異世界東方嘘無伝   作:紅鎌 神邪

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キャラクター紹介と次回予告

神ノ「どうも、神ノ邪神です。今回は第一章のまとめとキャラ紹介をさせていただきます。」

 

岸縞「おぉ!やっとか!!」

 

空上「でも、四sy…」

 

神ノ「えーい!やるったら、やるんだ!!」

 

岸縞「わがままだな…」

 

空上「それじゃあ、始めようぜ。」

 

神ノ「あぁ、それでは!」

 

三人「「「スタート!!」」」

 

 

 

紅風 亜無 (こうふう あむ)

本名:嘘無 純 (うそなし じゅん)

 

急いで帰っている途中、車に引かれてポックリ逝った。すると、『死の狭間』にいる女神に記憶、体をそのままにしてもらい幻想郷に来てすぐに死に、十六夜 咲夜に拾われた。

 

能力:『嘘を見分ける程度の能力』

『無かったことを有りにする程度の能力』

 

ちなみに、『嘘を見分ける程度の能力』の効果は、嘘を付いた人を見ると、赤く見え、嘘を付いていない人を見ると、青く見える。

 

サユリ (さゆり)

 

『死の狭間』の女神。紅風 亜無を幻想郷に連れてきた張本人。『死の狭間』だから、地獄の閻魔大王と死神と深い関係である。

何か、いけないことをしたと思っているらしい。

 

能力:不明

 

八剣 光矢 (やつるぎ こうや)

 

紅魔館の執事長。弓を持っており、その弓は、上に矢を付けることにより、槍のような攻撃技もある。少し、チャラくて、十六夜 咲夜のことを『咲ちゃん』と呼んでおり、いつも怒られている。

 

能力:『光を操る程度の能力』『矢を

扱う程度の能力』

 

 

黒フラ (くろふら)

 

フランドール・スカーレットの心から生まれた狂気。このような自由行動は初めてなので、フランドール・スカーレットといつも、仲良く遊んでいる。紅風 亜無の能力によって分けられた。

 

能力:不明

 

 

岸縞 信 (きしじま しん)

 

紅風 亜無の友人。東方のオタクまではいってない。

 

能力:不明

 

 

空上 一郎 (からかみ いちろう)

 

紅風 亜無の友人。東方オタクで、東方あるところは空上が絶対いるほどだ。

 

 

 

神ノ「こんな感じかな。」

 

岸縞「まだ、オリキャラ出すのか?」

 

神ノ「う~ん…そうだな。」

 

空上「次回予告は、いいのか?」

 

神ノ「あぁ、勿論、するつもりさ♪えー、次は原作を入れていこうと思います。例えば、紅霧i…おっと、ここまでいくと、ネタバレになりますね。さて、次回は、「第ニ章 初めての異変、紅霧異変」です。では、また、お会いしましょう♪」

 

空上「それじゃあ…」

 

岸縞「じゃあな♪」

 

 

 

 

 

岸縞「なぁ、神ノ。」

 

神ノ「ん?どした。岸縞。」

 

岸縞「俺らも本編に出してくれよ。」

 

神ノ「おぅ?いやね、勿論出すつもりだよ?」

 

岸縞「マジか!?」

 

神ノ「あ、あぁ、能力は、現在不明だけど。」

 

岸縞「それでもいい!」

 

神ノ「良かったよ♪喜んでもらえて♪」

 

岸縞「そういや、勿論、空上も出すよな?」

 

神ノ「うん、そのつもりだけど…」

 

岸縞「だけど?」

 

神ノ「あいつ、かなりの東方オタクじゃん?だから、興奮しすぎて、東方キャラたちに、迷惑かけないかなーってね…」

 

岸縞「その時は、俺が止めるぜ♪だからよ、神ノ。安心してくれよ♪」

 

神ノ「わかった、了解。……って!?ここ後書き部屋じゃなくて、本編だぜ!?」

 

岸縞「本当だ!?それでは、読者様!また、後書きで会おうぜ!またな!」

 




神ノ「はぁー…はぁー…」

岸縞「疲れた…」

空上「ん?遅いじゃん。二人とも。」

神ノ「いやね、後書き部屋かと思ったら、本編だったから、急いで帰って来たんだよ…」

空上「それはお疲れ。」

岸縞「あぁ…本当に疲れた…」

神ノ「だな。」

空上「こんな、見苦しいのは、終わりにしようよ。」

神ノ「そうだな。それじゃあ、読者様。また、次回でお会いしましょう♪バイバーイ♪」

岸・空「「二回目…」」
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