智絵里、お誕生日おめでとうございます!!
……なお本作に彼女は出てきません。作成したタイミングがもっと前なので……かと言って、無理やり出すのも……って感じがして。本当申し訳ありません。
今回はデュエル道を極めたいアイドルが登場。
ちなみに彼女は佐久間Pの担当ではありません。理由あって最後のページにキャラ紹介載せておきます。
この作品は次の点を含みます。
・アイマス(モバマス)×デュエルマスターズのクロスオーバー
キャラ崩壊
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
Pの紹介
佐久間王子(佐久間P)
主人公。色々担当してる。
数学がかなり得意で藍子、未央が好き。
火のドラゴンや連ドラをよく使う。
ちなみにデュエルマスターズライフの翔とは親戚。
有香のP(大西晴人)
中野有香らメロウイエローの担当のP。32歳。
自称・社畜。
ZXと獣耳が大好き。
デュエルマスターズはやってない。
[newpage]
佐久間P「……やっと完成したな。」
あきら「Pサンが新しいデッキ作らないか?って言ってたときは自分も悩んだけど、そこまで作りたいと思わなくて。そんな時アドバイスしてくれてありがたい限りデス。」
佐久間P「どうも。どうせなら勝ったほうがいいからな。勝てなくてもいいとかいうのは捨てよう。
それにしてもあっきーがとある総選挙で2位になるなんてな。」
あきら「ちょっとした条件で選ばれた人の総選挙なんだけど……。」
佐久間P「いいんじゃないか?それでもトップクラスになれたんだし。
にしても、辻野……あかりだったか?彼女はやはり強すぎた。」
あきら「自分はまだまだこれから、ってとこデスかね。そのあかりサン達と歌えるの、少し楽しみかな。」
有香「あの、佐久間プロデューサーさん!!」
佐久間P「お、ゆかゆかじゃないか。」
中野有香……通称ゆかゆかは彼女とのりちゃんこと法子や水本嬢のグループ、“メロウ・イエロー”のメンバーの一人、そして何より空手とアイドル道を極める少女だ。そんな彼女は最近デュエマ道も極めようとしていた。
……ところで、ゆかゆかのような真面目な後輩欲しくないか?あーちゃんやちゃんみおのような幼馴染もいいけど。
佐久間P「今日もデュエマ道を教えてほしいのか。」
有香「はい!私も少しでもデュエマが強くなりたい、いえなります!」
そんなゆかゆかは時々俺達のとこに来て、デュエマをしに来る。デュエマ道を極めるために。
あきら「#ところで
#デュエマ道
#何」
佐久間P「あっきー、感じるんだ。
にしてもゆかゆか、前に仕事したうちのかみやん達に勧められてここに来たらしいが……なんでゆかゆかのPに頼まないんだ?」
有香「私達のプロデューサーさん、デュエマよりZXが好きなのでデュエマはあまりよくわからないそうです。」
佐久間P「まあ全員が全員デュエマやってるわけじゃないからな。
あっきー、デュエマの相手になってもらえないか?」
あきら「自分なら大丈夫デスよ。
プロデューサーサンと組んだ新しいデッキ、使ってみようと思ったから。」
有香「私も法子ちゃんたちと一緒に組みました!
その……あっきーさんには負けません!」
佐久間P「じゃああっきー、やってやれ。」
あきら
“青緑バズレンダ”
VS
“黄昏速攻”
有香
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あきら
シールド:5
マナ:5(水、自然)
手札:4
バトルゾーン:なし
有香
シールド:5
マナ:3(水)
手札:4
バトルゾーン:T・アナーゴ、ジェリー・ローニン、ジェリー・ローニン
あきら「自分のターン、ドロー。
マナを増やして5(2+3)マナ、“【神回】バズレンダでマナが大変なことに?!【驚愕】”。
バズレンダの効果で、山札の上から2マナ追加。
ターン終了デス。」
有香「あたしのターン、ドロー。
マナを増やして、2マナでローニンを“アストラル・リーフ”に進化。バトルゾーンに出たときに、3枚ドローします。
2マナ、“キュート・ウィスパー”召喚。
アストラルリーフでシールドをブレイク。」
あきら「何もありませんね。」《あきら 5→4》
有香「ターン終了。」
あきら「自分のターン、ドロー。
……4マナと2マナを2回払って8(4+2×2)マナ、“ウマキン☆プロジェクト”召喚。3回バズレンダを使用します。山札の上から2枚見て、1枚手札、1枚マナ。ターン終了。」
有香「あたしのターン、ドロー!
マナを増やして、1マナで“マリン・フラワー”召喚。
4(2+2)マナとで“カクタキュー #ナイトリバー #KAWAE”召喚。
バトルゾーンに出たときに、1枚ひいて1枚捨てる効果を2回使います。
キュート・ウィスパーでシールドをブレイク。」
あきら「何も無し。」《あきら 4→3》
有香「アストラル・リーフでシールドをブレイク。」
あきら「S・トリガー……“kβバライフ”、GR召喚。“シェイク・シャーク”。1マナ追加。
マリンフラワーを攻撃ブロックできなくします。」《あきら 3→2》
有香「ジェリー・ローニンでシールドをブレイク。」
あきら「何もありませんね。」《あきら 2→1》
有香「ターン終了。」
あきら「自分のターン、ドロー。
マナを増やして……7マナと2マナを3回で13(7+2×3)マナ……【“『コスパンダメソッド』”】召喚。
バズレンダを4回使って、相手のジェリー・ローニン、アストラル・リーフ、キュート・ウィスパー、カクタキューを手札に。
ウマキンでシールドを3枚ブレイク。」
有香「S・トリガー、“キューティ・ハート”!
シールドが2枚以下なので、相手の……ウマキンを手札に。」《有香 5→2》
あきら「ターン終了。
コスパンダメソッドのバズレンダ効果を4回以上使ったので、自分は追加ターンを得ます。
ドロー。
4マナで“ツネキン☆ゲームス”召喚。
ツネキンでキューティ・ハートを手札に。
4マナで“自撮の超人”召喚。
コスパンダメソッドでWブレイク。」
有香「S・トリガー……“テック団の波壊Go!!”。
シェイク・シャークを手札に。」
あきら「こういうこともありますよね。ターン終了。」
有香「私のターン、ドロー。
マナを増やして、2マナ、マリンフラワーを“アストラル・リーフ”に進化。バトルゾーンに出たときに3枚引きます。
4マナでT・アナーゴを進化……【“『アストラル・ラッシュ』”】。
バトルゾーンに出たときに、3枚ドローして相手のコスパンダメソッドを手札に。
アストラルリーフでシールドをブレイク。」
あきら「通しても問題なさそう。
あ、S・トリガーデスね。
“ドンドン水撒くナウ”。2マナ増やして1マナ手札に、戻したのはコスト7なのでアストラルラッシュは手札に。」《あきら 2→0》
有香「ターン終了です。」
あきら「自分のターン、ドロー。
7マナと6マナで“コスパンダメソッド”召喚。
Pサン、アストラルリーフ以外にバズレンダの相手がいないんデスけど、どうなりますかね?」
佐久間P「その場合もバズレンダ効果が適用されるから、4回使ったことになる。」
あきら「ってことはもう1ターンできる、と。
リーフを戻してターン終了。
自分のターン、ドロー。
特にやりたいこともないし、コスパンダで止め。」
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あきら「自分で使ってて思ったんデスけど、やはり追加ターンは強いデスね。」
佐久間P「たまには少しでもパックを勝ったりして、強化しないとな。悟ってる場合じゃない。」
有香「私ももう少し買わないとだめですかね……。」
佐久間P「いや、それだけデュエマ道に大事なのはパックを買いまくることじゃない。
これは昔読んでた漫画のセリフを引用するが、強くなるコツは、楽しむことだ。
親友を失って今日は楽しめない、ってこともあるかもしれない。ただそんな辛いことがない限り、楽しむことは大事だと思うぞ。
これはアイドル道にも空手にも言えるんじゃないか?」
有香「はい!これからもデュエマ、楽しみます!!
そして、デュエマ道もアイドル道も、極めて見せます!!押忍!!」
有香「カクタキューでダイレクトアタック!!」
P「あー疲れた。こんなときはウェアスクワールの尻尾にくるまりたい。」
法子「それにしても最近、デュエマやってるゆかゆかがいつもより楽しそうだよね。」
ゆかり「そうですね。」
有香「強くなるためには、楽しむことですから!!」
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理央「……ボルフェウス・ヘヴンからラストバイオレンスされたいかup主。なんで智絵里出さなかった。
というか冒頭のあれ、色々飛ばしすぎだろ。」
裕「今デレステでメアリー手に入れるやつやってるけど、ホワイトにメアリーこないんじゃない?」
次郎「それはともかく最強カードの紹介だ。」
コスパンダメソッド (7) 水文明 (7)
クリーチャー:トリックス/チームウェイブ 9000
■バズレンダ(2)(このクリーチャーのコストを支払う時、追加で[無色(2)]を好きな回数支払ってもよい。このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を1回と、追加で[無色(2)]支払った回数、使う)
▼BR-相手のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す。
■W・ブレイカー
■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのBR能力を4回以上使った場合、このターンの後にもう一度自分のターンを行う。
裕「デュエルマスターズライフにて次郎も使ってたカード、コスパンダメソッド。」
理央「作者同じだけど他作品の話はできるだけやめたほうがいい。わからない人が出くる。
……これ書いたup主に言ってるからな。
バズレンダでクリーチャーを戻し、バズレンダを4回使えば追加ターンが得られる。」
裕「追加ターンを得るには13マナ貯めなきゃいけないから使うのが難しいんだよね。マナをたくさん増やさないと。」
次郎「たしかに普通ならマナを貯めないといけない。ただ、コストを減らしたりして召喚すれば簡単な話だ。
それとクリーチャー4体を手札に戻せなくても、最後の効果を使うことができる。」
裕「バトルゾーンにないときとか、クリーチャーが選ばれなくても追加ターンできるね。
あとこれはまだできるかわからないしどのバズレンダにもいえることだけど、オールフォーワンのDスイッチを使えばバズレンダ2回分……7マナと2マナの9マナで効果を使うこともできるよ。」
理央「そうすると2ターン追加できるな。」