異世界かるてっと 拡張増量版 作:黄色の人
ほのぼの劇場
国土亜弥の能力
常に純真無垢な心優しいピュアな心の持ち主であり、一度も怒った事がまったくないの事で、更に真面目で千景曰く「まるで背中に天使の羽あるみたい」とコメントしたの事
これにより、亜弥のピュアな心により・・・・
作者「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」悪しき心を持っていた(ドS)蒸発
アルベド「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?(泣)」ピュアな心に負け&妄想癖と己自身の醜い姿により蒸発
シャルティア「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?(汗)」同
未来「ぐはぁ!!!?(吐血)」同2
アスナ「ブホッ!!!?(吐血)」同3
神楽「オボッ!!!!?(吐血)」ゲロイン問題により同4
お妙「ま・・負けたわ・・・(現に吐血)」女性関連問題で同5
ソレ以外の乙女(アクア・ダグネス・めぐみん・翼・奏・ラム・ターニャ・セイバー・モードレッド)
「ポッ!!!!」惚れ込む
ちなみに作者含む悪しき心を持つ者達は何処かのクローン人間のように燃え盛る「ケケケけけ」と言いながら
今回の主役は亜弥です
更にあの話のネタです
教室内
マーレ「それでどうしたら・・良いのかな〜?(焦)」相談している
亜弥「そうですね〜、マーレさんのお気持ちをアインズさんに聞いてアウラさんにお話してみてはどうですか?」悩みを聞いていた
マーレ「あ・・亜弥も一緒にお話して言いかな?」
亜弥「良いですよ」にっこりと微笑む
アインズ(うわぁぁぁ〜、あんなピュアな子にお話出来て嬉しいね〜(喜))壁で見つめて友達感覚で嬉しがるアインズ
新八「亜弥ちゃんの純真無垢な心にお悩みを聞く回数が多いですね」
芽吹「お陰で、亜弥ちゃんと一緒いる事が少ないんですけどね〜(汗)」ふぅ〜とツッコミをいれる
しかし・・それを理由にある男はいつかのアレを企む
暫くして・・
亜弥ちゃんのお悩みコーナー♥
ダンボール中
亜弥「銀時さん?このような事で良いのですか?」巫女服着ながら首を傾げる
銀時「良いの良いの、その分こっちで色々やっておくから〜(笑)」裏側で金儲けに利用する天然パーマ
ちなみに顔はモザイク加工とプライバシー保護付き
最初の客
黒髪の女の子「ちょっと良いかな〜?」
亜弥「ハイ!なんでもお悩みを聞いて下さい〜!!」笑顔
黒髪の女の子「ブフゥ!!!?(吐血)そ・・それで悩みなんだけど?」
「以前に友人や知り合いに大きな問題と迷惑をしてしまっていたんです・・・(汗)」
亜弥「そうだったのですか?」心配する
黒髪の女の子「それも言うのもある男が原因だったのです!!!!(怒)その男はプライバシー関係で言えませんが特徴として、科学者で銀髪の男なんです!!!!」用意した机をダン!!!と叩く
銀時(へぇ〜俺と同じか〜)亜弥の後ろで裏口で覗いている
黒髪の女の子「それでその男とは関係ないけど、関係している私物を持ってきました」フィギュアとCDを取り出す
銀時(アレって、結野アナのフィギュアとDVD?)
そして
黒髪の女の子「毎回毎回、腹立つンだよ!!!!この野郎!!!!!(殺)」扇状のモノで叩き壊す
「フゥ〜こんな感じで、許しても大丈夫ですか?」スッキリ状態で亜弥に問う
亜弥「え〜と? えっ?はい・・ハイ!!わかりました」
「大丈夫です。余り溜め込まず、気持ちを払い出して気持ちが楽になっていると思います」純真無垢な回答する
黒髪の女の子「ゴふぅ!!!?(吐血)ありがとうございます・・・・アーメン」
亜弥「アーメンでした」お辞儀をする
銀時(そいつは良い趣味していたんだな〜?(泣))少し涙目になっていた(結野アナのグッズによる)
亜弥「次の方どうぞ〜?」
金髪の女の子「ちょっと良いデスか?名前は常識人でお願いしますデス〜」
亜弥「では、常識人さんのお悩みをお聞かせください?」
常識人「実はある男で迷惑をしているデ〜ス」
銀時(うん?そいつは同じ奴か?(汗))
常識人「その男でハラを立てて困っていた時にある二人から「じゃあ、代わりに下痢ビッチクソ野郎を八つ当たりをすればいいいんだよ?」ッて、言ったデス」
銀時「えっ?」
常識人「それでその下痢ビッチクソ野郎が寝ているスキを狙って、モップを思い切りケツにブン投げたデース!!!!!」
「でも、そいつは平然と寝ていたから許されるデスか?」
銀時(全然許される訳っねぇ〜だろ!!!?(汗))ツッコミ
亜弥「その人が何ともなければ大丈夫です。許されるでしょう」純真な対応
銀時(全然良くないからね!!!!)ツッコミ
常識人「おお、それはスッキリしてありがたいデス!!!!それじゃあアーメンデス!!!!」退場する
亜弥「アーメンデス」移った
銀時「あいつ等〜!!!」ちなみにケツにイガリマが刺さっている
亜弥「次の方どうぞ〜」
黒髪のツインテールの子「あっ!固有名はピンクうさぎでお願いします」
亜弥「それではピンクうさぎさんはどんなお悩みを?」
ピンクうさぎ「さっきいた常識人の知り合いで同じ人なんですが、あの笑い声に逸脱行為に腹立つぐらいむかつく程ストレス溜まっていて、私達の姉(母親母性)みたいの存在の人がその人をボコボコに殴っていたから、私は代わりに下痢ビッチクソ野郎の方に技をかましましたけど、許されますか?」
銀時(・・・・・・・)ケツからイガリマを抜くとケツの穴からシュルシャガナ(小さな丸鋸)が出て来てケツからプシューと噴水の如く血が流れている
亜弥「多分ですけど、何事もなく大丈夫だったはずですから、許されるでしょう」純真無垢な対応
ピンクうさぎ「そうですか、ありがとうございました。アーメン」退室した
亜弥「アーメンでした」
銀時(あいつ等(新八と神楽)は後でしばっく!!!!(怒))ワナワナとブチキレる
亜弥「次の方どうぞ〜!!」
狼狽えるな「え〜と?固有名は「狼狽えるな」でいいかしら?」
銀時「あいつ(マリア)だな?」ボソッとツッコミ
亜弥「それで狼狽えるなさんはどのようなお悩みですか〜?」
狼狽えるな「私の深層心理からずっと過去から出てきた糞英雄馬鹿を関節と顔面ボコボコに殴りかかっていたけど、別に大丈夫よね?」
銀時(イヤ、全然大丈夫じゃないだろ?)ツッコミ
亜弥「よくわかりませんがスッキリしていたのであればとても良い事でしたね〜」笑顔で言う
狼狽えるな「そう?それなら良かったわ、それじゃ去るわ、ついでに銀髪の天然パーマに色々と請求書振込んで置いたわ、それじゃアーメン」早々に去る
亜弥「アーメンでした」
銀時(・・・・・・・・・・)背中にアガートラームの短剣が刺さっていて亜弥に騙していたツケと関係者達の支払いが銀時個人の口座に無理矢理請求書が払い済みの紙が背中に刺さっていた
亜弥「次の方どうぞ〜?」
リザード「固有名がないのでお願いしますぞ」
銀時「普通にあいつが来たな」ツッコミ
亜弥「それでどのようなお悩みを〜?」
リザード「実は先程前に好物のチーズを食べていたのであったのだか吹っ飛んだある御仁(英雄馬鹿)が吹っ飛ばされてとある王族の姫が吹っ飛ばされたのだか如何しましょうぞ?」問題発言
銀時(何ッとんでもない事件を巻き込んでんのーーーーーーー!!!?(汗))ツッコミ
亜弥「それは大変です!!!!早く手当てを!!!!(汗)」
リザード「それではウェンディ殿や神官殿にお頼み申しに行きますぞ!!!それではアーメン!!!!」
ちなみにその王族の姫はFAIRY TAILのヒスイ姫だった
その後、ヒスイ姫をぶつかって来た英雄馬鹿は王族軍にフルボッコされふっ飛ばしてしまったマリアは全ての責任今回の問題起こした銀時に擦り付けたのはこの話が終わった後である
亜弥「次の方どうぞ〜」
青薔薇「どうも、固有名「青薔薇」です」
銀時(バレバレじゃねぇか)ツッコミ
亜弥「青薔薇さんはどんなお悩みですか?」
青薔薇「実は個人的にな問題で作者から聞いた話だと、原作の24巻にわた・・じゃなく、僕にそっくりな人がいて僕も作者もどうしたらいいのか困っているです」
銀時(それは原作問題の内容じゃねぇかーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗))ツッコミ
亜弥「え〜と?すみません。私にもまったくわからないのでお答え出来ません(汗)」
青薔薇「ああ、気にしないで下さい、単なる愚痴みたいな内容だからね〜じゃアーメン」
亜弥「アーメンでした」
「次の方どうぞ〜」
まるで駄目な水の女神「ちょっといいかしら?って、なんで私の固有名が「まるで駄目な水の女神」なのよ!!!?」ツッコミ
「私のは至高で有能な水の女神なのよ!!!」
亜弥「あの〜よくわかりませんが?(汗)」よくわかっていなかった
銀時(アイツはタダのアホだよ)ツッコミ
まるで駄目な水の女神「結局コレな訳?(汗) ゴホン!!っで、私の相談は皆が全然女神って、認めてくれないのよ〜!!」自分の問題を愚痴る
亜弥「え〜と、すいませんが自分で言うのはどうかと?(汗)」
まるで駄目な水の女神「なんでよ!!?」ダンッと机を叩く
亜弥「自分で言うより、行動や行いをしなければ誰からも信用出来ないかと?(汗)」最もな事を言う
まるで駄目な水の女神「なんでなのよ!!!?後輩のエリスの胸が小さいパッドだったり、していた事や校長先生の部屋にあったお酒強奪した事が!!?」
銀時(それが問題なんだよ)ツッコミ
亜弥「あの〜後輩のそのエリスさんは関係ないですし、悪口は余りに酷いですし、良くないと思います・・(汗)」無垢な反応
まるで駄目な水の女神「ええーーーーーーーなんでよ〜!!!」頭の悪い駄目女神
カズマ「ゴメンな〜コイツの頭の悪さは借金まみれ並みで哀れで情けないくらいの駄目女神だから」いきなり登場のうえにツッコミ
まるで駄目な水の女神「ちょっと!!?なんでなのよーーーーーーー!!!?(泣)」引きずられていかれた
カズマ「じゃそういう事でアーメン」退室
亜弥「え〜と、アーメンでした(汗)」
銀時(バカだろ、あの駄目女神は・・・)ツッコミ
亜弥「次の方、どうぞ〜」
黒の剣士「どうも、黒の剣士です」
亜弥「黒の剣士さんはどんなお悩みですか?」
黒の剣士「俺の悩みは2つで一つは作者を始め知り合いの女子達から俺が女顔に近いから無理矢理女装させたり、ちょっとした話で女の姿になってえらい目にあったりしたから・・・・(泣)」
銀時(引きずっているな)ツッコミ
亜弥「そうなんですか?とっても綺麗でしたけど?」
黒の剣士「君にとってはね(汗)」
「それでもう一つはある彼女がここ最近暴走気味で・・・・(泣)」
銀時(あいつか(アスナ))
黒の剣士「知っている子が亡くなっていたけど、声に似た子を見て最初は抱きつく程度だったのに無理矢理服を脱がしたり、スキあらば襲ったり、キラー関係の人と乱闘(殺し合い)で何処からか持って来た機動兵器や武器で俺等の関係者以外が病院送りになってえらい目にあっているです・・・ちなみに俺も彼女に襲われていたけどね(汗)」色々と問題発言していた
銀時(最後以外が問題だろうが!!!?(汗))ツッコミ
亜弥「それって、ユイさんが問題で困っていた悩みでしたね?」知っていた
黒の剣士「この問題をどうしたらいいかな?(汗)」
亜弥「よくわかりませんが黒の剣士さんがその人に一緒にいれば何とかなるかもですけど?」
黒の剣士「なるほど、ありがとう!!!彼女に逆にすればいいんだな?ありがとうアーメン!!!」退室
亜弥「アーメンでした」
銀時(それって、放送禁止問題の方だろう!!!!?(汗))
(何とんでもない、フォロー入れちゃっているのあの子は!!!?(汗))ツッコミ
亜弥「次の方どうぞ〜」
桂「ペンネーム「ヅラじゃない、桂だ!!!!」でよろしく頼む」
銀時(ペンネームの意味ねぇじゃねぇかーーーーーーーーーーーーーー!!!!!)ツッコミ
亜弥「桂さんはどんなお悩みを?」
桂「うむ、実はもうすぐSAOの最新作が展開予定で俺の出番について考えてほしいのだ」
銀時(テメーの出番どころか、何他所のアニメに無理矢理出番を出そうとしていんだーーーーーーー!!!!(怒))ツッコミ
亜弥「それは作者さんに相談しないと駄目なはずですけど?」当たり前の事をツッコミ
桂「そうだったな、すまなかった、アーメン」
亜弥「アーメンでした」
銀時(多分だけど、作者でも没だろうな〜)ツッコミ
亜弥「次の方どうぞ〜」
芽吹「ちょっといいかしら、亜弥ちゃん」
亜弥「芽吹先輩?」
芽吹「貴方の後ろにいる、銀時さんに用があるのよ」
銀時「ゲッ!!?(汗)」バレてしました
芽吹「亜弥ちゃんに変な事を吹き込んで何やっているですかーーーーーーー!!!!(激怒)」銃剣を取り出す
シズク「国土に何とんでもない事をしてやがる!!!!(激怒)」同
お妙「銀さん?覚悟は良いですか?(殺)」ボキボキと手を鳴らす
銀時「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
亜弥「いったい何があったのですか?(汗)」首を傾げながら言う
園子「あやや気にすることじゃないんよ〜?」何故か登場
雀「なんでいるの?(汗)」ツッコミ
ほのぼの劇場
ルーラー「ちょっとジル!!!!今回のシンフォギアのXDはなんですか!!!!?(怒)」今回のイベントにキレたルーラー
ジル「あのジャンヌ!!?アレは私であって別の私なんですが!!?(汗)」
ルーラー「黙りなさい!!!!貴方が関係しているネタであり、他の方達に迷惑しているのですから!!!!?(怒)」
ジャンヌ(弓)「そうです!!!私ではなく、サンジェルマンさんや響さん達に大変ご迷惑をかける事になっているのですよ!!!!?(怒)」もう一人のジャンヌ登場
ジャンヌ(オルタ)「そうね、しかも「私のジャンヌ」って、アレって私も含めてのジャンヌかしら?(怒)」自分じゃない?のかとご立腹
ジル「あの・・ジャンヌ!!?(汗)」あたふたしていた
ジャンヌ(オルタサンタ)「そうですよ!!!ジル・ド・レさん!!!!オマケにプレラーティさんやキャロルさん達までも喧嘩売っているじゃないですか!!!?(怒)」
ジル「あのジャンヌ達!!!?(汗)」それでも焦る人
ジャンヌ(オルタ水着)「ちょうど良いわ、ストレス溜まっていていたからちょっとジルをボコ殴ってネタにするわ」まったく関係なくネタ切れでストレス溜まっていたので解消する
ジル「あのちょっと!!?(汗)」
セイバー「ならば、いつもいつも私がジャンヌじゃないって、言っているのに聞く耳持たず、子供攫って作者も「正直グロっキモい」って、言われるくらい原作漫画を見るハメになった恨みと喧嘩売ったツケを払ってくれます!!!!!(怒)」一番ジル・ド・レに迷惑を受けた人
モードレッド「ついでに父上はOKなのにオレだけ、鼻で笑った事の恨みも含めてぶっ飛ばす!!!!!(怒)」ジル・ド・レに鼻で笑われた恨みで登場
ルーラー「ついでにセイバーのも入れて眼球両眼潰しの刑です!!!!!!!(激怒)」手をポキポキと鳴らす
ジル(セイバー)「私もですかーーーーーーー!!!?(泣)」簀巻き状態
ジル「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!(泣)」