ポケモンブリーダーの日誌   作:てきとーてきとー

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 書き始めたのはアニポケSMが始まった頃なので内容とネタが、寿司にして出したら食中毒を引き起こす位には古いです。
 ネタの古さで年齢バレちゃうね。先に正体を現しますが、私は赤緑世代です。

 ポケモンの擬人化が苦手な人、若しくは嫌いな人はサヨナラバイバイ。
 そしてキャラ改変が酷く、アンチ・ヘイトと扱われかねない捏造も多いです。
○○○が好きなのに、こんな扱いなんで酷い……なんていうこともあるので注意してください。

 最後に、
 後書きにて元ネタの出所等を書いていきたいと思います。


始まりのページ

 

★始まりのページ

 

 

 

 自社を設立して苦節七年、艱難辛苦を乗り越えて漸く落ち着いた。

 

 なので、こうして日誌を書くことに決めました。

 レポートを書くついでなので内容は兎も角、三日坊主にならないように習慣付けを目標にする。

 このページでは『何故、日誌を書くことにしたのか?』と言うのを簡潔に記載する。

 

 理由を簡潔に述べるなら、環境や状況に変化が訪れたからだ。

 それも引越しとか、転職したとか、そんなレベルの話では無い。

 

 

 

 転生して異世界に行きました♪

 

 

 

 はい、この一言で俺の頭がイカれた狂人だと判断出来たと思います。

 この日誌を俺以外の誰かが読む時が来るのであればの話であるが、今は誰かが読むこと前提にして書くことを心掛けることにする。

 

 というわけで、俺は転生することになった。良いね?

 この世界で、この文字を読める奴が居ないとは思うけど『アッハイ』と返事が出来る、ネットスラングのネタに通じている奴だけが読んでほしい。そのつもりで書くからね、マジで。

 

 

 

 簡単に転生の経緯でも書いておこうか。

 先ず最初は真っ黒な世界に真っ白なシルエットになっている俺の体がポツンと存在する場所に居た。

 少し待つと神様を名乗る幼女が現れ、俺に対して『間違って殺しちゃった。転生させてあげるから許してね?』という感じで話掛けてきた。実際には違うけど、そういうニュアンスで言われたかな。

 

 その時の胡散臭さが酷かったわ。

 何と言うか神様を騙る超越存在(ちょっと頭がイかれた少女)という感じだ。

 そんな少女が話を持ちかけてくるのだが、その内容に問題があった。

 

 

 

 娯楽の為に異世界転生のテンプレートに則って実行しました♪

 

 

 

 強いて表現するなら、こんな感じか?

 結果はどうであれ、一般人以下の俺が超越者相手に抵抗なんて出来るわけも無く、まな板の上の鯛のように受け入れることしか出来なかった。

 

 悲しいよね。

 でも俺は運動も勉学も実らなかった故に心が挫けた凡骨な人間だから仕方無かったんだ。

 

 因みに異世界転生のテンプレに則っているからか、当然の如く『転生特典』が与えられることになった。

 転生特典は三つまで選んでいいようで、有る程度は自由に選択出来るとのこと。

 

 ただ、その時に不老不死とか全知全能は出来ないと釘を刺された。出来なくも無いが矮小な魂に無理矢理、力を捻じ込むことになるらしい。

 不老不死にするなら人間の肉体じゃなくてスライムになり、今の意識も無くなって定期的にプヨプヨと動くだけの生物になるとのこと。意思を持たないスライムじゃなければ、自己修復機能付きの自律式ではないロボットになるとかも言っていたような気がする。

 全知全能を選択すれば、良くて永遠に植物人間、悪くて膨大な知識で頭が即座に破裂する。又は脳のキャパシティを食い潰して認知症を患い、一生介護生活を余儀無くされる。マシな所だと脳が機械化するとかしないとか。

 

 要するに強い能力を選べば諸刃の剣となって、自身を傷付けると言うことだ。

 例えるならコップから零れないように水を注ぎ込む作業になるだろうか。注ぎ過ぎて零れたら、その後始末に苦労する的な感じか。

 

 因みに俺の人間としての能力――スペックが凡人よりも若干低いから、強過ぎる能力は殆ど駄目なんだとか。

 とある画像のように口元押さえて『やだ……私の能力(年収)、低すぎっ……!』と表現した俺は悪くない。個人の能力と年収は関係性があるので、この表現も間違いではなかった筈である。

 

 特典を選ぶ前にどんな異世界に行くのか知らなければ選びようが無い。

 そういうわけで先に転生先を決めることにした。

 

 何も考えずに特典を選べば宝の持ち腐れになる可能性が頭を過ぎったからだ。

 例えば異世界ファンタジーで無双したくて戦闘能力を持っていったのに、現実と殆ど変わらない世界に行ってしまっての持て余し具合とかね。

 

 転生先は自分で考えて決めるものではなく、ダーツで決めさせられた。

 ダーツなんて投げたことが無いのでテレビで知った雑学程度の知識で肘を使ってスッと投げた結果、端っこに命中した。

 

 当たった先は『ぽけっともんすたー』と書き記されていた。

 最初に『ポケットモンスターとか二次創作の世界かよ。転生自体が胡散臭ぇ』って思ったんだけどさ。

 その隣に『ポケットモンスター』がありました。だから「これとそれ、どう違うんだ?」って聞いたんだけど、良く似た平行世界らしい。

 

 ポケットモンスターでもゲーム版とか、アニメ版とか、漫画版とか存在するので、その違いだと納得した。

 裏付けるように、刺さった部分の隣には『ポケットモンスター』『ポケットモンスター(アニメ)』『ポケモンGO』『ポケットモンスターSPECIAL』『PocketMonster The Origin』とかあったからね。

 それと、今となってはどうでも良いが対角線上には『ドラゴンボール』『ドラゴンクエスト』『ダンジョンズ&ドラゴンズ』とかモンスターじゃなくてドラゴン繋がりが大量でした。

 

 日誌を書いている現在、この『ぽけっともんすたー』の世界が、どんな並行世界なのか把握している。

 この世界で既に七年ほど生きているからね。それまでに文字も覚え直したり、タマムシシティでホームステイしたり、フィールドワークに走ったりして生きてきた。

 

 そうして理解したことを端的に書くならば、大体がゲーム基準の世界である。

 しかしポケモンは居ない並行世界と書くべきか、それともポケモンがポケモンではない平行世界と書くべきか悩ましい感じだ。

 

 こんな言い回しで理解するなら、そこそこ察する能力に長けていると思う。

 言っている意味が分からない可能性を考慮して、冗長になるのけど詳しく書いておこう。

 

 俺が今居る世界は人間のような見た目であるが人間ではない部位を持った生物。今居る世界の言葉で合わせて記すなら『亜人種』。そう呼ばれるポケモンが蔓延っている平行世界だったのだ。

 尚、俺が知っているポケモンは『原種』としてカテゴライズされている。過去に何が有ったのか知らないが、ポケモンが人に近づく進化をしたということだけは確かであろう。

 

 またドードーやドードリオ等の首が二つ以上有る多頭なポケモンは二重人格、三重人格という枠で納まっている。

 結合双生児とかでは無いので安心した。人体に首二つとか下手なホラー越えてますもん。アレは下手なゴーストタイプよりも怖い。ネットの画像検索とかすると後悔するね。間違いない。

 

 話が逸れ始めたから転生特典の話に戻す。

 折角決めた世界だが、転生特典に関しては俺の裁量では何処までが可能で何処までが不可能なのか分からなかった。

 

 俺は神様に任せることにした。俺が要望を出して、神様が見繕う。特典の斡旋というべきだろうか?

 神様を名乗る自称幼女は胡散臭いのだが、自身の力量が不明なまま下手に選んで人外とか植物人間コースは避けたかった。相手に任せるのも一種の賭けに分類するが、短絡的で矮小な思考を持つ俺の裁量よりはマシな賭けだっただろう。

 

 結果、特典は『死ににくい肉体』『ポケモンの育成能力』『ポケモンに関する知識』の三つになった。

 何故か三つも選んできたことに少し疑問に思うだろうが、デメリットも込みにして三つになった。他の奴なら五つは選べるとか聞いたけど、俺は泣いてません。

 

 何れもデメリットを教えてくれなかったのが辛い。

 

 内容だけど最初の『死ににくい肉体』は言わずもがな。

 ポケモンの世界なのだからアニメのサトシのようにトレーナーにダイレクトアタックされることもある。それに耐え抜くことを考えて怪我し難い身体が欲しいことを要望したことで、この特典になった。

 インドアな現代人のままではコラッタの体当たりでも死ぬかもしれないしね。ゲームでもワタルのカイリューが人に向かって『はかいこうせん』するからね。もう必須だよね。

 

 ただ俺のスペックの関係上、即座に死ににくい肉体にすることが出来ない。鍛えればポケモンの攻撃でも死ににくい肉体に成長するらしい。

 デメリットとしては軽いもので見た目が本来より早く成長して十歳で二十歳の見た目になること。ただ、大人の姿になってからの成長は非常に緩やかになっている。どこぞの戦闘民族(サイヤ人)かよ。楽しい楽しい子供期間が兎に角短いというのがデメリットになるのかな、多分。

 

 見た目が殆ど変わらないとかメリットしかないようにも見えるが――自称神様だし絶対に何かを隠していると思う。未だに判明していない。

 怪我し難い身体になれるような要望を出したことで選ばれたのだが、考えてみればポケモンそのものを選ばれていた可能性があったかも。この世界のポケモンが亜人種だからという、結果論になるけどね。

 

 次に『ポケモンの育成能力』は、ポケモンの世界なのだからポケモンと関わることになるのは明白だ。

 だからポケモンを育ててみたいと思った。決して育ててポケモンバトルをしたいわけでも、トレーナーとして大成したいわけでもないので勘違いしてはいけない。

 つまり"競う"のなら良いが、"争う"のは嫌い。技や美しさを競うポケモンコンテストとかを選びたいと思っていたからね。

 

 ただ気になるのが、俺はポケモンを育てる為の能力が欲しいという要望を出したのだが、そのまま反映されていること。

 疑心暗鬼になるのは俺の性格上仕方が無いのだが、これのデメリットが分からないのだ。七年も生きているのにデメリットを感じたことが無いので、もしかしたら育てたポケモンにデメリットが発生するタイプかもしれないと推測している。例えばレベルが50までしか上がらないとかね。

 

 そして最後の転生特典は、疑問に思うであろう『ポケモンに関する知識』だ。

 俺はポケモンというゲームやアニメを知っているが、その知識量に問題があったから要望を出すことにした。

 

 何せ俺はGBAまでしかプレイしていないのだ。ルビー・サファイア・エメラルド――俗に言う第三世代までと記しておくべきか?

 俺は赤、銀、クリスタル、ルビー、エメラルド、ファイアレッド、後ポケダン(赤)しかプレイしていないのでDS以降をポケモンを殆ど知らなかったのだ。

 

 伝説のポケモンなら少しは知っていた。テレビでもポケモン映画のCMで言われていたしね。

 例えば『ディアルガVSパルキアVSダークライ』とか『ギラティナと氷空の花束』とか? アルセウスとかも、その時は名前程度なら知っていた。

 

 なのでアヤフヤで使い物にならない知識を補強出来るように要望に出したら、そのまま通ったのである。

 

 ポケモンに関係する知識と、ポケモンのみに知識量の範囲を決めていたので、頭が破裂したり植物人間になったりしていない。

 ただ少し想像していたものとは違って、知識が直接記憶に叩き込まれているわけではなく、何時でも閲覧可能なネットのWiki情報を思念によって閲覧可能という感じかな。

 

 記憶を思い出すのではなく、知識を調べ出すという表現が正しいだろう。

 尚、デメリットとして禿になる年齢が少し早まったと神様に宣言されて悲しくなったのは内緒である。

 

 髪の話は駄目だね。涙が出ちゃう。

 

 どうでも良い話だが、転生特典でポケモン世界の神様を調べてみたら真っ先にアルセウスが頭に浮かび上がりました。

 CMでの名前しか知らなかったけど設定上では『全てを超越した神』であるとかね。何それ怖い、となったかな。

 

 

 

 さて。

 そんなこんなで三つの特典を持った俺は今現在、マサラタウンのオーキド博士の助手として居座っている。

 この立場を得るのに『ポケモンに関する知識』を活用している。大人顔負けのポケモン知識を使って論文を書いて、地位を勝ち取ったという形だな。

 

 それと戸籍上では十二歳。

 職業はこれを書いている次の日。つまり明日からポケモンブリーダーだ。

 

 アニメ版ではマサラタウンの子供には旅立ち前にポケモンをプレゼントすることを知っているだろうか?

 初代アニポケ第1話での旅立ちの日に貰うような描写があったと思うが、そのプレゼントするポケモンを育てる仕事をすることになった。

 

 オーキド博士に「お前はポケモンに苦手意識があるようじゃな」と言われたのが切っ掛けである。

 苦手意識というか、この世界のポケモンは人間に似ているから、前世の世界での感性を持つ俺だと躊躇するものだよ?

 

 普通にポケモンを育てるつもりだったのに、いざ蓋を開けて見ればポケモンの特徴を宿した少女の育児だ。前世で結婚していなくて子供も居なかった俺には辛過ぎる案件である。

 もうポケモンブリーダーじゃないよ、唯の保育士だよ。俺の『ポケモンの育成能力』が対応するのか謎だったけどオーキド博士の助手として何匹かの世話をした際に効果を発揮することは大体理解している。

 

 仕事の話に戻るが、俺はオーキド博士の助手というコネでポケモンブリーダーになった。

 そして俺の初仕事は御三家であるフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメの三人を育てて子供達に渡すことに決まったのだ。

 

 一先ずは一匹ずつ受け取り、育てられるかどうかの試験を行うことになった。

 俺は見習いだから最初に育てたポケモンは俺がポケモンになり、次の二匹目からは子供達に渡すポケモンになることを説明された。

 

 つまり俺が最初に育てたポケモンが、そのまま二匹目以降を育てる際の助手になる。

 助手になった俺のポケモンは、独自の生理現象の対処を任せることになる。

 

 フシギダネにはフシギダネの悩み。

 種の管理とか、和服の着付け方とか。

 

 ヒトカゲにはヒトカゲの悩み。

 尻尾の温度調整とか、お風呂で水を使う際の注意とか。

 

 ゼニガメにはゼニガメの悩み。

 甲羅の手入れとか、水を噴出する器官のうがいとか。

 

 まずポケモンブリーダーになる俺が世話技術を身に付けるんだけどね。

 見た目が少女のお世話をするとなると精神的に宜しくないわ。なんていうかブリーダー試験も女児に興奮しないことを試すメンタルテスト(ロリコン探知)が多めだったし。

 

 というか基本的に性別が雌しかいないのも、酷い話だよね。

 雄も存在するが個体数が少なく――話が脱線しそうになるので割愛する。

 

 では話を最初に戻そう。

 長々とした前置きだったけど、日誌を書くようにした理由は転生したから。そしてブリーダーとしてレポートを付ける習慣の為だ。

 

 私的な記録にもなるだろうし、ストレスの捌け口のようなものにもなるかな。

 別に今の生活に不満は無いのだけど秘密を――転生者であることをぶちまけて、誰にも話せないような内容を延々と書いたりして鬱憤晴らしをするのが目的だ。

 

 今後も日誌を続けていくので徐々に慣れていきたい。

 次からもっと良い文章を書けるようになれば良いかな。もっと面白いものを書きたいよね。

 

 終わり。

 

 

 

 

 

 

 追記:尚、日誌は俺の秘密全部書いてるし全て封印指定にしまーす!

 

 

 

 

 

 

★AnotherSide(Unknown)

 

 

 

 貴方の物語は七年の月日を経て、始まることになるでしょう。

 貴方でなければ越えられない試練が待ち受けている。故に主人公としてあるべき容姿と、七色を表す名前を与えましょう。

 

 




《ネタ纏め》
 ネタが判らなければ、これを見てネタを知ろう。ということで元ネタを少しずつ書いていきます。

・アッハイ
 元ネタは忍殺語。
 汎用性の高い相槌。
 誰もが使う、私も使う。
 正に万能言語。

・異世界転生
 元ネタは言うまでもなく、テンプレと化した転生方法。最初の頃はトラックに轢かれるパターンが流行っていました。
 時期でいえば、このハーメルンが出来た頃から……?

 主人公は轢かれるパターンというより――。

・やだ……私の能力(年収)、低すぎっ……!
 昔、無茶苦茶流行った、女性が手で口元を隠したポーズが特徴の広告。

 主人公は大体朝四時から夜の十一時まで。何がとは言わない。
 睡眠時間かな?(すっとぼけ)

・はかいこうせんのくだり全般
 ポケモン知っているなら大体知っている超有名なワタルの対人攻撃。
 当時ポケモン銀をプレイしていた時は『撃つなwww』となっていたような気がします。
 ポケスペは殆ど知りませんが『はかいこうせん』を曲げたり追尾させたりするとか聞きました。
 このネタは何度も出るので見とけよ見とけよー。

《本当の後書き》
 アニポケSMが始まった時に『転生オリ主を先輩枠というかヤベェ奴枠でアニポケ勢と絡ませたい』という理由が切っ掛けで、アニメの1話目が始まる頃に書き始め、今の今まで放置していました。
 出すタイミング見失ったとも言うし、モチベーションが続かなかったとも言う。


 倒置法が多いのは仕様です、マジで。


 次話を投稿する時にはタグを大量に追加します。
『ネタを挟まないと死んじゃう病』
『魔改造』
『主人公最強』
『伝説厨』
『ハーレム(強制)』
『貞操観念逆転』
『キャラ改変』
『設定捏造』
『メガシンカが存在しない時間軸』
『勘違い』
『劇場版の内容有り』

どれも大体書いてお蔵入り状態だけど、もしも投稿するなら、どれを投稿してほしい?

  • 純粋に育成編
  • 育成編を割愛してアニポケ(アローラ)編
  • 艦これwithアズールレーン
  • ファイアーエムブレム(烈火と封印の剣)
  • 作者、あなた疲れてるのよ(投稿しない)
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