DMシンデレラ   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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追記)ちょっと削除しました。まあまえがきとあとがきのとこですが。
※越境含みます!!越境に虫唾が走る人間は見ないことをおすすめします!!

……というわけでまた越境。予告しておくと、多分次回も越境します。ご注意ください。……この作品、越境に頼らないといけないのか。

今回は283のあのアイドルが登場。up主、346ではみりあ、ありす、桃華などを娘にしたいですが283はこの子を娘にしたいんですよね……。



up主「……さてあいつらから逃げながら曲聴かないと。」


DMシンデレラ17話 ヒーローは逆境に立ち向かうものです!!

 

 

 

この作品は次の点を含みます。

・アイマス(モバマス)×デュエルマスターズのクロスオーバー

・越境

 

キャラ崩壊

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・越境

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・越境

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・越境

・自虐

・越境

 

 

佐久間P「ちょっと越境がしつこくないか!?」

 

[newpage]

 

 

 

きらりんととときんがやっている番組に、283のアイドルがゲストに来ることになったらしい。

そもそもあの番組はうちのみーちゃんことみりあや橘氏、桃華ちゃま等もこの番組に出ているということもあって、Pである俺も関係ないわけではない。

そんな番組の打ち合わせを行うことになったのだが……。

武藤「はじめまして。私が小宮果穂の担当を努めます、“武藤小次郎(むとう こじろう)”と申します。

貴方のみりあさんや桃華さんらも可愛らしいですね。果穂、みりあさんに挨拶を。」

果穂「みりあちゃん……でしたよね。こんにちは!!」

みりあ「こんにちは、みりあたちと一緒に遊ぼう!!」

見るからに女装が似合いそうな人だ。

そういえば隣にいる果穂……という少女は本当に小学生か?って思うくらいだ。

佐久間P「よろしくお願いします。」

 

 

武藤「……以上、ということで。」

佐久間「お疲れ様でした。しかしかほちー……いや果穂さん、すごい大人っぽいですね。」

武藤「はい。最近の小学生は本当発育がいいですよね。この前も小学校で遊んでる子達を見てたら果穂並みに発育がいい子がいくらか見つかりましてね。」

佐久間「そうですか……ん?」

武藤「でもみりあや桃華……でしたっけ?彼女らのほうが個人的にTHE小学生って感じがしますね。やはり無垢な少女であるのはもちろんですけど小柄であることは大事だと思うんです!!」

武藤Pは熱く語る。……そうか、彼はそんな人なのか。あまりみーちゃんたちに近づけてはいけない気がする。

佐久間「……そういえばかほちーとみーちゃん、デュエマやってますね。あ、果穂とみりあのことです。」

武藤「デュエマか……ちょっと彼女らがデュエマしてる様子を撮らなければ。」

すぐさまカメラを取り出した。

……そのカメラの中に盗撮してるやつとかないよな……。

 

 

 

果穂

“ボルシャック・ヒーロー”

VS

“3軸ドリームメイト”

みりあ

 

 

[newpage]

 

果穂

シールド:5

マナ:5(自然、火)

手札:2

バトルゾーン:なし

 

みりあ

シールド:5

マナ:3(自然、火)

手札:3

バトルゾーン:パンダっ子パンダ

 

佐久間P「デュエマやってるな。どんな感じだ?」

桃華「あら、プロデューサーちゃま。果穂さんは呪文の効果でマナを増やしてます。火と自然のツインパクトデッキを使っていらっしゃるみたいですけど……。」

ありす「みりあさんはいつものドリームメイトですね。ところであの方は果穂さんの……。」

佐久間P「ああ。……なるべくなら、離れたほうがいい。」

 

 

 

 

果穂「あたしのターン、ドロー!

5マナで“ツムリカルゴ・ラ・でんでんⅢ世”を召喚!

バトルゾーンに出たときに、墓地のカード3枚をマナにタップして置きます。

ターン終了です!!」

 

 

 

みりあ「みりあのターン、ドロー!

3マナで“食いしん坊チャロック”召喚。ターン終了!」

 

 

 

 

 

 

果穂「あたしのターン!ドロー!

3マナで、“帝の目覚め”を唱えて……墓地から1マナ増やして、マナゾーンから1枚を手札に加えます!!

3マナでもう1枚“白米男しゃく”を使います。

1マナ増やして1枚手札に!

ターン終了です!」

 

 

 

みりあ「みりあのターン、ドロー!

マナを増やして、3マナで“森の指揮官コアラ大佐”召喚!

光マナを1つ多く払って、このターンコアラ大佐を攻撃できるようにするよ!

コアラ大佐でシールドをブレイク!そのときにマナゾーンからS級侵略で……“S級原始 サンマックス”をバトルゾーンに!!

私のクリーチャーは3体だから、Tブレイカーになるよ!」

果穂「Sトリガーはないですね。」《果穂 5→2》

みりあ「チャロックでシールドをブレイク。攻撃するときに、ブロックされなかったら1マナ増やすよ。」

果穂「通りますね……何もないです。」《果穂 2→1》

みりあ「ここは……ターン終了。サンマックスは……そのままにするよ。」

 

 

 

 

 

 

果穂「あたしのターン。

ヒーローは、どんなピンチにも立ち向かっていくものです!!

ドロー!!!

 

……マナを増やして、9マナで……呪文、“天上天下双極∞”!!!!!

山札の上から3枚めくって、ツインパクト呪文をすべて唱えます!!!

めくれたのは……。

“お清めシャラップ”!1マナ増やします!

“ストンピング・ウィード”!1マナ増やして、1マナ山札に。

そして!“ボルシャック英雄譚”!!

山札の上から6枚めくって、ボルシャックをもつ……

山札においた“ボルシャック・スーパーヒーロー”と

“ボルシャック・クロス・NEX”と

“ボルシャック・ドラゴン”をバトルゾーンに!!

 

唱えた呪文側のクリーチャー、

“ボルシャック・クロス・NEX”

“摩破目 ナトゥーラ・トプス”

“闘争類拳嘩目 ステゴロ・カイザー”

をバトルゾーンに出します。

 

ボルシャック・スーパーヒーローの効果でパワー3000以下のクリーチャーを破壊します!!」

みりあ「パンダっ子パンダが破壊された時、山札からコスト3以下のドリームメイト……パンダっ子パンダをバトルゾーンに出すよ。」

果穂「ナトゥーラでサンマックスに攻撃!」

ナトゥーラ・トプス 12000

サンマックス 3000

果穂「クロスNEXでTブレイク!!」

みりあ「Sトリガー、“極楽轟破5.S.トラップ”。

相手のもう1体のクロスNEXをマナに送って、マナゾーンから“夢うつつラッコルさん”をバトルゾーンに。

ラッコルさんがバトルゾーンに出たときに、相手のクリーチャー……でんでんⅢ世をパワー4000追加して、攻撃できなくするよ。」《みりあ 5→2》

果穂「ステゴロ・カイザーでラッコルさんに攻撃です!

攻撃するときに、山札から1マナ増やして、1マナ手札に。」

ステゴロ・カイザー 7000

ラッコルさん 2000

果穂「ターン終了です。」

 

 

 

みりあ「みりあのターン、ドロー。

3マナで……呪文“瞬閃と疾駆と双撃の決断”。

手札から“まどろみのレッサーくん”をバトルゾーンに出して、スピードアタッカーにするよ!!

パンダっ子パンダでシールドをブレイク!」

果穂「……何もないですね。」《果穂 1→0》

みりあ「まどろみのレッサーくんでダイレクトアタック!!」

果穂「手札から“ボルシャック・ドギラゴン”の革命0トリガーを発動します!!

山札の上から1枚めくって………………

 

……はずれましたね。あたしの負けです……。」

 

 

[newpage]

 

佐久間「お互いナイスゲームだったと思うぞ。にしてもどちらも強いデッキだな。」

武藤「うちの果穂は強いですよね!!」

桃華「わたくしの白単連鎖も作り直さないといけませんわね……。」

ありす「ともに改善していきましょう、桃華さん、みりあさん。」

みりあ「そうだね。みりあのデッキももっと強くなるはずだからね。」

果穂「あたしも今度は負けませんよ!!」

 

 

 

[newpage]

 

おまけのキャラ紹介

 

武藤小次郎(むとう こじろう)

佐久間Pいわく、“女装が似合いそう”。

283の放課後クライマックスガールズ……特に果穂の担当。

ビデオカメラに果穂たちが楽しんでるとこを写すのと特撮を趣味とする。(特撮は果穂の影響)

別に盗撮が趣味というわけではない。

デッキはシノビ、ジャイアントをよく使う。

 

 

 

かなりのロリコンらしい。




裕「さあて、今回も最強カードの紹介だ。」
理央「このコーナー最近作る気がないらしいなup主。」
裕「ちゃんとやれよって思うね。わっはーわっほーとかたのしーたのしーとか聞いてる暇あったらさ。」


S級原始 サンマックス (3) 自然
進化クリーチャー:ゲリラ・コマンド/S級侵略者 3000+
進化:自分の自然のコスト3のクリーチャー1体の上に置く。
■S級侵略[原始]:自然のコスト3のクリーチャー(自分の自然のコスト3のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札かマナゾーンにあるこのクリーチャーをその上に重ねてもよい)
■バトルゾーンに自分のクリーチャーが3体以上あれば、このクリーチャーはパワーを+9000され、「T・ブレイカー」を得る。
■自分のターンの終わりに、このクリーチャーを自分のマナゾーンに置いてもよい。そうしたら、相手のクリーチャーを1体選び、持ち主のマナゾーンに置く。

裕「サンマッドの調整版……なはずだよね。これ。」
理央「マッド→マックスだからとある映画を元ネタにしてリメイクしてると思うが……まあともかく。
クリーチャー3体以上のときにTブレイカーになり、ターンの終わりにマナに置くことで相手クリーチャーをマナにおけるカードだ。」
裕「ターンの終わりだからループには使いにくくなったけど、その火力はかなり高め。」
理央「更にGRクリーチャーにコスト3の自然のクリーチャーはないことはない。“MANGANO-CASTLE!”などでスピードアタッカーにして出したりすればいける。」
裕「総じて、速効性の高いカードといえるね。」




up主「……あ。」
裕「あ。」
up主「……逃げなきゃ。」
理央「おいup主。どこへ行くと言うんだ?」
up主「祖、そんなの人の勝手……。」
理央「越境し過ぎだ貴様!!零龍卍解!!!」
up主「や、やめろ、やめろぉぉぉぉぉぉ!!!」

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