 

裸馬鹿・クソジジィ

 

「「アバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ!!!!!?(泣)」」ハチの巣と蒸し焼きと兇器殴打(響のみ)

 

 

未来(響と同じギア(イベント使用)と黒い暴走付)「ゴォルアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!(殺)」3人を殴る(顔面)

 

 

3人「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?(泣)」未来にやられる

 

 

マリア「いつもいつもしつこいのよ!!!!私の(過去のシーン含む)所に出てくるんじゃないわよ!!!この変態ストーカーがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!(殺)」ウェルの背中に乗りプロレス技で関節をへし折る

 

 

英雄馬鹿「や・・やめてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(大泣)」関節を折り曲げられて絶叫

 

 

アスナ「ユイちゃんの前で全裸になるんじゃあ無いわよ!!!!この糞変態が!!!!・・・・・キリト君は別に良いけど!!!(怒)」裸馬鹿をレイピアで刺し殺す

 

 

芽吹「アスナさんと同じ理由で亜弥ちゃんの前で全裸にさせないわよ!!!!・・・・・グレイさんと近藤さんは仕方ないけどね」銃剣で全裸馬鹿のケツの穴に差し込み連射

 

 

全裸馬鹿「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」絶叫する(ケツの穴に)

 

 

響(ネメシス形態)「クソジジィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!(殺)」アニメ及びイベントの糞ジジィの行いの話でクソジジィを鏖殺中(触手ぽいのも出して)

 

 

未来(シェム・ハ兼大熊&暴走)「滅びよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」原作アニメとイベント内と出番が少なかった愚痴を含むのとクソジジィの所業によりクソジジィを鏖殺中

 

 

言葉が出ないくらい殴り倒される

 

 

リーファ(スタンドマン)「ちょっと!!!?アスナさん!!!?皆さん何やっているですかぁぁぁぁ!!!!?(汗)」

 

 

セレナ「姉さん・・・・(汗)」ちょっとドン引き中

 

 

ユイ「?」目隠し

 

 

亜弥「?」同

 

 

ルーシィ「見ちゃ駄目よ・・・(汗)」ユイの目を隠す

 

 

アリス「そうですね」亜弥の目を隠す

 

 

ルルーシュ「・・・・ヤバくないか?(汗)」ツッコミ

 

 

新八「そうですね・・・・(汗)」視線を逸らす

 

 

クリス「あの二人(響・未来の凶悪性)の役が半端がないくらいやば過ぎるだろ・・・・(汗)」一番ドン引きした人

 

 

夏凛「一人だけ、親切していたけどね(汗)」ツッコミ

 

 

コキュートス「Z zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz(寝たフリ)」

 

 

バーサーカー「●●●●●ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!(Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz(寝たフリ))」

 

 

ヘドロ「いけません!!!!」立ち上がり3人に腕を振るう

 

 

英雄馬鹿・全裸馬鹿・クソジジィ

 

「ブベラッ!!!?」ヘドロさんに殴り飛ばされる

 

 

ヘドロ「危なかった、こんな所に蝶々さんが・・・・」

 

「いけませんよ。殺生は(次したら、ぶっ殺すぞ!!!!)」幻聴が混じりながら3人を殴り飛ばす

 

 

クリス「・・・お婆さんの役意味無くね?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「同感・・・(汗)」ツッコミ

 

 

アーチャー(猟師)「どうしたのかね?」

 

 

ランサー(猟師2)「何だ何だ?」

 

 

エルフ(猟師3)「いったいどうしたのよ?(汗)」

 

 

セレナ「あ!!猟師さん、姉さん達を止めて下さい!!!?(汗)」

 

 

アーチャー・ランサー・エルフ

 

「「「うん?」」」

 

 

英雄馬鹿を首と関節を折り曲げて(へし折る)黒く染まって暴走したマリア

ちなみにセレナはマリアの背中を取り押さえる

 

全裸馬鹿のケツの穴にフォトンソードと銃剣で集中攻撃中のアスナと芽吹

 

ロケラン(鏖殺含む)と火炎放射器(鏖殺含む)と触手でクソジジィを集中攻撃の響(黒く暴走した大熊とネメシス形態)&ビーム撃ちまくりのシェム・ハ姿の未来

 

リーファはオロオロと戸惑う

 

 

アーチャー・ランサー・エルフ

 

「「「・・・・・・・・・・・・・・・死体処理はこちらで何とかする・・・・・・(汗)」」」締まらない返答

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「ですよね〜〜〜〜〜〜(汗)」」」ツッコミ

 

 

リーファ「止めて下さいよーーーーーーーーーーーーーー(泣)!!!!!?」

 

 

シノン(猟師4)「どうしたの?」

 

 

アーチャー「ああ、実はかくかくじかじかで」

 

 

シノン「なら銀さんに頼んでみたら?」

 

 

銀時「おう、どうした?」

 

 

神楽「どうしたアルか?」

 

 

シノン「実はかくかくじかじかで」

 

 

銀時「なら丁度良いや、ババァに家賃払う金がいるからこいつ等の臓器を売り払うのに丁度良いから助かるわ・・」

 

 

神楽「ついでにそこで殺されたワカメ達がいるから助かったアル!!」ワカメ達を引きずって来た

 

 

シノン「じゃあ、後はお願いします。」

 

 

銀時達に解体作業に連れて行かれた補習組

 

 

ルルーシュ「まぁ、あの・・・何ていうか・・人間離れ過ぎる者達を止められないからな・・・(汗)」色々とツッコミ

 

「アリス達は赤付きん達と別れとある花園にたどり着く・・・」

 

 

アリス「?あそこに誰が寝ているようですね?」

 

 

エミリア「あ!本当だピンク色のドレス姿でお花畑の真ん中に眠っているわ」

 

 

ミユ「でも、何だか体が大きくて男性のようですね?」

 

 

ルーシィ「えっ!!?ねぇ、それってもしかして・・(汗)」

 

 

ルーシィが見たのは眠りについた似合わない格好したドレス姿のガジルであった

 

 

ルーシィ「や・・やっぱり・・(汗)」

 

 

クリス「う・・うわあ・・・・(汗)」ドン引き中

 

 

夏凛「・・・・・・・・(汗)」どうコメントをしたらいいのか困惑中

 

 

新八「オボロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ!!!?(吐き)」ガジルのドレス姿で吐き出す

 

 

ルルーシュ「白雪姫・・・なのか?(汗)」

 

「白雪姫の近くに泣く小人達がいました」

 

 

ケロロ(小人)「オロロロ〜ン!!!」実際は泣いていない

 

 

ギロロ(小人2)「し・・白雪きききひひひひ姫よよよよよ〜!!!(焦)」役に慣れていない

 

 

タママ(小人3)「白雪姫〜?(棒読み)」

 

 

ハッピー(小人4)「オイラ達はどうしようか?」

 

 

リリー(小人5)「ガジ・・じゃなかった、白雪姫が毒リンゴで死んでしまった!!!」

 

 

シャルル(小人6)「イヤ、白雪姫が食べたの毒リンゴじゃなかったわよ?(汗)」懐からあるモノを取り出す

 

 

真っ黒の玉子焼き(ダークマター)だった

 

 

新八「って、犯人は姉上かよーーーーーーー!!!?(恐)」察する人

 

 

クリス「アレ?魔女はどうしたんだよ?(汗)」

 

 

夏凛「毒リンゴでもなかったわね(汗)」

 

 

ルルーシュ「少し前の回想シーンを見てみるか?(汗)」

 

 

 

回想

 

 

 

魔女の城

 

 

アクア(魔女)「ちょっと!!なんであたしが魔女役なのよ!!!?(怒)」

 

 

めぐみん(魔女2)「仕方ないじゃないありませんか!!大魔法の役は私に相応しいじゃないですか!!?」興奮気味

 

 

アクア「大体、あの魔法の鏡があんな事を言うからよ!!!!(怒)」

 

 

更に回想

 

 

アクア「魔法の魔法の鏡さん〜♪この世で美しいのはだ〜れかな?」スキップしながら鏡に問を聞く

 

 

モモタロス(鏡)「あぁっ!!?そんなの知るかぁ?アホのクソ駄目女神が!?」鏡の中でプリンを食っている

 

 

アクア「ハァ!!?何言っているのよ!!?この超絶で水の女神のアクア様が綺麗のばすよ!!」モモタロス(鏡)に向かって喧嘩する

 

 

ウラタロス(鏡2)「ちょっと、先輩!!?彼女がアホなのは分かっているけど、プリン食べながら言わないの!!?」フォローなっていなかった

 

 

キンタロス(鏡3)「おい、モモの字、何勝手にプリンを食うっているんや!!?」

 

 

リュウタロス(鏡4)「モモタロス〜ズルいよ〜!!?(怒)」モモタロスがプリンを食っているの怒っていた

 

 

アクア「ちょっと!!?あたしの事よりプリンがいいわけ!!?(怒)」鏡に向かって怒る

 

 

モモタロス「うるせーな!!!テメーなんかよりそこら辺の姫でいいんだよ!!!」アバウトで答える

 

 

アクア「解ったわよ!!!近くにいる白雪姫でも殺しに行けばいいんでしょ!!?」

 

 

めぐみん「なるほど、白雪姫を討伐すれば、私の名が評判になる訳ですね!!?」

 

 

キンタロス「せやな、強い名前が付くとええ事やからな」

 

 

リュウタロス「殺っちゃえー!!」

 

 

モモタロス「必要なモンはおデブと天丼にまかせてあるからそれで何とかしておけよ」

 

 

ウラタロス「あっ!領収書は忘れないでね」

 

 

今現在

 

 

 

新八「ッて、こいつらのせいかーーーーーーーーーーーーーー!!!!?」ツッコミ

 

 

夏凛「しかも、デンカメンソードみたいなやり取りと同じ使用じゃないー!!?」ツッコミ

 

 

クリス「つーか、ほとんど適当だし!!?(汗)」ツッコミ

 

 

デネブ「どーも、デリバリーに来ました!!!」

 

 

テディ「必要な武器輸出しています」

 

 

クリス「何処の武器商人だよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アクア「よし、コレだけあれば白雪姫を討伐出来るわ!!!」

 

 

夏凛「イヤ、白雪姫を討伐するな!!!」ツッコミ

 

 

めぐみん「フッ!!我が爆裂魔法で十分です!!!」ポーズをとる

 

 

クリス「だから、殺るな!!!」ツッコミ

 

 

白雪姫の家の前

 

 

アクア「ねぇ、白雪姫はいるかしら?」

 

 

ジーク(電)(近所に住むお隣)「うん?白雪姫は少し前に更に近所の人に殺されたが?」

 

 

アクア・めぐみん

 

「「え?」」

 

 

回想

 

 

お妙「さぁ、白雪姫さんおそ分けの玉子焼き(ダークマター)です♪」

 

 

ガジル「イヤ、いらねーから・・・(汗)」遠慮する白雪姫

 

 

お妙「いいからさっさと食わんかい!!!!」無理矢理口に叩き込む

 

 

ガジル「ボバァ!!!?」無理矢理食わされた

 

 

現在

 

 

ジーク(電)「と、言うわけで白雪姫は近所の人に殺されたのだ」

 

 

新八「スンマセーーーーーーーン!!!!」土下座する

 

 

アクア「どうしよか?」

 

 

めぐみん「仕方ないがないですけど、偶々に入っていたリンゴでも食べましょう〜」

 

 

アクア「そうね〜」

 

 

一方その頃・・

 

 

ゴブリンスレイヤー「・・・・・・・・・・・無い」

 

 

神官「どうしたんですか?ゴブリンスレイヤーさん?」

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリン退治用に用意した毒リンゴが無い」

 

 

ドワーフ「なんでそうげなもん、作ったんじゃ?」

 

 

リザード「食糧に毒を仕込むやり方ですかな?」

 

 

天草「赤のアサシンの特製の毒を仕込んだ、毒リンゴですね?」毒の提供者

 

 

モードレッド「ウチのマスターが持っていた、ヒュドラのも入っていたけどな」

 

 

神官「ソレ、大丈夫なんですか?(汗)」ツッコミ

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリン退治用に書き込みがあるはずだから大丈夫のはずだ」

 

 

魔女の城では・・・

 

 

アクア「・・・・・・・・・・・・・・・ゴフ!!!」食べた人

 

 

めぐみん「・・・・・・・・・・・・・・・・うぐ!!!」食べちゃった子

 

 

そして・・・今現在の状況

 

 

アリス「どうしましょう?」

 

 

ミユ「確か、白雪姫はキスで復活するはずです?」

 

 

エミリア「誰がキスするの?」

 

 

カズマ「眠れる森の美女がいると聞いて来まし・・・・」この後吐いてショック死

 

 

スバル「王子参上!!・・・アレ? エミリアたん?」

 

 

エミリア「どうしたの?スバル?」

 

 

スバル「えっ?眠れる森の美女って?ガジルさんなの?」この後、仕方なく帰っていくスバル(気絶したクズマを引きずって・・)

 

 

エルザ「噂の姫がいると聞いて来たぞ!!!・・・・アレ?ガジルなのか?」

 

 

ルーシィ「あっ!エルザ?」

 

 

エルザ「う〜ん!!よし帰ろう!!」

 

 

グレイ「俺もなんか出番が無いから帰るわ」いつの間にか出ていた

 

 

ジュビア「嗚呼、グレイ様にキスさせて欲しいです〜!!!」 

 

 

ルーシィ「えっ?エルザ達の出番がコレだけなの!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ルーラー「ただいま連絡を受けた救急隊のものです!!」

 

 

ジーク「死因は?」

 

 

ハッピー「ただの食中毒ですから〜」

 

 

アストルフォ「じゃあ、マスターいつもののお願いね!」

 

 

ジーク「分かった」邪竜に変身(救急車の代わり)して白雪姫を搬送して行った

 

 

クリス「世界観が完全にブチ壊しだな・・・(汗)」ツッコミ

 

 

ぐぅゥゥゥゥゥゥゥゥ〜!!

 

 

ルーシィ「お腹減った〜」

 

 

アリス「そうですね」

 

 

エミリア「何か無いかな?」

 

 

ミユ「困りました」

 

 

そこへ

 

 

ロイド(大工)「おめでとう〜〜〜!!!!」

 

 

アリス「何者ですか、この胡散臭い男は?」剣をスタンバっていた

 

 

セシル(セイウチ)「気にしないでください」

 

 

ロイド「それはそうと君達、お腹が減っているんでしょう!!!良かったら僕らのお弁当を食べなよ!!!寧ろ全部食べても良いよ本当にマジで!!!?(焦)」本音丸出し

 

 

セシル「ちなみに私1人じゃつまんないので・・・」

 

 

シオン「私も丹精込めて作りました!!!!」

 

 

アリス達

 

「えっ!!!?」

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「あっ!やっぱり・・・(汗)」」」察し

 

 

セシルが作った5品の料理兵器

 

真っ黒になった棒状のナニか

 

緑色のオムレツ

 

茶色に染まった里芋の煮ころがし

 

鉄状の肉類?

 

モザイクが掛かった春巻(中身が動いている上に汁も漏れている)

 

シオンが作った4品の破壊兵器の料理

 

「ああああああああァァァァァァァァァ」と泣く顔が付いたおにぎり

 

紫状態のから揚げ

 

真っ赤に染まったステーキ

 

「ぎゃあああああああ」と絶叫するパスタの麺類

 

 

アリス・ルーシィ・エミリア・ミユ

 

「「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(虚ろな目)(泣)」」」」青ざめる

 

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(虚ろな目)」」」

 

 

尚、アリス達が見たのはセシル・シオン達の背後に屍になった

 

二人の料理を食べせられた屍達の

 

ナツ

 

リムル(スライムではなく人型)

 

ベニマル

 

ゴブタ

 

ランガ

 

 

弥勒

 

千景達が倒れていた(白目向き、泡吹いていた)

 

ちなみにシュナとしずくと奏は全力で逃亡していた

 

 

アリス「コレは?」真っ黒の棒状を聞く

 

 

ロイド「エビフライ!!?」

 

 

セシル「油がわからなかったのでAT(ボトムズ)のオイルを使用しました」

 

 

クリス「ソレ、引火したらヤバいやつじゃん!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

エミリア「こっちのオムレツは?」

 

 

セシル「抹茶と青汁を隠し味にしてみました」

 

 

新八「うわぁぁぁぁぁ〜〜!!(汗)」

 

 

ルーシィ「茶色のは?(汗)」

 

 

セシル「チョコとお好み焼きのソースを足しました」

 

 

夏凛「ソレ、大丈夫なの?(汗)」ツッコミ

 

 

ミユ「じゃあ、この鉄状のは?(汗)」

 

 

ロイド「ハンバーグ!!?」

 

 

ミユ「ハンバーグなんですか?(汗)」

 

 

セシル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

 

 

ミユ「何か言って下さい!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

セシル「秘密です♥」

 

 

シオンの料理は

 

おにぎり以外のは4種類のオイルを使用している、から揚げ(起動兵器の)と銀時達からおそ分けした(解剖・解体した)ピーーーーーーの肉類と麺類だった

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」」ガクブルガクブルと震えている

 

 

アリス「大変素晴らしい食べ物を見て満足したので私達はこの辺で」

 

 

ロイド「えっ?でも、君達全然食べて無いけど?(汗)」

 

 

エミリア「ごめんなさい、私達は急いでいるので」

 

 

ルーシィ「色々と良かったわ!!(汗)」

 

 

ミユ「それではお世話になりありがとうございました!!!」

 

 

ロイドを置いて全力疾走で逃走(逃亡)した

 

 

ロイド「えっ!!?ちょっと!!!?(焦)」

 

 

セシル「仕方がありませんが、全部ロイドさんに食べて貰いましょう」

 

 

シオン「そうですね!!」

 

 

ロイド「あの!!?ちょっと!!!?(焦)」

 

 

セシル「私の自信作、あるお年寄りから出てくる、●ンコのような●蟲の春巻を・・・!!!」箸で掴んでいる間に中から●蟲が垂れる(モザイク加工)

 

 

シオン「さぁ、どうぞ!!!」笑顔で言う

 

 

ロイド「ああああああああああああああああああああああああああああああああァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!?」断末魔

 

 

 

ルルーシュ・新八・クリス・夏凛

 

「「「「・・・・・・難無〜〜〜〜〜〜〜!!(汗)」」」」チーンと鐘を鳴らす

 

 

ちなみにこの後、セイバーとモードレッドが美味しい頂きました(モードレッドのみ重症)

 

 

ルーシィ「お腹が空いたわね(汗)」

 

 

エミリア「うん、そうだね・・」

 

 

ミユ「どうしましょうか?」

 

 

アリス「仕方がありませんが、あそこにある●クドナルドか●屋の牛丼でも行きましょう」

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「今まで下りは何だったんだよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」」」ツッコミ

 

 

新八「なんでそこで●クドナルドと●屋があるんだーーーーーーー!!!!?」ツッコミ

 

 

クリス「ていうか、なんでそこを最初から行かなかったんだよ!!!!?」ツッコミ

 

 

夏凛「何故、当たり前にあるのよ!!!?」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「あの二人に食べせられた(殺された)奴等が酷過ぎるだろ?(汗)」ツッコミ

 

 

●クドナルドには

 

 

ベアトリス「いらっしゃいなのよ」

 

 

レム「いらっしゃいませ」

 

 

ラム「ハァ!!!」嘲笑う仕草

 

 

牛丼屋は

 

 

士郎「いらっしゃい!!」

 

 

アウラ「お好きの牛丼を食べて行きなよ!!」

 

 

マーレ「え・・えっと!?い・・いらっしゃいませ!!」

 

 

ルルーシュ「一行は2つの店に入り食事に行きました」

 

 

クリス「結局、食ったんかよ!?(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「一行は食事を済ませて、元の世界に戻る為に再び歩き出しました」

 

「そこには海ガメとグリフォンと二人の「出番村」看板を持った女の子がおりました」

 

 

ルーシィ「ど・・どうしたの?(汗)」

 

 

ヴィレッタ「うむ、悩みというか、後悔な悩みがあってな・・・」

 

 

ロロ「僕らは今、重要な悩んでいるんだよ・・・・」

 

 

リズベット「そうね〜〜(溜息)」

 

 

シリカ「そうですね〜〜!!(怠けの溜息)」

 

 

ピナ「ぐぅゥゥゥゥゥゥゥゥ」飼い主とシンクロ

 

 

クリス「テンション低ッ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

新八「ていうか、どんだけ、出番が無い事に根に持っているんですか?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「なんていうか複雑な状況ね(汗)」ツッコミ

 

 

ロロ「僕は胸の心臓が悪くて・・・」

 

 

ヴィレッタ「私は付き合っている、男が実は甲斐性無しだと思ってな・・・」

 

 

エミリア「具体的には?」

 

 

新八「聞くんかい!!!?」ツッコミ

 

 

ヴィレッタ「いつも返事聞く時は「ああ」「うん」「任せる」としか言わないからな〜(溜息)」

 

 

ミユ「私の場合、士郎さん以外の男性は余りよく分かりませんから・・・」

 

 

ルーシィ「アレ?補習組の中二病の二人は?」

 

 

ミユ「ロクな記憶がなかったので、どうでもいいです。」

 

 

夏凛「そらそうよね〜」納得するツッコミ

 

 

アリス「あんなヒロイン級の主役を差し置いくエセ中二主役共の存在など、知る訳が無いですか」

 

 

クリス「作者がどうでもいい脇役でさっさと退場してほしいって愚痴るくらいの奴等だもんな・・・」

 

 

リズベット「そうよね〜あのクズ達の出番をもぎ取り、私達にその出番枠を寄越しなさいよ!!!(怒)」親指を下に下ろす

 

 

シリカ「そうですよ!!!英雄馬鹿と全裸馬鹿とクソジジィもぶっ殺して、出番を剥ぎ取って私達の出番を増やすべきです!!!!!(怒)」中指を立てる

 

 

ルーシィ「どんだけ、出番がほしいのよ・・・(汗)」ツッコミ

 

 

新八「多分ですけど、原作の22巻で表紙に二人が全然なかったですからね〜(汗)」

 

 

リズベット・シリカ

 

「「じゃかましいわ!!!!!!(激怒)」」新八の顔にダブルクロスパンチ

 

 

新八「ホべバァ!!!!?」顔面直撃

 

 

リズベット・シリカ

 

「「ちなみにテメーも同罪じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」」再びダブルクロスパンチ

 

 

ルルーシュ「なんで俺も・・ボゲヂャ!!!!!?」理不尽に巻き添え

 

 

それから数分後・・・

 

 

エミリア「色々あったけど、グリフォンさん(ヴィレッタ)の恋って、複雑なんだね・・・」

 

 

ルーシィ「いやいや、後半の二人の愚痴と鬱憤でかなりエライ事になっているからね!!?(汗)」ツッコミ

 

 

???「それ以前に貴様等に素敵な恋が出来るのか?」

 

 

ミユ「貴方は!!」

 

 

C.C.(チェシャ猫)「うむ、私だ」

 

 

アリス「そろそろ出てくると思っていましたね」察した人

 

 

C.C.「まぁ、幾らかの原作通りの話が来たらな・・(溜息)」

 

 

ルルーシュ「まぁ、俺もそろそろコイツ(C.C.)が出来る事知っていたからな」ツッコミ

 

 

C.C.「で、話を戻すがお前らにマトモな恋があるのか?」

 

 

エミリア「う〜ん、私は余りよくわからないかも?」

 

 

アリス「私の場合、キリトとユージオとセットで●●クスでも構いませんが?」問題発言

 

 

クリス「とんでもない事をぶっちゃけやがた・・・!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ミユ「私のは士郎さんとイリヤにクロ達に(自主規制)と何でも良いので・・・(恥)」一番の問題発言

 

 

夏凛「ぎゃあああああああ!!!?この中で一番とんでもない事を言ったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

新八「小学生なのにこの中で規制が掛かる問題出すなーーーーーーーーーーーーーー!!!!?」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「まさか・・・ナナ・・もといの声に似た子がまさか・・これ程の食い気の者とは・・・・・(汗)」

 

 

夏凛「んな訳あるかァァァァァァァァァァァァ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ダグネス「なんと!!!?それはそれでなんと、羨ましいのだ!!!!?(喜)」まったく関係ない所から登場

 

 

シャルティア「ちょっと、その話をもっと詳しく聞かせてほしいでありんす!!!!?」同

 

 

九兵衛「上手く行けば、お妙ちゃんと●●チ出来たり●●クスも可能だろうか!!!!?(焦)」興奮する

 

 

新八「なんで関係ない話に食いつくんだァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

クリス「オイ!!!?なんかこの作品に禁規制が掛かる問題だろ!!!?(焦)」ツッコミ

 

 

ルーシィ「ちょっとちょっと!!!?話がずれまくっているわよ!!!?ツッコミ

 

 

ルルーシュ「え〜と、そんな訳で話がズレまくったので再び進行再開するのであった(汗)」

 

 

アリス達ルート状に何もなかった

 

 

新八「アレ?確かここら辺にユニコーンとライオンがいたはずですけど?」

 

 

クリス「確かに中(ギルフォードとダールトン)の二人が全然いないな?」

 

 

夏凛「・・・・・・・・・・・・・・・(汗)」作者からのカンペを読んでいた

 

 

ルルーシュ「どうした?」

 

 

夏凛「あの作者からのカンペによると、あの二人は「どうせ?シカトか無視して行くんだろ?」と泣きながら言い残して近くの居酒屋に飲みに行ったわ・・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

新八・クリス

 

「「・・・・・・・・・・・・・・・(汗)」」ツッコミできなかった二人

 

 

夏凛「代わりに・・・(汗)」

 

 

上空で激戦中の

 

 

黒き獅子「●ナージィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!」

 

 

白き一角獣「●ディさん!!!!!」

 

 

ルルーシュ「そこはもうどうでもいいだろ・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

 

一行はハートの城に到着

 

 

ルーシィ「色々と面倒けど、着いたわね(汗)」

 

 

エミリア「え?それってどう言う意味?」

 

 

サイレン鳴らして

フェイス・オープン!!!

 

 

シャルル(ハートの王)「何用だ、小娘達よォォォォォォォォォォ!!!?」ハッチからご登場

 

 

アリス「此処を抜くにはこの城を通る必要があるのです」

 

 

シャルル「この城を抜くとぬかすかァァァァァァァァァァァァ!!!!」

 

 

ミユ「許可してもいいですか?」

 

 

シャルル「断るーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

 

 

松平「まあまあ、シャルちゃん〜!!落ち着いて〜!!」

 

 

シャルル「松ちゃん〜!!」

 

 

エミリア「アレ?なんであの人がここに?」

 

 

松平「相変わらず、硬過ぎでしょ〜?シャルちゃん〜!!」

 

「それよりも今からキャバクラに行かね〜?」

 

 

シャル「行くのは良いけど、妻にバレたら怒らちゃうからな〜?」

 

 

松平「他の奴等も呼んでいるから、それに同じ声の奴等ばかりだからバレね〜から」声優陣飲み会

 

 

新八「って、何の話の展開だよ。コレ!!!?」ツッコミ

 

 

マリアンヌ(ハートの女王)「ちょっと、貴方!!!!?何、松ちゃんとキャバクラに行こうとしているのよ!!!!?(怒)」タイミング的に登場

 

 

アリス「ならば、勝負ですか?対決方法は花札で良いですか?」スタンバっていた

 

 

ルーシィ「なんで花札?(汗)」

 

 

新八「それ、作者がサクラ大戦でやっていたヤツじゃないですか!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

マリアンヌ「それはいいけど、負けたら首をちょん切るけどね〜」

 

 

クリス「物騒!!!?」ツッコミ

 

 

ユーフェミア「お待ちなさい!!!!」

 

 

マリアンヌ「白の女王に白の王!!?」

 

 

コーネリア「ハァハァ!!ちょっと待て、白の女王!!?」走って来た

 

 

アインズ(黒の王)「あの〜我々もいるのだか・・・(汗)」ツッコミ

 

 

アルベド(黒の女王)「そうですわ!!!!わたくしとアインズ様を忘れないでください!!!!」

 

 

若葉(青の王)「私達は存在が薄いような・・・?(汗)」

 

 

ひなた(青の女王)「まぁ、私達はオマケのようなモノですからね〜」

 

 

ユーフェミア「先程の話ですが、そのような物騒な事をせず、国民に楽しめる特制行政特区花札祭を開放するべきです!!!!」

 

 

シャルル「特制行政特区花札祭だとォォォォォォォォ!!!?」

 

 

マリアンヌ「本気なの!!?」

 

 

アインズ・若葉

 

「「いやいや、特制行政特区花札祭って何ッ!!!?(汗)」」ツッコミ

 

 

コーネリア「全ての国民が気軽に花札を楽しむモノか!!!?(汗)」

 

 

新八「イヤ、元々誰でも出来る遊びですけど?(汗)」ツッコミ

 

 

シュナイゼル(赤の王)「だとするならば、私も参加せずにいられないようだな・・・」

 

 

カノン(赤の女王)「作用でございますね」

 

 

コーネリア「赤の王に赤の女王!!!?(汗)」

 

 

シュナイゼル「ここでそれぞれの主張をおさらいしようと思うのだが?」

 

 

カノン「作用でございますね」

 

 

シュナイゼル「ハートの王は花札を皇族のみで独占しよう言うのだね?」

 

 

シャルル「あっ!!その通り!!!!」

 

 

クリス「イヤ、それはないだろ?(汗)」ツッコミ

 

 

シュナイゼル「白の女王は全ての民に花札を開放しようと主張するのだね?」

 

 

ユーフェミア「それが正しい、花札の在り方のはずです」

 

 

夏凛「イヤ、元から一般的に正しい花札だからね?(汗)」ツッコミ

 

 

シュナイゼル「黒の王と青の王は達は花札を転売目的で牛耳る目的だったね?」

 

 

アインズ「イヤ、何それ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

若葉「我々はまったく、関係ないのだが!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アルベド「アインズ様確か我々の本来の目的は・・・」

 

 

アインズ「アルベド!!!そっちは今の状況でややこしいからちょっと黙ってて!!!!(汗)」ツッコミ

 

 

シュナイゼル「だとすれば・・・ならばあえて言おう、私はこのダモクレス・・もとい花札で世界を支配する!!!!!」

 

 

シャルル「ヌゥ!!!!?」

 

 

ユーフェミア・マリアンヌ

 

「「ええええええ!!!?」」

 

 

松平「なぬぅ!!!?」

 

 

アルベド「なんですって!!!!?」

 

 

ひなた「なんでそんな話に!!!?」

 

 

コーネリア「なんだと!!!?」

 

 

カノン「作用でございますね!!!!!」

 

 

アインズ・若葉

 

「「イヤ、花札で世界を支配するって、何でだァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!?(汗)」」ツッコミ

 

 

城の外

 

 

アリス「どうでもいい事で何とか城突破出来ましたね」

 

 

エミリア「本当に良かったわね。長い話が続いたから」

 

 

ミユ「私達にはまったく関係ない事ですからね」

 

 

ルーシィ「・・・・・・・・良いの?(汗)」ツッコミ

 

 

新八「アレについて、何かコメントして下さい(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「俺に聞くな!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

そこへ・・・

 

 

ジノ(赤いナイト)「いらっしゃい、よくここまでたどり着くに来てくれたね」

 

 

アリス「何ですか?貴方は変なお兄さんか謎のイケメン野郎ですか?」

 

 

クリス「違うから!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ジノ「君達を元いた所に戻すし、君達が行きたい所に連れてあげるよ?」

 

 

スザク(白のナイト)「騙されちゃいけない!!!!」アルビオン(馬)で参上

 

 

キリト(黒のナイト)「ハァハァ!!やっと追いついた・・・(汗)」色的に整合騎士の甲冑で馬無しで走って来た

 

 

ユージオ(青のナイト)「あの人だけ、自分の馬で行くのズルくないかな?ハァハァ!!(汗)」こっちも騎士甲冑で走って来た

 

 

スザク「そこの赤の騎士はナイト界で随一のナンパ師っだ!!!!」

 

 

ジノ「オタク等、そういうの野暮って言うんだ、白の騎士と黒の騎士と青の騎士、オタク等評判悪いよ?」

 

 

スザク「筋を落として下がる、評判ならそんな要らないついでにそれを立てるヤツも不必要だ!!!」

 

 

キリト「まぁ、そうだよな・・・(汗)」

 

 

ユージオ「僕等の場合は微妙かもね?(汗)」今の自分達の騎士甲冑の姿にツッコミ

 

 

アリス「そうですね。ウチのエルドリエなんかも、必要にキリトに殺意丸出しでしたから〜(溜息)」

 

 

ルーシィ「ていうか、補習組の無能貴族のせいでしょ?」ツッコミ

 

 

ジノ「ふ〜ん?殺ろうっての?」

 

 

スザク「お前が死を恐れないのなら!!!!」

 

 

ジノ「かわいい女の子達の前で粋がんなよ!!!!」

 

 

ここからは原作通りのバトル展開

 

 

ちなみにキリトとユージオは体育座りで見学中

 

 

アリス「二人はしないのですか?」

 

 

キリト「作者からストップさせられてね(汗)」

 

 

ユージオ「僕等が行ったら卑怯だからね(汗)」お茶を入れている(日本茶)

 

 

ジノ「やるじゃないか、白のナイト!!」

 

 

スザク「流石はナンパ・オブ・スリー」

 

 

ジノ「変なアダ名で呼ばないでくれる!!!?」

 

 

キリト「イヤ、合っているけど?(汗)」ツッコミ

 

 

ユージオ「同感だね(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「あるとすれば、糞貴族の愚か者達だけかと?」

 

 

エミリア「ウチのスバルはナンパだったのかな?」お茶を飲んでいる

 

 

ルーシィ「ウチはロキね」同

 

 

ミユ「士郎さんはどちらかと言うとヘタレかと?」同2

 

 

ルルーシュ「言いたい放題だな(汗)」ツッコミ

 

 

クリス「それはそうと・・・・」チラッと視線を見る

 

 

夏凛「アレ、何?(汗)」

 

 

新八「何やっているですか?緒川さん(汗)」

 

 

緒川(黒子)「原作の二人の人形劇のバトルの裏方の担当なんで黙ってて下さい(汗)」

 

 

この後のスザクのあり得ない攻撃でジノをぶっ飛ばす

 

 

そこヘ空から

 

 

ターニャ「今、連絡を受けたがそこのナンパ野郎を連行すればいいのか?」

 

 

スザク「ええ、余りに問題を起こすナンパなんでお説教して下さい」

 

 

ターニャ「わかった、徹底的に説教(再訓練)を施し一人前の騎士に教育しておこう!!!!」

 

 

ヴィーシャ(あっ!少佐がまた笑顔を!!!?(汗))

 

 

ターニャ「では、ヴァイス大尉連れて行け!!!!」

 

 

ヴァイス「ハッ!!!!(汗)」

 

 

ケーニッヒ・ノイマン・グランツ達がジノを連行した

 

 

 

スザク「では、皆さんを元の場所までタクシー呼んでいるので、乗ってください」

 

 

クリス「タクシーかよ!!!!?」ツッコミ

 

 

桂「ずっとタクシーでスタンバっていました!!!!とカローラでない、カツーラだ!!!!!」

 

 

新八「最後は桂さんか(汗)」ツッコミ

 

 

ちなみにキリトとユージオはキリトのバイクで運転手の桂以外は

アリスは助手席とルーシィ・ミユ・エミリアは後部座席

エリザベスは上にいる(看板)

 

 

桂「では行くぞ!!!」

 

 

この後一行は神奈川県の川崎市にある悪の組織フロシャイム(天体戦士サンレッド)のアジトに立ち寄り一晩する事になった

 

 

 

天の助(マスクド)(ボーボボ)「ハァ!!!!!?夢(ドリーム)か!!!?」

 

 

 

新八・クリス・夏凛・ルルーシュ

 

「「「「なんでお前の夢オチなんだよ!!!!!?つーか、なんでレスラー!!!!!?」」」」

 

 

終わり

 

 




























異世界ガールズ♥トーク(拡張版風)


神楽
アスナ
神官
友奈
若葉
芽吹

ルーシィ
シュナ
セイバー
イリヤ
ルーラー


シュナ「ここにいる、皆さんでやってみたい事あるのですけど」

神楽「何アルか?」

神官「皆さんと色々とお話がしたいのです」

イリヤ「分かった!!女子会ですね!!」

ルーシィ「色んな意味で面子が凄いけどね?(汗)」

アスナ「でもいいわね!!」

友奈「私、東郷さんからのぼた餅を持ってきました!!」

セイバー「ふむ、東郷のぼた餅は中々の美味ですからね!!」ヨダレを垂らす

響「そうだね〜!!」同

ルーラー「全員の分を食べないように(汗)」

若葉「複雑な感覚だな(汗)」

芽吹「そうね(汗)」


響「乙女の知らない話が多すぎる」

ルーシィ「分かっているのに」

芽吹「経験不足があり過ぎる」

アスナ「男の子の●ーーーーーーーは知っている」

神楽「大人の●ーーーーーーーを詳しい」

若葉「入れないで下さい」

イリヤ「聞いてはいけない内容だよ」

神官「恥ずかしい過ぎる」

シュナ「話の内容がずれまくり〜」

ルーラー「話を戻せましょう」

友奈「何の話だけ〜?」

セイバー「途中で忘れました〜」


若葉「勇者も装者も」

ルーラー「英霊も魔法少女も」

イリヤ「魔導士も剣士も神官も巫女」

響「容量不足!!」

アスナ「アレやコレやの膠着状態」

神楽「やりたい放題暴れ放題」

神官「有り難迷惑」

シュナ「被害甚大」

芽吹「阿鼻叫喚」

ルーシィ「ツッコミが追い付かなかい」

友奈「大混乱」

セイバー「収集つかない程」


全員

「もう異世界だから関係ないない!!」

「正義の味方も悪の組織も関係ないくらい、どうでもいいくらい関係ない

美味しいお菓子とお茶があれば 割と楽しい

あの話この話恋愛話に●ーーーーーーーの話で色々聞いてみる

あの人この人の危ない関係の●ーーーーーーーの時間を楽しもう

これはこれで面白い話かもね〜?

それじゃあ次の投稿で〜さい〜な〜ら〜!!!」

















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