とある日のスカーレット家   作:山城高速鉄道

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投稿遅れてすいません、、、
毎週土日と言った気がしますが
すいません隔週日曜日にします。

今回は文目線です。
取材の場面が多いいかな


第二章 みつきの記憶
文の訪問


文「では、今日はあの例の男の子の取材に行きますかね」

 

~少女移動中~

 

美鈴「おっと、文さん何のご用件ですか?」

 

文「おっと、今日は起きてるんですね。」

 

美鈴「いや、いつも寝ている訳じゃないですよ。

で何の用ですか?」

 

文「この前、やって来たと言う男の子を取材したくて」

 

美鈴「分かりました聞いてきます。」

 

美鈴が聞きに行くとすぐに戻ってきた

 

美鈴「OKが出たので、どうぞお入りください

それにしても情報が早いですねぇ」

 

文「私は独自のルートを持っていますからねぇ(盗み見ていたなんて言えない)じゃあ、お邪魔しまーす」

 

咲夜「どうぞこちらです」

 

文と咲夜は応接間に歩みを進める

 

文「失礼しまーす」

 

レミィ「あら、文いらっしゃい、いつもの事だけど情報が早いわねぇ」

 

文「自分だけのルートが有りますから」

 

レミィ「あぁそう、でこの子の事で用があるのよね?」

 

文「あぁ、そうでした、取材しても良いですか?」

 

レミィ「手短にお願いね」

 

文「はい、まず名前、年齢、覚えていることを教えてくれますか?」

 

レミィ「ちょっと!いっぺんに言わないであげなさいよ!」

 

文「あ、これはこれは、いつもの癖でついwww

では改めてまず、年齢を教えてくれますか?」

 

こうして文はみつきの取材を続けた、、、

一方その頃フランたちはと言うと、、、

 

魔理沙「よっ!フラン」

 

フラン「魔理沙いらっしゃーい」

 

魔理沙「最近暇だからな、何かして遊ぼうぜ!」

 

フラン「う~んじゃあ、戦うのはめんどくさいから、ジェンガとかどう?」

 

魔理沙「お、良いなぁ、よしやるか!」

 

とても、楽しそうである、、、

その頃文たちをまた見ると、、、

 

文「あやややや~結構長くなってしまいましたね」

 

レミィ「ほんとよ!ってか、もうすぐ夕飯ね、

文、あなたも食べていけば?」

 

文「それは、嬉しいんですが、明日の新聞の編集があるので」

 

レミィ「あらそう、じゃあ、また時間があるときにいらっしゃい」

 

文「はい、そうさせてもらいます、では今日はありがとうございました!」

 

 

 

咲夜「夕御飯のお支度が整いました」

 

レミィ「あらそう、行くわよみつき、、、

って!寝てるし」

 

咲夜「では、私がベットまで運びましょうか?」

 

レミィ「いや、私がやるわ、咲夜は他の人も呼びにいきなさい」

 

咲夜「承知いたしました」

 

レミィ「さて、みつきをベットまでどうやって運ぼうかしら? おぶれるかしらね?」

 

みつき「う、う~ん ふぁぁぁぁ!おはよー」

 

レミィ「あらみつき、おはよう、ご飯ができたそうよ」

 

みつき「はーい」




何とか新聞が書けそうみたいですね
今回はまだ三話しかないですけど一番駄作だとじぶんで思ってしまいました。
次回こそまともな内容が書けるようにします。

であと、すいません、夏休み中が宿題!宿題!宿題!
何で更新できるか危ういです
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