勢いとノリで書いたので酷いと思います。ご了承ください。
榛名「提督、榛名は大丈夫です!」
榛名「榛名が金剛型で最後に着任した時提督が喜んで下さって本当に嬉しかったです!榛名はあの時の提督の笑顔さえあれば大丈夫です!」
榛名「榛名が初めての演習でMVPを取った時お祝いして下さって本当に嬉しかったです!」
榛名「榛名が大破した時でも提督が心配して下さるだけで榛名は大丈夫です!」
榛名「提督が大本営からお叱りを受けた時に榛名が慰めてたら、そのままの勢いで榛名を受け入れて下さって本当に嬉しかったです!お互い初めてでぎこちなかったですが榛名は大丈夫でした!」
榛名「提督が最初に瑞鶴さんとケッコンした時でも榛名は大丈夫でした!だって大本営によるとケッコンカッコカリは1人だけじゃないって聞きましたから!はい!だから榛名は大丈夫でした!」
榛名「榛名はLv99になった金剛お姉様が提督とケッコンなさった時も大丈夫でした!お姉様も提督が好きというのは知っていましたから…だから榛名は大丈夫でした!」
榛名「榛名がLv99になってもそのまま放置されても大丈夫でした!だって提督にはお金が無いことも知っていましたから…」
榛名「榛名がLv99になって3ヶ月…その時に遂に念願だったサラトガさんが着任しましたよね。その時に最近私に向けてしなくなった笑顔を見ても榛名は大丈夫でした!だってその顔を見てるだけで榛名は幸せでしたから!」
榛名「その1ヶ月後。提督がサラトガさんと執務室で♡♡♡をしていた時でも榛名は大丈夫でした!扉の後ろで提督と初めてした時の感覚を思い出すことが出来ましたから…」
榛名「冬の作戦の時に海域攻略に苦戦して、提督が榛名に久しぶりに泣きついてくださった時は本当に嬉しかったです!提督が優しくして下さって榛名感激しました!」
榛名「それから半年ほど経って…駆逐艦の子達が自慢げに指輪を振りかざしているときでも榛名は大丈夫でした!だって提督があんなガk…いえ、お子様たちに欲情するはずが無いんですから…ええ…」
榛名「提督が工廠裏で磯風さんと♡♡♡としているのを見てても榛名は大丈夫でした!最初は不慣れな51cm砲を持って完全に消し炭にしようかと思いましたがよく考えると提督はレイプされたと思いましたから…そうですよね?ええ、そうだと思いました!やっぱり榛名は正しいです!だから!榛名はあの後磯風さんをちゃんと処理しておきましたから…」
榛名「春イベ前にこの戦いが終わったらケッコンしようと言ってくださった時、榛名感激でした!約1年の願いが叶うんだと思いました…
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ですが、提督は酷いお人です…」
榛名「提督は約束をしてくださいました。榛名は守ってくださると思いました。なのに、どうしてColoradoさんが来た瞬間榛名の事を放り出されたのですか?」
榛名「ええ、榛名は分かってます!提督はあの胸に惹かれたんですよね。なぜ分かったのかって?それは勿論提督がそこばかりに目がいっていたからですよ。バレてないと思いましたか?
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けど、理由はそれだけじゃなかった…提督はあの性格が好きって言ってたのを聞きました…そして次のケッコンはあの子としようって言ってるのも聞きました…榛名はその時提督に聞きましたよね?『私のケッコンは?』って、提督のお返事はこうでした『すまない次のイベントが終わる時には絶対するから…』提督?そのお言葉3回目なのを覚えていらっしゃいましたか?」
榛名「だから、提督…榛名はもう限界です…もう提督にとって榛名は都合の良い時にだけ使われる女だと満足出来ないんです…だから提督ずっと一緒ですよ…」
提督「んんんん!!!んんん!!んん!!」
榛名「あら、提督ダメじゃないですか動いたら…見てくださいあなたが初めて経験した女性が裸で目の前にいるんですよ。この傷…ですか?これは提督が榛名に構ってくださらなかった時につい切っちゃいました!1度やり過ぎで血が止まらなくなりましたが見つけたお姉様が急いで明石さんの所に運んでくれました。まあ、提督は知らなかったと思いますが…けど、こんな体でも提督は榛名で興奮してくださるとわかって安心しました!」
榛名「じゃあ、提督…今から沢山榛名を愛してくださいね!」
投稿の仕方がよく分かりません(気が向いたら他のキャラも書こうかな)