まあ、サブタイで誰が出るのかは一目瞭然?かもしれませんが。
この作品は次の点を含みます。
シンデレラガールズとのクロスオーバー
キャラ崩壊、二次創作
にわか卒業できないにわかP
中の人ネタ
オリジナルP
・取って付けたような寒いパロ、メタ
・小学生、またはそれ未満な文章力
・薄いストーリー、弱すぎる終わり
・デュエル描写が下手、というより今回一番ひどいかもしれない内容
・誤字脱字、カード効果やらなにやらのミスが絶対あるだろう作品
・あのとき攻撃とか効果使うべきなんじゃ?
・メンタル弱いup主
・気まぐれに終わるであろう作品
・自虐
追記)なんか道中怪しいとこがありますが申し訳ないです。本当。
[newpage]
佐久間「橘氏、唐突だが栃木でイベントをやることになった。
イチゴ狩りのロケもやることになってるが…。」
ありす「本当ですか!!…いえ、そこまで楽しみにしてませんが。」
目が輝いてたな…。ありす、苺好きなのか?
そういえば栃木にイチゴチャーハンの店があるそうだな。昼飯はあいつらとその店に行くか…。
佐久間「それで…今回のイベント、みりあちゃんと桃華ちゃんと他に2人に参加してもらいたい。」
ありす「他2人は…。」
佐久間「まだ決まっていない…。
小学生たちでもいいけど、かおるんも仁奈ちゃんも空いてない。
それに、今回のデュエマは小学生はやらないことになってるし。」
ありす「露骨なメタですね…。」
[[rb:輝子 > てるこ]](本当はしょうこだが、俺は普段それで呼んでるため、そっちで呼ばせてもらう)が空いてた気がするな…。(てるこはキノコが好きだけどそんなこと気にしてはいけない)
でもさっちゃんと小梅ちゃんにはお化け屋敷のロケがあったはず。
…彼女でどうだろうか。
そして栃木にて。
ロケも少し終わり、少しの間、我々一行は休憩するのだった。
凛「だから私を呼んだんだ。」
この子はニュージェネレーションズの1人、渋谷凛。この俺が呼んだ少女だ。
佐久間「そういうわけだ。しぶりんよろしく頼む。」
凛「私は問題ないよ。」
輝子「キノコは…さすがにないよな。知ってる。」
ありす「みりあさん、桃華さん、早くイチゴ狩りに行きたいですね。
…私はそれほどというわけではないですが。」
普段クールに振る舞っているありすがかなり嬉しそうだ。
キュート・タチバナ、だもんな。
※本当はクールですが間違いではないです。(byup主)
小学生たちが楽しくしゃべってるなか、輝子としぶりんは静かだった。
ニュージェネと142s、あまり面識のない組み合わせだ。仕方ない。
あの少女3人は仲がよく、うちでは共演もしているが…。
でもいずれは共演するときは来る。
せっかくだし、あいつらを…。
凛「輝子だっけ…デュエマ…しない?」
輝子「いいのか…ちょうど私も、親友とやろうと思っていたところだ。」
ちなみに、ここで言う輝子が言う“親友”とはキノコのことだ。
本来ならさっちゃんやプラム(小梅)でも問題はない。
俺でも間違いではない…みたいだが、真相はなぞである。
佐久間「お、デュエマか?俺も見させてもらおう。お嬢さんたちもこちらに。」
みりあ「ありすちゃん、桃華ちゃん、一緒に見に行こう!」
~そのころのさちこうめ~
※up主はどの142のカップリングもありだと思ってます。
幸子「カップリングってなんですか!!」
小梅「幸子ちゃん…楽しいね。」
幸子「そ、そそそそうですね、こんなのボクには全然怖くありませんよ!」
輝子
“”~破壊神ドグライーター~
VS
“”~青黒デスパペット~
凛
[newpage]
輝子
シールド:5
マナ:4
手札:1
バトルゾーン:虹彩奪取 ブラッドギア、白骨の守護者ホネンビー、オタケタケM
凛
シールド:4
マナ:5
手札:4
バトルゾーン:解体人形ジェニー、魔犬人形イヌタン
輝子「私のターン…ドロー。
ブラッドギアでコストを1減らし、4マナ、“絶叫の悪魔龍 イーヴィル・ヒート”召喚。
バトルゾーンに出たとき…山札の上から1枚を墓地に送り、墓地からクリーチャー1枚を手札に加える。
この効果で…私はベロリンガMを手札に。
オタケタケMでシールドをブレイク…。
攻撃するときに革命チェンジ、“第3種 ベロリンガM”をバトルゾーンに。
オタケタケがバトルゾーンを離れたとき…相手は手札を1枚捨てなきゃいけないぞ。
アクミMがバトルゾーンに出たときに山札の上から3枚を墓地に置く。」
凛「何もないよ。」≪凛 5→4≫
輝子「ターン終了。」
凛「私のターン、ドロー。
マナを増やして3マナで“魔犬人形イヌタン”召喚。
2マナで“一撃奪取 ブラッドレイン”も召喚するよ。
ターン終了。」
輝子「私のターン…ドロー。
マナをチャージ。2マナ…“友愛の天秤”。
2つの効果から…手札を1枚捨てて、2枚引く効果を選ぶ。
…3マナ。“ボーンおどり・チャージャー”。
山札2枚を墓地に送り、この呪文はチャージャーの効果でマナに送る。
ターン終了。」
凛「私のターン、ドロー。
マナを増やして、ブラッドレインで闇クリーチャーのコストを1減らして7マナ。
“不死王 ブルース”召喚。
登場時に山札の上から3枚を墓地に送るよ。
そして今墓地にはクリーチャーが6体。
G0で墓地から“百万超邪 クロスファイア”を召喚。」
輝子「ブルースの効果で墓地からアウトレイジとデスパペットを召喚できるのか…。」
凛「クロスファイアでW・ブレイク。」
輝子「…何もないぞ。」≪凛 5→3≫
凛「ジェニーでシールドをブレイク。」
輝子「何もないな。」≪凛 3→2≫
凛「ターン終了。」
輝子「私のターン…ドロー。
フヒ、…これは…勝ったな。
5マナ。“龍神ヘヴィ”召喚。
バトルゾーンに出たとき、自身を破壊して相手にクリーチャーを破壊する。」
凛「ブラッドレインを破壊するよ。」
輝子「そして1枚引く。
ベロリンガMでシールドをブレイク…。
攻撃時、革命チェンジ。
“D2M2 ドグライーター”。
ドグライーターの効果で、手札1枚を捨てて墓地のD2フィールド、“Dの妖艶 マッド・デッド・ウッド”を展開することができる。
このフィールドはすべてを食らいつくす。
渋谷凛、お前に最高の地獄を見せてやる!!!」
桃華「…耳を塞がずにはいられないですわね。」
輝子の感情が高ぶっている。
普段彼女はキノコ大好きなおとなしい少女だが、感情が高ぶるとこのように発狂するのだ。
まるでヘヴィメタルとか、そんなのを思い浮かべるような。
輝子「Tブレイクだァァァァァ!」
凛「(あまりブロックしたくないけど…。)
イヌタンでブロック。」
ドグライーター 11000
イヌタン 3000
輝子「イヌタンが破壊されたとき、相手は手札を捨てるんだったな。
だが、この効果は私の墓地を増やすも同然だ!!
これで墓地がどんどん増えていく…。
悪夢の始まりだ!!
私はこれで、ターン終了だ。」
凛「私のターン、ドロー。
(次のターンの始め、マットデッドウッドのDスイッチでお互いのクリーチャーは山札に戻り、墓地のクリーチャーはバトルゾーンに出される。
手札破壊をするわけにはいかないね。
それに…。)
3マナ。“サイバー・チューン”。
3枚引いて2枚捨てる。
墓地から“死神人形デスマーチ”を墓地進化。進化元は解体ジェニーから。
ブルースでW・ブレイク。」
輝子「来たぜェェェ、S・トリガー、“パペット・ナイト”!!
このカードの効果で、自分のクリーチャーの数だけ、相手クリーチャーとバトルさせる。
ブラッドギアはジェニーと、ドグライーターはデスマーチと、イーヴィル・ヒートはブルースと、ホネンビーはクロスファイアとバトルさせてもらう!!!」≪輝子 2→0≫
ブラッドギア 2000
ジェニー 1000
ドグライーター 11000
デスマーチ 1000
イーヴィル・ヒート 5000
ブルース 11000
ホネンビー 3000
クロスファイア 7000
輝子「この効果で私のクリーチャーはスレイヤー。バトルした相手も道連れになってもらうゥ!!!」
しかもドグライーターの効果で、私のクリーチャーがバトルゾーンを離れたときに他の相手クリーチャーを破壊しないといけない。
これでお前のクリーチャーは全滅だ!!!」
凛「イヌタンを破壊するよ。」
輝子「おっと、破壊されたイヌタンの効果で手札を捨てなくてはな。」
凛「ターン終了。」
輝子「私のタァァァン!!!
そして、マッド・デッド・ウッドのデンジャラス・スイッチオン!!!
この効果でお互いのクリーチャーを山札の下に戻し…お互いの墓地から進化ではないクリーチャーをバトルゾーンに出す。
虹彩奪取 ブラッドギア2体
白骨の守護者ホネンビー2体
イーヴィル・ヒート2体
デスメタ・ルピア、ベロリンガM、オタケタケM。
そして…龍神ヘヴィ2体、破壊神デス、龍神メタルが出される。」
凛「特攻ジェニー3体、ブラッドレイン3体、イヌタン2体解体人形ジェニー2体、不死王 ブルース、クロスファイアが出されるよ。
でも、ドグライーターがバトルゾーンを離れるからブラッドレインを破壊するね。」
輝子「いくら大量に出てこようと無駄だ!!!
ヘヴィ・デス・メタルでゴッド・リンク!!!!
そしてリンクしたとき、相手のゴッド以外のクリーチャーはすべて破壊される!!!!
ゴー・トゥ・ヘェェェェェル!!!!
イヌタンで手札を捨てなくてはいけないが、そんなのリスクにはならないんだよ!!!!
ヘヴィ・デス・メタルでワールド・ブレイクゥゥゥゥ!!!!」
凛「何もないよ。」≪凛 4→0≫
輝子「イーヴィル・ヒートで、ダイレクトアタック!!!!
」
[newpage]
輝子「すまない…プロデューサー…みんな。」
佐久間「知ってた。さっちゃんとかからそういうの聞いてたし。
それよりお前ら、打ち解けられたか?」
凛「輝子にこんなとこがあるなんて、私もはじめて知ったよ。」
輝子「私も…凛ちゃんともトモダチになれそうな…気がした。」
佐久間「それは良かった。今後の仕事でもなんとかなりそうだ。
よし、お前らイチゴ狩りに向かうぞ。
そのあとは食事だ。
喜べ橘氏。いきたがってるだろうイチゴチャーハンの店につれてってやる。」
ありす「わ、私はそんなもの食べません!」
ですよねー。
※このあと普通の店で食べました。
…イチゴパスタ?そんなのはない。
[newpage]
理央「さて、今回の最強カードにはいる。」
Dの妖艶 マッド・デッド・ウッド (7) 闇/火
D2フィールド
◼マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
◼S・トリガー
◼自分のクリーチャーすべてに「ウルトラ・セイバー:多色クリーチャー」を与える。
(他のD2フィールドがバトルゾーンに出た時、このD2フィールドを自分の墓地に置く)
◼Dスイッチ:自分のターンのはじめに、このD2フィールドをゲーム中で一度上下逆さまにしてもよい。そうしたら、各プレイヤーは自身のクリーチャーをすべて山札の一番下に置き、その後、進化ではないクリーチャーをすべて自身の墓地からバトルゾーンに出す。
理央「マッド・デッド・ウッド。
ウルトラ・セイバー:多色を与え、Dスイッチで互いのクリーチャーを山札の下に送り、クリーチャーを墓地からバトルゾーンに出す効果をもつ。
クリーチャーを墓地から出せる効果は進化でなければなんでもよく、今回のようなHDMやVANナイン大王でも問題ない。
だがターンの始めな点、コストの高さが問題点な上、墓地の良し悪しによって使いやすさは左右される。
ドグライーター等でうまくやっておきたい。」