DMシンデレラ   作:ホワイト@無能架空デュエマ製作者

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DMシンデレラ21話 過去・今・未来つなぐのは……

 

 

この作品は次の点を含みます。

 

・アイマス(モバマス)×デュエルマスターズのクロスオーバー

キャラ崩壊

 

・取って付けたような寒いパロ、メタ

・小学生、またはそれ未満な文章力

・薄いストーリー、弱すぎる終わり

・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容

・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品

・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?

・メンタル弱いup主

・気まぐれに終わるであろう作品

・自虐

 

 

[newpage]

 

佐久間P「ボルシャックライシスでワールドブレイク。攻撃する時、山札の上より……ドラゴンじゃないか。こんなこともある。」

 

凛「S・トリガー……“襲来、鬼札王国!”。コスト8のボルバルザーク・エクスを破壊して、私の墓地からジェニーを進化。“魔の革命 デス・ザ・ロスト”をバトルゾーンに。

相手の手札をすべて捨てるよ。」

 

佐久間P「モモキングも捨てられたか……ターン終了。」

 

凛「私のターン、ドロー。

3マナで“単騎連射 マグナム”を墓地から召喚。

 

デス・ザ・ロストで攻撃。私のシールドは壱枚もないから、相手のシールドをすべてブレイクするよ。」

 

佐久間P「何もない。そのまま攻撃が通って終わりか。」

 

 

 

 

佐久間P「折角のキリフダッシュも、手札破壊にはかなわない。」 

 

凛「でも、鬼札がなかったら負けてたと思うよ。」 

佐久間P「やはりデュエマはトリガーが勝負を分けるからな。

でもこれで、りあむん達との対抗戦はなんとかなりそうだ。あの新アイドル……じゃなくて、あいつらに勝てそうだ。」 

 

奈緒「新アイドルって言うけど、もう1年以上たってるだろ。」

 

佐久間P「確かに。」

別にりあむんとかはーちゃんなーちゃんとかもう1年たってるのにまだ新アイドルとしてカウントされてるよな。

どうもマスコミたちが未だに新アイドルとかいうもので自分も影響されてる、って言い訳してしまう。

 

加蓮「りあむ達もここ最近急上昇してるしね。」

 

佐久間P「今度ソロでCDデビューするらしいからな。しょっちゅう炎上してるのが気になるけど……。」

 

凛「最近は美穂と熊本ロケしてたときにも問題起こしてたよね。」

そうそう。いきなり団子をdisってたり。おかげでこっひもちょっと頬を膨らませてたからな……。

 

佐久間P「そういえば、かれんもりあむん達と合宿に行ってたよな?その時デュエマしてきたらしいが、その時どんなデッキ使ってた?」

 

加蓮「赤黒デッキだったかな。オーフレイムとか入ってた。」

 

佐久間P「なるほど。デッキは変わるかもしれないが、覚えておこう。」

炎上なる者も入ってるのだろうか。

 

佐久間P「しぶりんとのデュエマも終わったし、早速だがかみやんとかれんでちょっとデュエマしてみようか。」

 

 

奈緒

“5c革命ドギラゴン”

VS

“白黒緑t赤革命ミラダンテ”

加蓮

 

 

 

奈緒

シールド:5

マナ:4

手札:3

バトルゾーン:友情の誓い

 

加蓮

シールド:5

マナ:4

手札:4

バトルゾーン:なし

 

 

奈緒「あたしのターン、ドロー。

マナを増やし、1マナ、“レイニー・アトラス”。

山札の上から3枚見て、多色を1枚手札に。

4マナで“未来妖精ミクル”召喚。

バトルゾーンに出た時、1マナ増やすぞ。

更にマナ武装4。多色マナが4枚以上だからもう1マナ追加。

ターン終了。」

 

 

 

加蓮「アタシのターン、ドロー。

マナを増やして、4マナで“宝珠の精霊龍 ロゼッタ”召喚。

バトルゾーンに出たときに、シールド1枚を手札に。《加蓮 5→4》

ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

奈緒「あたしのターン、ドロー。

5マナで“ホアート・サケビーJr.”召喚。

バトルゾーンに出たときに、1マナ増やしてロゼッタとバトル。

更にバトルするときにパワー+5000。」

ロゼッタ 4000

ホアート・サケビーJr. 4000+5000

 

奈緒「ターン終了。」

 

 

 

 

加蓮「私のターン、ドロー。

マナを増やして……自分のシールドを戻してコストを3下げて、“暴走の知将レッコパブロウ”召喚。《加蓮 4→3》

ターン終了。」

 

 

 

 

奈緒「あたしのターン、ドロー。

……4マナで“モモダチ ケントナーク”召喚。

 

ケントナークでレッコパブロウに攻撃。

攻撃する時……あたしのシールドを1枚ブレイクする!

……これはトリガーじゃないな。《奈緒 5→4》」

ケントナーク 5000

レッコパブロウ 6000

 

奈緒「ターン終了。」

 

 

 

加蓮「私のターン、ドロー。

エンジェルコマンドとデーモンコマンドの数コストを下げて、5(6-1)マナ。“悪魔聖霊アウゼス”召喚。ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

奈緒「あたしのターン、ドロー。

5マナで“青寂の精霊龍 カーネル”召喚。

バトルゾーンに出たときにアウゼスを攻撃できなくする。ターン終了。」

 

 

 

加蓮「私のターン、ドロー。

マナを増やして4マナで“聖黒獣アシュライガー”召喚。

ターン終了。」

 

 

 

 

 

奈緒「あたしのターン、ドロー。

5マナで……“ガールズ・ジャーニー”。3枚ドロー。

2マナ。“爆砕面 ジョニーウォーカー”召喚。

登場時に破壊して、1マナ増やす。ターン終了。」

 

 

 

加蓮「私のターン、ドロー。

6(8-2)マナで……アシュライガーから進化。

 

【“『時の革命 ミラダンテ』”】召喚。

バトルゾーンに出た時、相手クリーチャーをすべてタップするよ。

ミラダンテでカーネルに攻撃。アウゼスの効果で、タップされてるホアート・サケビーを破壊。」

ミラダンテ 13500

カーネル 3500

 

加蓮「レッコパブロウでWブレイク。ミアウゼスでクルを破壊。」

 

奈緒「S・バック……“デュアルショック・ドラゴン”。

バトルゾーンに出たときに、シールド1枚墓地に置くぞ。《奈緒 4→2→1》」

 

加蓮「ターン終了。」

 

 

 

 

 

 

奈緒「あたしのターン、ドロー。

2マナ。“鬼寄せの術”。シールド1枚を手札に加えて、更に火、闇のクリーチャーのコストを4下げることができる。《奈緒 1→0》

当然出すのはこのクリーチャー!

3(7-4)マナ……。

 

【“『燃える革命 ドギラゴン』”】!!

ドギラゴンでTブレイク。攻撃時にアンタップ。」

 

加蓮「……S・トリガー、“清浄の精霊ウル”。

ドギラゴンをタップ。」《加蓮 3→0》

 

奈緒「なんだよー、ミラダンテのせいでキリフダッシュもできないじゃないかよ……。

でも、革命2の効果であたしは負けないからな。ターン終了。」

 

 

 

加蓮「私のターン、ドロー。

でも攻撃は……できるんだよね。

マナを増やして、ミラダンテでダイレクトアタック。アウゼスでドギラゴンを破壊。

ターン終了。」

 

 

 

 

 

奈緒「あたしのターン、ドロー。

……7マナ、“ひみつのフィナーレ!”。

相手の山札の上から1枚墓地に送る。

……よし、“襲来、鬼札王国!”。呪文の場合は唱えることができる。

しかも、鬼タイムで両方発動できるぞ。

まずはミラダンテを破壊。その後、コスト8以下の

“青寂の精霊龍 カーネル”を出す。

相手のアウゼスを攻撃不能にする。

ターン終了。」

 

 

 

加蓮「私のターン、ドロー。

破壊されたかー。でも、もう1枚あるのよね。

“襲来、鬼札王国!”。

カーネルを破壊して、墓地から“時の革命 ミラダンテ”をバトルゾーンに。相手クリーチャーをすべてタップ。

ミラダンテで止め。」

 

 

 

[newpage]

 

 

 

 

加蓮「アタシの勝ちー。」

 

奈緒「もう1枚持ってたか……。」

 

凛「さっきのデュエマも鬼札王国で決着がついてたよね。」

 

佐久間P「しかもしぶりんは[[rb:過去の革命0 > デス・ザ・ロスト]]、かみやんは[[rb:今の革命0 > ドギラゴン]]、かれんは[[rb:未来の革命0 > ミラダンテ]]を出しているという何か。

革命はトライアドプリムズの過去、今、未来をつなぐ言葉かもしれないな。」

 

 

 

そして当日。

奈緒「ドギラゴンでダイレクトアタック!」

 

りあむ「え、ぼくの出番ここだけ?やむんだけど?」

 

……赤黒バーンメアとかいうガチガチなデッキを使ってきたりあむんを倒した彼女らであった。

 

 

 

 

[newpage]

 

 

 




理央「今回も最強カードの紹介をするぞ。」

裕「ホワイトはどこ?あんなひどい作品を投稿したから殴りたいけど。」

理央「あのキャプションサボり魔にはブラストォ!した。
本当はこれが私の辞表だと言わんばかりに殴っておきたかったが、それじゃ足りなかった。」

裕「かんがえてみたらホワイト……up主は殴られる以上のことさせる定めだね。パワハラしなくても。」


襲来、鬼札王国! (6) 闇、火
呪文:鬼札王国
■S・トリガー
■次のうちいずれか1つを選ぶ。
►相手のコスト8以下のクリーチャーを1体破壊する。
►コスト8以下のクリーチャーを1体、自分の墓地からバトルゾーンに出す。
<鬼タイム>自分と相手のシールドの数が合計6つ以下なら、1つのかわりに両方選んでもよい。



理央「鬼札王国だ。
コスト8以下を自分の墓地から出すか、相手のコスト8以下のクリーチャーを破壊する効果を持つ。」

裕「戒王の封より強い。緩い条件で破壊できて、しかも条件をほぼ気にせず蘇生できるのが強いよね。」

理央「コスト8以下のクリーチャーなら、どんな文明でも構わないし、進化クリーチャーでも構わない。さらに鬼タイムを使うことで、両方の効果を使える。」

裕「破壊のあとでクリーチャーを出すから、実はミクセルにも強い。
でもベルヘルデガウルを蘇生させて相手クリーチャーを破壊させることはできないのが難点かな。」

理央「実はコスト8以下を破壊できる多色カードというのもあって、モモキングも破壊できる。」

裕「前途のとおり、コスト8以下は何でも蘇生できるからいろいろなカードに試してほしいかな。」
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