「主人公崩壊」「キャラ崩壊」「読者様の一部の好きなキャラは崩壊」の三本です。崩壊するキャラは「さとり」です。以上のことが嫌な人はブラウザバッグをおすすめします。それでも言い方は本編へどうぞ。
レミィ「それじゃあ行くわよ!」
一同「おー!!」
「今日の17時博麗神社集合」
現在、時間は16時半着いた頃にはちょうど始まったところだろう。
◆
フラン「着いたー!」
亜無「そうだね♪」
黒フラ「へー!ここが博麗神社かー!!」
やっと着いた。俺たちは空を飛んでたから良かったけど歩いていたらものすごい階段を上るとかだった。
霊夢「あっ、レミリアたちね!もうすぐ始まるから来てちょうだい!」
レミィ「わかったわ♪」
◆
いっぱいの人、妖怪たちがこの宴会に来ていた。文やにとり、そして、魔理沙も来ている。その他には、鬼、妖怪兎…いろんな種族の皆がここ博麗神社に集まった。
霊夢「えーっと、今回は紅霧異変を解決させていただきありがとうございました。」
あっ、この異変、紅霧異変って言うのか…
霊夢「えっーと…えーい!もういい!今日は盛り上がるわよー!!!!」
一同「おー!!!!」
亜無「なんかめちゃくちゃだけど…!おー!!」
?「おーい!お前、紅風 亜無っていうんだろー!?」
亜無「んん?」
誰だ?俺を呼んだの。知らない人の声だったけど…
亜無「そうですけどー誰ですかー?」
?「私だよ、私。」
亜無「あっ、いたいた…」
俺に声をかけたのは、鬼だった。
?「私は星熊 勇儀(ほしぐま ゆうぎ)だ。見た通り鬼だ。」
亜無「は、はあ。」
勇儀「と言うことでさぁ♪」
いやな予感が感じる…!
勇儀「私と一緒に酒飲まねぇか?」
亜無「……は?」
まてまて!俺は、日本にいたとき何歳だった!?確か…19だったか…まだじゃねぇかよ!?
亜無「あのー…酒はちょっと…」
勇儀「ああ?私の頼みを断るって言うのか?」
亜無「い、いえ、決して無理ということではなく…」
勇儀「んじゃ飲めるな♪」
亜無「お酒…初めてなのですが…」
勇儀「おう、そう言うことか!弱めの酒ならOKってことだな♪ほい、これ♪弱めの酒だからよ♪」
亜無「あ、ありがとうございます。」
くっ…これは…飲まなくちゃいけないのか…!くそっ!こうなったら…
亜無「一気のみだー!!!!」
ゴクッ…
亜無「な、なんだぁ?この気持ちはよぉー」
勇儀(えっ?ちょっと早くねぇか?でも「酒は初めて」と言ってたからこんなもんか?そうだ今は…)お、おい…大丈夫か?亜無…。」
亜無「どうしたのでぇすかぁ?勇儀さぁん♪」
勇儀「すまん!誰か亜無の酔いを覚ましてくれ!」
?「またですか?勇儀さん。」
勇儀「さとりぃ~!亜無を助けてくれよぉ~!」
さとり「はぁ~…わかりましたよ。あのー。」
亜無「ああん?お前誰だよ?」
さとり「私は古明地 さとり(こめいじ さとり)です。」
亜無「さとりィ~?どうしたのぉ~?」
さとり「はぁ~…もう寝ませんか?亜無さん。」
亜無「そうだなぁ~♪おやす…み…」
さとり「…えっ?ここでですか?」
亜無「うーん?さとりんの膝枕やらわかいよ~♪」
さとり「ひぁあ!」
一同「………さぁ!宴会の続きをしよう!」
さとり「皆さーん!助けてくださーい!」
亜無「zzz…zzz…」
空上「今回はここまで♪」
岸縞「今回、神ノは休みらしい。」
空上「その間いじるか♪」
岸縞「お主も悪い考えが思いつきますのぉ~♪」
?「それは私でも許しませんよ。」
空・岸「「誰だ!?」」
?「私はサユリよ♪」
空上「えっ!?本物!?」
サユリ「ええ♪神ノさんから…
「今回から新しい後書き係は君さ♪」と言われたのでやって来ました♪」
岸縞「ほう…」
サユリ「それでは、読者様♪今後から後書きは私も参加するのでよろしくです♪」
空上「それじゃあ今回はここまで♪」
岸縞「また明日会えたら会おうな!」
サユリ「それでは♪また明日♪」